いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。


    昔はおちゃらけで済んだけど現代は厳しい条例が多数あるからOUT!!

    1 たんぽぽ ★ :2017/08/28(月) 18:35:43.23

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010016-nishinpc-soci
    西日本新聞

     福岡県警は28日、福岡県内に住む男子高校生(18)を福岡県迷惑行為防止条例違反(卑わいな行為の禁止)容疑で逮捕した。

     逮捕容疑は、7月13日午前、県内にある高校の教室内で、女子生徒(18)のスカートの下に携帯電話機を差し込み、女生徒を著しく羞恥させ、不安を覚えさせる方法で、ビデオカメラに類するような機器を体に向けた疑い。

    ■ 前スレ (★1が立った日 2017/08/28(月) 15:07:08.06 ID:CAP_USER9)
    【福岡】教室内で女生徒のスカート下に携帯差し込む 男子高校生を容疑で逮捕 福岡県警
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503900428/

    by びんたん次スレ一発作成


    【【逮捕】福岡県警、<男子高校生を「卑猥な行為の禁止」容疑で逮捕>教室内で女子生徒のスカート下に携帯差し込む】の続きを読む


    やっちゃえニッサン!って国外に何でもかんでもやるなよ!!

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/29(火) 00:06:31.86

    世界的な環境規制の強化で電気自動車(EV)の本格的な普及が見込まれるなか、EVの普及を主導してきた日産自動車が異例の方針を打ち出した。
    EVの心臓部でもあるバッテリー事業を、中国系ファンドに売却することを決定したのだ。
    そこには日産会長であるカルロス・ゴーン氏流のしたたかな読みが見え隠れする。

    「(バッテリー事業の売却は)日産にとってEVの競争力のさらなる強化にもつながる。
    日産は市場をリードするEVの開発と生産に専念することができる」(日産・西川廣人社長)

    日産が保有するバッテリー事業とバッテリー生産拠点を、中国系ファンドであるGSRキャピタルに売却することを決定した。
    業界では、この決定を不思議がる声が相次いでいる。

    量産型のEV専用車「リーフ」を世界で初めて市場投入した日産は、搭載するリチウムイオン電池の開発・生産体制を整えるため、NECと車載用電池の合弁会社オートモーティブエナジーサプライ(AESC)を2007年に設立した。
    出資比率は日産が51%、NECが49%で、AESCが製造するリチウムイオン電池がリーフなどに搭載されている。

    日産は9月にリーフをフルモデルチェンジする予定で、デザインを一新するほか、EV普及のネックでもある1回フル充電当たりの航続距離を伸ばして使い勝手を向上、販売を促進する方針だ。
    新型リーフにもAESC製のリチウムイオン電池が搭載される見通しだ。

    日産では早くからEVを環境戦略車の本命と見て開発を強化、EV専用モデルとなるリーフを10年にグローバルで市場投入。
    ルノーとの合計で16年度までにEVを累計150万台販売する計画だったが、実績では40万台超にとどまっている。

    EV普及のネックとなっているのが価格と航続距離だ。
    特に1回充電当たりの航続距離が、エアコンをオンにすると100km前後と短いことや、世界的には充電設備が整っていないことが大きい。

    そして、この航続距離を伸ばすためのキーとなるのが車載用電池だ。
    リーフが15年末のマイナーチェンジで航続距離を228kmから280kmに伸ばしたのも、サイズアップを抑えながらリチウムイオン電池の容量を増やしたからだ。
    つまりEVの販売を増やすためには、航続距離の延長が必要で、それを左右するのが車載用電池だ。

    一方、都市部での環境汚染が深刻化していることや、フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車の不正事件の影響もあって環境規制が強化されている。
    英国、フランスは40年以降、ガソリン車とディーゼル車の販売を禁止する方針を打ち出した。

    カリフォルニア州など米国の10州では、自動車メーカーに一定台数以上、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの環境対応車の販売を義務付ける。
    中国やインドなどでも、自動車メーカーに電動車の販売を義務付ける政策が導入される見通しだ。

    ■ EVシフト

    これらの動きから、世界の自動車各社はEVの開発を本格化している。
    VWは25年までに新型EVを30車種以上投入して新車販売の25%をEVにする計画を掲げる。

    ダイムラーは22年までにEVを10車種以上投入、同じく25年までにEVの販売比率を25%にする計画を打ち出している。
    大手自動車メーカーのなかで最もEVに否定的だったトヨタ自動車でさえ、16年末からEVの開発に乗り出さざるを得ないほど。

    EVシフトは鮮明で、EVに早くから注力してきた日産にとっては追い風となるはずだ。
    にもかかわらず、EVの航続距離を左右する重要なデバイスである車載用電池事業を売却するのはなぜか。

    ある自動車メーカーの役員は「リチウムイオン電池技術に関して、日産がNECを見限ったからでは」と指摘する。
    日産はNECが保有するAESCの株式49%を取得した後、GSRにAESCの株式100%を売却する。

    また、NECはリチウムイオン電池と正極材を開発・製造する子会社のNECエナジーデバイスをGSRに売却する方向で交渉しており、車載用リチウムイオン電池事業からは事実上、撤退する。
    日産は、NECの電池関連技術を活用して競争力の高い車載用電池を開発・生産することを目論んでいたが、「東芝やパナソニックなどのほうがリチウムイオン電池に関しての技術が進んでおり、あてが外れた」(同)というわけだ。

    ※続きます


    【【日産】EVの命<電池事業>を中国系へ<突如売却>が波紋】の続きを読む


    イマイチ登場人物の関係がが良くわからない?

    1 ばーど ★ :2017/08/29(火) 00:00:40.28

     同居女性(27)を殴ってけがを負わせたなどとして、兵庫県警捜査1課と尼崎東署は28日、暴行の疑いで尼崎市の無職の男(28)を、傷害の疑いで元妻(34)を再逮捕した。2人の逮捕は3回目。男は容疑を認め、元妻は「今は言えない」と供述しているという。

     男の再逮捕容疑は今年2~3月ごろ、尼崎市内の集合住宅で同居していた女性の頭を平手で殴った疑い。元妻は1~2月ごろ、フライパンで女性の右足を複数回殴り、中指を骨折させた疑い。女性は「掃除ができていないので殴られた」と話しているという。

     同署によると、元妻とその子らも同じ集合住宅に同居。男と元妻は女性の鼓膜を破ったなどとして傷害罪で起訴されている。

    配信 2017/8/28 20:57
    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201708/0010503520.shtml


    【【事件】尼崎、フライパンで殴り女性の骨折る!「掃除ができていないので殴られた」男と元妻を再逮捕】の続きを読む


    まあ何とも言えませんね!

    1 ひろし ★ :2017/08/28(月) 23:28:10.55

     女性相手のデリバリー*(派遣型*店)を無許可で営業したとして、札幌・中央署は28日、風営法違反(無許可営業)の疑いで、札幌市、団体職員の男(42)を逮捕した。

     逮捕容疑は6月30日、*営業の許可を得ずに、同市中央区のホテル一室で女性客に性的マッサージをした疑い。

     署によると、容疑者は「ブルームーン」という店名で、客に呼ばれるとホテルに出向く形で営業していた。客が「過剰なサービスをされた」と署に相談し発覚した。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20170828/tro17082823140013-n1.html


    【【無許可】「過剰サービス」と客が相談し発覚<女性向けデリヘルの男逮捕>無許可で営業疑い】の続きを読む


    一か月近く前の事件、振り返って検証!

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/28(月) 21:01:12.94

    大阪屈指の規模を誇る梅田の地下街にある有名パン販売チェーン店「神戸屋」で8月上旬、パート従業員の女性(28)が、同じパート従業員で後輩だった男(22)にパン切り包丁で切りつけられる事件が発生した。
    女性の悲鳴を聞いて駆けつけた通行人に制止され、大阪府警曽根崎署に現行犯逮捕された男は「女性に殴られ、頭が真っ白になった」と供述した。
    巨大地下街の一角を流血の修羅場に変えた事件。職場の先輩、後輩の間に何が起きたのか。

    ■ シャッターの向こう側で

    事件が起きたのは8月4日正午過ぎ。
    現場となった阪神百貨店梅田本店近くのパン販売店「神戸屋阪神梅田駅店」は、購入客らでにぎわうお昼時にもかかわらず、店のシャッターが閉まっていた。

    商談に向かうため、店の前の地下街を歩いていた京都市伏見区に住む会社員の男性Aさん(55)は、いつも営業しているはずの店が閉まっていたため、「変だな」と感じた。
    そのとき、誰もいないと思っていたシャッターの向こう側から女性の悲鳴が聞こえた。
    耳を澄ませると、悲鳴は立て続けに聞こえたという。

    「女性が監禁されているのかもしれない」
    そう思い、シャッター横にある通用口の扉を開けると、店の奥で男が女性に馬乗りになっていた。

    刃物は確認できなかったが、女性の左肩には血痕も見えた。「ただ事ではない」。
    周囲の人に女性の救出を手助けしてもらおうと、店のシャッターを拳で5回ほどたたいて「誰か来てください!」と叫んだ。

    出勤途中だった大阪府吹田市の映像制作業の男性Bさん(50)も女性の悲鳴のような声を聞いた。
    「最初はネコの鳴き声かと思った」が、Aさんが扉を開けて「やめろ!」と叫んでいるのを見て、何事かと店内をのぞきこんだ。

    人がすれ違えないほど狭い店内は、床一面が血だらけだった。
    そこにうずくまっておびえる女性と、青ざめた表情で立ちつくす男。
    Bさんは男を女性から離し、扉の近くまで引っ張っていくと、Aさんが男を床に押さえつけ、警察官の到着を待った。

    その間、男は全く抵抗せず、自責の念にかられたためか、自分の額を何度も何度も床に打ち付けていた。
    別の通行人の女性の110番で、現場に駆けつけた曽根崎署員は、殺人未遂容疑で男を現行犯逮捕した。

    ■ 先輩の注意が口論に発展

    現場はJRや地下鉄、私鉄の各駅に近く、人通りが多い梅田の巨大地下街。
    大勢の警察官や救急隊員が突然駆けつけたため、周辺は一時騒然となった。

    曽根崎署の調べに対し、男は「女性に何度も殴られて頭が真っ白になり、カッとなった。歯止めがきかなくなった」と供述。
    当初、女性に対する殺意も認めていたとされる。

    女性は刃渡り約25センチのパン切り包丁で後頭部を切りつけられたものの、幸い全治10日の軽傷で済んだ。
    同署の事情聴取に女性は「男の接客対応を注意するため、店に行った。男の頬を複数回平手打ちした」と話した。

    同署によると、女性はこの日、現場から東に約300メートル離れた系列の神戸屋東梅田駅店で正午まで働いていた。
    一方、男は正午から阪神梅田駅店で一人勤務だった。

    女性は勤務が終わった後に阪神梅田駅店を訪れ、その場で男と口論に発展。
    当初、男と勤務を交代して帰り支度をしていた別の同僚も現場にいたが、「店員同士のけんかを客に見られてはまずい」と店のシャッターを閉めて立ち去った。
    女性の平手打ちにキレた男がパン切り包丁に手を伸ばしたとき、店内はいわば〝密室〟の状態だった。

    捜査関係者は「通行人の男性らが制止していなかったら、もっと大ごとになっていたかもしれない。
    冷静に止められて、男もわれに返ったのでは」と話した。

    写真:店内で起こった殺人未遂事件の後、休業した「神戸屋阪神梅田駅店」=大阪市北区

    (出典 www.sankei.com)


    http://www.sankei.com/west/news/170828/wst1708280004-n1.html

    ★1:2017/08/28(月) 13:10:53.48
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503915381/

    ※続きます


    【【神戸屋事件】あの大阪「神戸屋」の惨劇 を振り返ってみる<女性上司の「パワハラ・ビンタ」に男ブチ切れ、パン切り包丁で「過剰防衛 」】の続きを読む

    このページのトップヘ