いまどきニュースNo1

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    1 ガーディス ★ :2019/12/16(月) 02:52:32.36

    「妻はうつ病、娘は自殺」元農水次官に懲役8年求刑 わが子を数十回刺し続けた“エリート父”の思い

     農林水産省の元事務次官・熊沢英昭(76)の実妹は、みずからを納得させるように頷き、固く唇を噛んだ。

    「兄は武士ですよ。追い詰められて、誰かに危害を加えてはいけないから最後は親の責任で(長男の殺害を)決めたのでしょう。
    それは親にしかできないことです」

     そして兄の苦悩の日々をこう代弁するのだ。

    「私たち兄妹の仲は本当に良くて、お母さんと英一郎くんがうまくいっていないのは知っていました。
    でも、兄は私たちに詳しい話はしませんでした。兄はお母さんと英一郎くんの仲を取り持とうと、
    一番近くで頑張っていたんです。『母と一緒に暮らすとうまくいかない』といって、実家を離れさせていても、
    兄は英一郎くんと食事に出かけたり、電話をしたり、本当に気にかけていた。
    それが、先日の川崎の事件をみて、結局こういうことになってしまった。本当に武士ですよね……」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191214-00019325-bunshun-soci
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576416150/
    関連スレ
    【元次官長男殺害】熊澤英一郎さん、デブで風呂に入らず周囲に異臭を放ち、AVの騒音やゴミやゲロで近所に迷惑をかけていた ★10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576391981/


    (出典 parupunte-life.com)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    【【長男殺害】元農水次官が長男を殺害した事件の裁判、検察は懲役8年を求刑、弁護側「被告は、長男の家庭内暴力に加え、妻のうつ病や娘の自殺など複数の深刻な問題を抱えていた」】の続きを読む



    1 Toy Soldiers ★ :2019/12/13(金) 18:34:08.54

    もう農水省は国民に土下座するしかない

     2019年12月10日、植物に国境はない。風に飛ばされ遠い異国に芽を出したとしても、それは己の力であって、人間かとやかくいうことでない。

     しかし、他国が開発に何十年も費やした種苗を、勝手に持っていって(一般社会ではそれを窃盗と言う)、栽培して利益を上げるというのは、もう犯罪だ。

     今、韓国産シャインマスカットが、中華圏で人気の果物になっている。

     シャインマスカットは、日本の広島地方において、30年もの時間をかけて交配され品種改良され研究されたブドウの品種だ。粒が大きく、きらきらと輝く姿が「シャイン」という名称にもつながっている。

     この種が、韓国や中国に極秘に持ち出され、栽培されているのだ。中国産は、栽培技術が不足していて、栽培する農家も少ない。日本産を仮に輸入するとしても価格が高い。

     そこで、人的に栽培技術すらも盗みやすい韓国人グループが日本に入り込んで、農業実習生などになり、種と一緒に盗み出したと言う次第だ。

     韓国産(日本からそのまま技術を盗んだのだから)は、品質も優れている。価格帯も日本産と中国産の中間水準ということで価格競争力が高いと評価されている。

     地続きで果物が手に入る。中華圏では運送費も安く韓国産を選ぶというわけだ。味も中国人には同じに感じるのだろう。

     「高級イメージ構築のためには、もっと品質管理に努力しなければならない。また、中華圏の名節を狙った先物市場攻略にも功を奏する」と、韓国農水産食品流通公社は見解した。

     残念ながら、日本固有の種であり果物との登録を、日本では行わなかったのだ。ズル賢い韓国が、自国発祥のシャインマスカットと言い出す日も近いだろう。

    https://news.nifty.com/article/world/worldall/12137-6029/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)





    (出典 bestofmatome.work)


    【【韓国窃盗団】中華圏で人気の韓国産シャインマスカット…実は韓国人の農業実習生などが種を盗み出して栽培した広島産だった】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/12/13(金) 22:34:03.25

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00000138-dal-ent

    登山家の野口健氏が12日、ツイッターを更新。スウェーデンの環境活動家で16歳のグレタ・エルンマン・トゥーンベリさんが、
    スペインで開催された国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)でスピーチした内容を報じた記事に添えられた、
    車窓から木立が見える列車と思われる座席で食事をしている写真を引用し、「馬車でご移動されていらっしゃるのかと
    想像をしていましたが…」と投稿した。

    グレタさんは温暖化ガスの排出量が多い飛行機の利用を避け、これまでヨットで大西洋を横断するなどの移動手段をとってきた。

    こうした背景を踏まえ、野口氏は「あれ?電車に乗っていらっしゃるのかな?飛行機が×という方はもちろん車も×だろうし、
    てっきりヨット以外は馬車でご移動されていらっしゃるのかと想像をしていましたが…」と、電車を使ったとみられる
    今回の移動方法に疑問を呈した。

    野口氏の投稿に対し1100件以上のリプライがあり、「歩けばいいのに」と同調する意見もあったが、
    「この子を責めてどうするつもりですか」「大人げない」と批判的な声も相次いだ。


    野口健 (山屋)認証済みアカウント @kennoguchi0821
    https://twitter.com/kennoguchi0821/

    1が建った時刻:2019/12/13(金) 15:01:30.55
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576233549/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


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    1 マスク着用のお願い ★ :2019/12/13(金) 20:26:05.61

    ★統一まで1分

    https://www.sankei.com/smp/world/news/191212/wor1912120017-s1.html
    第2次朝鮮戦争の可能性高い 米仏識者が警告

    政治学者でクリントン政権の国防次官補を務めたグレアム・アリソン米ハーバード大教授は12日、日本アカデメイア第1回「東京会議」で、米国との対立が深まる北朝鮮の核ミサイル問題をめぐり「第2次朝鮮戦争が起きる可能性が高まっている」と警告した。

     アリソン氏は情勢を「非常に危険な展開」と指摘。年末を期限に米側に制裁解除など譲歩を迫る金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が今後数週間以内に何らかの方針を発するとの見通しを示した。

    北朝鮮が米本土の脅威となる大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射や核実験を続けた2017年11月までの状態に復帰した場合、トランプ米大統領がミサイル発射台破壊など軍事攻撃を命じる用意があると指摘。「第2次朝鮮戦争」に進む確率は「50%以上ではないが、かなり大きな可能性がある」と語った。

     1950~53年の朝鮮戦争と違い北朝鮮が日本を攻撃する選択肢も指摘され、アリソン氏は「日本や中国にも(戦争回避で)今すぐ対応すべきことがある」と呼びかけた。仏経済学者・思想家のジャック・アタリ氏も「北朝鮮は来年の大問題になる。どこまでもしたいことをさせると核不拡散の終わりとなる」と危機感を示した。(渡辺浩生)

    2019.12.12 18:13 産経


    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/14(土) 00:40:10.80


    (出典 image.news.livedoor.com)


    飲食店が厳しい状況に置かれている。節約志向の高まりに加え、今年10月に消費税率の引き上げとそれに伴う軽減税率が導入されたことで、消費者はテイクアウトやデリバリーなどの中食や、内食を選ぶ傾向が強まったと言われる。飲食店は他にも、人手不足、社長の高齢化、後継者問題、キャッシュレス化、改正健康増進法の施行が2020年に控えるなど今後も懸念が尽きない。

     今回、帝国データバンクでは、2000年~2019年11月の飲食店事業者の倒産(※)動向について集計・分析した。

     ※ 飲食事業を主業とする事業者(法人・個人事業者)で、法的整理かつ負債1000 万円以上を対象としている

    倒産件数、2019年は過去最多のペースで推移
     2019年の飲食店事業者の倒産は11月までに668件発生し、既に前年(653件)を上回った。過去最多となっているのは2017年の707件であるが、2019年はこのままのペースで推移すると通年の倒産件数は728件前後となり、過去最多を更新する可能性が高い。

    「酒場・ビヤホール」と「西洋料理店」が過去最多を更新
     業態別(11業態)にみると、居酒屋やビヤホールのほか、焼き鳥店、おでん店、もつ焼き店などをメインとする「酒場・ビヤホール」(143件、構成比21.4%)、レストラン、フランス・イタリア料理店などの「西洋料理店」(110件、同16.5%)が11月時点で過去最多を更新し、業界全体の倒産件数を底上げしている。「中華・東洋料理店」や「喫茶店」は過去最多に迫る勢い。

     11月までの件数でみると、「酒場・ビヤホール」、「西洋料理店」、ラーメン店、カレー店、焼肉店、餃子店などを含む「中華・東洋料理店」(96件、構成比14.4%)の3業態で全体(668件)の52.2%を占めている。
    「酒場・ビヤホール」は2009年以降、11年連続で最も倒産件数の多い業態となっているほか、「西洋料理店」は2017年(86件、前年比41.0%増)、2018年(92件、同7.0%増)、2019年(110件、同19.6%増)と3年連続増加し、ここ数年で件数が2倍近くに急増している。

     一方で、てんぷら店、うなぎ店、とんかつ店、沖縄料理店などの「日本料理店」(46件、構成比6.9%)は、他業態に比べ件数は少なく、「すし店」(18件、同2.7%)や「そば・うどん店」(15件、同2.2%)、「料亭」(7件、同1.0%)も同様の結果となった。和食はその他の業態に比べ新規参入が少なく、消費者の嗜好やトレンドに左右されにくいことなどが要因とみられる。

    負債総額5000万円未満が8割超、50億円以上は2013年以降ゼロ
     負債額別にみると、2019年(1月~11月)は「5000万円未満」の小規模倒産が構成比84.4%(564件)、5000万円を超える倒産は同15.6%(104件)となった。「5000万円未満」の倒産は2015年から5年連続で8割超の構成比となっている。

     飲食業界はブームやトレンドの移り変わりが激しく、成長半ばにして事業継続が困難となる事業者が多いことが要因とみられる。実際、今年1月から11月に発生した全国(全業種)の倒産(7646件)を業歴別にみると「5年未満」が12.3%であるのに対し、飲食店は20.4%。また、全国(全業種)の「20年以上」が48.8%であるのに対し、飲食店は32.8%となっている。

     負債額5億円以上の倒産は11件発生し、そのうち10億円以上の倒産は2件となった。負債額最大となっているのは、「カルビ屋大福」のフランチャイズ事業を展開し今年4月に破産したシズカコーポレーション(株)。なお、負債50億円以上の倒産は2013年以降発生していない。

    節約志向が高まるなか、外食を控える消費者が増加 今後も屋内原則禁煙化などで飲食店は厳しい状況が続く
     2019年(1月~11月)の飲食店の倒産件数は11月時点で668件発生し、過去最多となるペースで推移している。

    2019年12月13日 14時21分
    帝国データバンク
    https://news.livedoor.com/article/detail/17521217/

    ★1が立った時間 2019/12/13(金) 18:56:37.54
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    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576246863/


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