いまどきニュースNo1

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    1 みつを ★ :2018/01/14(日) 20:59:33.60

    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35113102.html

    2018.01.13 Sat posted at 15:19 JST
    ニューヨーク(CNNMoney) 米フロリダ州の宝くじ運営当局は12日、高額宝くじ「メガミリオン」で4億5000万ドル(約500億円)の当選金を当てた20歳の男性が名乗り出たと発表した。

    当選したのは同州タンパ郊外在住のシェーン・ミスラーさんで、5日に当選を引き当てた。

    当選を難しくするルール改正がこのほど実施されたこともあり、メガミリオンの賞金は高額に膨れあがっていた。ミスラーさんが今回当選する前に23回の抽選が実施されたが、1等は出ていなかった。

    ミスラーさんは写真撮影やインタビューには応じなかったものの、宝くじ当局が公表した声明の中で当選金に関する計画を示唆。「自分はまだ20歳だが、これを使って色んな情熱を追求し、家族を助け、人類のために何か良いことをしたい」と述べた。

    声明によれば、ミスラーさんは幸運を手にする予感を感じており、1等を引き当てたと気付いた時もそれほど驚かなかった。まず兄弟に当選のことを知らせ、兄弟が翌朝コーヒーを飲みながら父親にも伝えたという。

    当選金4億5000万ドルはメガミリオン史上4番目、米国史上11番目の額。額面通りの金額を受け取るには30年間の年金方式を選ぶ必要があるが、他の多くの当選者と同様、ミスラーさんは一括で賞金を受け取ることを選択。受取額は2億8187万4999ドルとなる。

    ファイナンシャルアドバイザーは通常、一括での受け取りを推奨する。当選金を賢く投資すれば、30年間で年金方式での受取額よりも大金を手にする可能性がある。


    (出典 pbs.twimg.com)


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    相変わらずの朝日CNN・・・

    1 (^ェ^) ★ :2018/01/14(日) 14:45:00.94

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-35113111-cnn-int

    (CNN) トランプ米大統領(71)の健康診断を担当した担当医に対し、専門家らが精神面の検査を求める書簡を送っていたことが14日までに分かった。

    写真特集:米歴代大統領のペットたち

    トランプ氏は12日に健診を受け、担当のロニー・ジャクソン医師が同日、「極めて健康」との見方を示した。精神面の検査が実施されたかどうかは不明。診断結果をどこまで公表するかは、トランプ氏自身の判断に任される。

    書簡は11日、米国、カナダ、ドイツの著名な専門家ら70人を超える人たちが共同で送付した。この年齢層の米国人は定期的に精神面の検査を受けるのが標準になっていると指摘し、さらに国民は大統領の健康状態を明確に知る必要があると強調。トランプ氏の精神状態を懸念する声に基づいて認知症の検査を実施するべきだと提言した。

    専門家らはトランプ氏について、発言にまとまりがない、ろれつが回らない、古くからの友人の顔が分からない、同じ内容の発言を繰り返す、細かい動作をする能力が下がった、読んだり聞いたり理解したりするのが困難、判断力や計画立案、問題解決、衝動抑制の能力が疑わしい、最近目に見えて語い力が低下したといった所見を挙げている。

    トランプ政権の内幕を描いた最近のベストセラー「炎と怒り」の著者、マイケル・ウォルフ氏もCNNとのインタビューで、トランプ氏の周囲にいる人は全員が同氏に職務遂行能力がないとの考えだと述べた。

    これに対してトランプ氏はツイッターを通し、自身を「極めて情緒が安定した天才」呼んで反論。ホワイトハウスはトランプ氏の精神状態を疑問視する声を「くだらない」と一蹴(いっしゅう)し、同氏が精神面の検査を受けることはないと述べていた。


    (出典 tr.twipple.jp)


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    1 泥ン ★ :2018/01/14(日) 17:53:45.31

    Business Journal 2018.01.14
    http://biz-journal.jp/2018/01/post_21982.html

    (出典 biz-journal.jp)


     これまで快進撃を続けてきたしまむらの業績に急ブレーキがかかった。

     しまむらが2017年12月25日に発表した17年3〜11月期の連結決算は、売上高が前年同期比0.4%減の4269億円、本業の儲けを示す営業利益は11.3%減の350億円だった。

     しまむらの不調に対し、株価も反応した。決算発表の翌26日の終値は前日比660円(5%)安の1万2420円まで下げた。成長の鈍化を嫌気した売りが優勢になり、それまで4日続落した。

     アマゾンなどインターネット通信販売事業者の台頭で、実店舗を軸に衣料品を販売する企業の苦戦が近年伝えられているが、しまむらはそうしたなかでも順調に業績を伸ばしてきた。09年2月期はリーマンショックなどの影響でわずかに減収となったものの、その後は売上高が伸長し、17年2月期まで8期連続で増収を達成した。営業利益は4期ぶりに最高益を更新している。

     しまむらは主力の「ファッションセンターしまむら」を全国に1387店を展開するほか、若者向けの「アベイル」305店、ベビー・子供用品の「バースデイ」252店、生活雑貨中心の「シャンブル」98店、婦人靴の「ディバロ」12店などを展開し、グループで2000店を超える(店舗数は17年11月時点)。これだけの店舗数を国内で展開する企業はなかなかない。ユニクロですら国内では830店程度だ。

     明らかに「勝ち組」といえるしまむらが、ここにきて失速したのはなぜか。しまむらは、その理由を「11月中旬から全国的に気温が低下したものの、9~10月にかけて気温が高く推移したことや、10月下旬に2週連続で週末に襲来した台風が影響したため」としている。

     確かに、天候はカジュアル衣料の販売に大きな影響を与える。秋冬物が本来よく動く9〜10月に気温が高ければ、売れ行きは当然鈍る。また、台風が襲来すれば客足が遠のくのは間違いない。ただ、望まない天候が続いたというのは、何も今年だけの話ではない。16年は8〜9月に台風が相次いで襲来し、9〜10月は厳しい残暑など異常気象が続いたことで気温が高かった。天候面では16年も17年もそれほど大差はないだろう。

     しまむらの不調は、天候だけが理由ではないと考えられる。既存店売上高の動向がそれを示している。しまむらの17年3〜11月期の既存店売上高は、7つの月度で前年同月度を下回った。上回ったのはわずか2つの月度しかない。その原因をすべて天候のせいにするのは無理がある。

     しまむらの不調は、既存店売上高の状況を経年で比較するとより鮮明にわかる。前述したとおり17年3〜11月期は2つの月度だけが上回ったが、16年同期では過半の5つの月度で前年を上回っていた。15年同期に至っては7つの月度で上回っていたのだ。こうしてみると、しまむらの“稼ぐ力”が衰えていることがわかる。

    続きは>>2


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    1 ばーど ★ :2018/01/14(日) 16:21:12.13

    JR東日本新潟支社は12日夜、新潟市中央区の同支社で緊急の記者会見を開き、三条市のJR信越線の踏切で普通電車が立ち往生し、乗客430人が11日夜から12日朝まで車内に閉じ込められ、運転再開まで15時間半もかかった事態について謝罪するとともに、運行を続けた東三条駅から先は本来なら運休にすべきだったとして、判断に誤りがあったとした。

    会見で同支社の氏森毅総務部長は「大変ご迷惑をおかけし、おわび申し上げる」と頭を下げて謝罪。高橋淳志運輸部長は、立ち往生が長引いた要因について「雪は重くて固く、押しても押しのけられず、除雪が進まなかった」と説明し、除雪作業に手間取った上に降雪量が想定外の多さだったことを挙げた。

     11日は大雪のため発車が通常より78分も遅れた。午後6時56分に帯織-東光寺間で先に進めなくなった際には「まだ走れる」と判断していたという。事態の深刻さが判明したのは、停車から3時間近くたった同9時44分。運転士は雪を押しのけて走行しようと試みたが「恐らく車輪が空転した」という振動を乗務員が感じた。

     乗客への対応も後手に回り、十分ではなかった。最初に40代の男性が体調不良を訴えたのが、11日午後11時15分ごろ。既に立ち往生は4時間を超えていた。車掌は乗客の様子を確認したり携帯用手洗いの案内をしたものの、同支社は乗客の救助について県や三条市に支援は求めなかった。「通常の態勢で対応可能と判断した」(氏森氏)というが、結果的に最大16時間半にわたって乗客が閉じ込められる事態につながった。

     帯織駅から1つ先の見附駅に乾パンと栄養補助食品が届いたのは、日付が変わった12日午前2時22分。乗客にペットボトルの水が渡されたのが2時43分。既に乗客の不安やいらだちは限界近くに達していたとみられる。高橋氏は「配慮が足りなかった」と反省した。

     氏森氏は「田んぼの真ん中だったため(代行運行の)バスやタクシーのアクセスにも支障があった。どこが悪かったのか検証したい」とし、運行に関する判断の在り方や乗客の救助方法を見直す考えを示した。

    2018.1.14 07:01
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180114/afr1801140004-s1.html

    ★1が立った時間 2018/01/14(日) 09:04:18.16
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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1515888258/


    (出典 prt.iza.ne.jp)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 portal.st-img.jp)



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/01/14(日) 17:10:15.08

    電柱や電線の地中化促進に向け、政府が制度整備に着手することがわかった。

    無電柱化は幹線道路を中心に進められてきたが、道路法を改正し、歩道も無電柱化の対象に含めることなどが柱だ。政府は2020年東京五輪・パラリンピックを契機とした国内全域の「バリアフリー都市」化を目指しており、まずは高齢者や障害者の通行の妨げになる電柱について地中化を事実上、義務づける方針だ。

     法改正のほか、電気事業者の工事費用に対する補助金制度を新設する。電気事業者の負担を軽減することで、工事を加速する狙いがある。これらを盛り込んだ「無電柱化推進計画」を今春頃までに策定する。

     日本には現在、約3550万本の電柱があり、年に7万本ずつ増えている。無電柱化が比較的進んでいる東京23区で8%、大阪市で6%にとどまっており、100%のロンドンとパリ、95%の台北、46%のソウルなどと比べ、率の低さが際立っている。

    (ここまで392文字 / 残り572文字)

    2018年1月14日 12時50分
    YOMIURI ONLINE
    http://sp.yomiuri.co.jp/politics/20180113-OYT1T50107.html

    ★1が立った時間 2018/01/14(日) 13:17:21.77
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1515909897/


    (出典 www.konoike-cons.co.jp)



    (出典 www.georhizome.com)



    (出典 www.city.fukuoka.lg.jp)



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    (出典 www.city.nagasaki.lg.jp)


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