いまどきニュースNo1

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    印象操作でしか他に方法がないのでしょうか?

    1 ばーど ★ :2017/06/19(月) 18:53:33.50 ID:CAP_USER9

    安倍首相が陳謝「つい強い口調で反論、深く反省」

    安倍晋三首相は19日、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見し、「国会では建設的議論と大きくかけ離れた批判の応酬に終始した。
    国民に大変申し訳なく感じている」と述べた。「印象操作のような議論に対してつい強い口調で反論してしまう私の姿勢が政策論争以外の話を盛り上げてしまった。深く反省している」と陳謝した。

    配信 2017/6/19 18:12
    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK19H54_Z10C17A6000000/?dg=1

    ★1が立った時間 2017/06/19(月) 18:07:44.91
    前スレ
    【首相会見】安倍首相「深く反省しております」 通常国会閉会 会見で国民に謝罪
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1497863264/


    【【首相会見】安倍首相が陳謝・「国会での野党の印象操作につい強い口調で反論、深く反省、国民に大変申し訳なく感じている」】の続きを読む


    歳も歳ですから良いのではどうぞお幸せに!

    1 膳摩漏 ★@\(^o^)/ :2017/06/17(土) 18:54:35.48 ID:CAP_USER9.net

    TOKIOの松岡昌宏が、14年間交際している一般人の女性と東京の下町にあるタワーマンションで同棲生活を送っていることを、発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。

     同誌は松岡と、松岡から3歩下がって歩いているすっぴん美女の姿をキャッチ。どうやら、松岡はその女性と同棲中と思われるが、“愛の巣”は家族向けの
    タワーマンションで、敷地内には保育所も病院もあり、3000戸で約1万人が住んでいるというが、松岡は人目を気にすることもなく女性を連れて歩いているという。

     2年ほど前、一部で松岡が下町に引っ越し、近所の飲み屋でこの女性を「うちの」と紹介したことが報じられたが、女性とはすでに交際14年に及ぶという。

     もはや“内縁の妻”とも呼べる関係だが、母子家庭で育った松岡は独特な人生観があり、結婚願望がなさそうだという。

     「結婚願望はなくとも、おとこ気あふれる松岡だけに、交際中の浮気もなし。直近の雑誌のインタビューで『俺の扶養家族は3年後に50歳になる城島』と
    語っていたようだが、彼女の存在を隠すための松岡流のジョーク。プロ意識が高く、結婚となれば事務所との煩わしいやりとりもあるだけに、
    このまま籍を入れることはないのでは」(芸能記者)

     松岡に“ネタ”として使われた城島といえば、先ごろ、25歳年下のグラドル・菊池梨沙と交際中であることが一部で報じられた。

     城島はすでに親や周囲に菊池を紹介。「結婚したいねんなあ」と話しているというから、ゴールインは近そう。

     これまで何度も独身であることをTOKIOのメンバーたちからイジられ続けて来た城島だが、結婚した際、松岡がどんな気の利いたコメントを発表するかが注目される。

    http://npn.co.jp/article/detail/41950294/


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    フジ「バイキング」が謝罪 週刊新潮記事、許諾なく使用で - デイリースポーツ
    19日に放送されたフジテレビ系「バイキング」冒頭で、榎並大二郎アナウンサーが14日放送の番組内で週刊新潮の記事を許諾なく使ったことを明かし、謝罪した。 榎並アナによると、14日の放送で、佐藤浩市と三國連太郎の親子関係を紹介する時に、週刊新潮の記事を「許諾なく ...
    (出典:デイリースポーツ)


    榎並大二郎アナ平謝り・・・可哀想に( ノД`)シクシク…

    1 かばほ~るφ ★@\(^o^)/ :2017/06/19(月) 13:32:22.00 ID:CAP_USER9.net

    フジ「バイキング」が謝罪 週刊新潮記事、許諾なく使用で
    2017.6.19

    19日に放送されたフジテレビ系「バイキング」冒頭で、榎並大二郎アナウンサーが
    14日放送の番組内で週刊新潮の記事を許諾なく使ったことを明かし、謝罪した。

    榎並アナによると、14日の放送で、佐藤浩市と三國連太郎の親子関係を紹介する時に、
    週刊新潮の記事を「許諾なく放送で利用してしまいました」と説明。
    「関係者にご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げます」と謝罪した。

    これを受けMCの坂上忍は「僕、週刊新潮さんで2年以上連載やってるんですよ」と切り出し
    「よりによってさ、榎並君、なにやってるの」とぶ然。
    榎並アナも「気を引き締めてやって参ります」と改めて謝罪すると、
    坂上は「今週、新潮さん、原稿料ただでいいです」とコメント。
    これにはスタジオも「おお」と沸いたが、すぐに「嘘です」と訂正し、次の話題に移っていった。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/19/0010296418.shtml


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    この人は相変わらずですね。

    1 ■忍法帖【Lv=13,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :2017/06/17(土)07:56:18 ID:IIL

    記事名/ネット議論に表れる「ポスト真実」の時代 津田大介さん
    聞き手・岩崎生之助2017年6月16日22時46分

     15日に採決が強行され、自民、公明、維新の賛成で成立した「共謀罪」法をめぐっては、SNS上でも賛否がわかれ、
    感情的なコメントの応酬もみられた。ネットと政治の関係に詳しいジャーナリストの津田大介さん(43)に、今回の議論について聞いた。
     「共謀罪」については、ネットでも盛んに議論が交わされた。反対意見が相次ぐ一方、「野党は審議拒否をするな」といった
    反対する側への批判も目立った。でも、国会の議論を見れば、野党議員は法理論的な細かい指摘も行っていた。
    政権がまともに答えなかったというのが実情だ。

     客観的な事実より、感情的な訴えかけの方が世論形成に影響を与える時代。「ポスト真実」の特徴が表れている。
    「共謀罪」がなければ「五輪を開けないと言っても過言ではない」といった明らかなウソが信用される。
    昔は無視されたような言説が、物言わぬ多数派を取り込みつつある。

     ネットは議論のプラットフォームではなくなりつつある。自分が信じたい結論が先にあり、それに合致する情報を探し出す。
    特にツイッターでは、考えが近い人をフォローするから利用者の二極化が進む。
    政権を支持する人は共謀罪に賛成、支持しない人は反対とはっきり分かれる。
    「経済政策では政権を支持するが、共謀罪には反対」という層は左右両方からたたかれ、どんどん細っていく。

     「共謀罪」をめぐる議論の本質…

    残り:794文字/全文:1352文字

    ◎朝日デジタル 6月16日
    (全文閲覧するには、ログインが必要です。)
    http://www.asahi.com/articles/ASK6H7W7GK6HULZU00V.html


    (出典 dot.asahi.com)


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    JAMSTEC、南海トラフ地震発生帯海溝軸近傍で繰り返す"ゆっくり滑り"を ... - マイナビニュース
    海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、同機構地震津波海域観測研究開発センターの荒木英一郎主任技術研究員、ペンシルバニア州立大学のDemian M. Saffer教授、東京 ...
    (出典:マイナビニュース)


    地震怖いブルブル(≧◇≦)

    1 白夜φ ★@\(^o^)/ :2017/06/16(金) 22:04:29.83 ID:CAP_USER.net

    南海トラフ巨大地震発生帯の海溝軸近傍で誘発・繰り返す「ゆっくり滑り」を観測
    - 地球深部探査船「ちきゅう」によるIODP 第365次研究航海の成果より -

    1.概要
    国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 平 朝彦、以下「JAMSTEC」という)地震津波海域観測研究開発センターの荒木英一郎主任技術研究員、ペンシルバニア州立大学のDemian M. Saffer教授、東京大学大学院理学系研究科の井出哲教授らは、南海トラフ巨大地震の発生が想定されている震源域の海溝軸近傍において、何度も繰り返し「ゆっくり滑り(※1)」が発生していることを明らかにしました。

    これは、1944年の東南海地震の震源域(熊野灘沖)およびその沖合の2か所の掘削孔内での間隙水圧等の連続観測データおよび地震・津波観測監視システム(※2、以下「DONET」という。)から得られた海底地震計データを2011年~2016年の6年間について解析したことによるものです。

    今回観測された「ゆっくり滑り」は、8~15か月間隔で繰り返しており、時に地震によって誘発されたり、低周波微動(※3)を伴って活動したりしていることがわかりました。
    これらの「ゆっくり滑り」によって解放される歪(ひずみ)は、海洋プレートの沈み込みによって発生する歪の30~55%に相当することから、海溝軸近くでは、「ゆっくり滑り」によって頻繁に蓄積された歪を解放することが、海底及び海底下での高感度かつ連続的な観測データに基づいた解析によって、世界で初めて明らかにされました。
    この結果は、最新の海底測地観測の結果と合わせると、「ゆっくり滑り」が地震発生帯固着域で進行している歪エネルギー蓄積のプロセスと深い関係があることを示唆しており、今後の一層の観測強化が求められます。

    本研究は、JSPS科研費JP15H05717の助成を受けて実施されたものです。

    なお、本成果は、米科学誌「Science」に6月16日付け(日本時間)で掲載される予定です。
    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ▽引用元:海洋研究開発機構 2017年 6月 16日
    http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20170616/

    ▽関連
    Science? 16 Jun 2017:
    Vol. 356, Issue 6343, pp. 1157-1160
    DOI: 10.1126/science.aan3120
    Recurring and triggered slow-slip events near the trench at the Nankai Trough subduction megathrust
    http://science.sciencemag.org/content/356/6343/1157


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


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