いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    2017年12月


    さっさと呼び戻して、大使館も閉鎖だ!

    1 じゅげむ ★ :2017/12/30(土) 18:46:47.67

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領が28日、韓日政府間の慰安婦合意に対する立場表明文を発表したことに関連し、長嶺安政駐韓日本大使を一時帰国させる案などが浮上していると、読売新聞が29日報じた。

    同紙は、安倍晋三首相が28日、首相官邸に秋葉剛男外務審議官と金杉憲治アジア大洋州局長を呼んで対応策を協議したと伝え、このように明らかにした。

    現地の報道によると、日本政府は「再交渉に応じることはできない」という立場の下、韓国側の発表内容に対応していく方針だ。
    外務省のある幹部は「慰安婦(被害者)に送る安倍首相の手紙などを要求するのでは」と警戒感を表した。

    日韓議員連盟の日本側幹事長を務める河村建夫自民党議員も「(文大統領の発言は)とても理解できない」とし「白紙に戻すとなると日韓関係がどういう展開になるか、韓国政府も理解の上でやっていることだと思う」と不快感を表した。
    さらに「韓国政府内で解決しないといけない課題であり、これを日本側に持ち込むというのは筋違い」と主張した。

    河野太郎外相も「韓国政府が合意を変更しようとするのであれば、日韓関係がマネージ不能となる」とし「断じて受け入れられない」という立場を維持した。

    一部では韓国側が近いうちに関連対応を要求してくる可能性もあるとみていると伝えられた。

    読売新聞は強硬対応をすれば日韓関係が冷え込むと懸念し、最近緊迫している北朝鮮問題をめぐり日韓協力の必要性が高まっていると指摘した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14095356/

    【動くゴールポスト】文在寅大統領が慰安婦合意を白紙化 韓国政府は「第3の案」模索か★6 
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514621817/


    (出典 hosyusokuhou.jp)



    (出典 image.space.rakuten.co.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【大使召還】日本政府、韓国の出かた次第では「駐韓大使の帰国論」が浮上 …読売新聞が報じる 】の続きを読む



    1 サーバル ★ :2017/12/30(土) 18:53:12.86

    「私はスマートフォンもパソコンも持たない主義だから、タッチパネル注文の店は嫌ですね。操作もおぼつかないし、店側の都合で客に負担を強いるシステムにはどうも馴染めません」

     そうボヤくのは国際日本文化研究センター教授・井上章一氏(62)だ。チェーン居酒屋を中心にタッチパネル端末による“セルフ注文”が普及してきたが、中高年の評判はよくない。

    「タッチパネルは店の都合を優先した“お店ファースト”のシステムでしょう。そういう雰囲気は好きになれないね」(58歳・男性)

     大声で店員を呼ばずに済む、オーダー間違いがないといったメリットはあるのだろうが、操作には戸惑いばかりだ。「焼き物」「一品料理」といったジャンルでページが異なり、メニューのようにパラパラめくれないから注文したい料理がどこにあるかわかりづらい。

    「妻と2人で入った居酒屋で、間違えて生ビールを一度に7杯注文してしまった。明らかに不自然な注文のはずだが、私たちに確認もせず、平然とテーブルに並べた店員には空恐ろしさすら感じた」(65歳・男性)

     誤操作の不安がつきまとう上、“店員とのコミュニケーションが取りづらい”という声も。「操作方法がわからず近くの店員に声をかけたら、“タッチパネルでお願いします”と言われた」と憤慨する男性もいた。前出・井上氏が言う。

    「私のように“そんなもんに付き合わされるぐらいなら、高くてもちゃんと注文を取りに来てくれるお店のほうがマシや!”という人もいるはず。客が入店前に選べるよう“当店はタッチパネル注文です”と店先に掲示してくれるとありがたいですねぇ」

    ※週刊ポスト2018年1月1・5日号
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14099222/


    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【タッチパネル注文】居酒屋のタッチパネルで誤注文 妻と自分の前にビール7杯がちゃんと来た  65歳男性「平然とテーブルに並べた店員に空恐ろしさ感じた」 】の続きを読む



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/12/30(土) 17:20:32.38

    アメリカの28日木曜日の夜に、カンザス州ウィチタの男性(28歳)が警察によって射殺されたという報道がありました。 これだけですとゲームとは全く関係ない一文なのですが、報道の直後に『CoD』のコミュニティが、これはアメリカの警察特殊部隊「SWAT」に人質事件といった偽の通報をし相手の家に送り込む「Swatting(スワッティング)」という悪質極まりない行為のせいだとの声が上がりました。

    警察の調査の結果、SWATの出動は『Call of Duty: WWII(コール オブ デューティ ワールドウォー 2)』の賭け試合に負けたプレイヤー2人が引き起こしたもので、被害者は完全に無関係な人物だという最悪な事態だったことが判明しました。

    アメリカの28日午後、UMGというサイトで掛け金1.50ドル(約169円)の試合が行われる。

    敗北したチームの2人のプレイヤーM1ruhcleとBaperizerが激昂しお互いをTwitter上で挑発。

    M1ruhcleが無関係の近所の住所を自分の住所だと伝える。

    Baperizerが、12月上旬にもテキサス州ダラスのイベントでもスワッティングを行ったと目されている人物(Swatter)にその住所を伝える。

    依頼を受けたSwatterが、カンザス州の地元警察に「父が銃を持ち家族を人質にして自殺を計っている」と嘘の通報。

    SWATは通報を受けた無関係の住所に突撃、住民のAndrew Finch氏が玄関から出たところを射殺される。

    報道後に当事者のプレイヤー2人はTwitter凍結後に削除、通報した人物はIDを変更。現在警察は、より詳細な調査を継続中。

    偽の住所を公開したM1ruhcleは「誰かが自分をスワッティングしようとして、無実の男性が殺された」とツイート。 スワッティングを行った人物は「自分がSwatしたガキの家がニュースに出ている」、「自分は誰も殺していない、なぜなら銃を撃ったのは自分ではなし、SWATの一員でもないからだ」とツイート。 当事者達のあまりにも無責任極まりないツイートには言葉を失います。

    突然命を奪われたAndrew Finch氏のご遺族が会見に出席。 母親のLisa Finch氏は「息子はゲームをしなかったし、スワッティングという行為の存在など知らなかった」と涙ながらに話しつつも、失望からの乾いた笑みまで浮かべ、怒りと混乱の様相が激しく伝わります。 もちろん彼は銃を持っていたわけではなく非武装です。また、Lisa氏は「息子は誤報で警察に殺害された」と警察の手順も厳しく批難しています。

    全文はURL先で
    http://fpsjp.net/archives/298793
    SWATに射殺される動画

    (出典 Youtube)

    スワッティングbest10

    (出典 Youtube)



    (出典 img01.militaryblog.jp)



    (出典 img01.militaryblog.jp)



    (出典 cdn.snsimg.carview.co.jp)


    【【米国】オンラインゲームで負けた腹いせに偽の通報をしてSWAT隊が出動、無関係の一般人が射殺される… 当事者「僕は関係ない」 】の続きを読む

    「日韓関係は破綻」待ってました!!

    1 夕凪らっこちゃん ★ :2017/12/29(金) 18:08:15.83

    韓国はなぜか気づかないが、日本は韓国に冷め切っている 首相周辺「日韓関係は破綻」
    韓国メディアが好んで使う表現を用いれば、日本は「道徳的優位」に立っている。
    慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決をうたった日韓合意に基づき、10億円を拠出するなど既に約束を果たしているからだ。

    後はただ、韓国側の約束不履行について、高みから見下ろすように信義違反だと叱りつけ、
    約束実行を迫り続ければよいのである。そして、現在の日本政府は実際にその姿勢を貫いている。
    韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が19日に来日し、河野太郎外相と会談した際にはこんなやりとりがあった。

     康氏「日韓合意について韓国民は納得していない」
     河野氏「納得させるのはそちらの仕事で、こちらの仕事ではない」

     康氏「朴槿恵(パク・クネ)前大統領が勝手に決めて韓国外務省は関与していないので、正当なプロセスを経ていない」
     河野氏「首脳同士が合意し、両国外務省が最後は握手した。これを正当なプロセスでないというのであれば今後、韓国とは何も決められない」

    康氏は、これに明確な反論はできなかった。この後、安倍晋三首相と面会したときも、
    首相から韓国が合意を破棄したり、見直ししたりしないように強く迫られ、青くなったという。

     日本政府はもともと、合意に基づき拠出した10億円を「手切れ金」(高官)と位置づけ、今後、慰安婦問題で何をふっかけられても
    相手にしない「戦略的放置」路線を決めていた。今回の韓国による合意検証に関しても「無視する」(別の高官)との姿勢だ。

     また、合意に当たり米国を「立会人」として引き込み、テレビカメラの前で日韓両国の外相が合意を発表するという
    手順を踏んで、国際社会を証人にした。つまり「伝統的に自己中心的に物事を考える国」(外務省)である韓国が合意を守らず、
    再びゴールポストを動かそうとする事態をあらかじめ見越して「かんぬきをかけた」のである。
    韓国側が、ソウルの在韓日本大使館前の慰安婦像移設などの約束を果たす以前での10億円拠出には、
    日本国内に批判の声もあったが、安倍首相は最近、周囲にこう語った。

     「あの時さっさと払っておいて本当によかった」

    全文はソースで、12.28 産経 
    http://www.sankei.com/politics/news/171228/plt1712280011-n1.html
    関連スレ
    【日韓合意検証】安倍首相ら日本側の要求点が判明 「韓国政府が慰安婦像を建てた団体を説得」「性奴隷の表現は使わない」などで合意
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514417163/
    ★1、2017/12/28(木) 23:50:38.31
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514499418/


    (出典 newstube.work)



    (出典 www.sankei.com)



    (出典 i.ytimg.com)


    【【日韓合意検証】安倍首相「すぐ払っておいて良かった」日本政府「10億円は手切れ金」と認識 あとは合意の約束実行を迫り続けるのみ 】の続きを読む

    辛い選択!

    1 サーバル ★ :2017/12/29(金) 21:43:30.25

     全前脳胞症という脳の重い先天奇形について、知っている人はほとんどいないでしょう。人間の脳のうち、前脳という部分が胎児期に二つに分かれることで左右の大脳半球が形作られます。左右に分かれるのが途中で停止すると、脳の働きも止まってしまいます。そして、場合によっては顔も左右に分かれないために、鼻は額から垂れ下がり( 象鼻(ぞうばな) )、目の位置は低く一つだけのことがあります(単眼症)。長く生きることは大変難しいと医学書には書かれています。

    冷たい眼差しの医師に、「人が命の期限を決めることはない」

     妊娠4か月のとき、赤ちゃんに全前脳胞症と象鼻、複雑な心奇形があることが胎児超音波検査で分かりました。医師からは人工妊娠中絶を勧められました。死産になる可能性が高いし、生まれても長くは生きられないという判断からでした。その医師の眼差(まなざ)しは冷たく、まるで赤ちゃんには生きる価値がないと言っているようでした。

     夫婦はクリスチャンでした。母親は、「人の手によって命の期限を決めることはありません」とはっきりと医師に伝えました。

    39週で生まれた赤ちゃん、全盲で鼻は長く垂れ…

     医師の予想を裏切り、赤ちゃんは母胎の中で生き続け、39週で生まれて来ました。分娩(ぶんべん)に立ち会った小児科医は、赤ちゃんが呼吸をしていないのを見ると、すぐに気管内挿管をして肺に酸素を送り込みました。赤ちゃんの両目は顔の中央に寄っており、小さく、全盲の状態でした。鼻は普通の赤ちゃんより長く垂れていました。難治性のてんかんも合併していました。検査の結果、先天性染色体異常も見つかりました。

     赤ちゃんには 賛(たすく)君という名前が付けられました。気管が異常に軟らかく内腔(ないくう)がつぶれてしまうために十分な呼吸ができず、生後2か月で気管切開の手術を受けました。新生児集中治療室(NICU)で4か月間を過ごし、生後8か月で自宅に帰りました。

     現在2歳になりますが、首がやや据(す)わっているだけで、四肢の動きはあまりありません。2歳になる少し前には、管を通して直接胃に栄養を入れる「胃瘻(いろう)」をつくる手術を受けています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00010000-yomidr-sctch


    (中略)

    恐ろしい病名も「単なる取扱説明書」と思うだけ…幸福な毎日を作り続ける

     賛君には、恐ろしい病名がたくさん付いています。しかし母親はそれらを、単なる賛君の取扱説明書くらいにしか思わないそうです。つまり、本質ではないということです。何よりも大事なことは、賛君が生きているということ。そして、そのことに喜びを両親は感じるのです。現在は小児科の先生も賛君の成長を喜んでくれています。この家族は神様と共に幸福な毎日を作り続けている――私にはそう思えました。

    ★1: 2017/12/29(金) 18:14:56.67

    ※前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514538896/


    (出典 ada323newage.c.blog.so-net.ne.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 ada323newage.c.blog.so-net.ne.jp)


    【【医療】生後2ヶ月で気管切開、現在は管で栄養「全前脳胞症」の赤ちゃん<医師は中絶を勧めるも出産を選ぶ>  】の続きを読む

    このページのトップヘ