いまどきニュースNo1

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    2017年12月



    1 ばーど ★ :2017/12/29(金) 23:06:49.31

    生活保護費の見直しで、2018年度から受給世帯の3分の2が支給額を引き下げられることになったことを受け、対象となる単身高齢世帯や母子世帯からは「もう切り詰めようがない」「これ以上子どもに我慢させられない」と悲鳴が上がる。見直しを決めた厚生労働省の審議会委員からも「最低限度の生活を守れるのか」と疑問の声が上がっている。(阪口真平)

     尼崎市のパート従業員の女性(48)は、中学2年の長女と小学6年の長男、足に障害があり介助が必要な母親(73)との4人暮らし。10年前に離婚しシングルマザーとなり、9年前から生活保護の受給を始めた。

     月の収入は保護費とパートなどを合わせて4人で30万円ほど。食費はスーパーで夕方以降値引きのシールが張られた食材を買い求め、子どもの服はお下がりばかり。仕事用のTシャツ以外に自身の服はもう何年も購入していない。

     長男は学校の成績も良く、私立中学を受験したいとの思いもあったが「お母さんには言われへん」と打ち明けていなかった。長女から長男の思いを知らされた女性は「ショックで、申し訳ない」と自分を責める。

     クリスマスにケーキを買う余裕もなく、正月も長男の制服購入代捻出のために特別なことはできない。「年越しそばはカップ麺かな」と力なく笑う。

     保護費減額のニュースを見て、出てくるのはため息ばかり。「これ以上何を削ればいいんだろうか」

     生活保護を受ける北風正二さん(79)は、単身で神戸市北区の団地に住む。ふすまは何カ所も破れ、修理もままならない。テレビは約20年使い続けるブラウン管のまま。「買い替える費用はない。毎日なんとか食べていくのがやっとだよ」と漏らす。3食同じものを食べる日も多い。13年度にも生活保護の支給額が引き下げられた。「またか、と腹が立つ。国は弱いところから先に削ろうとしている」。北風さんは憤った。

    配信2017/12/29 06:30
    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201712/0010856461.shtml

    ★1が立った時間 2017/12/29(金) 12:22:34.64
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514541435/


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    1 すらいむ ★ :2017/12/29(金) 21:43:46.70

    飲食店でサービスに因縁つけた客2人、呼び出した経営者を殴って蹴って死亡させる

     滋賀県草津市の飲食店で店の経営者の男性に殴る蹴るの暴行を加え死亡させたとして、客の男2人が逮捕されました。

     傷害致死の疑いで逮捕されたのは草津市の不動産仲介業・濱野慶治容疑者(46)と大津市の土木作業員・関一也容疑者(45)です。
     2人は12月21日の深夜、草津市内の飲食店で、店を経営する糸岡真二さん(60)の顔や背中などを殴ったり蹴ったりして、死亡させた疑いがもたれています。

     「顔がすごくはれあがっていて、口唇もパンパンにはれて、誰かわからない状態でした」(近くの店の従業員)

     警察によりますと、濱野容疑者らは当時、数人と個室で食事をしていて、店のサービスに因縁をつけて責任者の糸岡さんを呼び出していたということです。
     取り調べに対しては大筋で容疑を認めているということです。

    MBSニュース 12/29(金) 18:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000049-mbsnewsv-l25


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    1 ばーど ★ :2017/12/29(金) 22:02:28.04

     【ソウル=岡部雄二郎】韓国の文在寅ムンジェイン大統領が、慰安婦問題をめぐる2015年末の日韓合意に「重大な欠陥」があるとした28日の声明について、韓国主要紙は29日、賛否両論の立場から論じ、波紋が広がっている。

     声明は「大統領の所感であり、それ以上でも以下でもない」(韓国政府関係者)との位置づけで、「破棄」や「再交渉」といった表現も登場しない。文政権は年明けに合意の取り扱いを最終判断する方針だが、文氏が声明で「この合意で慰安婦問題が解決されることはない」と断言したことから、日本に対する追加措置の要求は「既定路線」になりつつある。

     与党・共に民主党の報道官は28日、「元慰安婦のおばあさんと国民が納得できる水準の新しい合意が必要だ」と主張した。

    (ここまで327文字 / 残り284文字)

    2017年12月29日 21時20分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20171229-OYT1T50079.html


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    1 nita ★ :2017/12/28(木) 14:24:13.69

    12/27(水) 23:07配信
    毎日新聞

     自身のレイプ被害をもとに、日本の性犯罪を取り巻く事情を取材した手記「Black Box(ブラックボックス)」を出版した伊藤詩織さん。毎日新聞のインタビューに対して、作家でブロガーのはあちゅうさんの告発で広がったセクハラ告発キャンペーン#MeTooへの思いを初めて語った。【中村かさね/統合デジタル取材センター】

     ◇性暴力について話せる社会にしたい

    --日本でも#MeTooの動きが広がっています。詩織さんの告発に背中を押された人も多いようです。

     「ブラックボックス」を出版した同時期に#MeTooのムーブメントが起こりました。公で自らの体験を語ってから同じ苦しみを抱えている人がこんなにもいることを知り、また#MeTooで世界中からのさまざまな人の声を聞き、何かが変わらなくてはいけない時がきたのだと感じました。

     問題を解決していくには、声を上げ、話し合わなければいけません。性暴力について話せる社会にしたい、というのが私の本来の願いだったので、#MeTooはその思いが世界中の人々と一つになったムーブメントだと思います。

      日本で当初、私が感じたのは性暴力の話をすると声を上げた人が責められる、または男女の問題として片付けられてしまうということです。しかし、これは暴力の問題です。個人の問題ではなく、多くの人に共通する社会問題として捉えていくべきです。

     スウェーデンではこの運動が男女平等担当大臣に届き、システムが変わるきっかけになろうとしています。日本でも#MeTooが社会を変えるきっかけになると信じて、これからも声をあげ続けていこうと思います。

    --5月に司法記者クラブ、10月に日本海外特派員協会で記者会見を行いました。周囲の反応や気持ちの変化は?

     5月の会見の後は、批判や脅迫のメッセージが続き10日ほど食べ物が喉を通らず、起き上がることができませんでした。でも日本海外特派員協会での会見後は、海外のメディアに取り上げてもらい、日本国内外から応援メッセージをいただいた。出版後は伝えたかったことについて理解していただき、たくさんの応援コメントも受け取っています。

    --「ブラックボックス」では、会見前からメディア取材を受けてきたのに一切報道されなかったことを明かしています。海外特派員協会での会見は、背景に日本のメディアへの失望感もあった?

     そうですね、それはとても大きかった……。10月の会見は(メディアに対して)何度も同じ話を繰り返しているのにまた同じ話をすべきか悩みました。「会見がないと報道しづらい、報道のきっかけがほしい」という日本メディアの声も聞いていて、それに応えることにも葛藤があった。

     ただ今年1世紀ぶりに刑法が改正された背景には、国連から何度も意見表明があったこともあり、日本は外から問題を相対的に可視化されると動くんだな、と感じていた。海外メディアに自分の声で伝えるということは必要だと思っていたので、実現できてよかったです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000001-maiall-soci

    >>2以降に続きます

    ★1:2017/12/28(木) 06:57:15.41

    ※前スレ
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    1 プティフランスパン ★ :2017/12/28(木) 11:26:23.26

    渋谷のラブホ街は空室だらけ、クリぼっちでアダルトグッズが好調…若者のクリスマスの過ごし方に異変が
    2017年12月27日 16時35分 写真:AbemaTIMES
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14087048/

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    経済効果約7000億円とも言われていたクリスマスの過ごし方に異変が起きているという。

     日本中が浮かれていたバブル期、クリスマスのラブホテル街は空室を探すカップルで溢れていた。
    男性たちは高級レストランやホテル、そしてティファニーのオープンハートなどを用意し、この日を特別な日にしようと精いっぱいの見栄を張った。
    女性たちもまた、それが当たり前だと思っていた。

     当時を知る世代に話を聞くと、
    「大学生だった。ホテルをとって部屋の中にクリスマスツリーを作ってバラの花びらを部屋にまき散らした。むちゃくちゃカネがかかって、一晩で20万くらい使った」(51歳男性)、
    「ヴィトンとかエルメスとか、そんなものをいただいた。嬉しかった」(50代女性)、
    「ホテルのスイートルームを借り切ってパーティーをやっていた。男の子も女の子もみんな一緒で」(57歳男性)と、思い出を語った。

     中でも人気だったのが「赤坂プリンスホテル」、通称"赤プリ"。コラムニスト・女優で、ラブホテル評論家の日向琴子氏は
    「女性もシティホテルに行きたがったし、なかなか予約が取れず、来年のやつを予約して帰る、みたいな状況だった」と振り返る。

    ■若者のラブホテル離れが顕著に

     しかしクリスマス直前の22日、渋谷の街で若者カップルに話を聞くと「(どこかに行ったりは)特にしない。いつもと変わらないのでは」と答えた。
    実際、24日夜に渋谷のホテル街を訪ねてみると、人通りも少なく閑散としていた。あるラブホテルでは、イブにもかかわらず3分の2が空室。
    従業員の女性は「暇だよ本当に。今日は特にひどい。クリスマスだからって伸びないよ、今は。何だか今は関係ないみたい」と話した。

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    ★1=2017/12/28(木) 08:37:34.71

    >>2以降へ続く
    ※前スレ
    【社会】若者のラブホテル離れが顕著に バブルの賑わいなくイヴの夜に3分の2が空室…打開策にインスタ映え、女子会利用も
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514417854/


    【【社会】イヴの夜に3分の2が空室「若者のラブホテル離れ」…打開策にインスタ映え、女子会利用も 】の続きを読む

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