いまどきニュースNo1

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    2018年01月


    地方の方が住みやすいのに…でも仕事が無い、賃金安いw

    1 みつを ★ :2018/01/29(月) 20:30:09.84

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180129/k10011306971000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

    1月29日 17時14分
    総務省が、住民基本台帳をもとに去年1年間の人口の動きを調べたところ、東京都を中心とする「東京圏」への転入者が転出者を12万人近く上回って、22年連続で「転入超過」となり、「東京圏」への一極集中が続いていることがわかりました。

    それによりますと、3大都市圏のうち、東京・神奈川・埼玉・千葉の「東京圏」は転入者が転出者を11万9779人上回り、22年連続で「転入超過」となりました。転入超過の人数は、前の年に比べて1911人増え、2年ぶりの増加となりました。

    一方、大阪・兵庫・京都・奈良の「大阪圏」は、転出者が転入者を8825人上回ったほか、愛知・岐阜・三重の「名古屋圏」も、転出者が転入者を4979人上回っていて、いずれも5年連続で「転出超過」となり、「東京圏」への一極集中が続いていることがわかりました。

    また、全国の1718ある市町村で見ると、転入者が上回っているのは、都市部やその周辺のベッドタウンなどに限られ、全体の76.3%に当たる1311の市町村では、転出者が上回る状況になっています。

    総務省は「東京圏への転入者が多いのは、30歳未満の若い世代が地方から進学や就職を理由に流入しているからと見られる。今後もこうした傾向は続くのではないか」と話しています。

    ★1:2018/01/29(月) 17:21:45.34
    前スレ
    【東京圏への一極集中続く】 22年連続「転入超過」 ★2
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1517220508/


    (出典 archive.fo)



    (出典 mbp-tokyo.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 blog-imgs-106.fc2.com)


    【【転入超過】東京都を中心とする「東京圏」への転入者が転出者を12万人近く上回って、22年連続で「転入超過」<東京圏への一極集中続く>】の続きを読む



    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/29(月) 18:18:26.63

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010000-huffpost-soci

    大切に育てたメロンに除草剤を撒かれる--。北海道・富良野のメロン農家「寺坂農園」を2017年7月、悪夢のような被害が襲った。約6600玉のメロンが全滅し、1500万円以上にのぼる被害額は農園の経営状態を圧迫した。(浜田理央 / ハフポスト日本版)

    「とにかく今年も農業を続けたい」。そのために同園の代表・寺坂祐一さんが支援を求めたのが、クラウドファンディングだ。

    農園の立て直しに向けて、大手クラウドファンディングサイト「Makuake」で1月29日、「メロン除草剤散布件を乗り越える!挽回に向けて、【寺坂農園】回復プロジェクト」をスタートさせた。

    もともと、クラウドファンディングとは縁がなかった寺坂さん。

    2017年8月に事件が報じられると、たくさんの応援メッセージが寄せられた。その中に、「支援したいけど方法がわからない」「クラウドファンディングをやってください」などと薦める声が30件ほどあったという。

    同じ年の11月ごろには、農業コンサルタントの知り合いからもクラウドファンディングで支援を募ってみてはどうかと連絡がきた。

    事件に対して心ない誹謗・中傷もあったため、「また批判されるかもしれない」「そこまで人にお世話になるわけにはいかないのでは」という不安が頭をよぎる一方、このままでは春には運転資金が足りなくなってしまう。

    銀行から融資を受けることも検討したが、被害額があまりに大きく、返済でどんどん経営が苦しくなるかもしれない。自分の力だけではどうしようもなかった。

    知り合いからの後押しもあり、クラウドファンディングによる経営支援をしている帯広信用金庫を通じてMakuakeの担当者を紹介され、プロジェクトに乗り出した。

    寺坂さんはハフポスト日本版の取材に対して、決断した理由を次のように語った。

    「いつまでも被害者のままでいるわけにはいきません。社員やスタッフもいるので、経営者として経営状態を回復・安定させるのがとにかく大事だと思いました。どうなるのか全然分からないですが、クラウドファンディングをやってみようと思いました」

    プロジェクトは、4月27日までの期間で、除草剤事件の被害額などを合わせた1600万円を集めることを目標に設定。除草剤を撒かれ、収穫ができなくなったメロンハウス6棟にかかった人件費やメロンの種といった生産費、再発防止のために設置した防犯カメラの費用などについて支援を求めている。

    支援を希望する人には、3000円から100万円までの全16コースから選んでもらい、寺坂農園で今後収穫するメロンなどをお礼の品として届けたり、農園に招待してメロン栽培についてガイドしたりする。被害にあったビニルハウスに好きな名前をつけることができるコースも設けた。

    全文はURL先で

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    幹部なのに何故?

    1 ハンバーグタイカレー ★ :2018/01/29(月) 13:34:20.59

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180129/k10011306561000.html

    陸上自衛隊朝霞駐屯地の幹部自衛官が、去年、埼玉県内のコンビニエンスストアに刃物を持って押し入り、現金およそ60万円などを奪ったとして、強盗の疑いで逮捕されたことが捜査関係者への取材でわかりました。調べに対し、容疑を否認しているということです。

    去年11月19日、埼玉県越谷市のコンビニエンスストア セイコーマートかねこに刃物を持った男が押し入り、「金を出せ」などと店員の女性を脅して現金およそ60万円などを奪いました。

    男は店員をひもで縛って逃げましたが、店員にけがはありませんでした。警察は強盗事件として捜査を進め、
    周辺の目撃情報などから、さいたま市緑区に住む陸上自衛隊朝霞駐屯地の二等陸佐 沼本優一容疑者(46)が事件に関わったとして、強盗の疑いで逮捕したことが捜査関係者への取材でわかりました。

    調べに対し「やっていません」と供述し、容疑を否認しているということです。


    (出典 uk-style.net)


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    1 水星虫 ★ :2018/01/29(月) 12:53:05.12

    バスと接触 自転車の高校生けが

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/oita/5074801841.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    29日朝、大分市の市道で路線バスが道路の端を走っていた自転車と接触し、
    自転車に乗っていた男子高校生が転倒して、軽いけがをしました。

    29日午前7時半ごろ、大分市猪野の市道で大分バスが運行する路線バスが、
    道路の端を走っていた自転車と接触しました。
    この事故で、自転車に乗っていた16歳の男子高校生が転倒し、右膝を打って軽いけがをしました。
    当時、バスには運転手を含めて10人余りが乗っていましたが、いずれもけがはありませんでした。

    警察によりますと、現場は片側一車線の直線道路で、高校生が車道脇の歩道を自転車で走っていた際、
    前にいた小学生をよけようと車道に降りたところ、後ろから走ってきた路線バスの車体と
    ハンドルがぶつかったということです。

    警察は、運転手から話を聞くなどして当時の状況を詳しく調べています。

    大分バスは「けがをした方には大変申し訳ない。周囲の状況に細心の注意を払うよう
    運転手の指導を徹底し、再発防止に努めてまいります」
    と話しています。

    01/29 12:07


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



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    (出典 funride.jp)



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    フィルター機能の活用を!

    1 みつを ★ :2018/01/29(月) 14:39:45.74

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180129/k10011306671000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    1月29日 13時55分
    あなたのお子さんや、身の回りの友達は、SNSに自分の画像を安易にアップしていませんか? いま、SNSを通じて知り合った人にだまされたり、脅されたりして自分の裸をスマホで撮影し、メールなどで送らされる女子中学生や女子高校生の被害が急激に増えています。被害の背景には、親や友達にも相談できず、見知らぬ相手にいつのまにか追い込まれていく、巧妙な手口がありました。
    (ネットワーク報道部記者 栗原岳史 吉永なつみ)

    子どもたちの悲鳴

    「SNSで知り合った自称高校生に裸の画像を送ってしまった。親にも言えない…」

    これは、東京都が運営するネットのトラブルに関する相談窓口「こたエール」に今月寄せられた女子学生からの被害の相談です。相談を受け付けるスタッフによりますと、この1~2年で同じような相談が増加し、とくに趣味が合ったり、悩みの相談にのったりするうちに親しくなった相手から、突然、裸の画像を要求されるケースが多いというのです。

    「さすがに嫌だ」と断っても、これまでに送った顔写真や、プライベートの情報をネット上で拡散するぞと脅され、言われるがままに裸の画像を送る少女もいるということです。脅した相手は男性の場合もあれば、少女と同性を名乗るケースもあります。いずれの場合もツイッターや友達募集のアプリを通じて、はじめは音楽やゲーム、漫画などの同じ趣味の話題で親しくなっているため、相手への警戒心が低いところにつけ込んでいるのが特徴です。

    「同じスポーツをしている人と知り合いたくて、SNSでいろいろな人をフォローしていた。相手が卑わいな話をして、やり取りをしていると、急に胸の写真を送ってほしいと言われた」(「こたエール」への相談事例より)

    相談員は、ネット上では経歴や性別をいくらでも詐称することができるので、信頼できると考えたとしても、プライベートの画像を送るのは絶対にしないでほしいと呼びかけています。

    どのように少女に近づくか

    では、どのような人物が少女に近づいて画像を送らせるのでしょうか。

    警察によりますと、今月23日、児童ポルノ禁止法違反の疑いで逮捕された福岡県の30代の男は、女子中学生に近づく際、SNS上で同じ年の女子を装っていました。男は架空の設定を作りあげて、アプリを通じて学校などの話をして共感を得てから「私も同じ学年だよ」と持ちかけ、インターネットなどで入手したと見られる女の子の画像を送りました。そして、「私も送ったからあなたも見せてよ」と要求し、女子中学生に裸の画像を送らせたということです。

    男のスマホからはほかにも数百枚の未成年と見られるわいせつな画像が見つかっているということで、警察が余罪を調べています。

    急増する被害の実態は

    警察庁のまとめによりますと、おととし、児童ポルノ事件でだまされたり、脅かされたりして自分の裸の画像を送るいわゆる「自画撮り被害」にあった子どもの数は480人にのぼります。この5年間で2倍に増えました。

    被害にあった子どものうち中学生は52%、高校生は39%、そして、小学生が5%でした。多くの場合、加害者とは面識がなかったということです。

    抵抗感小さい心理を悪用か

    社会心理学が専門で、子どもとネットの関係について詳しいお茶の水女子大学の坂元章教授は、若い世代の間で「自画撮り」が日常化し、SNS上で自分の画像を送ることへのためらいが小さくなっていることが被害の背景にあると指摘します。
    坂元教授は「自分の画像を発信することに抵抗感が小さい若い世代の心理が悪用されている。中学生や高校生には、ほかの人に見られたくない写真は、友人や恋人など、よく知った人であっても、共有してはいけないという基本をよく知ってもらう必要があり、これまでの被害事例などを家庭や教育現場で伝えていくことが求められている」と指摘します。
    (リンク先に続きあり)


    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 3.bp.blogspot.com)



    (出典 image.itmedia.co.jp)


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