いまどきニュースNo1

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    2018年01月



    1 えっちだ@ハンバーグタイカレー ★ :2017/12/31(日) 21:12:58.54

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000002-san-bus_all
     三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、銀行口座の維持にかかる費用を手数料として預金者から徴収できるか検討を始めたことが30日、分かった。日銀のマイナス金利政策で銀行が利益を出しにくくなったことが最大の要因で、本格導入は国内銀行で初めて。平成30年度中にも結論を出す。

     3メガは保有する株式や国債の価格が高止まりしていることもあり、30年3月期の収益は高水準とみられるが、日銀の大規模金融緩和で「金余り」が続き、企業向け貸し出しは伸び悩んでいる。さらに、28年のマイナス金利政策の導入で金利が低く抑えられ、銀行の利ざや(貸出金利と預金金利の差)は縮小を余儀なくされている。

     3メガとも収益改善を目指し、まずは人工知能(AI)による効率化などで店舗の統廃合を進め、3メガ単純合算で3万2千人分の業務量を減らす。ただ、今後もマイナス金利政策が続く場合は、こうしたリストラだけではお金を預かって貸し出すという本来業務で収益を生み出せなくなるという。

     このため、3メガは企業向け、個人向けの預金口座について口座維持手数料の徴収が可能か慎重に検討。個人向けは年間数百~数千円が軸とみられる。

     口座維持手数料をめぐっては、海外の商業銀行はほぼ全て導入しており、「無料」は日本のみだ。

     ただ、三井住友銀行子会社のSMBC信託銀行は、米国系シティバンク銀行が日本で手掛けていた個人向け事業を買収したのに伴い、27年から残高が一定額を下回ると、月2千円の口座維持手数料を徴収。「24時間365日、国内外で銀行取引できるようにしたサービスの対価」との位置づけだ。3メガはライバルの動きを見極めながら慎重に判断する。

    ★1)12/31(日) 08:41:21.72
    前スレhttp://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514710468/


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    くわばら、くわばらw

    1 シャチ ★ :2018/01/01(月) 01:14:26.95

     昨年12月に女性宮司が刺殺された富岡八幡宮(東京都江東区)では、“稼ぎどき”の大晦日の31日を迎えたが、
    平成30年1月1日を迎える1時間前になっても境内に人影はまばらだった。事件の影響をうかがわせた。

     境内には屋台が建ち並ぶが、思いもかけない不入りぶりに腕を組む関係者の姿も。
    例年15万人の初詣客でにぎわうが、影響が不安視されている。

    産経新聞

    (出典 www.sankei.com)

    年明けまで1時間を切っても、富岡八幡宮の境内はガラガラで屋台の店主たちも困って腕組み…=31日、東京都江東区
    http://www.sankei.com/images/news/171231/afr1712310017-p1.jpg


    【【富岡八幡宮】大晦日なのに人はまばら、参道の屋台主も腕を組み不安顔、初詣客は来るのだろうか? 】の続きを読む


    寂しい日本が待っている、悲しいw

    1 ばーど ★ :2017/12/31(日) 22:15:34.83

     男性23.37%、女性14.06%――。50歳まで1回も結婚したことがない人の割合を示す「生涯未婚率」の上昇が止まりません。今年発表された2015年の調査では、平成が始まった頃の1990年と比べて男性が4倍、女性が3倍となりました。2035年に独身者が5割近く、一人暮らしの世帯が4割近くに達するという推計が、現実のものになりつつあります。単身でいることが珍しくない時代に、ソロとして生きることとは。

    ■上がり続ける未婚率「何で結婚しないんだろう」

     博報堂・ソロもんLABO(ソロ生活者研究ラボ)リーダー・荒川和久さんが、独身者のデータやライフスタイルを研究するようになったのは、2010年の国勢調査がきっかけでした。調査を基に発表された男女の生涯未婚率は、男性20.14%、女性10.61%。生涯未婚率は、50歳時点で未婚の人はその後も結婚する可能性が低いという考えに基づいており、生涯独身を貫く人の割合をはかる物差しです。

     さらに2013年。「一人暮らしの世帯が2035年には4割近くに達する」という将来推計が、国立社会保障・人口問題研究所(社人研)から発表されました。荒川さんは博報堂入社後、マーケッターとして自動車、食品、化粧品、映画、住宅など幅広い業種を担当。増え続けるコンビニの売り上げと単身世帯の増加の推移がリンクするように、配偶関係や婚姻状況、雇用環境などの社会構造と合わせ鏡にある消費の移り変わりを見つめ続けてきました。

     「何で独身が結婚しないんだろう」「どういう人が結婚しないのか」

     未婚や非婚、離婚や死別など理由は様々ですが、消費ボリュームとして無視できなくなっている20~50代の独身者。その生活意識や消費意識を研究しようと、まずは独身男性に焦点をあて、2014年8月にソロもんLABOの前身、ソロ男(ソロ活動系男子)プロジェクトを立ち上げました。

    ■「一人が好き」でも未婚への後ろめたさ

     プロジェクトでは国などが公開しているデータの分析や、対象を女性にも広げ、3年間で計2万人以上の独身男女の意識を調べました。すると独身の中でも、「一人が好きだし、結婚する必要を感じない」と考える人と「結婚をしたいけどできない」と考える人に分かれていました。

     「一人が好き」という人は、「束縛されず自由でいたい」「一人の時間を大切にしたい」「問題があっても自分で解決する」という「自由・自立・自給」の価値観が共通してありました。自由でありたい、自立していたい、自給でいきたい。プロジェクトの調査では20~50代独身男女の4割がそれに該当します。

     一方、海外との比較や、独身者へのインタビューで改めて気が付いたのが、「結婚しないことが悪」という社会規範がいまだ根強く残っていることでした。

     「言った側はあいさつ程度にしか思っていない『結婚しないの?』が、『苦痛なんです』と答える人が想像以上に多かった。『結婚するつもりがない』と公言している人でも、深く調査をすると未婚への後ろめたさや自己否定が入っているんです」

    ■「9割が結婚したい」というデータの落とし穴

     国勢調査が始まった1920年(大正9年)から見ても、1980年代までの日本は生涯未婚率が男女ともに5%以下の『皆婚社会』でした。高度経済成長期が過ぎ、女性の社会進出の機運が高まると、結婚にとらわれない人生設計の選択肢が増えましたが、「『結婚をして子ども産み、一人前にするのが人としての務め』という価値観を譲らない人は依然として残っています。こうした空気は、メディアも作ってきました」。

     その例が、「独身の9割が『結婚したい』と考えている」というデータの落とし穴です。社人研が5年に1度実施している出生動向基本調査の一つで、2015年は「いずれ結婚するつもり」と答えた18~34歳の未婚男性が85.7%、女性が89.3%いました。

     このデータは、「いずれ結婚するつもり」か「一生結婚するつもりはない」の二択で構成されています。「いずれ結婚するつもり」と答えた人には続きがあって、調査時点での結婚意思を尋ねると男女の半数近くが「まだ結婚するつもりはない」と答えています。

    >>2以降に続く

    2017年12月31日
    withnews
    https://withnews.jp/article/f0171231004qq000000000000000W08010301qq000016504A

    ★1が立った時間 2017/12/31(日) 13:28:49.15
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1514716018/


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    (出典 giwiz-tpc.c.yimg.jp)


    【【ソロ時代】18年後には人口の半分が独身者 「一人が好きだし、結婚する必要を感じない」と考える人と「結婚をしたいけどできない」 】の続きを読む

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