いまどきニュースNo1

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    2018年10月



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 00:20:32.92

    群馬県大泉町――。人口約41,800人のうち外国人が約7,500人、人口比率で約18%を占める日本有数の“移民の町”だ。
    なかでも最も多いブラジル人は4,221人に上る(今年8月末現在)。大泉町にブラジル人が移住してから、既に30年以上が経過している、日本における“移民先進地域”だ。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    大泉町では2007年から毎年、サンバのイベント「大泉カルナバル」を開催してきた。
    ところが今年6月、大泉町観光協会は突如、今年度の開催中止を発表した。大泉町でいったい何が起きているのか。

    実は大泉町における「サンバ」が中止されたのは今回が初めてではない。
    大泉町では、1991年から「サンバパレード」が開催されていた。町おこしとして大きな注目を集め、全盛期には20万人もの観光客が集まる大イベントだった。
    ところが、このサンバパレードも2001年に中止を余儀なくされている。

    当時、町長を務めていた長谷川洋氏は中止の理由についてこう説明する。

    「パレードの当日はいたるところに違法駐車の車が溢れ、観光客で身動きが取れませんでした。
    私も警備に駆り出されて、観光客が路上に飛び出さないようにロープを握っていましたが、その圧力は怖いくらいでした。
    ダンサーや観光客の安全性を考慮して中止になったんです」

    ダンサー同士の性行為が……

    だが大泉町商工会の茂木透会長は、中止された理由は安全性の問題だけではないと指摘する。
    日本人住民の中には、サンバパレードへの不満が充満していたというのだ。

    「あるレストランの経営者が『ダンサーが着替える場所に使ってください』と、お店を提供してくれたんです。
    ところが、そこがダンサー同士の性行為の場として利用されたのです。後片付けもされず、行為に使った物がそのまま放置されていた」

    「サンバパレード」中止の6年後から「大泉カルナバル」が行われるようになったが、今年中止された。
    観光協会のHPには、以下のように記されているのみだ。

    <当協会各関係者と企画立案、調整を行ってまいりましたが、整が付かず、今年は中止という運びと相成りました。>(原文ママ)

    大泉町関係者がその背景を解説する。

    「元々、運営の一部に公費が充てられていた時期もありました。ただ『大泉カルナバル』は『サンバパレード』と比べて入場者数も少なく、
    『日系ブラジル人の小さなイベントのためになぜ公費を使うのか』という声が上がっていた。
    他の国籍の住民もいるのに、なぜブラジル人だけを優遇するのか。
    カルナバルが中止された背景には、こうした日本人住民の不満があったのです。来年以降は企画を一新して開催するという声も上がっていますが、まだ見通しは立っていません」

    日本人とブラジル人との「共生」について、村山俊明町長はこう漏らしている。

    「共生というのはまだまだ。はっきり言ってかけ離れていると思う」

    「文藝春秋」11月号に寄稿した「外国人比率トップ 群馬県大泉町の悲鳴」では、日系ブラジル人の生活保護や犯罪、子供たちへの教育など大泉町が抱える諸問題について詳しく書いた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15471233/
    2018年10月20日 7時0分 文春オンライン


    (出典 news.walkerplus.com)


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    1 ばーど ★ :2018/10/21(日) 09:08:24.48

     東京・港区の麻布十番駅から坂を上ること5分。多くの大使館がある超高級住宅街に、ミスター慶応ファイナリストのレイプ犯の自宅はあった。部屋の一部の電気はついていたが、人のいる気配はなし。インターホンを押しても反応はなかった。

     9月29日早朝4時すぎ。慶応大経済学部2年の渡辺陽太容疑者(22)は、横浜駅近くの路上にいた女子大生(19)に声を掛けた。お互いに面識はなく、別の店で酒を飲んで1人で帰るところだった。渡辺容疑者は酩酊状態の女子大生を近くの雑居ビル1階に連れ込み、下着を剥ぎ、踊り場で20分間にわたってレイプ。防犯カメラには2人がビルから出てきて、渡辺容疑者が下半身だけ下着姿の女性を抱えている姿が写っていたという。

     陵辱後、渡辺容疑者は女子大生をタクシーに乗せ、150メートルほど先の神奈川区まで移動。女子大生をタクシーから降ろすと、路上に引き倒して頭を足蹴りにし、腹に蹴りを食らわせた。女性が一方的に暴行されている様子を目撃した男性通行人が110番通報。駆け付けた神奈川県警の署員に暴行容疑で現行犯逮捕され、今月16日に準強制性交の疑いで再逮捕された。

     渡辺容疑者は千葉出身で県内有数の進学校へ入学するも、問題を起こして1年で中退。スイス、ニュージーランドへの留学を経て慶応大に進学。2年前、ミスター慶応コンテストに応募し、ファイナリストに選ばれた。その際、「グランプリをとって家族をさらに幸せにしてあげたい」と語っていたが、今頃、家族は打ちひしがれていることだろう。

    「渡辺容疑者の祖父は、愛媛県今治市の農家出身です。60年ほど前に上京し、一代で土木関係のグループ企業を築き上げた。親族らに、いくつかの事業を継がせ、渡辺容疑者の父親は、複数の会社の代表と、老人ホームの理事長などを務めています」(地元の関係者)

    ■元麻布の自宅は家賃100万円超

     渡辺容疑者が住むくだんの港区元麻布のマンションは、敷地面積約450平方メートルの4階建て。ワンフロア1世帯のみで、入居者は渡辺容疑者を含めわずか3世帯だという。

    「専有面積は200平方メートル以上で、間取りは4LDK。家賃は100万円以上します。外国人向けに建設されたものです」(地元不動産業者)

     マンションは個人の契約ではなく、母親が代表取締役で渡辺容疑者本人も役員を務めるA社の所在地になっている。

    「A社の事業目的は『老人ホームの運営』『芸能タレントのマネジメント及びプロモート業務』などですが、表札に『わたなべ』と書いてあるぐらいですから、実体はなさそうです。A社は千葉市中央区にも約660平方メートルの土地を所有しています。延べ床面積400平方メートル以上の鉄筋コンクリートの豪邸が立っていて、もともと父親が所有していましたが、9月末、所有権をA社に移転し、渡辺容疑者も父親も、その住所で会社の登記をしています。父親の会社は千葉市若葉区ですから、そこに住んでいるのでしょう。渡辺容疑者は、母親が代表のA社と父親が代表のB社の役員に名を連ね、自らも土木工事業のC社の代表取締役に就いています」(前出の地元関係者)
     
    何不自由ない生活を送っているうちに、何でも許されると思うようになったのか。

    2018年10月20日 10時26分
    日刊ゲンダイDIGITAL
    http://news.livedoor.com/article/detail/15472013/

    関連スレ
    【ミスター慶応】ファイナリストの慶應大学生(22)、準強制性交容疑で再逮捕 女子学生に性的暴行 路上で腹蹴り、頭にかかと落としも★24
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    【ミスター慶応】レイプ事件余波 イケメンエリート集団芋づる式摘発も 容疑者と別の超難関校の男らがLINEで暴行映像、画像を共有か★7
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    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539966454/

    ★1が立った時間 2018/10/20(土) 18:52:10.28
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540072326/


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 news.nifty.com)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【【強姦】ミスター慶応候補のレイプ犯:酩酊状態の女子大生を下着を剥ぎ、20分間にわたってレイプ、防犯カメラには、渡辺容疑者が下半身だけ下着姿の女性を抱えている姿が…】の続きを読む



    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/20(土) 06:11:17.10

    免震不正、解明もたもた 「手いっぱい」70件だけ公表
    2018年10月20日05時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASLBM56HTLBMUTIL031.html?iref=comtop_8_01

     免震・制振オイルダンパーの検査データ改ざん発覚から3日。油圧機器大手「KYB」は19日、ようやく対象物件を明らかにした。ただ、肝心の改ざん行為の真相は明らかにならず、公表物件も一部の庁舎に絞られた。不適合品の交換は長期化必至で、所有者や住民に与える影響は先が見えない。
    改ざん、少なくとも15年前から
     「日程を守るために作業を省いてしまった。品質重視でやるべきだった」
     19日に国土交通省で開かれたKYBの会見。子会社で免震・制振装置の製造を担う「カヤバシステムマシナリー」の広門茂喜社長は、そう声を落とした。
     カヤバ社の従業員が改ざんの疑いを指摘したのは8月上旬。その後も改ざん行為は1カ月ほど続き、カヤバ社から報告を受けたKYBが調査を始めたのは9月12日にまでずれ込んだ。この点を問われた広門社長は「現場の社員や上司にヒアリングするのに時間がかかった」と釈明。さらに質問が続くと、「初動がもたついたのは反省している」と謝罪した。
     改ざんは少なくとも15年にわたって続き、2007年に生産拠点がKYBの工場からカヤバ社の工場に移った後も、検査員によって口頭で引き継がれていた。
     その動機について、広門社長は…
    残り:1578文字/全文:2074文字


    (出典 www.asahicom.jp)





    (出典 www.asahicom.jp)


    【【検査データ改ざん】KYB:一部70件だけ公表:免震・制振検査データ改ざん問題...改ざん、15年前から】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/20(土) 12:27:33.35

     日中両政府は安倍晋三首相の中国訪問に合わせ、両国企業の決済システム安定のため、円と人民元を融通し合う通貨交換(スワップ)協定を約5年ぶりに再開する方針を固めた。26日の首脳会談で合意し、日銀と中国人民銀行が協定を締結する。融通額の上限を日本とアジア各国との協定では最大規模の約3兆円へ拡大する。一方、日本政府が求めていた東シナ海のガス田開発を巡る協議は、再開の合意に至らない見通しだ。【秋山信一】

     ◇ガス田協議は見送り

     日中両政府は2002年にスワップ協定を締結したが、12年9月の沖縄・尖閣諸島の国有化による日中関係の悪化で更新されず、13年9月に失効していた。

     安倍首相と李克強首相は5月の東京での首脳会談の際、協定再開の交渉に入ることで合意。日中金融当局が融通額の上限などを詰めていた。失効前の上限は30億ドル規模(今のレートで約3300億円)だったが、日中間の貿易額や投資の伸びを踏まえ、約10倍に拡大させる方針だ。

     スワップ協定の目的は、金融市場の安定や金融危機対応など、相手国の事情によって異なる。中国については、現地の日本企業がシステムトラブルなどで人民元の決済ができなくなった場合、中国人民銀行から融通を受けた人民元を邦銀経由で企業に提供するような役割を想定している。日中関係改善により、日本企業が対中投資を増やすことも見込まれるため、経済界から協定再開を望む意見が多かった。日本政府関係者は「経済活動には追い風だ。関係改善を印象づける意味も大きい」と説明した。

     今回の首脳会談ではイノベーションや知的財産に関する対話の設置でも合意する見通し。東京電力福島第1原発事故以降、中国が続けている日本産農産物・食品の輸入規制に関しても、日本側が求める規制緩和へ最終調整を続けている。

     一方、08年に日中が合意した東シナ海ガス田の共同開発に向けた協議は、再開が難しい状況だ。5月の首脳会談でも協議再開を目指す方針を確認したが、中国国内では08年の合意に対して「日本に譲歩し過ぎた」という不満が根強い。日本側からも「中国政府にとって協議再開はリスクが大きい」との見方が出ている。

     尖閣諸島の領有権を巡る両国の対立も抜本的な解決の見通しが立っておらず、首脳会談では「東シナ海を平和、協力、友好の海とする」ことなどの確認にとどまりそうだ。両政府は、当面は経済分野を中心に関係改善を進める方針だ。

    10/20(土) 4:00配信
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-00000003-mai-pol

    ★1が立った時間 2018/10/20(土) 09:55:54.93
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540001375/


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 txbiz.tv-tokyo.co.jp)



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    【【国際】日中スワップ:<日中通貨交換協定>再開、「5年ぶり再開する方針、上限10倍3兆円」】の続きを読む



    1 みつを ★ :2018/10/20(土) 05:09:40.21

    http://www.afpbb.com/articles/-/3193999?cx_part=top_topstory&cx_position=1

    祭りの群衆に列車突入、50人超死亡 インド
    2018年10月20日 4:17 
    発信地:アムリツァル/インド [ インド アジア・オセアニア ]

    【10月20日 AFP】インド北部パンジャブ(Punjab)州アムリツァル(Amritsar)で19日、ヒンズー教の祭りに集まっていた群衆に列車が突っ込み、50人以上が死亡、60人以上が負傷した。地元警察が明らかにした。現場に居合わせた人々は、列車の通行について事前警告はなかったと話している。

     犠牲者らは、アムリツァルで行われた「ダシャラー(Dussehra)」の祭りで花火を詰めた巨大人形に火がつけられる催しを見に集まっていたところ、高速で進入してきた列車にはねられた。

     現場にいたAFPカメラマンによると、被害者の中には四肢の一部を失った人や、頭にけがをした人もいた。警官の1人はAFPに対し「現場は爆竹の音で非常に騒がしく、(犠牲となった)人々は電車が近づいているのが聞こえなかったようだ」と述べた。

     またある目撃者は、人々は携帯電話で写真を撮っており、「線路の上に立つべきではないという警告は受けていなかった」と語った。

     インドの鉄道網は世界4位の規模で、国内の主要交通手段となっているが、十分な資金は投じられておらず、死傷者を出す事故が後を絶たない。(c)AFP




    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


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