いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    2018年10月



    1 記憶たどり。 ★ :2018/10/31(水) 11:09:14.21

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00050165-yom-bus_all

    2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う経済対策で検討している商品券を巡り、
    財務省がまとめた原案が分かった。1人あたり2万5000円分を2万円で購入できる「割引商品券」とし、
    5000円分多く買い物ができる。購入できるのは低所得者を中心とする方向だ。

    希望者は、2万円を支払えば1000円の商品券を25枚受け取ることができる。買い物の際は原則としてお釣りをもらえず、
    使い切りを前提とする。使用できる地域は発行した自治体内に限定し、有効期間は19年10月~20年3月とする。

    商品券の発行は、公明党が強く求めていた。政府は現金を使わないキャッシュレス決済で買い物をした消費者に
    2%分をポイント還元する制度を検討しているが、クレジットカードなどを持っていない低所得者らに恩恵が及ばないためだ。

    商品券を巡っては、14年末にまとまった緊急経済対策で「プレミアム付き商品券」が盛り込まれた。
    当時、各自治体が独自に決めた上乗せ率は2割程度が多かったが、今回の上乗せ率は25%になる。

    政府・与党は、割引商品券を購入できる対象などを、年末までに詰める。政府内では、本人確認のために
    マイナンバーカードを活用する案も浮上している。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1540946987/
    1が建った時刻:2018/10/31(水) 09:49:47.74


    (出典 www.jiji.com)


    【【増税対策】財務省:1人あたり2万5000円分を2万円で購入できる「割引商品券」案検討、買い物の際はお釣りをもらえず使い切りで、「購入できるのは低所得者を中心に」】の続きを読む



    1 どらみちゃん ★ :2018/10/31(水) 13:05:57.72

    火災現場のアパートは発生4日後もまだ焦げたにおいが漂っていた
     東京都調布市のアパートの一室で10月19日午後6時半ごろ出火、2人が死傷した。

    「この部屋に住む30代の男性が死亡し、同居していた20代の女性は右半身をヤケドする重傷を負った」

     と捜査関係者。

     近隣住民によると、夕飯時の住宅街には「助けて! 助けてぇー!」という、被害女性の金切り声が響いたという。

    手錠をした男女が火だるまに

    「2人は別れ話をきっかけにトラブルになったらしく、男性は部屋の中でガソリンをかぶって自ら火をつけたそうです」(消防団の男性)

     同じアパートの住人は火災直前、2人が言い争う大声を聞いている。近所の70代男性は2人が救出される瞬間を目撃していた。

    「男性は火だるまで、女性も右側が燃えていました。最初はガス爆発かなと思っていたんですが、手錠が見えたのでおかしいな、と思いました」

     その場に居合わせた目撃者が驚いたのは、救出された男性の左手と女性の右手が手錠でつながれていたことだった。

    「女性は救出された後“男性から手錠をかけられた”と話した。男性が無理心中を図った可能性があるとみて調べている」(前出・捜査関係者)

     現場は京王線布田駅から徒歩5分ほどにある鉄骨造2階建てアパート。火元の部屋は1階にあり、2DK約30平方メートルがほぼ全焼した。ほかの部屋に延焼しなかったのが幸いだった。

     男性の身元は劇団員・東樹さん(芸名)。福岡県出身でお笑い芸人を目指して上京し、俳優に転向。20分程度のショートムービーの映画監督をすることもあったという。

     東さんの知人男性は、

    「2人は今年初めごろから同棲していたようです」と話す。

    燃える男性を引きずって

    「現場の部屋には3年ほど前に引っ越してきて、最初は友人男性とルームシェアしていました。ときどき部屋でセリフの練習をしたりして、楽しそうにやっていましたよ。でも、女性と暮らすようになってから芝居の稽古に身が入らなくなってしまった」(同男性)

     女性と知り合った経緯はわかっていない。

     東さんを知る演劇関係者は、無理心中を図るような要因について「全く心当たりがないだけにショック」と話す。

    「舞台や映像で表現したいことがあったようで一緒に飲むと夢を熱く語るタイプ。反面、言いたいことがあっても言えずにため込むなど難しい性格でもあった。

     思い詰めやすく直情的なため、所属事務所を突然辞めて迷惑をかけたことがある。根は気さくでいいやつなんだけど」(同関係者)

     火災当日、東さん宅前には中年女性の姿があった。119番通報した近所の主婦が振り返る。

    「通報後にアパートに駆けつけると、中年女性が玄関のドアを強く叩き“中に人がいるんです!”と叫んでいる。しかし、カギがかかっていて開かなかった。突然ドアが少しだけ開きました。

     中の女性が燃える男性を引きずって玄関までたどり着き、自力でカギを開けたんです。まだチェーンキーがかかっていたため外からねじ切り、2人を部屋の外に出しました。男性の身体は焼けただれて硬直し動きませんでしたが、女性は意識がありました」(同主婦)

     女性を病院に搬送後、中年女性はアパートの前で同年配の男性と寄り添い泣きじゃくっていたという。

    「中年女性と中年男性は女性の親族のようで、すぐ駆けつけられたのは女性が危険を察知し連絡していたからかもしれません」(同)

     女性の回復を願うばかりだ。

    2018/10/30
    週刊女性PRIME
    http://www.jprime.jp/articles/-/13661


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 i.ytimg.com)


    【【社会】無理心中:「助けて! 助けてぇー!」住宅街に響く女性の声、手錠で繋がれた男女が火だるま死傷】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/31(水) 12:48:57.11

    30日夜、埼玉県川越市の路上で警察官5人が職務質問中に暴れた男性をうつ伏せにして取り押さえたところ、急にぐったりしてその後死亡しました。死亡したのは県内に住む33歳の男性で、警察が詳しい死因や取り押さえた際の状況を調べています。

    30日午後10時ごろ、埼玉県川越市の交番を訪れた男性が「男にかばんをひったくられそうになった」と届け出ました。

    警察官が目撃証言などをもとに近くのコンビニエンスストアの前にいた男性に職務質問をしたところ、大声を上げて暴れ出したということです。

    このため警察官5人が男性を保護しようと、路上で両手足や首の後ろを押さえうつ伏せの状態で取り押さえたところ、十数分後に男性がぐったりしたため病院に搬送しましたが死亡したということです。

    警察によりますと、死亡したのは埼玉県狭山市に住む33歳の男性で、警察が詳しい死因や取り押さえた際の状況を調べています。

    川越警察署の安藤雅幸副署長は「制圧行為は通常の手続きで行われたと考えているが、因果関係については調査している」とコメントしています。

    2018年10月31日 12時06分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181031/k10011692661000.html


    (出典 livedoor.blogimg.jp)
    参考画像 制圧訓練


    【【制圧死】埼玉県警:通報で捜査中にコンビニの前にいた男性、職務質問中に、大声を上げて暴れ出し、警察官5人が男性を取り押さえたところ、男性が死亡】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/31(水) 00:18:31.87

    墓場から子どもの死体を掘り出し、それから人形を作っていた男が近く釈放される。ニージィー・ノヴゴロドの市民は陪審法廷のこの判決にパニック状態に陥った。2011年の逮捕から6年、モスクヴィンは特別施設に収容され、精神科医の監察下で治療を受けてきた。ところが今回、異名「人形作家」の精神状態はほぼ健康であり、今後は外来による監察で十分だという。

    8年前、ニージィー・ノヴゴロドの墓地では墓石の肖像写真がスプレー缶で汚されるという忌まわしい事件が連続して起こった。捜査を行っていた警察の眼にとまったのは、郷土史研究家のアナトーリー・モスクヴィンという人物。モスクヴィンは地元に伝わる埋葬、宗教行事を研究し、地方雑誌などに投稿していた。家宅捜査の結果、モスクヴィンのアパートとガレージから発見されたのは墓で使用されたスプレー缶にとどまらなかった。なんとミイラ化した子どもの遺体およそ30体が出てきたのだ。遺体の主の年齢はすべて3歳から12歳の女児だった。

    捜査委員会の調べで、モスクヴィンは自分が気に入った幼女らの墓を長年にわたって掘り起こしていたことが立証された。モスクヴィンは遺体を掘り出すと、ミイラ化させ、それから人形を作っていた。モスクヴィンは自分が興味を失った人形は墓に埋め戻していた。逆に気に入った人形には特に愛情を注ぎ、体内にオルゴールを埋め込んで、触ると人形が歌いだすように改造した。こうしてモスクヴィンは自分だけの死んだ「娘たち」に歌を歌い、物語を話し聞かせ、音楽をかけてお楽しみ会を催してやっていたという。同居していた両親は、これだけのことが同じ屋根の下で行われていながら人形が何から作られていたのかについて一切疑問を抱かなかった。モスクヴィンは合計80体近くの幼女の死体を掘り起こしたことを認めている。

    モスクヴィンはニージィー・ノヴゴロド第2精神病院で長期にわたって療養してきたが、先ごろ、医師団から治療は成功し、症状の緩和が見られているため、これ以上、入院する必要はなく、外来で経過を観察するだけで十分との診断が下された。「人形作家」が自宅に戻るかもしれないという事態にニージィー・ノヴゴロドの市民は心底驚いた、こうした世論を市の人権全権代表が代表し、モスクヴィンを市民生活に戻すのではなく、特別な精神神経症用隔離施設に収容するほうが本人にとっても市民にとっても人道的な解決方法ではないかと提案した。

    モスクヴィンの今後の運命はこれから司法の場で決められることになった。裁判では司法精神鑑定の結果が明らかにされる。

    2018年10月30日 19:32
    スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201810305520561/


    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)



    (出典 cdn1.img.jp.sputniknews.com)


    【【おそロシア】女児死体のコレクター:墓場から女児死体を80体を掘り出し人形を作っていた男が釈放へ】の続きを読む



    1 Toy Soldiers ★ :2018/10/30(火) 20:06:21.75

     自宅マンションに30代の女性を連れ込んで乱暴したとして、東京地検に強制性交罪で起訴された「ミスター東大コンテスト」ファイナリストの稲井大輝被告(24)に、恥ずかしい性癖の噂が浮上した。

     知人は「レイプ魔呼ばわりされたうえ、テレビで魚の絵と顔写真を並べられて『カワハギ』と顔のコンプレックスをさらされて、本人はかなりうつ入って(落ち込んで)います。
    女性をチヤホヤして、笑わせたり、和んだりしてから連れ込むから、強引に引きずり込んだという記憶はないみたいです。
    断片的には覚えているようですが『覚えていない』というのは彼なりの黙秘権行使ではないでしょうか」と明かす。

     ツイッターやユーチューブなどで「東大生以外は下界の住人」「モテない女は単純にブスだからモテない」と見下し発言を繰り返していたことで、鬼畜的、エゴイスト的な人間像として報じられている。

     しかし、この知人は「周りにはいいヤツなので、稲井に恩義を感じているエリートも少なからずいます。
    留年を重ねた稲井はまだ学生ですが、元同級生には社会人が多くいます。
    長年の学友の中には一流企業に勤務しながら、彼をかくまっているヤツもいるんです。マスコミの取材攻勢がひどいので、しばらくは帰宅しないそうです」と話す。

     一方で、本人にとっては恥ずかしい性癖証言も浮上した。

     別の知人は「稲井は泥酔してセックスすると尿を漏らす癖もあったようです。
    フェラされて、射精するつもりが、尿を飲ませてしまったこともあると聞いています。
    それはスカウトマンとしては、風俗やAVに紹介する女性に変態プレイに免疫をつくって、あっせん要員の稼働範囲を広げられていたようです。
    でも、今回の被害者は初対面のベッドで尿を漏らされたのがトラウマになって、ご立腹との話です」と明かした。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15521569/

    関連
    【東大以外は下界の住人】自宅タワマンで面識のない女性に乱暴 「ミスター東大」ファイナリストの男(24)を強制性交容疑で逮捕★3
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540378579/


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【報道】強制性交罪で起訴された「ミスター東大」候補がTV番組で、魚(カワハギ)の絵と顔写真を並べられて放送され、うつ状態に…】の続きを読む

    このページのトップヘ