いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    2019年03月



    1 (^ェ^) ★ :2019/03/27(水) 20:55:46.34

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000542-san-soci

     東京都文京区の自宅で妻=当時(38)=を殺害したとして殺人罪に問われ、1審で懲役11年の実刑判決を受けた韓国籍で講談社の青年コミック誌「モーニング」編集部の元編集次長、朴鐘顕(パク・チョンヒョン)被告(43)=休職中=について、東京地裁は27日、保釈を認める決定をした。保釈保証金は800万円。検察側は同日、決定を不服として東京高裁に抗告した。これを受け、地裁は保釈の執行停止を決定。高裁が、保釈の可否を判断する。

     否認事件でも早期の保釈が認められるケースが相次ぐ中、凶行犯である殺人罪に問われ、実刑判決を受けた被告の保釈が認められるのは極めて異例。

     会社法違反(特別背任)罪などで起訴された日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が、争点や証拠を絞り込む公判前整理手続きが始まっていない段階で今月6日に保釈されるなど、近年、否認事件でも裁判所が早期に保釈を認めるケースが相次いでおり、今回の判断もその流れに沿ったものとみられる。

     東京地裁は今月6日、朴被告は「危険で悪質な犯行」として懲役11年(求刑懲役15年)を言い渡していた。朴被告は公判で「妻は階段で自殺した」として無罪を主張していたが、1審判決は、寝室に妻の失禁の跡や血痕があったことなどから朴被告が寝室で窒息死させたと認定した。

     朴被告は法廷で「間違っています。していません」と叫び、裁判長が注意する場面もあった。

     朴被告は判決を受け、7日に控訴していた。


    (出典 brute.sakura.ne.jp)



    (出典 blog-imgs-100.fc2.com)


    【【腐敗司法】妻殺害の殺人罪で懲役11年の実刑判決の講談社の元次長で韓国籍の朴鐘顕(パク・チョンヒョン)被告(43)の保釈を認める決定、東京地裁】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2019/03/27(水) 14:59:46.01

    https://twitter.com/Akira_5884/status/1108677506519842816
    小林 章? @Akira_5884

    【閲覧報告】
    「反訴状」
    反訴原告(被告) 山口敬之
    反訴被告(原告) 伊藤詩織

    (出典 pbs.twimg.com)


    【閲覧報告】
    「反訴状」(一部抜粋)①
    55頁に及ぶ反訴状のため書き写しは一部のみ。

    (出典 pbs.twimg.com)


    【閲覧報告】
    「反訴状」(一部抜粋)②

    (出典 pbs.twimg.com)


    【閲覧報告】
    「反訴状」(一部抜粋)③

    (出典 pbs.twimg.com)


    閲覧報告】
    「反訴状」(一部抜粋)④

    (出典 pbs.twimg.com)


    閲覧報告】
    「反訴状」(一部抜粋)⑤

    (出典 pbs.twimg.com)



    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1553660646/
    1が建った時刻:2019/03/27(水) 10:15:53.38
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【反訴】元TBS記者・山口敬之氏「反訴 」・伊藤詩織さんに1億3千万円の損害賠償請求】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/03/27(水) 18:08:53.20

    2019年3月27日 12時14分
    共同通信

     天皇即位のたびに元号を改定するのは国民主権を基本原理とする憲法の精神に反するとして、長野県弁護士会の山根二郎弁護士ら3人が27日、国に差し止めを求めて東京地裁に提訴した。

     訴状では、国民が個々に持っている時間の連続性の意識を破壊し、憲法13条が保障する個人の尊厳を侵害すると主張している。

     山根弁護士は提訴後に東京都内で記者会見し「国民は世界史の中の時間を生きている。元号は必要ない」と話した。

     元号は、5月1日の皇太子さまの新天皇即位に伴って改められる。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16224014/
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553674061/


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【違憲】長野県弁護士会の弁護士らが天皇即位のたびに「元号を改定するのは違憲」として東京地裁に提訴】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/03/26(火) 07:04:41.55

    広島県呉市の市立中学3年の男子生徒(15)が下着を脱がされるなどのいじめで不登校になり、精神疾患を発症したと訴えたのに、学校が半年以上「重大事態」として扱わず第三者委員会の設置などの対応をしなかったことが分かった。国の指針では被害者が申し立てた場合、学校は重大事態を前提に報告・調査するよう規定。下着を脱がされる行為も重大事態として例示している。専門家は「対応が遅すぎる」と指摘している。

     男子生徒、保護者の祖父らや県教委によると、男子生徒は1年生の時から同級生にシャツやズボンを破られるなどのいじめを受けていた。2年生だった2017年11月下旬、3回にわたり、昼休みに教室で同級生4~6人に床に倒され、手足を押さえられてズボンと下着を脱がされた。昨年4月下旬から一時不登校になり、同6月には不安障害と睡眠障害の診断を受け、現在も治療を受けている。

     祖父らは「重大ないじめ被害」として17年11月のいじめの直後から、学校に調査を求めた。学校は同級生への聞き取り結果を男子生徒側に報告せず、「グループ内の罰ゲーム」などの説明を続けた。しかし、昨年11月に市教委から重大事態として再検討すると連絡があり、今年2月には「重大事態に認定し、第三者委を設置したい」と伝達。これまで認定しなかった理由について校長らは「調査が被害生徒の負担になることなどを考慮した」と釈明したという。

     重大事態は、いじめ防止対策推進法に基づいて規定。国の指針では「いじめで子供の生命・心身・財産に重大な被害が生じ、または欠席を余儀なくされた疑いがある場合」と定義し、市教委への報告や調査を求めている。過去の事例として「多くの生徒の前でズボンと下着を脱がされ裸にされた」というケースも紹介。子供や保護者から申し立てがあれば、学校側の判断にかかわらず重大事態として対応するよう明記している。

     市教委は毎日新聞の取材に対し、「個人情報保護と教育的配慮の観点から答えられない」としている。【小山美砂】

     ◇「遊び」と学校説明

     「学校から(下着を脱がすのは)遊びと説明された。いじめを軽く見ていると思った」。男子生徒は涙を見せ、学校への不信感と今も続く苦しみを語った。

     服を破られるなど1年生の時から始まったいじめは、次第にエスカレート。2年生になって教室で無理やり下着を脱がされた。「眠れなくなり、同級生や先生の顔を見るのはつらかった」

     下着を脱がす行為は国の指針でも挙げられた深刻ないじめ。しかし、学校は男子生徒の訴えを否定した。祖父らに「シャツを破ったのはじゃれていただけ。下着を脱がしたのは当時のブームで、グループ内の罰ゲーム」などと説明したという。

     学校が子供のSOSを放置し、最悪の事態を招くケースが全国で相次ぐ。家族は情報を十分知らされず深く傷つく。2011年に大津市立中学校で起きたいじめ自殺の調査にも関わった渡部吉泰弁護士(兵庫県弁護士会)は「学校は真摯(しんし)に調査し、当事者に説明を果たす義務がある」と指摘する。

     男子生徒は今月の卒業式まで学校を休みがちだったが、今は高校で部活動に打ち込む目標が心の支えだ。「きちんと調査し、いじめがあったという事実を分かってほしい」と声を振り絞った。【小山美砂】

     ◇「いじめに軽重ない」

     教育評論家の尾木直樹・法政大特任教授の話 不登校と精神疾患が出た時点で重大事態と認定し、早急に対応すべき事案だ。自殺など命に関わるいじめだけが「重い」のではない。服を脱がせるなど性的な嫌がらせは本人の尊厳を深く傷つける。学校や教育委員会はいじめに軽重はないという認識をもち、被害者のために動くべきだ。

    3/26(火) 5:00
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000001-mai-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    【【放置】市立中学3年の男子生徒(15)が下着を脱がされるなどのいじめで不登校、精神疾患を発症するも「学校が半年以上も放置」】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/03/26(火) 13:55:49.50

    東京・八丈島の加工食品販売会社が島特産のアシタバから作ったサプリメントを「がんが治る」とうたって販売したとして、警視庁は、実質的経営者を書類送検しました。

     書類送検されたのは、八丈島にある加工食品販売会社「八丈島花月堂」と実質的に経営する結城文治社長(72)です。結城社長は去年11月ごろ、アシタバのサプリメントについて、「がんが治る」「アルツハイマー病の予防になる」などとうたい、無許可で医薬品として販売するなどした疑いが持たれています。

     「こういうの。(Q.アシタバまるごと粒?)粒。(Q.がんに効く?)それでこの間『抗酸化力世界レベル』って(商品に)書いたのがこれまずいって、(警察に)没収されちゃって」(八丈島花月堂 結城文治社長)

     結城社長は、アシタバを自ら乾燥させて粉にするなどしてサプリメントを作り、八丈島の店舗や空港などで販売していました。

     「(Q.自分の畑から収穫?)いや道端、自然になっていますから。自信を持って作っているから僕のはオンリーワンの商品だけです。250名のがんの患者さんが誰1人再発していないんですよ、うちのお客さんは誰1人よ」(八丈島花月堂 結城文治社長)

     結城社長は容疑を認め、「原材料を安く買って高く売るビジネスチャンスだった」と供述しているということで、警視庁は少なくとも1860万円を売り上げていたとみて調べています。

    https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3631453.htm


    (出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)



    (出典 www.zoezoe.biz)



    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)


    【【薬事法】道端のアシタバから作ったサプリメントを「がんが治る」「アルツハイマー病の予防になる」と八丈島の店舗や空港などで販売】の続きを読む

    このページのトップヘ