いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    2019年08月



    1 ばーど ★ :2019/08/26(月) 20:51:01.53

    東京都足立区の荒川河川敷に生後間もない男児の遺体を遺棄したとして、警視庁捜査1課は26日までに死体遺棄の疑いで、都内に住む17歳の少女2人を逮捕した。男児の母親と、その友人で逮捕は25日。

     捜査1課によると、2人は「赤ちゃんの死体を捨てた」などと容疑を認めている。母親は「援助交際で妊娠し、(遺棄した)前日深夜に自宅で産んだ」と供述。家族は妊娠や出産に気付いていなかったという。男児が死亡した経緯を調べている。

     2人の逮捕容疑は6月24日ごろ、足立区千住曙町の荒川河川敷の草むらに乳児の遺体を遺棄した疑い。司法解剖の結果、死因は分からなかった。

    2019/8/26 12:05 (JST)
    https://this.kiji.is/538555314662687841

    ★1が立った時間 2019/08/26(月) 12:11:18.17
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566789078/


    (出典 mori007.com)



    (出典 rikokko.com)



    (出典 abc84179.com)



    (出典 mori007.com)


    【【無情】「荒川河川敷に赤ちゃんの死体を捨てた」17歳の少女2人を逮捕「援助交際で妊娠、遺棄した前日深夜に自宅で産んだ」】の続きを読む



    1 かばほ~るφ ★ :2019/08/26(月) 17:44:20.35

    シャチハタが「痴漢防止ハンコ」をテスト販売 特殊ライトで印影浮かぶ
    2019.8.26 16:54

    文具メーカーのシヤチハタ(名古屋市)は26日、「迷惑行為防止スタンプ」をテスト販売すると発表した。
    痴漢やつきまといなど迷惑行為の抑止力として役立つと想定。
    使用したインクは、見かけは無色透明だが、付属の特殊ライトを当てると手を広げたマークの印影が浮かび上がる仕組みだ。
    迷惑行為をした人物の手や持ち物に押せば、特定につながる可能性がある。
     
    痴漢の撃退方法を巡る議論がインターネット上で盛り上がったのを受け、同社は5月にツイッターで
    「早期に対応できるようにします。ジョークではなく本気です」と宣言、開発を進めてきた。
     
    ストラップなどもセットにし価格は2700円で、販売予定数は500個。
    27日午後1時から、シヤチハタの公式オンラインショップで販売する。
    広報担当者は「社会全体で迷惑行為を見逃さず、対応するための一助になれば」と話す。
    改良品の発売時期は「未定」としている。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/190826/ecn1908260013-n1.html


    「迷惑行為防止スタンプ」テスト販売開始
    https://www.shachihata.co.jp/pressrelease/2019/meiwakukohi_bohshi_stamp.php

    (出典 www.shachihata.co.jp)



    ★1がたった時間 2019/08/26(月) 15:21:48.28
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566800508/


    【【痴漢印】「痴漢防止ハンコ」をテスト販売、ストラップなどもセットにし価格は2700円、販売予定数は500個】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/08/26(月) 18:21:37.36

    ※カツオ煮

    26日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、日本人女性が韓国・ソウルを訪問中に韓国人の男性から髪を引っ張られるなど暴行を受けたことについて特集した。

    番組では被害にあった女性のインタビューを放送。当時の状況について、初めはナンパだったが、男性を無視し続けると態度が急変。身の危険を感じた女性は少し離れた場所からスマホで動画を撮影したという。

    その後、男性と距離が開いて「やっと終わった」と思ったというが、振り返った瞬間に目が合うと、差別用語など暴言を浴びせられ、ダッシュで近寄られた。さらに「頭が強く上下に引っ張られて地面にたたきつけられました」と恐怖を語った。

    男性は韓国メディアの取材に対し、女性側も日本語で暴言を吐いたとし、動画については自分が殴っているように見えるように捏造したと主張。しかし、韓国警察の捜査で、動画は捏造されたものではないことがわかったという。

    これについて被害女性は「めっちゃ怒りました。もう悔しいです。全てウソを言っているので。どこからそんなウソをつけるのかって」と怒りをあらわにし、「私は殺されると思ったからすぐ逃げたんですよ。理解出来なかったです」と語った。

    8/26(月) 12:13
    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000092-sph-soci


    (出典 yakionigiri.com)



    (出典 snjpn.net)



    (出典 awesomevives.info)


    【【危険国】韓国で日本人女性に暴行事件:韓国男「女性側も日本語で暴言、動画は捏造」、日本人女性「悔しいです。韓国男は全てウソを言っている」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/08/26(月) 18:30:30.29

    ※ごま煮だ

    【ソウル聯合ニュース】韓国の李洛淵(イ・ナクヨン)首相は26日、国会予算決算特別委員会で、日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めたことについて、「終了決定が効力を発揮するのは11月23日」とした上で、「(対韓輸出規制など)日本の不当な措置が元に戻れば、わが政府もGSOMIAを再検討する方式が望ましい」との認識を示した。

    協定の終了を決めた背景に関しては、「日本が根拠も示さず、韓国を安全保障上信頼できない国であるかのようにレッテルを貼り、いわゆる『ホワイト国(輸出管理の優遇対象国)』からも除外した」とし、「安保協力が難しいとされた韓国が日本に軍事情報を与えることが正しいのかという状態に置かれていた」と説明した。

    また、「GSOMIAは2016年11月に締結され、それ以前に戻ることになるが、その2年前の14年に韓米日3カ国の情報共有取り決め(TISA)が締結されている」として、「TISAを通じて軍事情報を共有できる体制はある」と強調した。

    2019.08.26 16:33 聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190826002900882?section=japan-relationship/index


    (出典 img0.yna.co.kr)


    【【交換条件?】韓国李首相:ホワイト国除外を取り消せば、GSOMIA破棄を見直す】の続きを読む



    1 アンドロメダ ★ :2019/08/25(日) 18:23:07.24

    ▽麦酒煮だ

    今月8日の午前1時半(現地時間)ごろ、イタリア・ベネチアのある公園で韓国人観光客7人が飲料やシャンパンを分け合って飲んでいた。
    そこにホームレスとみられる外国人女性が近づいた。

    女性はイタリア語で話しかけ、一行に手を差し出した。
    Kさん(25)が英語で「申し訳ないが、お金はないから立ち去ってほしい」と答えた。

    すると、女性は怒って、痴漢撃退用のスプレーを取り出し、一行に向かって噴射した。
    スプレーが目に入ったKさんは悲鳴を上げ、Yさん(25・女)ら仲間にもスプレーがかかった。

    騒ぎを受け、現地警察2人が出動した。Yさんらは警察に英語で「女性がスプレーをまいたので市選べてほしい」と告げた。
    しかし、警察は痛みを訴えるKさんの様子をまねしながら笑ったという。

    2人を偽警官だと思ったYさんは韓国にいる家族と映像通話し、助けを求めた。
    しかし、警察はYさんから電話を押収し、こん棒で攻撃してきた。

    午前2時10分ごろに警察官4人がさらに到着し、KさんとYさんに身分証の提示を求めた。
    2人は「大使館に連絡するまで提示できない」と拒んだ。
    午前2時半ごろに警察署に連行された2人は、取り調べを受けた後、午前6時半ごろに解放された。

    ここまでがKさんら韓国人一行の主張だ。
    KさんとYさんは公務執行妨害などの疑いで立件され、起訴相当で書類送検された。
    これに対抗し、KさんとYさんは「イタリア警察から人種差別と殴打を受けた」と主張したことから、韓国外交部が真相調査に着手した。

    ベネチア警察は韓国人観光客の主張が事実とは異なるとの立場だ。
    外交部関係者は「ベネチア警察は韓国人が公務執行を妨害し、適法な手順い沿って物理的な力を行使したと主張している」と明かした。

    KさんとYさんのように、海外旅行中に強盗や窃盗、事故などに遭う事例は増えている。
    しかし、旅行客が現地で被害の救済を受ける方法は整っておらず、対策が求められている。

    外交部によると、2017年に海外で韓国人の事件・事故被害者は1万2529人に達する。
    14年には5952人だった。3年で2倍以上に増えたことになる。

    窃盗被害者が9813人で大半だったが、強盗(185人)、性的暴行・わいせつ行為(118人)、殺人(7人)など悪質な犯罪の標的になったケースもかなりあった。
    特に欧州での事件・事故被害者は5249人で、中国、日本などアジア太平洋地域(5193人)、米国・カナダなど米州地域(1955人)に比べ多かった。

    10年以上欧州への旅行商品を販売している旅行会社関係者は「現地警察が介入して解決したケースを見たことがなく、外交部に支援要請があっても制約が多く、解決をあきらめなければならない」と話した。

    英国永住権を持ち、韓国と英国を往来するAさん(47)は今年5月13日、英ロンドンで最近増えているという「偽警官」に900ユーロ(約10万6000円)を奪われた。
    Aさんは夫のBさん(47)と一緒にウォータールー駅付近の宿泊施設に向かう途中、路地で若い男が近寄ってきて、「警察だ。麻薬をやっているように見えるが、連行されたくなかったらカネを払え」と話しかけてきた。
    結局夫婦は手持ちの900ユーロを渡した。Aさんは「観光客が英国警察に届け出たところで解決は難しいので、届けは出さなかった」と話した。

    イタリアのフィレンツェを旅行していたCさん(21)は今月16日午後10時ごろ、ホームレスとみられる男による強盗被害に遭いかけた。
    路地で出会った男は手を振り上げ、殴る素振りを見せ、「スマートフォン、スマートフォン」と言ってきた。

    Cさんは「驚いて友人と声を上げたところ、近くにいたイタリア人男性2人が駆け寄り、それを見た強盗は逃走した」と振り返った。
    旅行専門家は「欧州は先進国だから安全だという考えは捨てるべきだ」と指摘した。

    旅行専門作家のオ・ジェチョルさんは「最近は2人1組がアンケートやインタビューを求めて近づき、1人が視線を引き付ける間に1人が物を盗む手口が流行している。
    特に難民が増えたイタリア、フランスのひと気が少ない公園は未明には『ジプシー密集地帯』になるので、遅い時間に行くのは危ないこともある」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190823-00080134-chosun-kr


    (出典 i.ytimg.com)


    【【嫌韓】韓国人観光客にイタリア現地の対応】の続きを読む

    このページのトップヘ