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    2019年12月



    1 ばーど ★ :2019/12/01(日) 01:21:18.29

    ※統一21

    北朝鮮、安倍首相の「弾道ミサイル」錯覚に警告…「もうすぐ近くで見ることに」

    北朝鮮は安倍晋三首相が超大型放射砲(多連装ロケット砲)の試験射撃を「弾道ミサイル発射」と錯覚したことを非難し、近いうちにミサイルを発射する可能性を予告した。

    安倍首相は28日、北朝鮮が咸鏡南道連浦(ヨンポ)から東海(トンヘ、日本名・日本海)上に超大型放射砲を発射したことに対し「北朝鮮の度重なる弾道ミサイルの発射は、わが国のみならず国際社会に対する深刻な挑戦だ」という立場を明らかにした。

    北朝鮮外務省の日本担当副局長は30日、朝鮮中央通信を通じて発表した談話で「安倍は本当の弾道ミサイルが何かをもうすぐ非常に近いところで見ることになるかもしれない」と主張した。そして「その時に放射砲弾と弾道ミサイルがどのように違うかをよく比較して知っておくことを勧告する」と皮肉った。

    こうした発言は表面的には日本を狙ったものだが、同時に米国にも圧力を加えようという意図が込められたものとみられる。北朝鮮は米国に「新しい計算法」を要求しながら一方的に「年末期限」を提示し、年末が近づく中、相次いで軍事的行動を見せながら対米圧力を強めている。

    したがって今回の談話は、年末に中・短距離ミサイルを発射したり、年末期限までに米国が態度の変化を見せなければ米国が最も懸念する大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射することもあるという警告だという分析が出ている。

    外務省副局長は安倍首相に向けて「朝米交渉が膠着状態にあるこの時期に、とにかく『北の脅威』を叫べば米国が喜ぶと計算しているようだが、政治小人の頭は雀の脳水準から抜け出せないようだ」と露骨に非難した。

    特に「小人(安倍首相)と無意味に付き合っても恥が虹のように広がるだけであるため、最初から永遠に向き合わないのが上策という考えが日々固まっていく」と強調した。また「安倍は本当にどれ一つ不足がない完ぺきな馬鹿であり、二つとない希代の政治小人だ。平壌(ピョンヤン)は安倍という品物をこのように品評する」と明らかにした。

    これは安倍首相が意欲を見せている金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長との日朝首脳会談や平壌訪問に対して否定的な立場を明らかにし、可能性を一蹴したものと分析される。

    11/30(土) 10:09
    中央日報日本語版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00000002-cnippou-kr

    ■関連スレ
    【無慈悲】北朝鮮「安倍は本物の弾道ミサイルが何なのか遠からず、極めて間近で見ることもあり得る」★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575117576/
    【韓国】野党「弾道ミサイルなのに なぜ放射砲と呼ぶのか」 韓国国家情報院「北朝鮮がそう言ってるから」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575115526/

    ★1が立った時間 2019/11/30(土) 19:08:32.89
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575125756/


    (出典 i.ytimg.com)


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    1 記憶たどり。 ★ :2019/12/01(日) 04:55:20.40

    軽い気持ちで利用してしまうと、一気に返済額が跳ね上がることもあるリボ払い。技術職の40代女性からは、「初めは総額18万円をリボ払いにしたものの、次々と金額が増えて50万円ほどになったことがある」といった声が寄せられた。中には、

    「2年経ってもなかなか残高が減らない。30万円を超えてのリボ払いは、莫大な金利が付くことを知った」(40代女性、技術職)

    と嘆く声も。利用する中で、中々返済出来ない額に膨れ上がってしまうことに気づいたという声もあった。リボ払い最中のショッピングで金利に苦しむケースもある。30代女性は、月に1万円前後の支払いになるよう調整をしていたが、

    「カードを使う度に手数料がどんどん膨らんでいきました。2年経った現在は、毎月の支払い額が約4万円になり、支払い残高も80万円になってしまいました」

    と嘆いている。

    ■「最初にリボ払いで設定したものは変えられない」

    営業職の20代男性も、支払額を毎月5万円に設定し、車のホイールや高額商品を買っていた。その結果、残高が80万円を超えた。毎月約1万円の手数料に苦しんだが、「ボーナスや貯蓄で一気に残りを支払いました」という。

    「月々負担額は一時的に少なくなりますが、後で自分に返ってきます。今では計画的に利用すればよかったと思っています」

    一方、リボ払いの制約に困ったという人もいる。30代女性は学生時代、留学先での1か月間の生活費用としてカードを作った。「返せるかわからなかったので、最初にリボ払いに設定した」というが、

    「留学が終わってから使用した金額は合計で10万円程度。一括で返せる金額だったため、『一括返済に切り替えたい』と希望したが、『最初にリボ払いで設定したものは変えられない』とのことでした」

    と綴る。本来ならば不要な利息を払い続けるはめになったという。

    「なんで国はリボ払いを合法にしているのか理解に苦しむ」

    技術職の50代男性は、ガソリンスタンドで作ったカード会社から「定額払いにしませんか?」と電話があった。「月の限度額を決めていただき、それを超えたら、翌月まとめて払う仕組みです」と言われ、素直に従ったという。ところが数年後、

    「カードを使っていないのに、2万円程度の引き落としがあり、明細書を見ても一括払いになっていたので、カード会社に問い合わせるとリボ払いになっていた。返済するために借り入れを増やすも、逆に返せなくなった」

    という。現在は弁護士を通して、裁判所で再生の手続きをしているという。男性は、

    「自分の勉強不足もあるけれど、なんで国はリボ払いを合法にしているのか理解に苦しむ。説明の段階でちゃんと説明しなかったり、ほぼ騙しに近いやり方をしたりするのはどうなのか」

    と不満を綴っている。

    2019.11.30
    https://news.careerconnection.jp/?p=83266

    (出典 news.careerconnection.jp)


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1575129365/
    1が建った時刻:2019/12/01(日) 00:56:05.49


    (出典 ginkou.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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