いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    カテゴリ: 体験


    南無!

    1 みつを ★ :2018/02/19(月) 04:14:42.50

    http://toyokeizai.net/articles/-/209028?display=b

    2018年02月18日
    『SUUMOジャーナル』編集部
    賃貸を借りるときに、気になる人は気になってしまうのが「心霊現象」。内見をして気に入った部屋に引越した矢先、万が一心霊現象に遭遇してしまったら、どうしたらいいの? 賃貸物件を多数管理するハウスメイトパートナーズ東京営業部の谷尚子さんと矢富絵理さんに教えてもらいました。

    ポイントは「心霊現象の“実態”」が証明できるかどうか

    心霊現象とひとことで言っても、感じ方は人それぞれ。まずはその“実態”を明らかにすることが重要になるようです。

    「お化けが出る・出ないは人によって見え方も感じ方も違いますし、そもそも本当に心霊現象なのかも分からないので対応が難しいですが、もしその部屋で過去に自殺や殺人、事故死や病死があれば話は別。お化けが出る、出ないにかかわらず、お部屋でそういうことがあったこと自体“気味が悪い”と感じる人も多いでしょうから、ある程度の期間は当然その旨告知しますし、賃貸料を減額してお貸出しすることもあります」(谷さん、以下同)

    この告知は法律上の決まりではないそうですが、不動産業界ではそれらの“事故”が起こった後、どのくらいの期間告知すべきかについて各社で自主的なルールを設けているそう。“ある程度の期間”なので過去を遡って起きた事件・事故全てを告知するわけではないそうですが、ルールで決められた期間内であれば、必ず事前に「心理的瑕疵物件」などとして告知するといいます。

    「きちんと告知を受けて入居された後に心霊現象に遭って退去したい、という場合だと、通常通りの手続きで解約していただくことになると思います」

    ただし、なかには“例外”もあるといいます。

    「最近は不動産売買も活発で、中古物件を買ったオーナーから依頼を受け、途中から私たちが管理することも少なくありません。その場合、『その物件で人が亡くなった』という話を、オーナーも私たちも後から知ることがあります。また、オーナー自身あまり気にしない人で、物件の管理を依頼するときに、そのことをお伝えしてくださらないということもありえます。

    入居者様から心霊現象のご相談を受けて調べてみて、後からそのことが発覚し、それを告知しなかったことに相応の過失があるとなれば、それに伴うお引越しの際に引越し費用を負担したり、違約金の対象外になったりする可能性もあるでしょう」
    (リンク先に続きあり)


    (出典 kaidan-banashi.com)



    (出典 blogc.fujitv.co.jp)



    (出典 buzz-press.jp)


    【【事故物件】「賃貸物件と心霊現象」「心霊現象に遭遇した時の対処法は?」】の続きを読む


    これは本当の話エアコンは電源を入れる時が一番電力を使う➡正解

    1 Egg ★ :2017/09/08(金) 17:52:57.20

    タレントの東原亜希(34歳)が9月7日、電気料金が安くなるかどうかを実験するべく、エアコンをつけっぱなしにする生活をしていたと告白。その結果を明らかにした。

    エアコンは電源ON時に最も電力消費が激しいため、こまめにON/OFFを繰り返すよりも、つけっぱなしのほうが電気代が安くなる――。ここ数年、ネットで盛んに話題になるこのトピック。「検証してみた」というサイトも多く存在しているが、東原も気になっていたようで、この夏は「私の中でのドキドキの挑戦」をしていたという。

    その挑戦は「ずばり エアコン28度つけっぱなし生活!!!」。「出かけるときもずっと。時々夜中は消したり 日中は温度下げたりしたけど」と、ガチガチに28度設定をキープしたわけではないものの、「いやこれかなり勇気いりましたよ。請求書が届くの怖いなぁ、、、って。ただでさえ今まで夏は高くなってしまっていたので かけっぱなしにしてたらもっと!? とドキドキだったのです」と、請求金額が確定するまで、ずっと心落ち着かない日々を過ごしていたようだ。

    そしてこのたび、結果が出たようで、「なんと結果は断然安かった!!!!! 感動~!!!」と、かなりの効果があった様子。また、電気代が安くなったことだけでなく、単純に「やってみないことには分からなかったので 一度はやってみたかったので スッキリ!!!」したという。

    この結果はあくまでも「もちろんうちの場合は、ですが。あと今年そんなに暑くなかったっていうのも関係してると思いますが。。。」としつつ、「来年もやってみよう」と、早くも来夏の挑戦に意欲を見せている。


    2017年9月8日 16時0分 ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13585330/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【実験】<東原亜希><エアコンをつけっぱなしにする生活>で「電気料金が安くなるかどうかを実験する」】の続きを読む


    世にも奇妙な物語!

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/22(火) 18:29:25.32

    今年は「山の日」を含め、お盆の夏休みをたっぷり取った人も多いのではないだろうか。
    おそらく今週は多くの社会人が、休み明けでイマイチやる気の出ない就労の日々を送っていることだろう。

    僕は休み中、2日ほど遠出したが、普段運動もせず体力もなかったこともあり、早々に体調を崩し、ろくなレジャーもしないまま、さっさと自宅に引き戻した。
    慣れないことは、しないに限る。

    さて、お盆はご先祖様が帰ってくるとされる季節。
    いつからか日本では、怪談めいた話がささやかれるようになった。

    時節柄、普段よりも多くの心霊体験が耳に入ってくる。
    みなさんにも心当たりがないだろうか?

    ■ 怖すぎる!「丑三つ時に仏壇の鈴が鳴る」

    先日、ガールズちゃんねるに「お盆に心霊体験をした人」というトピックが登場した。
    投稿者自身、不思議な体験をしたとして、こう書き残している。

    ***********
    「お盆前日、ドライヤーが勝手についたり、丑三つ時に仏壇の鈴(りん)が鳴りました」
    ***********

    こういうことがこの時期に起きると、「あれ?」と身構えてしまうのも仕方がないだろう。
    このトピックでは他にも様々な怪奇体験が寄せられているので紹介したい。

    ***********
    「お盆に川で泳いでたら足引っ張られて兄に助けてもらったけど、足に手跡がつきました。今も消えてないです」
    「墓参り行ったら、明らかに服装が昔の時代のままの小さい女の子がいて、『お水ちょうだい』って言われた」
    「幼稚園の時『お盆』の存在を知らなかったけど、お盆になると毎年誰もいない仏壇の部屋からおじいちゃんおばあちゃんの笑い声が聞こえてきた」
    ***********

    どれもこれも、コテコテの心霊体験ばかりだ。
    こういう奇妙な現象が起きてこそ「お盆」って感じがする。

    ■ 先祖に思いを馳せる素敵な風習

    僕は霊感がない人間だけど、8月半ばになるとしばしばおかしな事態に見舞われる。
    たしか20代前半の頃、終戦の日の深夜に金縛りになったことがあって、慌てて起き上がり、手元にあったインスタントカメラ(たしかチェキの一番最初のヤツ)で明るくした部屋を撮影しようとした。

    しかし、何故かシャッターが切れない。数分後、苦心して撮影には成功したものの、撮れたのは真っ白な画像。完全にフィルムをムダにさせられてしまい、非常に憤慨した記憶がある。霊感のない僕のような人間でも、こういう体験をするのがお盆という特別な時期なのだ。

    ……ここまで書いていて、ふと思い出した。
    そういえば今年の15日にも、それっぽい現象を目にしたんだった。

    といってもあんまりパンチの効いた話ではない。
    いきなりテレビの電源が落ちたり、チャンネルが勝手に切り替わったりしただけのことだ。

    普段こういうことがあったら「なんだよ、テレビ調子悪いな。買い換えるか」となってしまうのに、この時期にこういうことがあると「さてはご先祖様だな?」と、思ってしまう。
    普段ならなんともないちょっとしたことを気に留めては、自分の先祖に思いを馳せるのがお盆なのだろう。
    素敵な風習である。

    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=39755

    ★1:2017/08/22(火) 13:19:32.68
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503375572/


    【【心霊体験】皆さんは心霊体験をした事ありますか?<川で泳いでたら足を引っ張られた><仏壇の部屋から祖父母の笑い声> など】の続きを読む

    このページのトップヘ