いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    カテゴリ: 企業



    1 記憶たどり。 ★ :2018/11/14(水) 16:12:50.42

    https://this.kiji.is/435335924748354657?c=39550187727945729

    フィットネスクラブ運営のRIZAP(ライザップ)グループは14日、2019年3月期の連結業績予想を下方修正し、
    純損益が70億円の赤字に転落すると発表した。瀬戸健社長が役員報酬を返上する。




    (出典 image.jimcdn.com)


    【【赤字転落】ライザップグループが純損益70億円の赤字に転落】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/10/31(水) 15:24:08.08

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181031/k10011692901000.html

    NTTドコモは、来年度から通信料が2割から4割程度の値下げになる新しい料金プランを導入すると発表しました。

    これにより、最大4000億円規模を利用者に還元するとしています。

    携帯電話料金をめぐっては、菅官房長官が今より4割程度下げる余地があると発言していました。


    (出典 static.blogos.com)



    (出典 portal.st-img.jp)


    【【通信料金】新料金プラン:『NTTドコモ』来年度から端末の購入代金と通信料金を分離、通信料を2~4割値下げ】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/26(金) 21:51:42.44

    富士通が5千人配置転換、合わなければ転職提案
    2018年10月26日 19時05分
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181026-OYT1T50122.html?from=ytop_top

     富士通は26日、2020年度までにグループ全体で5000人規模の配置転換を行うと発表した。対象となるのは総務や経理などの間接部門で、研修を通じて営業職やシステムエンジニアとして育成する。IT(情報技術)サービスなどの成長分野を強化する狙いがある。

     富士通はグループ全体で間接部門に約2万人の従業員がいる。配置転換後の仕事に合わない従業員は、転職を支援する制度を提案することもあるという。

    ★1が立った時間 2018/10/26(金) 19:23:54.65
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540549434/




    (出典 articleimage.nicoblomaga.jp)


    【【人員整理】富士通:2020年度までにグループ全体で5000人規模の配置転換「転換後の仕事に合わない従業員には、転職を提案」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/22(月) 13:23:42.13

    NTTドコモは販売店「ドコモショップ」での手続きを予約制に切り替え、1~2時間が当たり前だった待ち時間でほぼゼロをめざす。政府は携帯料金の高さに加え販売店での手続き時間の長さも問題視しており、22日には総務省による有識者会議が始まった。消費者の不満解消と販売店の効率化を進めつつ、値下げ圧力をかわす狙いもありそうだ。

    「機種変更ですね。午後6~7時でお取りできます」。美容院のような案内とともに、店…

    2018/10/22 11:48日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36752040S8A021C1000000/?n_cid=NMAIL007


    (出典 img.ceron.jp)





    (出典 pbs.twimg.com)


    【【来店予約】「ドコモショップ」来店を予約制に「待ち時間でほぼゼロをめざす」】の続きを読む



    1 孤高の旅人 ★ :2018/10/20(土) 06:11:17.10

    免震不正、解明もたもた 「手いっぱい」70件だけ公表
    2018年10月20日05時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASLBM56HTLBMUTIL031.html?iref=comtop_8_01

     免震・制振オイルダンパーの検査データ改ざん発覚から3日。油圧機器大手「KYB」は19日、ようやく対象物件を明らかにした。ただ、肝心の改ざん行為の真相は明らかにならず、公表物件も一部の庁舎に絞られた。不適合品の交換は長期化必至で、所有者や住民に与える影響は先が見えない。
    改ざん、少なくとも15年前から
     「日程を守るために作業を省いてしまった。品質重視でやるべきだった」
     19日に国土交通省で開かれたKYBの会見。子会社で免震・制振装置の製造を担う「カヤバシステムマシナリー」の広門茂喜社長は、そう声を落とした。
     カヤバ社の従業員が改ざんの疑いを指摘したのは8月上旬。その後も改ざん行為は1カ月ほど続き、カヤバ社から報告を受けたKYBが調査を始めたのは9月12日にまでずれ込んだ。この点を問われた広門社長は「現場の社員や上司にヒアリングするのに時間がかかった」と釈明。さらに質問が続くと、「初動がもたついたのは反省している」と謝罪した。
     改ざんは少なくとも15年にわたって続き、2007年に生産拠点がKYBの工場からカヤバ社の工場に移った後も、検査員によって口頭で引き継がれていた。
     その動機について、広門社長は…
    残り:1578文字/全文:2074文字


    (出典 www.asahicom.jp)





    (出典 www.asahicom.jp)


    【【検査データ改ざん】KYB:一部70件だけ公表:免震・制振検査データ改ざん問題...改ざん、15年前から】の続きを読む

    このページのトップヘ