いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 企業



    1 サーバル ★ :2019/07/12(金) 21:54:11.59

    [独自記事]7pay不正利用問題、「7iD」に潜んでいた脆弱性の一端が判明
    2019/07/12 20:45
     セブン&アイ・ホールディングスが決済サービス「7pay(セブンペイ)」の不正利用を受けて外部のIDからアプリへのログインを一時停止した措置について、原因となった脆弱性の一端が明らかになった。日経 xTECHの取材で2019年7月12日までに分かった。外部IDとの認証連携機能の実装に不備があり、パスワードなしで他人のアカウントにログインできる脆弱性があったという。

     同社は2019年7月11日午後5時、FacebookやTwitter、LINEなど5つの外部サービスのIDを使ったログインを一時停止した。「各アプリ共通で利用しているオープンIDとの接続部分にセキュリティー上のリスクがある恐れがあるため」(広報)としている。

    関連記事:7payで外部IDからのログインを遮断へ、不正利用巡り
     この脆弱性は、不正利用が判明した後に外部からの指摘で明らかになったもので、セブン&アイのグループ共通ID「7iD」の認証システムに存在した。外部ID連携機能を使っている人のIDに、他人がパスワードなしにログインしてなりすませるという内容だ。同認証システムは7payを含めて同社の複数のアプリが使っている。

     「OpenID Connect」などの認証連携プロトコルは、なりすましを防ぐためのチェック手順を定めている。7iDの認証システムには、このチェック手順が実装されていなかったとみられる。

     これとは別に、7iDにログイン後、API(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)を通じて認証システムから取得できるユーザーデータの設計にも問題があった。あるアプリで認証に成功した場合、他のアプリを含めた広範な個人データを取得でき、さらにハッシュ化されたパスワードまで取得できたという。「顧客データベースにフリーでアクセスできる状況に近かった」と取材に応じた事情に詳しい技術者は話す。

     認証連携の脆弱性を悪用して他人のIDでアプリにログインするか、あるいはAPI経由で取得した他人のハッシュ化済みパスワードから平文のパスワードを復元し、他人のIDとパスワードを入力してログインできた可能性がある。

     今回の7pay不正利用の手口は「パスワードリスト攻撃」や「パスワードリセットの悪用」など複数の可能性が指摘されている。前述の脆弱性と不正利用との関連は明らかになっていない。
    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/news/18/05498/?n_cid=nbpnxt_twbn


    (出典 aftercrypto.fun)


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    1 みなみ ★ :2019/07/09(火) 22:25:59.77

    2019年7月9日 19時32分
    https://news.livedoor.com/article/detail/16748157/

     NTTドコモは来秋、ドコモショップの男女の店員の靴をスニーカーに切り替える方針だ。

     女性店員のヒールのある靴は全廃する。

     ヒールのある靴を履くよう職場で強いられる苦痛に異を唱える「#KuToo(クートゥー)」運動が拡大。スニーカーを採用する航空会社なども出てきた。足元の見直しが、立ち仕事の多い携帯ショップでも進む。

     全国に約2300店あるドコモショップでは現在、女性の店員は原則的にヒールのある靴をはくことになっている。ヒールの高さは3・5センチと6・5センチの2種類から選ぶ。男性の店員は黒か濃い茶色の革靴と決まっている。

     男女ともに来年10月をめどに、スニーカーに統一する。制服をカジュアルに改めるのにあわせる。店員の働きやすさを重視し、利用者には親しみやすい印象を与える狙いという。

     携帯大手では、KDDI(au)が5月から全国12店の直営店に限り、スニーカーを選べるようにした。以前は夏限定だったが、通年ではけるようにした。ソフトバンクは2011年から、6~10月のクールビズ期間中のみ、スニーカーで働けるようにしている


    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    1 すらいむ ★ :2019/06/19(水) 22:18:37.12

    ソフトバンクグループが4千億円超申告漏れ 国税局指摘

     ソフトバンクグループ(SBG、東京都港区)が東京国税局の税務調査を受け、4千億円超の申告漏れを指摘されたことがわかった。
     所有する企業の株をめぐって巨額の損失を計上したが、同国税局は損失額の一部を認めなかった模様だ。
     すでに修正申告したという。

     数千億円規模の申告漏れは極めて異例で、過去最高額とみられる。
     ただ、修正申告後も損失が上回っていたため、追徴課税はなかったという。

     関係者によると、SBGは16年9月に買収した英アームの株をファンドに出資するかたちで移した際、株の取得価格と時価評価額の差額分として巨額の損失を計上したという。
     だが同国税局は損失額の一部について計上を認めず、4千億円超の申告漏れを指摘した模様だ。

     SBGは取材に対し、「損金算入の時期で見解の相違があり修正申告した。所得隠しのような脱税に関わるものではない」としている。

    (公開部分ここまで)

    朝日新聞DIGITAL 2019年6月19日21時51分
    https://www.asahi.com/articles/ASM6M722DM6MUTIL070.html


    (出典 www.asahicom.jp)

    以前にも

    (出典 i0.wp.com)



    (出典 i2.wp.com)


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    1 次郎丸 ★ :2019/05/01(水) 21:07:11.74

    ※全文はソースでどうぞ
    パナソニック社長の「今のままでは10年も持たない」発言、その真意
    27万社員に大激震が走った
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/60239

    就任以来徹底して構造改革を進めてきた8代目社長は、創業100年の節目に大きな決断をする。物を作らぬメーカーになる――。一体何をするのか、社長の頭の中にしかないビジョンとは何か。

    ■「危機感は200%」

    2月12日の朝9時、パナソニック汐留ビルでは、いつものように朝礼が行われていた。

    たかが朝礼、と思うかもしれないが、昨年創業100年を迎えたパナソニック社員には重要な儀式だ。創業者・松下幸之助のDNAを、自分たちが受け継いでいるか確認する、大切な時間である。

    「産業人たるの本分に徹し社会生活の改善と向上を図り世界文化の進展に寄与せんことを……」

    社歌を歌ったあと、所管担当が「綱領」や「七精神」を読み上げる。とはいえ、スマホをいじりながら参加する社員もおり、やや形骸化している部分があるのは否めない。

    だが、この日の朝礼は様子が違った。普段より緊張感が漂い、周囲にひそひそと耳打ちする姿があちこちで見られた。

    「おい、日経の記事読んだか?」

    「まさか、社長もあそこまで言っちゃうとはね」


    社員の話題のタネは、2月10日日曜日の日経新聞朝刊に掲載された、津賀一宏社長(62歳)のインタビュー記事だ。

    パナソニックの現状と展望について、津賀氏は一切の忖度なく回答。異例の内容には徐々に触れていくが、社員をいちばん驚かせたのは以下の部分だ。

    〈現在の危機感はもう200%、深海の深さだ。今のままでは次の100年どころか10年も持たない〉

    津賀氏は2012年に社長に就任して以来、大赤字を垂れ流したプラズマテレビ事業の撤退戦を指揮するなど、老舗の革命児としてトップを張ってきた。その社長が「近いうちに潰れるかもしれない」と言わんばかりなのだから、社内の波紋は大きい。

    パナソニック幹部社員も驚きを隠せない。

    「津賀さんは、割と頻繁に『このままだと会社が危ない』と口にしていました。正直な物言いで、『もうテレビはウチのコア事業じゃないんだ』とか、『お前らは負けているんだぞ』とか、刺激的な言葉で社員を奮い立たせることも辞さない人です。

    でもそれは内々での話であって、新聞インタビューでしゃべるようなことじゃない。経営がうまくいっていないことが、活字になって念を押されたような形で、会社よりも自分の将来を不安視する社員が増えました」

    中国市況の悪化などが災いし、直近の決算では減益となったパナソニック。私たちにとってはやはり、テレビや冷蔵庫の会社というイメージが強いが、彼らにとって家電はもはや基幹事業ではないという。

    「もっとも力を入れているのは、自動運転やEVに欠かせない自動車部品の分野で、全体の売り上げの3割程度を占めています。津賀社長はもともと自動車畑出身の人ですから、いまのモビリティ革命に取り残されまいと必死で頑張っています」(全国紙経済部デスク)

    ※以下省略、続きはリンクからどうぞ


    ★1の日時 2019/05/01(水) 12:44:36.89
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556702789/


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 プラチナカムイ ★ :2019/04/16(火) 03:54:50.83


    (出典 static.blogos.com)


    今年3月31日で閉店した「セブン?イレブン東日本橋1丁目店」(東京都中央区)のオーナー齋藤敏雄さん(60)が、本部から2月末に閉店の通知を受けた後に失踪していたことがわかった。

    閉店に追い込まれた原因は、特定地域に集中して店舗を出店するセブン?イレブン本部の「ドミナント戦略」だとして、オーナーの妻・政代さん(52)が4月15日、
    都内で記者会見を開き「家族で必死で働いてきた中、セブン-イレブンは次々に店舗を作り私たちを苦しめた。血も涙もない会社だ」と訴えた。

    ◆近隣にセブンが乱立、売り上げが激減
    同店は2010年2月にオープン。翌年の2011年以降、徐々に売り上げは上がりピーク時には1日で120万円を売り上げることもあったという。
    政代さんは「2013年には本部側の人から家を買ったらどうかと勧められ、ローンを組んで自宅を購入した」と話す。

    しかし、状況は2014年に一変。向かいにあったローソンが撤退後、跡地にできたのはセブン-イレブンの別店舗だった。政代さんは「その話を聞いたのは、開店のたったの約2ヶ月前。
    話が違うと本部に訴えたが聞いてもらえず、せめて自分たちの店舗の近くではチラシを配らないで欲しいと訴えたがそれも聞き入れてもらえなかった」と話す。

    1日に100万円ほどあった売り上げはその店舗のオープンを境に激減。1日に約50万円まで落ちた。

    政代さんは、「貯金していた1000万円も3年くらいで全部なくなった。私は従業員の人件費を払うため、ドラッグストアで働きに出てその収入をアルバイトの給与に回していた」

    「店の経営だけではなく、家族の生活もどんどん苦しくなった。食事は賞味期限が切れ販売できなくなった廃棄食品。靴下などの生活用品もすべてセブン-イレブンのものだった」と話す。

    ◆人手不足で近隣店舗とアルバイトの奪い合い
    近隣に店舗ができたことは、売り上げ減だけではなく、深刻な人手不足も引き起こした。

    「従業員の欠勤やシフトが足りない時は、穴を埋めないよう常に私や夫が日勤も夜勤も代わりに入っていた。
    じきに他店舗とは時給を上げるなどの競争が生まれ、『体調が悪くなった』と退職したアルバイトが、翌日、近隣の他の店舗で働いているのを見かけたこともあった」と政代さんは指摘する。

    人手不足に苦しむ両親のために、2人の息子たちも学業の傍ら家業を手伝った。

    「長男は中学校1年から週に3、4回手伝ってくれた。高校に入ると夜勤にも入り、外国籍のアルバイトに日本語を教えながらやっていた。
    次男も、高校に入ってからは週に3、4回シフトに入っていた」(政代さん)。

    しかし、家族の必死な努力にもかかわらず、次々に近隣にセブン?イレブンの店舗がオープンし、売り上げは回復しなかった。
    大学に行く資金がないため、進学を諦め店で働いていた長男の栄治さん(当時19)は2014年9月、夜勤後に自ら命を絶った。

    政代さんは「大学進学できなかったことが原因だったのではないか。本当に申し訳ないことをした」と涙ながらに打ち明ける。

    ◆「持病で死ねるかもしれないと思った」オーナーが失踪
    今回、突然の閉店の通知を本部から受けたのは2月28日のことだったという。その翌日、敏雄さんは失踪。
    約1ヶ月後の3月26日夜に北海道旭川市内で警察に保護された。

    敏雄さんは「寒いところに行けば、持病の心筋梗塞で死ねるかもしれないと思い向かった」と話しているという。
    敏雄さんは、現在も自宅におらず、人前で話せるような状況ではない。

    閉店前日の3月30日、政代さんが私物を回収するために店舗を訪れたところ、すでに店内は片付けられ中はゴミ以外何もない状態だった。
    政代さんは入ることすら許されなかったという。私物は4月2日、突然、宅配便として自宅に届けられた。

    「セブン-イレブン本部は親で、私たちは子どものようなものだ。ドミナントでただ増やすだけだったら子どもたちが食い合うのは当たり前」だと憤りをあらわにし、

    「長男まで亡くしながら必死で働いたにも関わらず、結局店も取り上げられ、夫も追い込まれた。本部はまったく血も涙もない、とんでもない会社だとわかった。本当に許せない。
    少しでも加盟店の働きに報いる気持ちがあるなら、その行動を取って欲しい」と訴えた。

    https://blogos.com/article/371145/
    BLOGOS編集部2019年04月15日 18:04

    ★1:2019/04/15(月) 21:29
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1555342752/


    (出典 www.asahicom.jp)


    【【鬼企業】失踪した「セブン–イレブン」オーナーの妻(52)、会見で「セブン-イレブンは次々に店舗を作り私たちを苦しめた。血も涙もない会社だ」】の続きを読む

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