いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 裁判



    1 まるもり ★ :2018/02/19(月) 01:18:34.06

    籠池前理事長宅を強制競売へ 大阪地裁が決定
    2018年2月14日21時20分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL2G6W6ZL2GPTIL02B.html

    森友学園の籠池泰典前理事長の自宅に入る大阪地検特捜部の係官=2017年6月19日夜、大阪府豊中市

    (出典 www.asahicom.jp)


    民事再生中の学校法人森友学園(大阪市)の管財人が、籠池(かごいけ)泰典・前理事長(65)=詐欺罪などで起訴=に約10億円の損害賠償を求めた手続きで、大阪地裁は前理事長の自宅(大阪府豊中市)について、強制競売の開始決定を出した。6日付。早ければ約半年で競売が成立する。

    管財人は、学園が開設を目指した小学校の校舎建築費の未払い金など、巨額の負債が発生したのは前理事長の責任だとして賠償額の査定を申し立て、地裁は昨年12月、賠償額を10億3千万円と決定していた。

    今後、前理事長の自宅建物と土地は鑑定や現況調査などを経て競売にかけられる見通し。競売が成立すれば居住者は退去を迫られる。


    【【森友問題】民事再生中の「籠池泰典被告の自宅建物と土地が強制競売」の開始が決定、競売成立後は強制退去:大阪地裁】の続きを読む


    早いもん勝ちかな!

    1 Scott ★ :2018/02/05(月) 22:10:43.82


    (出典 www.nikkei.com)


     仮想通貨「NEM(ネム)」が交換会社大手コインチェック(東京)から流出した問題で、同社が出金を停止しているのは不当として、顧客の30代の男性会社員が、仮想通貨の購入費用60万円の返還を求める訴訟を東京簡裁に提起したことが5日、分かった。問題の発覚後、コインチェック利用者の提訴が明らかになったのは初めて。

     同社の顧客は数十万人以上いるとみられ、被害救済を求める同様の訴訟が広がりそうだ。

     訴状などによると、男性は問題発覚前の昨年12月以降、コインチェックで仮想通貨の一種「リップル」を合計60万円分以上購入。そのまま預けていたが、仮想通貨の流出が発覚した1月26日、コインチェックはネムやリップルを含む全ての仮想通貨と日本円の出金を停止した。男性は、出金停止は契約違反に当たるとして契約解除と購入費用の返還を申し入れたが返答がないという。

     男性は「待っていてもお金は返ってこないと考え提訴した」と強調。コインチェックは「個別の案件についてはコメントを差し控える」と述べた。

     仮想通貨流出問題では顧客30人以上が集まって3日に被害者団体を結成。それとは別に、東京都内の弁護士らが弁護団を組織しており、両団体とも訴訟の提起を検討している。〔共同〕

    日経新聞:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26542070V00C18A2000000/


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    【【提訴・利用者初】コインチェック提訴「待っていてもお金は返ってこないと考え提訴した」 】の続きを読む


    大きくしてどうするの?

    1 かばほ~るφ ★ :2018/02/02(金) 14:18:32.20

    男性器が壊死、美容形成外科医を提訴 性器増大の手術失敗 千葉地裁
    2018.2.2 13:53

    男性器を増大させる手術を受けたが失敗し、排尿などが困難になるなどの損害を受けたとして、
    50代の男性が手術を行った同県船橋市内の美容外科クリニックを相手取り、
    慰謝料など計約2億4千万円を求め千葉地裁に提訴した。

    訴状などによると、男性は平成27年10月、男性器を増大させるために、
    充填(じゅうてん)剤を注入するなどの出術を受けた。
    しかし、数日後に内出血や痛みを訴え、同年11月下旬に別の病院で診察を受け、
    一部が壊死(えし)していると診断された。このため、一部を除去する手術を受け、
    形状が大きく変形して排尿にも不便を余儀なくされているという。

    男性側は、クリニックの医師から、手術によって組織が壊死するなど重い副作用が残るリスクについて、
    事前に十分な説明はなかったとしている。また、手術後間もなく痛みなどを
    訴えたにもかかわらず、適切な処置がなされなかったなどと主張している。

    2日午後に千葉地裁で行われた第1回口頭弁論で、
    被告のクリニック側は原告の請求を棄却するよう求める答弁書を提出し、争う姿勢を示した。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/180202/afr1802020023-n1.html


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 i.ytimg.com)


    【【裁判】50歳男性:<性器増大の手術失敗>「一部が壊死(えし)し切除手術を受けるも形状が大きく変形して排尿も困難」<美容外科クリニックに対し、約2億4千万円を求め提訴>】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/01/18(木) 20:29:17.58

    大阪府の松井一郎知事と新潟県の米山隆一知事

    (出典 www.sankei.com)


    大阪府立高の頭髪指導訴訟をめぐるツイッターの投稿で名誉を傷つけられたとして、日本維新の会代表の松井一郎大阪府知事が新潟県の米山隆一知事に550万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴したことを受け、米山氏は18日、ブログで、松井氏に対する投稿ではないと改めて主張した。

     米山氏は(1)ツイートは松井氏に対するものだとの主張は誤読であり、ツイートは名誉を毀損(きそん)していない(2)仮に誤読の余地があったとしても、その後再三にわたってツイッター上で説明している(3)それでも誤読の余地があるとしても、松井氏と日本維新の会に対する言論の自由の行使としての正当な論評だ-としている。

     訴状などによると、米山氏は昨年10月末、自身のツイッターで府立高での頭髪指導を巡る訴訟に言及。府立高の責任者は「維新の松井さん」とし、「異論を出したものをたたきつぶし党への恭順を誓わせてその従順さに満足する」などと投稿した。

     松井氏側は「維新の松井さん」が自身を指していることは明らかで、「党内でまるで『独裁者』であるかのように振る舞っているとの印象を抱かせる」と指摘。その後に米山氏が「松井さんとは書いていない」と否定する投稿をしたことを考慮しても、社会的評価を低下させたと主張している。

     松井氏は18日、米山氏の投稿に関し「事実誤認にもかかわらず謝罪がなかった。僕と維新の会に対する侮辱で、しっかりと反省すべきだ」と府庁で記者団に語った。

     米山氏はかつて日本維新の会に所属し、平成24年の衆院選と25年の参院選に公認候補として出馬して落選している。昨年、維新前代表で前大阪市長の橋下徹氏ともツイッターでやり合った。

    配信2018.1.18 15:40
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/affairs/news/180118/afr1801180041-n1.html

    関連スレ
    【大阪地裁】ツイッター投稿で、大阪府松井知事が、新潟県米山知事を提訴
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1516248094/


    【【提訴】松井一郎知事:<頭髪黒染め指導訴訟>をめぐるツイッターの投稿で、提訴された米山知事「松井知事へのツイートではない」「名誉毀損を否定」  】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2017/12/30(土) 19:58:38.82

    結婚して妻の名字になったIT企業の社長が、夫婦別姓を認めない民法の規定は憲法に違反し、仕事の上でも不利益を被っているとして、国に賠償を求める訴えを起こすことになりました。

    民法には、明治時代から夫婦は同じ名字にするという別姓を認めない規定があります。

    ソフトウェア開発会社サイボウズを経営する青野慶久社長(46)は、別姓を認めない規定によって不利益を被っているとして、来月、国に賠償を求める訴えを東京地方裁判所に起こします。

    訴えによりますと、青野社長は、結婚して妻の名字になったあとも、対外的に知られている旧姓の「青野」を通称として使っていますが、自社の株式の名義は、戸籍名になっているため、投資家に誤解されることがあるとしています。

    外国人と結婚する日本人は別々の名字にできますが、日本人どうしの結婚では、別姓が認められていないため、青野社長は法の下の平等などを定めた憲法に違反すると主張しています。

    夫婦別姓をめぐっては、おととし、最高裁判所が「夫婦が同じ名字にする制度は社会に定着してきたもので、家族の呼称を一つにするのは合理性がある」などとして民法の規定は憲法に違反しないという判決を言い渡していますが、改めて司法の判断を求めることになります。

    提訴について法務省は「裁判が起こされる前なのでコメントできない」としています。

    ■青野氏「夫婦別姓も選択肢に」

    サイボウズの青野慶久社長は、夫婦が同じ名字にするか別々の名字にするか選べる制度を導入してほしいと訴えています。

    青野社長は、結婚前に会社を起業し、当時の名字の「青野」が広く知られるようになったため、今も通称として使っています。ふだんの仕事で大きな支障が出ることはありませんが、経営者として仕事を進めるうえで、不都合を感じることも少なくないといいます。

    青野社長は自社の株式を保有していますが、結婚したときに株式の名義を戸籍名の「西端」にするために、名義変更に80万円余りの手数料がかかったということです。
    また、株式の名義が戸籍名になっているため、投資家から自社の株式を保有していないと誤解されることもあるということです。
    さらに、海外出張の際に社員がホテルを予約したところ、パスポートに記載されている戸籍名と異なっていたため、現地でトラブルになったこともあったということです。

    青野社長は「共働きをする家庭も増えている中で、生まれたときからの名前を使い続けられると不利益も無くなる。夫婦別姓を選択肢として持つことが、これからの社会のあるべき姿だと思う」と話しています。

    配信12月30日 17時59分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171230/k10011275581000.html

    関連過去スレ
    【戸籍法】「じゃあ僕が」妻の姓に変えて分かった経済的不利益 「夫婦別姓選択できず」国を提訴 サイボウズ社長★2
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1511073806/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 www.seijikeizaijuku.com)


    【【戸籍法】IT企業・サイボウズ社長が国に賠償を求める訴えを東京地方裁判所に起こします。「夫婦別姓不可は“憲法違反”」】の続きを読む

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