いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 裁判



    1 ばーど ★ :2018/09/12(水) 16:51:00.43

    運送先から戻る途中に温泉に入ったら…丸刈りにされ、洗車用の高圧洗浄機で体に水を噴射、打ち上げ花火や石で狙われる 元運送会社員が訴え

     頭を丸刈りにされるなどし、その様子をブログに掲載されるパワハラを受けたなどとして、福岡県宗像市にある運送会社の元社員の男性が、慰謝料や未払い賃金など計約1100万円と、労働基準法違反の雇用主を制裁する「付加金」の支払いを求めた訴訟の判決が14日、福岡地裁で言い渡される。

     訴えによると、男性は2012年3月ころから約2年間、トラックの長距離運転手として運送会社に勤務した。この間、運送先から戻る途中に温泉に入ったことを理由に丸刈りにされたり、洗車用の高圧洗浄機で体に水を噴射されたりした。会社近くの川に入るよう命じられ、打ち上げ花火や石で狙われたこともあったという。

     会社の寮から逃げだしたが、給与が振り込まれなかったため所持金が底をついて戻ると、土下座で謝罪させられた。これらの様子は会社のブログに掲載されたという。

     会社側は裁判で「頭が皮膚病だったので本人の希望で髪の毛を刈った。川に入るように命じていないし、土下座は自ら行った」などと反論。「原告男性はブログ掲載を把握しておらず、精神的な苦痛を受けることはなかった」と主張している。(一條優太)

    2018年9月12日14時35分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL945HZRL94TIPE01T.html


    (出典 www.data-max.co.jp)


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/08/20(月) 19:58:51.81

    ◆北朝鮮政府を脱北者5人が提訴「地上の楽園」大ウソで人生台無し…損害賠償5億円求め

    北朝鮮が自らの地を「地上の楽園」と称して行った帰国事業は国家による誘拐行為だとして、
    脱北者5人が8月20日、北朝鮮政府を相手取り、1人あたり1億円(計5億円)の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。

    ●北朝鮮、異議あるなら堂々と反論を

    訴状などによると、北朝鮮政府が1959年から1984年ごろにかけて行った帰国事業で、「地上の楽園」と虚偽の宣伝を行い、原告らを含む在日朝鮮人を錯誤に陥らせて北朝鮮に帰国させ、人が健康に生存するに足る食糧を与えなかったとしている。
    また、国家に抵抗しようとする人たちを政治犯収容所に送って弾圧し、北朝鮮からの出国を認めないなど、自由な往来も制限し、原告らの基本的人権を抑圧し続けたとしている。
    東京・霞が関の司法記者クラブで同日開いた会見で、原告代理人の白木敦士弁護士は「内容に異議があれば、堂々と日本の法廷に争いに来てほしい。勝訴判決をもとに、北朝鮮政府が有する財産に対する強制執行をしていきたい」と述べた。

    ●被告は北朝鮮政府

    今回の訴えは、被告を北朝鮮政府としている。
    このため、どう訴状を送達するのかに加えて、日本の裁判所が審理ができるのかが、まず論点になる。

    原告側は、北朝鮮は日本政府が国家として承認していないため、日本の裁判権から免除される「外国等」には該当しないなどと指摘。
    裁判所に対して「原告らの決意に対して真摯に対峙された上、公正な審理を期待する」と求めた。

    ●支援団体「現在進行形の人権侵害」

    会見に出席した原告は涙ながらに心境を語った。
    高政美さんは「北朝鮮に残る被害者がいることを忘れないであげてください。安倍総理にお願いします。騙されて連れて来られた被害者が日本に帰れるようにしてください」。

    榊原洋子さんは「ならず者国家がのさばっているのは許せない。北朝鮮の港に着けばすぐに(地上の楽園ではないことが)わかるような嘘を並べた」と話した。
    国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表の土井香苗氏は「帰国事業は1959年から行われ、在日コリアンや日本人妻など約10万人が渡った。劣悪な環境、監視、差別にも苦しんだ。現在進行形の大きな人権侵害だと考えている。被害者の救済に全力をあげるべき」と訴えた。

    写真:会見する原告ら=東京・霞が関の司法記者クラブ

    (出典 www.bengo4.com)
    ?1534750681

    弁護士ドットコム 2018/8/20(月) 16:38
    https://www.bengo4.com/other/n_8396/


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    1 nita ★ :2018/07/20(金) 07:50:58.25

    7/20(金) 7:23配信
    朝日新聞デジタル

     東京ディズニーランド(千葉県浦安市)でキャラクターの着ぐるみを着てショーやパレードに出演してきた女性社員2人が19日、過重労働やパワーハラスメントで体調を崩したのは運営会社のオリエンタルランドが安全配慮義務を怠ったためだとして、計約755万円の損害賠償を求める訴訟を千葉地裁に起こした。

     訴状などによると、女性社員(28)は2015年2月に入社し、総重量10~30キロの着ぐるみを着て、様々なディズニーキャラクターとしてショーやパレードに出演。17年1月に腕などに激痛が走る「胸郭出口症候群」を発症した。

     女性は首や肩、腕に重い負荷がかかる業務を続けていたことが発症を招いたとして労働基準監督署に労災申請。昨年8月に認定を受けた。今は休職している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000012-asahi-soci


    (出典 www.sankeibiz.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/16(月) 17:45:09.39

    https://www.sankei.com/west/news/180716/wst1807160005-n1.html
            
    「確かに、アルバイトの子が作った雑炊には問題がありました。ただ、それは主人が死ななければならなかったほどのことでしょうか」。
    5月29日の大津地裁。静まりかえった法廷で意見陳述に立った妻は、衝立越しに涙ながらに訴えた。

    昨年末、滋賀県草津市のちゃんこ店経営、糸岡真二さん=当時(60)=が、「雑炊が気にくわない」として客の男2人から
    店内で暴行を受け死亡した事件。糸岡さんが正座し謝っているにもかかわらす、殴る蹴るの暴行は約1時間半続き、
    発見されたとき糸岡さんは血まみれであばらが十数カ所も折れた状態だった。なぜそこまで執拗(しつよう)な暴行を加えたのか。
    傷害致死罪で起訴された被告らから、核心が語られることはなかった。

    きっかけは「締めの雑炊」

    事件が起きたのは昨年12月21日。JR草津駅からほど近い商店街にあるちゃん店「隠れDining蔵間」草津店に午後7時ごろ、
    不動産仲介業、浜野慶治被告(46)=草津市=と土木作業員、関一也被告(46)=大津市=ら7人が訪れた。
    浜野被告らは同店を何度か利用。この日は奥の座敷で忘年会だった。

    ▼亡くなった糸岡さん、特産品づくりや夏祭り復活に尽力 知人ら嘆き「理不尽」

    公判などによると、宴会も終わりに近づいた午後11時ごろ、被告らは締めの雑炊を注文。
    ご飯や生卵などを用意して部屋に入ったアルバイト店員に雑炊を作るよう要求した。

    同店では普段、雑炊は客に調理してもらっており、雑炊を作った経験がない店員は火を落として冷え切っている鍋にそのままご飯を入れ、
    その上に溶かないままの生卵をかけたという。

    それを見た一行は「それは違うやろ」などと激高し、「大将連れてこい」と怒鳴った。店長は雑炊の作り方に問題があったことを認め謝罪したが、
    浜野被告らは「糸岡とは知り合いなんや。連絡しろ」と、別の店舗にいた糸岡さんを呼ぶよう要求。連絡を受けた糸岡さんは午後11時半ごろ
    店にきて1人で座敷に入り、正座して謝罪した。だが、浜野被告らはおさまらなかった。

    血まみれで正座

    「座敷の中からは、浜野被告の怒鳴り声やガラスが割れるような音に混じり、糸岡さんのうめき声が聞こえてきた」。
    検察側は暴行時の様子をこう明らかにした。

    浜野被告は、正座で謝罪する糸岡さんの頭や背中を殴ったり蹴ったりし、糸岡さんが次第にうずくまるようになると、背中にも暴行を加えた。

    両被告の暴行は代わる代わる繰り返され、少なくとも計50~60回の暴行があったと検察は指摘。
    同席者は、糸岡さんが鍋の中身をぶちまけられたり、鍋で頭を殴られる様子も見たという。この間、糸岡さんは抵抗せず、殴られるがままだった。

    暴行は制止しようとした同席者らにも加えられたという。「なんでワシが殴られるんや」。手に負えないと判断した同席者らは1人、
    また1人と店を出た。日付も変わった22日午前1時ごろ、同席者の1人が慌てて店を出た際、体をぶつけ入り口のドアガラスが割れた。
    その音で近隣店舗が騒ぎに気付き、草津署に通報。署員が駆けつけると、糸岡さんが血まみれで正座し、朦朧(もうろう)としていたという。


    (出典 maga-maga.info)



    (出典 files.hangame.co.jp)


    【【判決】ちゃんこ店暴行死事件:「雑炊の作り方に激昂」土下座で謝る店主を殴り蹴り続け、あばら骨が十数カ所折れ死亡。傷害致死罪の懲役15年、妻は「納得できない」】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/13(金) 07:33:46.23

    ◆在日コリアン弁護士ら、差別的な懲戒請求受け提訴

    在日コリアンであることを理由に、正当な理由なく大量の懲戒請求を受けたとして、東京の弁護士らが、懲戒請求した人を相手取り慰謝料を求める訴えを起こしました。
    訴えを起こしたのは、東京弁護士会に所属する金竜介弁護士ら2人です。
    金弁護士によりますと、去年11月から12月にかけて、東京弁護士会に所属する金弁護士ら在日コリアンの弁護士8人と弁護士会の役員だった10人は、およそ950人から「売国行為の早急な是正を求める」などと懲戒請求を受けたということです。

    「(懲戒請求された弁護士は)共通点は、名前から在日コリアンだと推認される、それだけです。
    業務上のつながりもありません。我々が狙われたのは、ただ単に在日コリアンで弁護士だと」(金竜介弁護士)

    金弁護士らは、「不当に差別的な懲戒請求をした」として、懲戒請求をした数十人を相手取り、慰謝料を求める訴えを起こしました。

    TBS NEWS 2018/07/13 1:31
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3420274.html




    (出典 www.taito-kyodo.com)
    金竜介弁護士


    【【差別提訴】在日コリアン弁護士ら:950人から「売国行為の早急な是正を求める」など「不当に差別的な懲戒請求」を受けたとして慰謝料を求め提訴】の続きを読む

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