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    カテゴリ: 裁判



    1 みつを ★ :2019/11/08(金) 03:06:23.83

    https://this.kiji.is/565121133310411873


    山口・光市母子殺害、再審認めず
    広島高裁、大月死刑囚請求
    2019/11/7 19:29 (JST)11/7 19:35 (JST)updated
    ©一般社団法人共同通信社



     1999年の山口県光市母子殺害事件で、殺人や強姦致死罪などに問われ、死刑が確定した大月孝行死刑囚(38)の再審請求を広島高裁(三木昌之裁判長)が退ける決定をしていたことが7日、分かった。弁護団は最高裁に特別抗告する方針。

     大月死刑囚は2012年に死刑が確定。弁護団は同年「殺意や強姦する意図はなく、死刑判決は不当だ」などとして再審請求したが、広島高裁が15年10月に棄却。弁護団が異議を申し立てたが、同高裁は今月6日付で棄却する決定をした。

    ★1のたった時間
    2019/11/07(木) 20:27:18.03

    前スレ
    【1999年】山口・光市母子殺害、再審認めず 広島高裁、大月死刑囚(38)請求 ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1573134199/


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



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    (出典 lh6.googleusercontent.com)


    【【極悪非道】山口・光市母子殺害:大月孝行死刑囚(38)の再審請求、広島高裁が再審認めず】の続きを読む



    【【森友裁判速報】  森友学園をめぐる補助金詐取事件:籠池泰典、妻諄子両被告の論告求刑公判、検察側「だます意図は明確」、詐欺罪で懲役7年を求刑】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/09/26(木) 19:09:09.94

    埼玉県戸田市の自宅で生後11カ月の次女に「首浮き輪」を着けて浴槽内に放置し死亡させたとして、重過失致死の罪に問われた、会社員の父親(33)=伊奈町=と、パート従業員で元妻の母親(36)=川越市=の初公判が25日、さいたま地裁(伊藤吾朗裁判官)で開かれ、いずれも起訴内容を大筋で認めたものの、一部否認した。

    罪状認否で父親は、「共同してやっていない。主な責任は私にある」と述べ、母親は「次女の入浴は父親の担当だった。私は長時間の入浴には反対していた」と答えた。母親の弁護側は次女が脱水症状になることは予見できなかったとして、重過失致死罪ではなく過失致死罪に当たると主張した。

    冒頭陳述で検察側は、父親が「次女を太っていると思い、発育が遅いことなどを疎ましく感じていた。首浮き輪を着けて入浴させれば体重が減ると考えた」と指摘。死亡した当日は入浴の間、「ゲームをしながら10分間隔で次女を確認していたが、水分を摂取させなかった」と述べた。母親も水分を与えず、入浴をやめさせなかったとした。

    起訴状などによると、両被告は2017年1月28日、当時の自宅で、首に浮き輪を着けた状態の次女を浴槽内に約1時間40分放置。脱水によるショック状態に陥らせ、蘇生後脳症で死亡させたとされる。

    9/26(木) 12:29
    埼玉新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00010002-saitama-l11

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    (出典 brandnew-s.com)


    【【初公判】さいたま地裁:自宅で生後11カ月の次女にダイエットで首に浮き輪を着けて浴槽内に約1時間40分放置し、脱水によるショック状態で死亡させる】の続きを読む



    1 スタス ★ :2019/07/13(土) 17:43:37.26

    伊藤詩織さんとの性行為は「なだめる気持ちで」山口敬之さんが語る
    弁護士ドットコム 2019年7月12日 15時47分
    2019年7月12日 15時47分
    ジャーナリストの伊藤詩織さんが、元TBS記者の山口敬之さんから性暴力被害にあったとして慰謝料など1100万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が7月8日、東京地裁(鈴木昭洋裁判長)で開かれた。

    この日は午前10時から午後5時半ごろまで、1日がかりで伊藤さんと山口さんの尋問が実施された。最後に伊藤さんの代理人弁護士と裁判官による山口さんの尋問があった。

    山口さんは「(伊藤さんに)帰ってもらっても良かったけど、黙ってほしいというのが先にあった。(状況を)改善しようと、なだめるような気持ちで(性行為に)応じた」と話した。

    中略

    【伊藤さんは自身の著書『BlackBox』で寿司屋での聞き込みを終えた捜査員から、「2人で(日本酒を)一升近く飲んだ」と聞き、「驚愕した。本当にそんなに飲んだのだろうか。自分ではとても信じられない」などと記述している】

    私は3合未満だったので、伊藤さんは7~8合飲んだと思う。伊藤さんが店内を歩いているのは見たが、裸足だったかどうかは分からない。(お酒を飲むことを止めなかったのかと問われ)トイレから戻って自分で飲んでいた。

    20代後半の女性なので、止めることはしていない。酔っていることはわかるが、呂律は回っていたし、目つきがとろんとしていることもなかったので、どのくらい酔っているかは分からなかった。

    伊藤さんは声が大きくなり、「私頑張ります」「英語はネイティブレベルです」と繰り返しおっしゃっていた。少しお酒が回っているのかなと思ったが、極端な泥酔状態ではなかったと思う。

    <伊藤さんをホテルまでのタクシーに乗せた理由>
    (食事をしていた場所から最寄りの恵比寿駅に送っても大丈夫なくらい伊藤さんは歩けたのではないかと問われ)乗せた段階でどうか、分からなかった。タクシーで嘔吐した段階で、帰らせられないと思った。

    中略

    (連れて帰った理由は、酔いを覚ませるためかと問われ)パソコンを使ってやらなければいけない仕事があった。彼女は神奈川県に住んでいると思っており、(遠くまで送る時間が惜しかったため)総合的に送っていく選択肢が消えた。でも一人にはできないので、最終的に連れていく判断をした。

    中略

    <ホテル到着後について>
    (伊藤さんは歩きながらどこに向かうか分かっていたのかと問われ)私の部屋に行くと分かっていると思った。タクシーの中でそう告げた可能性がある。降りた時に別のタクシーに乗せて帰る選択肢は思いつかなかった。自宅がどこかは、神奈川県だと思っていたので聞いていない。

    中略


    【山口さんは4月18日、伊藤さんにメールで「ゲロまみれのあなたのブラウスとスラックスを脱がせ、あなたを部屋に移して寝かしました」とメールを送っている】

    (伊藤さんのブラウスとスラックスを脱がせて部屋に移して寝かせたのかと問われ)だいたいその通りです。(脱がせる時に抵抗はなかったかと問われ)少し抵抗する気持ちはあった。(スラックスを脱がせた理由はと問われ)異臭だけか吐瀉物がかかっていたか覚えていない。スラックスは洗っていない。

    (臭いだけで脱がせるかと問われ)臭いから脱ぐように言います。(臭いだけで)脱がせることは不自然じゃない。

    (2時ごろにトイレに立った伊藤さんに対し、家に帰るように言ったかと問われ)覚えていない。(説得して帰れと言わなかったのかと問われ)言っていない。

    (「社交辞令的に性行為に応じて来た」という山口さん側の主張の意味を問われ)私としては性行為を強行するつもりもなかった。伊藤さんが(勝手に)水を飲んだり、吐いたりしたことなどで、非常に悪感情になっていたが、私はそれを隠していなかった。迷惑していると分かるように伝えた。

    数時間後にワシントンに帰るということもあり、イライラもしていた。伊藤さんは謝って、シクシクと少し鼻をすすって泣くようなことがあり、「(ワシントン支局で働くことについて)私は不合格ですか」と繰り返し繰り返し言った。強く言いすぎたのかなと。帰ってもらっても良かったけど、黙ってほしいというのが先にあった。(状況を)改善しようと、なだめるような気持ちで(性行為に)応じた。

    前スレ
    【MeToo】元TBS記者の山口「伊藤詩織に帰って欲しかったけど、黙って欲しかった。なだめるような気持ちで仕方なくセックスに応じた」
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563001289/


    (出典 www.dailyshincho.com)


    【【レイプ訴訟】元TBS記者の山口敬之さん「なだめるような気持ちでセックスに応じた」、ジャーナリストの伊藤詩織さんが性暴力被害にあったとして、損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2019/05/22(水) 10:44:47.23

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010000-nishinpc-soci

    ネットでの中傷は妻の仕業だった‐。自宅アパートに妻を監禁し暴行したとして、逮捕監禁と傷害の罪に問われた
    大分市荏隈の被告(44)の初公判が21日、大分地裁(有賀貞博裁判官)であった。検察側は、被告は動画サイト
    「ユーチューブ」への投稿で収入を得る「ユーチューバー」で、半年以上続いた動画への誹謗(ひぼう)中傷が
    妻によるものと分かったために事件を起こしたと主張した。

    検察側の冒頭陳述などによると、被告は大分県内の飲食店や観光地を紹介する動画を投稿し、この動画について
    妻は「バカ」「ハゲ」などとコメントした。同様のコメントを送るよう妻が知人に依頼したことをきっかけに発覚し、激高したと説明した。

    起訴状によると、3月、自宅で妻=事件当時(36)=の両手と足首を粘着テープなどで縛って監禁した上、
    顔を蹴って約1カ月の重傷を負わせたとされる。被告は起訴内容を認め、検察側が懲役3年を求刑し即日結審した。判決は6月6日。


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    【【夫婦】「ユーチューブ」:夫の動画投稿に妻が「バカ」「ハゲ」などとコメント、妻を監禁し暴行、検察側が懲役3年を求刑】の続きを読む

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