いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 裁判



    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/17(木) 12:29:53.71

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000032-mai-soci

    堺市南区で昨年7月、車のあおり運転でオートバイに追突し、大学4年の高田拓海さん(当時22歳)を殺害したとして
    殺人罪に問われた同市の元警備員、中村精寛(あきひろ)被告(40)の裁判員裁判が17日、大阪地裁堺支部であり、
    検察側は「まれにみる異常な殺人運転だ」として懲役18年を求刑した。判決は25日に言い渡される。

    検察側は論告で、中村被告の車のドライブレコーダー映像などを踏まえ、時速96~97キロの猛スピードのまま
    オートバイに追突したと指摘。「被害者を死なせる危険性を認識し、殺意は明らか。あおり運転が後を絶たず、
    厳罰は社会の要請だ」と訴えた。

    中村被告は「あえて追突していない」と殺意を否認している。弁護側は最終弁論で故意性を立証する証拠はないとして、
    殺人罪は成立しないと改めて反論した。自動車運転処罰法違反(過失致死)の適用を主張している。

    起訴状によると、中村被告は昨年7月2日夜、堺市南区の大阪府道で乗用車を運転中、高田さんのオートバイに
    追い抜かれたことに立腹して追跡。高田さんが死ぬかもしれないと認識しながら時速96~97キロで追突して転倒させ、
    殺害したとされる。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/24(月) 13:08:55.10

    今年3月、愛媛県を拠点に活動する地方アイドル『愛の葉Girls』のメンバーだった大本萌景さんが、16歳という年齢で自ら命を絶った

    「所属事務所社長によるパワハラや過酷な労働環境が原因として、遺族が同社代表らに約9200万円の損害賠償を求めて提訴しました。
    大本さんは、昨年ごろからイベントで10時間以上、拘束されるなどの過酷な労働や、所属事務所側からパワハラを複数回受け、精神的に追い詰められて自殺に至ったと原告側は主張しています。

    遅刻や忘れ物で罰金5000円などペナルティーが多々ある一方で、報酬は月平均3万5000円ほどであるなど、“奴隷契約”と言える環境だったそうです」(スポーツ紙記者)

    相手方の主張

    パワハラの一例として“(辞めるのであれば)1億円払え”といった言葉もあったという。原告側弁護士のレイ法律事務所・河西邦剛氏は、

    「松山地裁から東京地裁に裁判が移りまして、第1回がおそらく2月くらいになりそうです。相手方から特に答弁書など反論がきていないので、具体的な進捗はありません。
    あくまで見込みになりますが、相手方は“パワハラはなかった”“1億円発言はなかった”と主張してくると思います」

    大本さんの当時の所属事務所は、『hプロジェクト株式会社』であり、パワハラをしたとされるのは同社の代表。
    現在も愛の葉ガールズは活動しているが、hプロジェクトではなく、愛媛県を拠点にイベント事業を行う、『株式会社フィールド 愛の和』が運営している。

    同社代表取締役の大井光雄氏に裁判の件について話を聞いた。
    大井氏も原告側から、当時所属のhプロジェクト代表とともに訴えられている。

    「弊社は当時運営していたhプロジェクトとはまったく異なる会社です。
    あの件以降、なかなか活動ができないでいた愛の葉ガールズのアイドルたちから相談を受け、hプロジェクトとも話し、弊社が愛の葉ガールズの権利を買い取り、運営するに至りました」

    大井氏も'19年2月の公判に臨むが、新たな展開が……。

    「初公判は2月28日を予定しておりますが、弊社も相手方を訴える準備をしております。現状、原告側の訴状には弊社も含まれてしまっていますが、私どもは今回の裁判に関する事件とは関係ない立場です。

    相手方に“訴状からはずしてほしい”とお話ししましたが、“はずさない”という返答でした。
    このままでは私どもに対する名誉毀損にあたりますので訴えます」

    まさかの逆提訴。この点について、前出の原告側弁護士である河西氏は、「フィールド 愛の和にも責任が認められると考えております」としている。
    事件の当人といえるhプロジェクトに連絡したが、電話がつながることはなかった。

    大本さんへパワハラをしたとされる同社代表の佐々木貴浩氏は自社ホームページで、以下の文面をあげている。

    《私共の知る真実は、ご遺族の述べられる内容とは異なるものです。(中略)あの記者会見の日以降、私をはじめ、家族やスタッフ、関係者への誹謗中傷が止むことはなく、身の危険を感じながら、日々を過ごしております。
    弊社の業務にも重大な影響が出ている状況です。悪質な誹謗中傷や脅迫に対しては、順次法的措置を執らせていただきます》

    裁判がどのように落ち着こうとも、故人の尊厳が傷つけられないことを望みたい

    http://news.livedoor.com/article/detail/15784787/
    2018年12月24日 11時0分 週刊女性PRIME


    (出典 resuponsu240.com)


    (出典 brandnew-s.com)


    (出典 i.daily.jp)


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/21(金) 18:48:24.87

    神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転を受けた静岡市の夫婦が死亡した事故で、
    危険運転致死傷罪などに問われた石橋和歩被告(27)の弁護側は21日、懲役18年とした横浜地裁の裁判員裁判の判決を不服として控訴した

    http://news.livedoor.com/article/detail/15774607/
    2018年12月21日 17時36分 共同通信


    (出典 news.tbs.co.jp)


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    1 がしゃーんがしゃーん ★ :2018/12/16(日) 23:04:09.50

     北佐久郡軽井沢町で2016年1月、大学生ら15人が死亡したスキーツアーバス転落事故の遺族が、事故で家族を失い精神的苦痛を受けたなどとして、
    バス運行会社「イーエスピー」(東京都羽村市)と同社幹部らに損害賠償を求める訴訟を週内に長野地裁に起こす。原告には6遺族前後が加わる見込み。

     同社幹部らの刑事処分が決まらないまま事故から2年11カ月が過ぎ、損害賠償請求権の時効の3年が近づく中、提訴に踏み切る。

     関係者によると原告には次男の寛さん=当時(19)=を亡くした田原義則さん(53)=大阪府吹田市=らが参加予定で、提訴は21日を軸に調整。
     被告には同社と、同社の高橋美作社長、事故当時運行管理者だった元社員、

    死亡した運転手の相続人
     
    を予定している。

     事故を巡り、長野県警は昨年6月、業務上過失致死傷の疑いで高橋社長と元社員を、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で死亡した運転手を、それぞれ書類送検。
     長野地検が捜査を続けている。

     長野区検は11月、事故の約1カ月前に営業区域外で貸し切りバスに客を乗せたとして道路運送法違反(営業区域外旅客運送)の罪で、同社と元社員を長野簡裁に略式起訴。
     警察からの送検や告発などを経ない、異例の独自捜査だった。同簡裁は同社と元社員に罰金30万円の略式命令を出し、それぞれ納付した。

     また同社などは、労使協定を結ばずに社員に違法な残業をさせた労働基準法違反罪で、立川簡裁から略式命令を受けている。

    (12月16日)

    https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20181216/KT181214FTI090039000.php


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 xn--pckxb4cud.com)



    (出典 blog-imgs-88.fc2.com)



    (出典 www.sankei.com)


    【【社会】軽井沢のスキーツアーバス転落事故の遺族、バス運行会社と同社幹部らに損害賠償を求める訴訟、死亡した運転手の相続人も】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/12/10(月) 19:18:11.48

    12/10(月) 11:27 時事通信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2018121000020&g=soc

     神奈川県大井町の東名高速道路で「あおり運転」を受けた車の夫婦が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)罪などに問われた無職石橋和歩被告(26)の裁判員裁判の論告求刑公判が10日、横浜地裁(深沢茂之裁判長)であり、検察側は懲役23年を求刑した。

     同被告は起訴内容を大筋で認める一方、弁護側は同罪と予備的訴因の監禁致死傷罪はいずれも成立しないと主張している。判決は14日。

     検察側は冒頭陳述で、被告が高速道路上に車を止めたことは、危険運転致死傷罪の「重大な交通の危険を生じさせる速度での運転」に当たり、死傷事故との因果関係もあるなどと主張。暴行により夫婦の車の再発進を困難にしたことから、監禁致死傷罪も成立するとした。

     弁護側は、危険運転致死傷罪は走行中の行為を前提としていると主張。暴行で足止めした時間が約2分であることなどから、監禁に当たらないとして、両罪の無罪を主張している。

     起訴状によると、石橋被告は昨年6月5日夜、東名下り線のパーキングエリアで、静岡市清水区の自営業萩山嘉久さん=当時(45)=に駐車方法を非難されたことに憤慨。
    時速約100キロで萩山さん一家が乗った車を追い抜き、車線変更して進路をふさぐなどの運転を繰り返し、追い越し車線上に停車させて追突事故を誘発、萩山さんと妻友香さん=同(39)=を死亡させたほか、娘2人にもけがをさせたとされる。 

    経緯

    (出典 i.imgur.com)


    ★1の立った日時:2018/12/10(月) 11:31:23.19
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544429558/


    (出典 www.various-events.com)


    【【東名あおり裁判】横浜地裁:東名高速道路で「あおり運転」夫婦死亡事故、石橋和歩被告(26)に「検察側、懲役23年を求刑」、判決は14日。】の続きを読む

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