いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 裁判



    1 俺の名は ★ :2018/11/08(木) 08:58:35.33

    障害者雇用、職場でパワハラ「幼稚園児以下」と暴言も

     障害者の雇用にあたって大切なのは何かを改めて考えます。勤務先の上司から「幼稚園児以下だ」などの暴言を受けていた知的障害のある男性が会社などを訴えた裁判で、6日、和解が成立しました。男性が裁判を通じ訴え続けたこととは。

     「ものすごく悲しかったです。泣きながら電車に乗った感じです」

     こう話すのは、知的障害がある鈴木大翔さん(仮名・28)。2008年、大手スーパー「いなげや」で障害者雇用の枠で採用されましたが、指導役の女性から暴言などのパワハラを受けたといいます。

     「『幼稚園児以下』もそうですし、『バカじゃん』とか、『いつまでたったら仕事を覚えるんだ』とか言われた」(鈴木さん)

     “幼稚園児以下”“バカでもできる”。

     「とりあえず耐えて、我慢し続けて働いていたので」(鈴木さん)

     指導役の女性から鈴木さんの家族に向けて書かれた連絡ノートには・・・

    「前日にやったことは、どの程度、記憶していられるのでしょうか。今一度、初心にかえってみて下さい。かなり難しいことだとは思いますが」(連絡ノート)

     「どうしてあげたらいいのか。泣きながら支援団体の方に何回も電話しました」(鈴木さんの母親)

     鈴木さんは精神的に追い込まれて退職した後、「『いなげや』が障害者に配慮した環境整備を怠った」として、会社と指導役の女性に賠償を求めて提訴。一審の東京地裁は、「幼稚園児以下だ」などとした女性の暴言を認め、22万円の賠償を命じましたが、会社側の責任は認めなかったため、鈴木さんは控訴しました。

     そして6日、二審の東京高裁で和解が成立しました。「いなげや」が、会社側の責任を認め、“今後は知的障害者の特性を理解し、これを踏まえた職場環境を用意すること”を約束したのです。

     「私みたいな障害者にも働きやすい環境にしてほしいというのが私の願いです」(鈴木さん)

     和解を受けて、「いなげや」は「今後とも障がい者の方々の職場環境の整備などに一層の努力をする」とコメントしています。

     鈴木さんの“生きがい”は、知的障害者の国体でメダルを獲得するほどの実力をもつ水泳です。しかし、「いなげや」ではその水泳をすることさえ非難されたといいます。一方、現在の職場は水泳に打ち込む鈴木さんを尊重し、応援してくれています。

     この日、出場した大会では準優勝の結果をおさめました。

     「いろいろな子がいるので、特性を十分に理解して、雇う側が注意してほしい。出だしは大変かなと思うけど、軌道に乗ればうまくやってくれる子たち」(鈴木さんの母親)

     雇用率ばかりがクローズアップされがちな障害者雇用問題。

     「自分みたいな障害者の人とかの個性をちゃんと見て、働きやすい環境になるんじゃないかなと思ったのがよかった。裁判を起こしたことで少しは救われたのではないか」(鈴木さん)

     採用する「数」だけでなく、障害者が「働きがい」を持てる場を、きちんと提供できているかどうかも問われています。

    TBS NEWS 11月6日 23時31分
    https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3517522.html
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1541629242/


    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    1 どどん ★ :2018/11/06(火) 20:13:59.56

     神奈川県大井町で昨年6月に起きた東名高速道路の夫婦死亡事故で、自動車運転死傷行為処罰法違反(危険運転致死傷)と
    監禁致死傷罪などで起訴されている福岡県中間(なかま)市、石橋和歩被告(26)の弁護人が6日、両罪で無罪を主張する方針を
    明らかにした。初公判は12月3日。

     横浜地検は昨年10月、石橋被告の乗用車が夫婦のワゴン車の前に割り込み、減速するなどの「あおり運転」を繰り返し、
    追い越し車線で止まらせた結果、大型トラックの追突を誘発して夫婦らを死傷させたとして、危険運転致死傷で起訴した。
    同罪は運転中の事故を想定しているため、認められない場合を考慮し、監禁致死傷罪を予備的訴因として加えた。

     初公判を前に、弁護人が報道陣に方針を説明。追突事故が停車後に起きたことなどから危険運転致死傷は当たらないうえ、
    監禁致死傷罪も路上で被害者を移動困難にしたとの状況が2分と短く、「監禁の認識があったかは疑問」とし、争う構えを示した。
    被告は事実関係は認めているといい、弁護人は「(法的な)疑問点について見解を述べていく」と説明した。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00050085-yom-soci


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 bunshun.jp)


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    1 ガーディス ★ :2018/11/04(日) 16:39:52.97

    2018年11月2日 16時58分
    読売新聞

     大阪府寝屋川市の中学1年生2人が2015年8月、遺体で見つかった事件で、殺人罪に問われた無職山田浩二被告(48)の裁判員裁判の第2回公判が2日、大阪地裁であった。

     平田奈津美さん(当時13歳)の母親が証人尋問で、遺体の顔に粘着テープが何重にも巻かれていたことについて、「(被告は)最低です。人間ではない」と憤った。

     母親は検察側の質問で、事件3か月前の母の日、一緒にスーパーに出かけたことを振り返り、「『ママ、カーネーション買おう』と言ってくれた。天真らんまんで優しい子だった」と述べた。夜中に出歩き、事件に巻き込まれたことには、「普段から注意していたが、もっと言っておけばよかった」と悔やんだ。

     また、星野凌斗(りょうと)君(当時12歳)の30歳代の母親の尋問もあり、弁護側が「星野君は体調不良で死亡した」と主張しているのに対し、母親は「病気もなく、健康だった」と説明した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15537239/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 blog-imgs-78.fc2.com)


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    1 かばほ~るφ ★ :2018/10/26(金) 12:56:41.26

    高速道路208キロで事故 裁判官「考えられない速度」被告「びっくりしている」
    2018/10/25 20:07

    高速道路で制限速度(80キロ)を128キロ超す約208キロで車を運転し、
    前方の車に衝突し3人に軽傷を負わせたとして、道交法違反と自動車運転処罰法違反
    (過失傷害)の罪に問われた神戸市東灘区の会社役員の男(61)に対する初公判が25日、
    神戸地裁(安達拓裁判官)であった。男は起訴内容を認め、検察側が懲役1年を求刑し即日結審した。判決は11月1日。

    起訴状などによると1月2日朝、芦屋市内の高速道で、外車のBMWを約208キロで運転した上、
    神戸市東灘区の高速道でも同じ速度で走行して前方の車に衝突し、3歳児を含む3人に軽傷を負わせたとされる。

    検察側は「『早く自宅に帰りたい』『車の性能を試したい』という身勝手極まりない動機」と主張。
    裁判官が「日本では考えられない速度」と指摘し、男は「私も(速度に)びっくりしている」
    「非常に反省している」と述べた。

    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201810/0011762363.shtml




    (出典 kouberetro.info)


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    1 かばほ~るφ ★ :2018/10/04(木) 13:54:21.22

    卒業式の夜、12歳少女が暴行被害 母親「殺したいほど被告が憎い」仙台地裁裁判員裁判


    当時12歳の少女を連れ去り乱暴したとして、わいせつ目的略取と強盗強制性交の罪に問われた
    新潟県村上市、無職五十嵐和博被告(27)の裁判員裁判論告求刑公判が3日、仙台地裁であった。
    少女は東日本大震災の被災者で、事件は今年3月の小学校卒業式当日の夜に発生。
    母親は「殺したいほど被告が憎い」と書面で意見陳述し、検察側は同種事案では重い懲役12年を求刑した。
     
    意見陳述によると、少女の一家は被災して宮城県内陸部に避難し、卒業を機に古里に戻る予定だった。
    「(卒業式当日は)家族の記念日になるはずだった。今も親を気遣い気丈に振る舞う
    娘の気持ちを思うと、涙が止まらない」と心境を吐露。江口和伸裁判長が書面を朗読した。
     
    検察側は論告で「被害者の怒りや苦しみを想像してほしい」と裁判員に強調。
    被告は被告人質問で「失恋のショックで衝動的にやった」と供述し、
    弁護側は最終弁論で「深く反省している」と情状酌量を求めた。
     
    起訴状などによると、被告は3月16日夜、名取市のレンタルビデオ店の駐車場で、
    車内で1人で眠っていた少女を車ごと人けのない農道に連れ去って性的暴行を加え、
    下着を奪ったとされる。

    河北新報 2018年10月04日木曜日
    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201810/20181004_13022.html

    ★1がたった時間 2018/10/04(木) 12:36:00.65
    前スレ http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538624160/


    (出典 www.courts.go.jp)


    【【強姦裁判】仙台地裁:「性的暴行を加え、下着を奪う」小学校卒業式当日の夜に12歳少女が性的暴行被害、「殺したいほど被告が憎い」母親が書面で意見陳述…検察側は懲役12年を求刑】の続きを読む

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