いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 裁判



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/06(水) 20:29:57.75

    なんで?なんで?」

    坊主頭にアシックスの紺色ジャージ上下で法廷に現れた湊伸治被告は、程よく肉付きのよい中年となっていた。
    「被害者Aさんの首の後ろの傷は自分がつけたものではない」と主張するために必要な証拠を却下され、裁判官に興奮気味に問いかける。

    「意見いいっすか、裁判官に手紙出したの届いてます? ナイフは頭に当たってない、捏造だと言ってるんです! 幅2センチ、深さ2センチの傷が……」

    綾瀬・女子高生コンクリート殺人事件。東京都足立区で当時16歳から18歳の少年らが、見ず知らずの女子高校生(当時17)を拉致したうえ、一人の少年の家に監禁し、
    強姦や暴行を繰り返したのち死亡させ、その遺体をコンクリート詰めにして遺棄した凄惨な事件である。
    平成が始まったばかりの1989年に発覚し、世を震撼させたこの事件では、逮捕された主犯格の少年4人に対し実刑判決が下され、服役ののちそれぞれ社会復帰していた。

    ところが昨年8月、女子高校生を監禁した家に住んでいた当時の少年、懲役4年以上6年以下の不定期刑を受けた湊伸治被告(46)が、埼玉県で逮捕された。
    同県川口市の路上で、当時32歳の男性の肩を警棒で殴り、首をナイフで刺したという殺人未遂容疑だ。
    その公判が現在、さいたま地裁(結城剛行裁判官)で開かれている。

    初公判は2月1日に行われた。逮捕容疑は殺人未遂罪で、そのまま起訴されれば裁判員裁判となるはずだったが、
    なぜか起訴罪名が傷害罪に変更されており、一人の裁判官が裁く単独事件となっていた。

    この日読み上げられた起訴状によれば、湊被告は昨年8月19日の夕方、川口市の路上において、車に乗っていた男性Aさんの顔面を拳で数回殴り、
    その後車を降りたAさんの右肩を警棒で殴ったうえ、車に乗って立ち去ろうとしていたAさんの後頚部をナイフで刺したという。
    逮捕当初「殴ったり刺したりしたが、殺すつもりはなかった」と殺意は否認したものの行為自体は認めていた湊被告だったが、
    罪状認否では「えーと、警棒で右肩殴ったところ、ちょっと違う」と警棒で殴ったことを否認。ナイフで刺したことは認めていた。

    ところが3月5日に開かれた第二回公判で再び主張が変遷。
    湊被告はAさんをナイフで刺したことも否認し始めた。
    弁護側が新たな証拠として、Aさんの“現在の”傷跡を撮影したいと証拠請求したが、裁判所は却下。これに納得いかない湊被告の発言が冒頭のシーンだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00010002-friday-soci
    3/6(水) 7:11配信

    前スレ                   2019/03/06(水) 07:19
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551851558/


    (出典 jijinewspress.com)



    (出典 up.gc-img.net)


    【【鬼畜低能】綾瀬・女子高生コンクリート殺人事件の4人のひとり湊伸治被告(46)が出所後に殺人未遂容疑で逮捕され、公判で裁判官に猛抗議】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/02/20(水) 14:08:45.56

    ※ソースに動画あります

    小学校入学を楽しみにしていた母と娘の命を奪ったのは、時速130キロを超える車でした。北海道苫小牧市で去年、乗用車が軽乗用車に衝突し、親子3人を死傷させた罪に問われている男の1回目の裁判が開かれ、男は起訴内容をおおむね認めました。

    過失運転致死傷の罪に問われている苫小牧市の桜庭勇太被告(29)。事故は去年9月、苫小牧市の国道36号で起きました。検察によりますと、桜庭被告は法定速度60キロのところを時速およそ135キロから152キロで走行。対向車線を右折してきた軽乗用車に衝突し、瀬下布未佳さんと娘の柚月ちゃん当時6歳を死亡させ、息子にもけがを負わせたとされています。

    (桜庭被告吹き替え)「法定速度を超えて運転し、事故を起こしたことは間違いありません」

    法廷で声を震わせ、事故を認めた桜庭被告。検察は、「他の車を引きはなすために、車を加速させた」と指摘。いっぽうで桜庭被告は、速度については検察が指摘するほど出ていなかったと主張しました。

    (一関記者)「裁判で示された証拠では、亡くなった柚月ちゃんが小学校入学を控え、ランドセルをすでに予約していたという家族の話が明されました」

    家族で楽しみにしていた子どもとの未来を、猛スピードの車が奪った今回の事故。次の裁判は来月26日に開かれます。

    2019.02.19 19:41
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/nnn/news16431531.html

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ※事故の様子

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 kata1080.com)


    関連過去スレ
    【北海道】乗用車と軽乗用車が衝突、大破 軽の20代女性と6歳の長女死亡 苫小牧★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537878053/


    【【暴走事故】小学校入学を楽しみにランドセル予約をしていた親子の軽乗用車に、猛スピードで普通車が激突した、親子死傷事故の初公判】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2019/01/17(木) 12:29:53.71

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000032-mai-soci

    堺市南区で昨年7月、車のあおり運転でオートバイに追突し、大学4年の高田拓海さん(当時22歳)を殺害したとして
    殺人罪に問われた同市の元警備員、中村精寛(あきひろ)被告(40)の裁判員裁判が17日、大阪地裁堺支部であり、
    検察側は「まれにみる異常な殺人運転だ」として懲役18年を求刑した。判決は25日に言い渡される。

    検察側は論告で、中村被告の車のドライブレコーダー映像などを踏まえ、時速96~97キロの猛スピードのまま
    オートバイに追突したと指摘。「被害者を死なせる危険性を認識し、殺意は明らか。あおり運転が後を絶たず、
    厳罰は社会の要請だ」と訴えた。

    中村被告は「あえて追突していない」と殺意を否認している。弁護側は最終弁論で故意性を立証する証拠はないとして、
    殺人罪は成立しないと改めて反論した。自動車運転処罰法違反(過失致死)の適用を主張している。

    起訴状によると、中村被告は昨年7月2日夜、堺市南区の大阪府道で乗用車を運転中、高田さんのオートバイに
    追い抜かれたことに立腹して追跡。高田さんが死ぬかもしれないと認識しながら時速96~97キロで追突して転倒させ、
    殺害したとされる。


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【ドラレコ検証】あおり運転で、時速96~97キロで追突、検察側は「まれにみる異常な殺人運転だ」として懲役18年を求刑】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/24(月) 13:08:55.10

    今年3月、愛媛県を拠点に活動する地方アイドル『愛の葉Girls』のメンバーだった大本萌景さんが、16歳という年齢で自ら命を絶った

    「所属事務所社長によるパワハラや過酷な労働環境が原因として、遺族が同社代表らに約9200万円の損害賠償を求めて提訴しました。
    大本さんは、昨年ごろからイベントで10時間以上、拘束されるなどの過酷な労働や、所属事務所側からパワハラを複数回受け、精神的に追い詰められて自殺に至ったと原告側は主張しています。

    遅刻や忘れ物で罰金5000円などペナルティーが多々ある一方で、報酬は月平均3万5000円ほどであるなど、“奴隷契約”と言える環境だったそうです」(スポーツ紙記者)

    相手方の主張

    パワハラの一例として“(辞めるのであれば)1億円払え”といった言葉もあったという。原告側弁護士のレイ法律事務所・河西邦剛氏は、

    「松山地裁から東京地裁に裁判が移りまして、第1回がおそらく2月くらいになりそうです。相手方から特に答弁書など反論がきていないので、具体的な進捗はありません。
    あくまで見込みになりますが、相手方は“パワハラはなかった”“1億円発言はなかった”と主張してくると思います」

    大本さんの当時の所属事務所は、『hプロジェクト株式会社』であり、パワハラをしたとされるのは同社の代表。
    現在も愛の葉ガールズは活動しているが、hプロジェクトではなく、愛媛県を拠点にイベント事業を行う、『株式会社フィールド 愛の和』が運営している。

    同社代表取締役の大井光雄氏に裁判の件について話を聞いた。
    大井氏も原告側から、当時所属のhプロジェクト代表とともに訴えられている。

    「弊社は当時運営していたhプロジェクトとはまったく異なる会社です。
    あの件以降、なかなか活動ができないでいた愛の葉ガールズのアイドルたちから相談を受け、hプロジェクトとも話し、弊社が愛の葉ガールズの権利を買い取り、運営するに至りました」

    大井氏も'19年2月の公判に臨むが、新たな展開が……。

    「初公判は2月28日を予定しておりますが、弊社も相手方を訴える準備をしております。現状、原告側の訴状には弊社も含まれてしまっていますが、私どもは今回の裁判に関する事件とは関係ない立場です。

    相手方に“訴状からはずしてほしい”とお話ししましたが、“はずさない”という返答でした。
    このままでは私どもに対する名誉毀損にあたりますので訴えます」

    まさかの逆提訴。この点について、前出の原告側弁護士である河西氏は、「フィールド 愛の和にも責任が認められると考えております」としている。
    事件の当人といえるhプロジェクトに連絡したが、電話がつながることはなかった。

    大本さんへパワハラをしたとされる同社代表の佐々木貴浩氏は自社ホームページで、以下の文面をあげている。

    《私共の知る真実は、ご遺族の述べられる内容とは異なるものです。(中略)あの記者会見の日以降、私をはじめ、家族やスタッフ、関係者への誹謗中傷が止むことはなく、身の危険を感じながら、日々を過ごしております。
    弊社の業務にも重大な影響が出ている状況です。悪質な誹謗中傷や脅迫に対しては、順次法的措置を執らせていただきます》

    裁判がどのように落ち着こうとも、故人の尊厳が傷つけられないことを望みたい

    http://news.livedoor.com/article/detail/15784787/
    2018年12月24日 11時0分 週刊女性PRIME


    (出典 resuponsu240.com)


    (出典 brandnew-s.com)


    (出典 i.daily.jp)


    【【裁判】農業アイドル自殺訴訟:2月開廷を前に、現運営事務所が名誉毀損で”逆提訴”】の続きを読む



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/21(金) 18:48:24.87

    神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転を受けた静岡市の夫婦が死亡した事故で、
    危険運転致死傷罪などに問われた石橋和歩被告(27)の弁護側は21日、懲役18年とした横浜地裁の裁判員裁判の判決を不服として控訴した

    http://news.livedoor.com/article/detail/15774607/
    2018年12月21日 17時36分 共同通信


    (出典 news.tbs.co.jp)


    【【裁判】東名高速あおり事故、横浜地裁の懲役18年の判決を不服として控訴】の続きを読む

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