いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 裁判


    日本人の人に嫌な気持ちにさせてはいけないという、気遣いは日本人として小さい頃から培われたもので、外国人は日本に来て日本の風習、文化に合わさないのがおかしい、ここは日本だ!この裁判官は日本人なのか!!(怒りを覚える)

    1 イセモル ★ :2017/09/06(水) 12:42:48.92

    電車内で乗客女性に無理やりキスをしたなどとして、強制わいせつ罪に問われた名古屋市中区のブラジル人男性(44)に対し、名古屋地裁は5日、無罪(求刑・懲役2年)を言い渡した。

    田辺三保子裁判官は「自分の行為が相手に受け入れられていると誤解しており、強制わいせつの故意はなかった」と述べた。

    判決によると、男性は昨年6月26日、名鉄線の知多半田駅(愛知県半田市)から金山駅(名古屋市熱田区)までを走行中の電車内で、面識のない乗客女性(当時23歳)の隣に座って話しかけ、携帯電話の番号を交換。さらに「飲みに行こう」などと言って女性に複数回キスをし、女性の手をつかんで自分の下半身を触らせた。

    男性は今年3月に逮捕、4月に起訴され、裁判では「同意があった」と主張していた。

    田辺裁判官は判決理由で「すぐ近くにはほかの乗客もおり、被告は女性に自分の名前も名乗っていた」とし、「隙を見て体を触る痴漢などの行為とは違い、被告は女性の同意があったと考えていたと認められる」と結論づけた。

    また、女性の対応について「羞恥心などから、はっきり断れなかったことは不自然ではない」と言及。そのうえで、同意があったと男性が誤解したのは、女性が明確な抵抗を示しておらず、外国人の被告が遠回しな態度を理解できなかったためだと述べた。

    名古屋地検は「判決内容を検討し、上級庁とも協議の上で適切に対応したい」とコメントした。

    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170906-OYT1T50021.html

    ★1が立った日時→ 2017/09/06 水曜日 08:31:05
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    【社会】電車内で乗客女性にキス、ブラジル人男性に無罪判決「外国人は遠回しな拒絶を理解できない」/名古屋地裁 ★3
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1504665175/


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    差別扱い、パワハラの臭いがプンプンするな!

    1 イセモル ★ :2017/08/30(水) 12:54:09.92

    在職中にうつ病を発症し、27歳で自ら命を絶った北九州市元嘱託職員の両親が29日、うつ病は業務が原因と考えられ、公務災害(労災)にあたるとして遺族への補償などを市に求める訴えを福岡地裁に起こした。常勤職員なら認められる労災補償の請求権を非常勤には認めていない同市の条例により、違法に請求を阻まれたと主張している。

    「娘は非常勤職員であったがゆえに、労災請求を受け付けてもらえなかった。非常勤の方が苦しむことのないよう、労災補償の制度を改善してください」

    提訴後、記者会見に臨んだ森下佳奈さんの母親、眞由美さん(55)はそう声を絞り出し、「娘も『自分の死を無駄にしないで。同じような人がいたら助けてあげて』と思っているような気がする」とつぶやいた。

    この日は佳奈さんの30回目の誕生日。佳奈さんの遺品だという眼鏡をかけ、「レンズを替えるとき、涙の跡があった。娘が『生きたかった』と訴えていると思った」と振り返った。

    *****
    引用ここまで。全文は下記よりお願いします
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK8Y4V9KK8YPTIL011.html


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    ハッキリ言って精神異常の偽装バレバレ、バカなのww

    1 すらいむ ★ :2017/08/29(火) 11:47:24.29

    「職業は森の妖精」「今なら、からあげクン増量」 寺内樺風被告が奇声上げ判決公判休廷→延期

     埼玉県朝霞市の少女(16)が昨年3月、約2年ぶりに保護された誘拐事件で、未成年者誘拐と監禁致傷、窃盗の罪に問われた寺内樺風(かぶ)被告(25)=千葉大を休学扱い=の判決公判が29日、さいたま地裁で開かれたが、被告が奇声を上げたため、松原里美裁判長は開廷直後に休廷を宣言し、その後、延期が決まった。

     寺内被告は「パチンコ・スロット夢らんど」と奇声を上げながら入廷。
     「私はオオタニケンジでございます」と話して被告席に着いた。

     裁判長が前に出るよう促すと「私ですか?」と問い、生年月日を聞かれると「平成13年1月15日」「16歳」と実際と違う生年月日と年齢を言った。
     本籍も「和歌山県那智の滝」と虚偽の場所を答えた。

     さらに「私は日本語が分からない」と話したため、裁判長が「私の質問は分かりますか」と質問。
     寺内被告は再び「私はオオタニケンジでございます」と話した。

     職業を問われると「森の妖精です」。
     ここはどこですかとの質問には「トイレです。私はおなかが空いててます。今なら、からあげクン増量です」と答えた。

     裁判長が弁護人に「いつもこの調子なんですか」と尋ねると、弁護人は「けさからこの調子です」。
     裁判長は午前11時までの休廷を告げた。

     公判は11時10分に再開したが、裁判長は公判の延期を宣言した。期日は未定。

     寺内被告はこれまでも公判で奇妙な言動を繰り返し、7月25日の論告求刑公判でも、裁判長に最後に何か言っておきたいことはと尋ねられ、「おなかが空きました」と答えていた。

     起訴状によると、寺内被告は平成26年3月、朝霞市で当時中学1年の少女を車に乗せて誘拐。昨年3月まで千葉市や東京都中野区の自宅マンションで監禁し、少女に重度の心的外傷後ストレス障害(PTSD)を負わせたなどとしている。検察側は懲役15年を求刑している。

    産経ニュース 2017.8.29 11:12
    http://www.sankei.com/affairs/news/170829/afr1708290017-n1.html


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