いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 軍事



    1 ニライカナイφ ★ :2018/05/04(金) 20:56:28.33

    ◆米国が核重力爆弾の実験に成功

    ポータル「ミリタリー・コム」が報じたところによれば、米空軍は核重力爆弾B61-12の実験を行った。
    戦略抑止核兵器統合本部副部長のジャック・ヴィンシュテイン大将は「我々は工学上の整備用フライトテストをすでに26回を行っている。プログラムは首尾よく進んでいる」と語っている。
    刷新型のB61-12核爆弾は従来のB61-3、B61-4、 B61-7 、 B61-10の4種を3倍も上回る精度を持つとされている。

    声明では実験に用いられたどの軍用機が実験に用いられたかについては一切触れられていなかったものの、ポータル「ミリタリー・コム」は、多用途性の第5世代F-35 ライトニング IIが使われたとの見方を示している。
    B61-12の軍備は2020年頃になるものと見られている。

    米国はこの爆弾をドイツ、イタリア、トルコ、ベルギー、オランダにある軍事基地に配備する計画。
    米議会予算局の試算では2017年から2016年の30年間で戦術核兵器の刷新にかかる費用は250億ドルに達する。

    写真:
    (出典 jp.sputniknews.com)


    スプートニク日本 2018年05月04日 16:17
    https://jp.sputniknews.com/us/201805044844222/


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/05/04(金) 14:29:04.77

    ◆【トランプ政権】トランプ大統領 在韓米軍の縮小検討指示 米紙報道

    米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は3日、トランプ米大統領が在韓米軍の規模縮小を検討するよう国防総省に指示したと報じた。
    複数の米政府当局者の話としている。

    在韓米軍を巡っては、北朝鮮が撤退を求めてきた。
    同紙によると、当局者らは規模縮小を北朝鮮の非核化を巡る交渉材料にする意図はないと語った。
    その上で、朝鮮戦争を巡る平和協定が締結されれば、現在の規模は必要なくなると指摘した。

    一方、韓国大統領府は、訪米中の鄭義溶・大統領府国家安保室長が同紙の報道を米ホワイトハウス高官に確認したところ「全く事実ではない」との回答があったと明らかにした。
    トランプ氏は近く、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長と会談する方針。

    韓国と北朝鮮は4月の南北首脳会談で年内に朝鮮戦争の終戦を宣言し、休戦協定を平和協定に転換するために米国や中国を交えた協議を推進すると合意した。
    平和協定締結は在韓米軍の駐留や、北東アジアの軍事バランスに影響する。

    産経ニュース 2018.5.4 11:51
    http://www.sankei.com/world/news/180504/wor1805040024-n1.html

    ☆ たまたまスレです


    (出典 img.hani.co.kr)


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    1 孤高の旅人 ★ :2018/04/30(月) 16:52:47.37

    嘉手納にオーストラリア空軍哨戒機 北朝鮮「瀬取り」阻止へ、異例の初飛来
    2018年4月30日 14:50
    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/244984

     【嘉手納】米軍嘉手納基地に30日午後1時半ごろ、オーストラリア空軍の哨戒機が飛来した。28日に飛来したカナダ空軍の哨戒機とともに北朝鮮の「瀬取り」を阻止する多国籍軍の警戒監視活動に参加する。嘉手納基地にオーストラリア空軍機が飛来するのは極めて異例。

     警戒活動に関連する嘉手納基地の動きでは、28日にカナダ空軍の哨戒機とオーストラリア空軍の給油機と大型輸送機が飛来。オーストラリア空軍の2機は29日に嘉手納基地を離陸し、オーストラリアに向かったとみられる。
     このほか嘉手納基地には米本国から海軍のP8A対潜哨戒機6機がローテーション配備されている。


    (出典 030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/04/18(水) 12:19:45.71


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    アメリカ軍でアジア太平洋地域を統括する新しい司令官に指名されたデービッドソン大将は「中国との将来的な戦いにアメリカが勝利する保証はない」として、中国の軍備増強に強い危機感をあらわにし、アジア太平洋地域にアメリカ軍の部隊を増強させる必要性を強調しました。

    アメリカ太平洋軍の新しい司令官に指名されたデービッドソン大将は、17日、議会上院の公聴会に出席しました。

    デービッドソン大将は、提出した書面の証言で、「中国は、アメリカに防衛の手段がない超音速のミサイルなど、最新の兵器システムの獲得に動いていて、アメリカ軍は今後、一段と危険な状況に陥る」と指摘しました。

    そのうえで、「中国との将来的な戦いにアメリカが勝利する保証はない」として、強い危機感をあらわにし、アジア太平洋地域にアメリカ軍の部隊を増強させる必要性を強調しました。さらに、アジア太平洋地域には、監視や偵察の装備が、必要とする能力の4分の1しかないと訴え、中国に対抗するためにはアメリカ軍の兵器や装備の更新を急ぐべきだという考えを示しました。

    また、デービッドソン大将は、中国が人工島を造成した南シナ海について、「中国は、前方展開する基地を完成させたようで、今や南シナ海を支配する能力がある」という見方を示し、これに対抗して、アメリカ軍が南シナ海での活動を続ける重要性を強調しました。

    4月18日 7時54分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180418/k10011407871000.html


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