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    カテゴリ: 軍事



    1 みつを ★ :2018/03/29(木) 21:22:26.00

    https://www.cnn.co.jp/m/world/35116876.html

    2018.03.29 Thu posted at 09:44 JST
    (CNN) 中国軍が南シナ海の海上と上空で大規模な軍事演習を行っていたことが、衛星画像で明らかになった。「航行の自由」作戦を続ける米国に対し、中国の軍事力を誇示する狙いがあったと専門家はみている。

    専門家によると、プラネット・ラボ社から提供された26日付の衛星画像には、中国の空母「遼寧」と数十隻の艦船が、海南島南部沖の海上に集結した様子が写っていた。

    海上安全保障に詳しい研究者のコリン・コー氏によると、遼寧は過去にも南シナ海を航行しているが、これほど多くの海軍艦船が同地域で演習を行うのは極めて異例。「これが新たな常態だ。単発的な武力誇示ではない」と同氏は解説する。

    中国は23日に、南シナ海で実弾演習を行うと発表していたが、演習の日時は明らかにしていなかった。

    衛星画像に写っているのがこの演習なのかどうかは不明。中国軍は、遼寧の動向に関する情報を公表していない。

    中国は3月に入り、南シナ海で連続して軍事演習を行っている。中国国営メディアは、26~27日にかけて実施された水陸両用車の演習の様子を伝えた。25日には国営メディアが、南シナ海と西太平洋の上空で空軍が演習を行ったと発表した。

    台湾国防部によると、21日には遼寧が台湾海峡を通過して南シナ海へ向かった。

    一方、米国は南シナ海で定期的に、航行の自由作戦を続けており、23日には駆逐艦「マスティン」が、中国がミスチーフ礁で造成した人工島から12カイリ(約22キロ)内を航行。これに対して中国外務省は「軍事的挑発」として強く反発していた。

    東南アジア研究所の研究者イアン・ストーレイ氏は中国の軍事演習について、「一連の航行の自由作戦に対する反応だった可能性がある」と解説している。


    (出典 ironna.jp)



    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 www.cnn.co.jp)


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    1 イレイザー ★ :2018/03/06(火) 22:18:13.53

    アメリカの研究グループが北朝鮮の核施設で核兵器の原料となるプルトニウムの生産が再開されたとみられるという分析を明らかにしました。

     アメリカの「38ノース」は北朝鮮北西部・寧辺(ニョンビョン)の核施設を写した衛星画像を公開しました。

    先月17日と25日に撮影された画像では原子炉から蒸気が立ち上っているのが確認されたとして、
    「稼働していればプルトニウムの生産が再開されたことになる。核兵器開発のためだろう」と指摘しました。

    また、近くの川で氷が解けていることから、冷却水を排出するパイプラインが川の中まで伸びた可能性があると指摘しました。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000122247.html

    ★1)03/06(火) 13:50:42.39
    前スレhttp://asahi./test/read.cgi/newsplus/1520311842/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    【【北朝鮮】米研究チーム:平昌五輪、開催中に「北朝鮮の核施設でプルトニウムの生産を再開か」「核兵器開発のためだろうと分析」】の続きを読む



    1 みつを ★ :2018/01/15(月) 20:49:08.57

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180115/k10011289921000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

    1月15日 20時10分
    先週、沖縄県の尖閣諸島沖の接続水域に入った潜水艦を、政府が中国海軍のものと断定し中国側に抗議したことについて、中国外務省の報道官は潜水艦に関する回答は避けつつ「日本には島の問題でもめごとを起こすのをやめるよう求める」と述べて、あくまで日本側の対応に問題があるとの姿勢を示しました。

    今月11日に、沖縄県の尖閣諸島周辺の接続水域で浮上しないまま航行している潜水艦が確認され、その翌日に東シナ海の公海上に浮上して中国国旗を掲げたことから、政府は中国海軍のものと断定し中国側に抗議しました。

    これについて中国外務省の陸慷報道官は15日の記者会見で、「潜水艦の状況については把握していない」として回答を避けつつ「日本側の『抗議』は受け入れられない」と述べ、島は中国の固有の領土だとする従来の主張を繰り返しました。

    そのうえで、陸報道官は「日本には島の問題でもめごとを起こすのをやめるよう求める」と述べて、あくまで日本側の対応に問題があるとの姿勢を示しました。

    また、今回の問題をめぐり、中国側が海上自衛隊の艦船に対して中国海軍が監視を行ったと説明しているのに対して、日本側が「中国海軍の潜水艦が接続水域に入ったことが引き金になった」と反論していることについては、陸報道官は「具体的な問題は国防省に問い合わせるべきだ」と述べるにとどまりました。


    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    1 (^ェ^) ★ :2018/01/13(土) 14:55:52.11

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000064-san-cn

     尖閣諸島周辺の接続水域を潜没航行した潜水艦が、海面浮上時に中国国旗を掲げたのは、日本を軍事的に威圧し、その実効支配を崩す強固な意志を誇示するためだ。中国が対日外交で示しつつある融和姿勢とは無関係に、尖閣奪取に向けて虎視眈々(たんたん)と軍事上の優位確立を狙っていることが裏付けられた。

     中国国防省などは同国艦艇の接続水域航行について「海上自衛隊の艦艇2隻を追跡、監視した」と主張し日本側の行動がきっかけだったと強弁。だが中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報(英語版)は12日付で、中国が尖閣諸島問題で「突破口」を求めていたとする匿名軍事専門家の分析を紹介した。

     党幹部養成機関が発行する「学習時報」も昨年、習近平指導部が巡視船航行の常態化などによって「日本による長年の『実効支配』を一挙に打破した」と主張していた。

     ただ「実効支配は現在も日本が依然として優勢」(環球時報)と中国側は認識しており、今後は巡視船に加えて軍事力を利用した“攻勢”を本格化させる恐れもある。

     中国海軍をめぐっては昨年1月、インド洋上で米海軍の対潜哨戒機の追跡を受けた潜水艦が中国国旗を掲げた例もある。中国の軍事筋は産経新聞に対し、こうした潜水艦の行動について「その場で敵対的な軍事行動を起こす意図がないことを示すと同時に、政治的シグナルを発したり軍事的威圧を与えたりする狙いがある」と指摘。「今回はインド洋での行動と比べて、より軍事的な示威の意味合いが強い」としている。(北京 西見由章)




    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    (出典 www.asahicom.jp)


    https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0112/9626430657/san_plt1801120032view_thum630.jpg

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    (出典 resize.blogsys.jp)


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    1 泥ン ★ :2018/01/09(火) 22:54:31.12

    フィリピンの基地から出撃した陸軍特攻隊「万朶隊」の佐々木友次伍長機(写真=佐々木友次氏提供)

    (出典 president.ismcdn.jp)


    「9回特攻に出撃して、9回生きて帰ってきた」人がいます。名前は佐々木友次。作家・演出家の鴻上尚史さんは、92歳の佐々木さんに5回会い、その証言を著書『不死身の特攻兵』(講談社現代新書)にまとめました。鴻上さんは取材を通じ、「志願して死んでいった」という話は、特攻を「命令した側」の見方だったのではないか、と考えました――。

    ■「命令した側」が作り上げた特攻隊のイメージ

    佐々木友次さんの人生を知ることは、特攻隊を理解していくことでもありました。

    調べれば調べるほど、「特攻隊とはなんだったのか?」という質問は成立しないと考えるようになりました。

    特攻隊は「命令した側」と「命令された側」があって、この両者をひとつにして「特攻隊とはなんだったのか?」と考えるのは無意味だと思うようになってきたのです。

    「特攻隊は『志願』だったのか、『命令』だったのか?」という今も続く論争も、この二つの視点を明確にしなければ、意味がないと考えるようになりました(佐々木友次さん達『万朶隊』(※)は明確に「命令」でしたが)。

    ※編注:佐々木さんは日本陸軍の特攻隊『万朶隊』の第一回出撃隊に選ばれた。

    『神風特別攻撃隊』という戦後、ベストセラーになった本があります。大西瀧治郎中将の部下であり、海軍の特攻を命じた中島正、猪口力平の二人が書いたものです。

    英語にも翻訳され、世界に「カミカゼ」のイメージを伝えました。「積極的に自分から志願し、祖国のためににっこりと微笑んで出撃した」という、今も根強いイメージです。

    それには、第2章で紹介した関行男大尉が海軍第一回の特攻隊長に指名された時の様子が描写されています。

    深夜、寝ているところを士官室に呼ばれた関大尉に対して、所属部隊の副長である玉井浅一中佐は、肩を抱くようにし、二、三度軽くたたいて、現在の状況を説明し、

    「『零戦に250キロ爆弾を搭載して敵に体当たりをかけたい(中略)ついてはこの攻撃隊の指揮官として、貴様に白羽の矢を立てたんだが、どうか?』

    と、涙ぐんでたずねた。関大尉は唇をむすんでなんの返事もしない。(中略)目をつむったまま深い考えに沈んでいった。身動きもしない。―一秒、二秒、三秒、四秒、五秒……

    と、かれの手がわずかに動いて、髪をかきあげたかと思うと、しずかに頭を持ちあげて言った。

    『ぜひ、私にやらせてください』

    すこしのよどみもない明瞭な口調であった」

    陸軍の『万朶隊』のように、いきなり体当たりを命じられてはいません。

    これを「志願」という人もいるかもしれません。けれど、厳しい階級社会の軍隊において、中佐という二階級上の上官から「涙ぐまれながら」「どうか?」と言われて断るのは本当に難しいと思います。

    ところが、1984年、戦後40年近くたって、この夜のやりとりが猪口・中島の書いた嘘だと判明します。

    のちに、僧侶になった元副官の玉井氏が、関大尉の中学時代の同級生に対して、「関は一晩考えさせてくれ、といいましてね。あの日は豪雨で、関は薄暗いローソクの灯の下で、じっと考え込んでいました」と証言していたのです。

    また、『特攻の真意 大西瀧治郎はなぜ「特攻」を命じたのか』(神立尚紀 文春文庫)には、同じことを猪口参謀が大西中将の副官だった門司親徳氏に戦後、話したと書かれています。

    「一晩考えさせてください」と答える関大尉に、玉井中佐は、編成は急を要する、できれば、明日にも、敵機動部隊が現れれば攻撃をかけねばならない。と、重ねて、大西長官の決意を説明し「どうだろう。君が征ってくれるか」とたたみかけたのです。

    そして、関大尉は、「承知しました」と短く答えました。

    これは、「志願」のふりをした「強制」です。いったん、ふりをするだけ、余計に残酷だと感じます。

    ■『神風特別攻撃隊』の多数の欺瞞

    『神風特別攻撃隊』では、他の隊員の志願に関しても、嘘が書かれています。

    初めて隊員達に特攻の志願を募った時を、猪口参謀は次のように描写しています。

    続きはソース
    http://president.jp/articles/-/24135
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1515501082/ 2018/01/09(火) 20:08:44.20


    【【特攻隊とは】特攻隊員は「志願」だったのか「命令」だったのか、上官は「必ず死んでこい」と言った】の続きを読む

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