いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 宇宙



    1 ばーど ★ :2018/02/12(月) 00:25:03.65

    こ、これが火星なのか…。火星探査機キュリオシティから送られてきたパノラマ写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    赤い荒野が広がっています。

    火星に降り立った探査機ローバーのCuriosity(キュリオシティ)が、ヴェラ・ルービン・リッジという山の頂上に到達しました。そこで、周囲をグルッと一望できる美しいパノラマ写真を送ってくれましたよ。

    撮影されたのは16枚の広角写真で、それらを繋ぎあわせると360度になるのです。

    撮影日は2017年10月25日で、山の標高は327m。NASAが画質を調整し、地上の日中程度の明るさに直した状態のものです。写真を左から右に流して動画にしたのがこちら。

    実はここ、ゲイル・クレーターという大昔に隕石が衝突した窪地なんだそうです。動画で遠くに見える山脈は、直径154kmにおよぶクレーターの外環なんですって。

    この撮影スポットは、キュリオシティが2012年に着陸した地点から18kmの場所とのこと。真上から見た衛星写真では、星印が撮影スポットであることが示されています。昔流れていた川や、キュリオシティが通ってきた進路なども解説されており、現地の状況がよくわかるようになっています。

    高画質版の全景写真はNASAから見ることができますよ。動画にもあったように、各所の名称も書かれています。大きく印刷したものを環状に繋げて中心から見たら、まるでVRで火星に降り立ったような気分になるかもしれませんね。

    Image: YouTube
    Source: YouTube, NASA, NASA JPL
    George Dvorsky - Gizmodo US[原文]

    (岡本玄介)

    2/11(日) 22:11
    ギズモード・ジャパン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00010007-giz-sci

    他ソース
    キュリオシティの5年半の旅路を振り返る(2018年2月2日 NASA JPL)
    https://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9691_curiosity


    (出典 image.itmedia.co.jp)



    (出典 omochichannel.com)


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    地球の異変はこのせいなのかw

    1 じゅげむ ★ :2018/02/11(日) 11:40:48.60

     米航空宇宙局(NASA)の太陽観測研究チームは、「1月半ばから、太陽の黒点がほとんどない状態が2週間近く続いている」と発表した。
    昨年夏には、最強クラスの太陽フレア現象が発生したことは記憶に新しいが、太陽の活動サイクルは停滞期に移行しつつあるという。

     太陽の活動を継続観測しているNASAのソーラーダイナミクス天文台(SDO)は今月1日、「過去2週間にわたって、黒点が消失しているため、太陽が自転しているか把握するのが困難だ」と発表した。

     太陽の表面に見える黒点は、約11年(9~12年と幅がある)サイクルで増減を繰り返しており、黒点部分は、その部分の温度がまわりより1000~2000度低くなっているため、暗く見える。
    太陽の自転にともなって東から西へ移動していくことから、その動きによって太陽活動をとらえることができるのだが、SDOが公開した動画を見ると、表面に変化がないので、回転しているかどうかわかりにくい。

     情報通信研究機構(NICT)の宇宙天気情報センター(SWC)によると黒点数の各月の平均値は、昨年9月には26.2だったのが、10月以降は10を下回る月が続いていた。
    今年1月には、「0」が並ぶ日が目立ち始め、20日~29日は連続で「0」だった。
    最新データによると、今週に入ってからはじょじょに活発化し、7日は「20」だったものの、今年の夏以降は減少傾向が高まるという。

     NASAは「2008年12月に始まった現在の第24周期(サイクル24)は、来年に活動が最小期を迎えると予測されており、黒点消失が続くのはその前兆現象だ」と見解を示している。

    http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23732.html

    2月1日の太陽。黒点が見えない(NASA/SDO)

    (出典 sp.hazardlab.jp)


    左は昨年の太陽活動を示した表、右は今後の予測(宇宙天気情報センターSWC)

    (出典 sp.hazardlab.jp)


    9日現在の太陽。中心部分に黒点が戻ってきた(NASA/SDO)

    (出典 sp.hazardlab.jp)


    【【NASA】太陽黒点消失:地球寒冷化:太陽の活動サイクルは停滞期に移行しつつある「来年に活動が最小期を迎えると予測」 】の続きを読む


    12/14/am1:00「15分間で6個」見たけど寒いのでFin、今日はこれくらいで勘弁してあげるw

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    地球上はおろか、宇宙の分野でも問題を起こす国!お互い様なのだろうか?

    1 じゅげむ ★ :2017/12/03(日) 17:14:49.03

     中国の宇宙ステーション実験機「天宮1号」が、これから4月までのどこかの時点で地球に落下する可能性が濃厚になってきた。
    人に危害が及ぶリスクはどのくらいあり、それはいったいどうやって算出されるのだろうか。そこから導き出された結果とは--。

    8,500kgある中国の宇宙ステーション実験機「天宮1号」が、ついに地球に落ちてくる。今から2018年4月までのいつなのかはわからない。
    大部分は軌道上で燃え尽きるが、かなりの大きさの塊(ある推計によると最大約100kg)が地上に到達する可能性がある。

    問題は、どこに落ちるのか、確かなことが誰にもわからないということだ。ただ、専門家たちが心配しているかというと、そういうわけでもない。
    天宮1号の一部が落ちてきて人の体に危害が及ぶ可能性は低く、1兆分の1というレベルだからだ。

    こうした可能性を専門家たちがどうやって算出するのか、おそらく聞いたことはないだろう。
    聞いたことがない人たちのために、「再突入のリスク分析」という最高に魅力的な世界を紹介させてほしい。
    放棄された宇宙船や使用済みの打ち上げロケットなど、地球を周回している何万というさまざまな巨大な塊から、大気圏を突き抜けてこの地上の人々の脅威になるものを予測する科学の世界だ。

    ■落下時に部品が生き残る可能性

    まず理解しなければならないのは、宇宙船が地球に落下する際に無傷のままではないことである。
    大気圏再突入による、ものすごい熱と力によって、小さな物体は大半が跡形もなくなる(業界用語では「空力加熱消滅(aero-thermal demise)」と呼ぶ)。

    しかし大きな宇宙船だと、熱的特性やエアロダイナミクス、宇宙船内の位置などによって、部品が生き残る可能性がある。そして実際に、そうしたことが起こっている。

    「宇宙船自体は主コンテナだと考えてください」と語るのは、エアロスペース・コーポレーションで再突入のリスク評価を監督するマイケル・ウィーヴァーだ。
    「コンテナの外殻がだめになるまで、中の部品は熱に晒されません。そして、部品の中にある部品の中に、さらに部品がある場合があります」

    この「マトリョーシカ効果」が、部品の“生死”に大きく影響することがある。
    十分に詳細な設計図があれば、研究者はソフトウェアを使って空力加熱による崩壊をモデル化できる。
    NASAは「Object Reentry Survival Analysis Tool」というプログラムを使っており、エアロスペース・コーポレーションでは、「大気による加熱と崩壊」を頭文字で短縮した「AHAB」を使っている。

    続きはソース
    http://www.sankei.com/smp/wired/news/171128/wir1711280001-s1.html


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 gurizuri0505.halfmoon.jp)



    (出典 mnsatlas.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【【ロザミア落下】中国の宇宙ステーション「もうすぐ地球に落ちてくる」科学者たちが予測した被害状況とは 】の続きを読む


    第2の地球・・・住めるとすればまだまだ先の話だな!

    1 ハンバーグタイカレー ★ :2017/11/22(水) 05:37:54.32

    http://www.asahi.com/articles/ASKCJ3PQPKCJUBQU007.html

     地球から光の速さで約11年離れた銀河系の片隅で、赤色矮星(わいせい)と呼ばれる小さな恒星を回る地球そっくりな惑星が見つかった。生命の存在に欠かせない液体の水や穏やかな環境があるとみられる。過去に見つかった地球によく似た太陽系外惑星の中では、地球に2番目に近いという。欧州南天天文台(ESO)が15日、発表した。

     この天体は、おとめ座の方向にある赤色矮星「ロス128」を回る惑星。ロス128は、質量や直径が太陽の2割以下と小さく、表面温度も太陽の半分ほどしかない。そのため、惑星までの距離は太陽と地球の20分の1しかないのに、惑星の表面温度は熱くなりすぎず零下60度~20度に保たれているという。生命に適した環境があるとされる地球に近い天体には、約4光年離れた惑星「プロキシマb」が知られている。

     研究チームは、南米チリにあるESOの大型望遠鏡で惑星を観測。近くに建設を目指している次世代の超大型望遠鏡(ELT、直径39メートル)で、この惑星の大気を観測し、生命の存在につながる酸素の有無などを調べる計画という。(田中誠士)


    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【第2の地球】<赤色矮星「ロス128」を回る惑星>で「地球そっくりな惑星見つかる」距離はわずか11光年 】の続きを読む

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