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    カテゴリ: 防衛



    1 孤高の旅人 ★ :2018/09/17(月) 05:22:45.90

    海自潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施 中国を牽制
    2018年9月17日05時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASL9J4GVNL9JULZU00C.html?iref=comtop_8_01


     防衛省が海上自衛隊の潜水艦を南シナ海へ極秘派遣し、東南アジア周辺を長期航海中の護衛艦の部隊と合流させて、13日に対潜水艦戦を想定した訓練を実施したことが分かった。海自の対潜戦訓練は通常、日本の周辺海域で行われており、中国が軍事拠点化を進める南シナ海に潜水艦を派遣して実施したのは初めて。
     複数の政府関係者が明らかにした。南シナ海は日本の商船も行き交う重要な海上交通路だが、中国が軍事力を背景に複数の岩礁を埋め立てて人工島を造成し、軍事拠点化や実効支配を強めている。今回の訓練は秘密裏に行われたが、事後的に実施を発表する方向で検討している。公海の「航行の自由」を強くアピールし、中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
     政府関係者によると、派遣したのは海自の潜水艦「くろしお」と、護衛艦「かが」「いなづま」「すずつき」の計4隻。
     くろしおは8月27日に海自呉基地(広島県)を出港。東シナ海から台湾、フィリピン間のバシー海峡を通って南シナ海に入った。防衛省はこれまで、くろしおの動向について一切公表していない。
     一方、かがなど3隻の護衛艦は…
    残り:702文字/全文:1163文字


    (出典 cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com)



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    1 シャチ ★ :2018/08/31(金) 09:55:13.45

     防衛省は、男性に限ってきた海上自衛隊の潜水艦の乗組員について、女性自衛官を登用する方針を固めた。
    任務の増加や少子化に伴う人手不足を補うのが狙いで、2023年頃の登用を目指す。これにより、
    法的な制約から配置を制限している陸自の一部の職域を除き、女性自衛官の配置制限が全廃されることになる。

     自衛隊では1993年以降、段階的に女性の配置制限を撤廃してきた。昨年4月には、
    女性自衛官の比率を2016年末の約6%から倍増させる「女性自衛官活躍推進イニシアチブ」を策定。陸自の普通科中隊など、
    戦闘の最前線の部隊で制限を撤廃したが、潜水艦は制限が残っていた。

     隠密行動が鉄則の潜水艦は、乗組員約70人。1か月以上、海中で活動することも多く、密閉空間で長期の集団生活を送る。
    無駄を省いた艦内は、「脱衣所がなく、シャワーを浴びる際は通路で脱ぎ着するような構造」(海自幹部)で、女性用の部屋やトイレ、
    風呂はない。同省は「性別に配慮した職場環境が確保できない」としてきた。

     だが、中国が海洋進出を強める中、東シナ海での警戒任務が増加しているうえ、昨年末からは北朝鮮による洋上密輸の監視も加わり、
    海自の人手不足は深刻だ。

     各艦艇ではすでに定員割れが常態化しているが、政府は現在18隻の潜水艦を22隻に増やす方針で、
    ある防衛省幹部は「女性自衛官の比率が増える中、もはや男性だけで任務をこなせる時代ではない」と語る。

    8/31(金) 7:19配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00050127-yom-soci

    (写真:読売新聞)

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 data-mix.org)
    参考


    (出典 data-mix.org)
    女性自衛官


    (出典 www.yomiuri.co.jp)
    潜水艦内


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    1 しじみ ★ :2018/08/23(木) 12:43:09.99

     航空自衛隊に初の女性戦闘機パイロットが24日、誕生する。新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県)の第5航空団に配属され、F15戦闘機に乗り、外国軍機による領空侵犯に対処する任務に就く。
    防衛省は、少子化などで自衛官を志望する若者が減るなか、性別による配置制限を見直し、女性の採用を増やしていく方針だ。

     「小さい頃からの夢だった」。松島美紗2等空尉(26)は23日、新田原基地であった戦闘機操縦課程の修了式で修了証を受け取った後、報道陣の取材に答えた。

     松島2尉は防衛大学校を卒業後、自衛官に任官。当初は輸送機のパイロットを目指し、2014年9月から飛行教育を受け始めた。
    15年11月、防衛省が戦闘機パイロットの職を女性に開放したことを知り、夢だった戦闘機乗りの道へ踏み出した。


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL8N644BL8NUTIL031.html


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    1 ばーど ★ :2018/07/23(月) 20:56:04.96

    イージス・アショア 2基で総額6千億円超 関連施設など含めると想定の3倍に 防衛省試算


    (出典 www.sankei.com)


    防衛省が地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の導入費用について、2基で総額6千億円以上となると試算していることが22日、分かった。米国から購入するミサイル発射システムや最新鋭レーダー、デッキハウス(建物)などの主要装置に加え、イージス・アショア自体の防護対策や弾薬庫など関連施設も必要となるため、当初の想定以上に費用が膨れあがった。

     防衛省は今後5年程度をかけて段階的に関連予算を計上し、平成35年度の運用開始を目指す。複数の政府関係者が明らかにした。

     防衛省は北朝鮮の弾道ミサイルなどの脅威に備えるため、イージス・アショアを秋田、山口両県に1基ずつ配備する計画だ。費用については「2基で約2千億円」と説明しているが、ここに含まれるのはミサイル発射システムやレーダーなど主要装置のみで、実際の運用に必要な弾薬庫など関連施設は入っていない。

     また、イージス・アショアに搭載する新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」は1発30億~40億円とされる。防衛省は調達予定数を明かしていないが、大量の弾道ミサイルを一斉に撃ち込む「飽和攻撃」にも対応できる迎撃態勢を取るとの方針で、「2基で数十発単位」(防衛省幹部)になるとの見方が強い。

     イージス・アショアは陸上に固定されるため、巡航ミサイル攻撃やテロの標的になる危険性もある。このため、イージス・アショアを守るための防空能力や、テロへの対応能力も整備する。イージス・アショアの運用を担う部隊隊舎も必要で、防衛省関係者は「高機能の基地を新たに2つ造るようなものだ」と述べる。

     小野寺五典防衛相は、イージス・アショアに巨額の費用がかかることに関して「必要な装備だという能力上の判断から配備を進めていきたい」と述べている。

    2018.7.23 05:03
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/politics/news/180723/plt1807230008-n1.html

    ★1が立った時間 2018/07/23(月) 18:39:51.69
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532338791/


    【【防衛】防衛省:地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」の導入費用、「2基で総額6千億円以上の試算」、当初の想定以上にオーバー】の続きを読む



    1 みつを ★ :2018/06/07(木) 07:49:27.52 ID:CAP_USER9.net

    https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20180605/6080001166.html

    陸自の入隊者数 過去5年で最少
    06月05日 09時56分

    県内に3つある陸上自衛隊の駐屯地に、この春入隊した自衛官候補生は過去5年で最も少ない50人で、自衛隊は人員の確保に力を入れるとしています。

    陸上自衛隊によりますと、今年度、県内に3つある陸上自衛隊の駐屯地に入隊した自衛官候補生は50人で、昨年度を84人下回り、過去5年で最も少なくなりました。

    駐屯地別にみますと、青森駐屯地が昨年度を38人下回る18人、弘前駐屯地が25人下回る16人、八戸駐屯地が21人下回る16人でした。
    背景には、青森県の高卒の就職内定率が、ことし3月末時点で過去10年で最も高い98.9%に達するなど、学生の売り手市場が続いていることがあると見られています。
    陸上自衛隊は学生を対象にした説明会を開く回数や場所を増やしたり、SNSを通じて募集を呼びかけたりして人員の確保に力を入れることにしています。

    自衛隊青森地方協力本部の募集の担当者は、「自衛隊は、災害対応や国防を担う、なくてはならない組織で、やりがいのある仕事ができる。また、さまざまな職種があり、自分が希望する働き方を選べる自衛隊の魅力などをPRし、1人でも多くの若者が志望するよう努めていきたい」と話しています。


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



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