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    カテゴリ: 防衛



    1 動物園 ★ :2019/01/22(火) 21:07:04.70

    韓国に「仏の顔は使い切った!」 自民党でさらに強まる独自制裁や防衛協力見直しの声

    1/22(火) 19:30配信
    FNN PRIME
    韓国の“虚偽説明・約束の反故”に「仏の顔は使い切った」

    自民党は1月22日、韓国軍の駆逐艦による自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題を議題について、岩屋防衛相出席のもとでの国防部会を開催した。

    【写真】韓国の度重なる対応に怒りが爆発

    この件については、もはや韓国側の主張は二転三転した挙句に、レーダー照射した側の韓国が、された側の日本に「謝罪を求める」摩訶不思議な事態に陥っている。そうした韓国とやり取りすることが、もはや馬鹿らしくなったのか、防衛省は21日に最終見解を公表して、韓国側との交渉を打ち切った。

    山本朋広国防部会長は、「礼節をもって韓国に相対していたにも関わらず、韓国政府は嘘をつく、虚偽の内容を公表する、約束を反故にする。こともあろうに向こうがこちらに謝罪を求めてくる。無礼であると言わざるを得ない!仏の顔も使い切った!」と述べた。先週は「仏の顔も三度まで」と発言していたが、その先の段階に突入したということで、「もう堪忍袋の緒が切れた」とさらなる怒りを露わにした形だ。そして、山本氏は韓国に対して、独自の経済制裁や具体的な対抗措置に向けた動きを前に進めるべく、出席議員に訴えた。
    出席議員からは「韓国との防衛協力は一定期間はやめるべき」との声

    出席した議員からは、韓国への制裁を求める声がさらに強まり、徴用工問題や慰安婦問題とレーダー照射問題を切り離さず、一括して韓国に対する制裁を行うべきだとして、「韓国艦船の日本の港への入港拒否」や「国連安保理の場で協議し、国際社会の下で制裁を実行すべき」などの意見が出された。

    また別の議員からは、「事実がはっきりするまでは防衛協力をやめるべき」「防衛協力には違和感があるのが国民感情だ。一定期間は(防衛協力を)やらないとかしないと、確実に政権批判になる」などと、日韓の防衛協力自体の一時見直しを求める声があがった。
    協議打ち切りには支持が多数の一方で疑問の声も

    また、防衛省が、「これ以上実務者協議を継続しても、真実の究明に至らない」として日韓の協議を打ち切ったことについては、支持する声が多く上がった一方、疑問の声も出た。ある出席議員は「出るところに出ると思ったら、幕引きになった。それこそ遺憾だ」と怒りを示した上で、交渉を打ち切った以上、次の制裁措置などに話を進めるべきだと主張した。

    終了後、記者団の取材に応じた中谷元防衛相は、「事実関係の解明が基本であるにも関わらず韓国側がまったく事実を公表せず誠意を示していないことは極めて遺憾だ」と述べ、韓国側の度重なる説得力のない主張に苛立ちを露わにした。

    続き 自民党は国会での韓国非難決議に動き出した
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190122-00010015-fnnprimev-pol

    ★1 2019/01/22(火) 19:35:14.34
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548153314/


    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 シャチ ★ :2018/12/30(日) 18:37:29.92

    12/30(日) 18:34配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000035-jij-pol
     防衛省は2019年から、低空を飛来する攻撃・偵察型ドローン(小型無人機)や迫撃砲弾の迎撃を目的に、高出力の軍事用レーザー兵器の研究を本格化させる。

     今年度予算には開発費として87億円を計上。年明けに陸上配備型の研究試作機製作の入札を行い、23年度までに技術的検証を終えたい考えだ。

     レーザー兵器の開発は米国や中国など各国で進められており、米軍は既にレーザー兵器を揚陸艦に搭載して運用を始めている。

     戦闘機のステルス能力向上やミサイルの低高度化・高速化により、迎撃までの対処時間は短くなるばかり。レーザー兵器は、直進するレーザーを照射して目標を瞬時に破壊することができるため、迎撃ミサイルなどで必要な事前の弾道計算が要らない。ミサイルや高射砲弾のように破片も発生しないため、地上被害が少なくなる利点もある。

     ミサイル防衛と比べると、ミサイルの補充が不要で撃ち漏らしもないため、運用コストは格段に下がるとみられる。米軍ではレーザー発射1回の費用は1ドル程度とされている。

     課題は出力の強化だ。防衛省は、最大50キロワットのレーザー発生装置を開発しているが、迎撃には100キロワット程度の出力が必要になる。将来的には長距離巡航ミサイルや戦闘機などの迎撃に使用することを目標に研究開発を進める。 


    (出典 www.tokyo-np.co.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 孤高の旅人 ★ :2018/09/17(月) 05:22:45.90

    海自潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施 中国を牽制
    2018年9月17日05時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASL9J4GVNL9JULZU00C.html?iref=comtop_8_01


     防衛省が海上自衛隊の潜水艦を南シナ海へ極秘派遣し、東南アジア周辺を長期航海中の護衛艦の部隊と合流させて、13日に対潜水艦戦を想定した訓練を実施したことが分かった。海自の対潜戦訓練は通常、日本の周辺海域で行われており、中国が軍事拠点化を進める南シナ海に潜水艦を派遣して実施したのは初めて。
     複数の政府関係者が明らかにした。南シナ海は日本の商船も行き交う重要な海上交通路だが、中国が軍事力を背景に複数の岩礁を埋め立てて人工島を造成し、軍事拠点化や実効支配を強めている。今回の訓練は秘密裏に行われたが、事後的に実施を発表する方向で検討している。公海の「航行の自由」を強くアピールし、中国を牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。
     政府関係者によると、派遣したのは海自の潜水艦「くろしお」と、護衛艦「かが」「いなづま」「すずつき」の計4隻。
     くろしおは8月27日に海自呉基地(広島県)を出港。東シナ海から台湾、フィリピン間のバシー海峡を通って南シナ海に入った。防衛省はこれまで、くろしおの動向について一切公表していない。
     一方、かがなど3隻の護衛艦は…
    残り:702文字/全文:1163文字


    (出典 cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 i.imgur.com)


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    1 シャチ ★ :2018/08/31(金) 09:55:13.45

     防衛省は、男性に限ってきた海上自衛隊の潜水艦の乗組員について、女性自衛官を登用する方針を固めた。
    任務の増加や少子化に伴う人手不足を補うのが狙いで、2023年頃の登用を目指す。これにより、
    法的な制約から配置を制限している陸自の一部の職域を除き、女性自衛官の配置制限が全廃されることになる。

     自衛隊では1993年以降、段階的に女性の配置制限を撤廃してきた。昨年4月には、
    女性自衛官の比率を2016年末の約6%から倍増させる「女性自衛官活躍推進イニシアチブ」を策定。陸自の普通科中隊など、
    戦闘の最前線の部隊で制限を撤廃したが、潜水艦は制限が残っていた。

     隠密行動が鉄則の潜水艦は、乗組員約70人。1か月以上、海中で活動することも多く、密閉空間で長期の集団生活を送る。
    無駄を省いた艦内は、「脱衣所がなく、シャワーを浴びる際は通路で脱ぎ着するような構造」(海自幹部)で、女性用の部屋やトイレ、
    風呂はない。同省は「性別に配慮した職場環境が確保できない」としてきた。

     だが、中国が海洋進出を強める中、東シナ海での警戒任務が増加しているうえ、昨年末からは北朝鮮による洋上密輸の監視も加わり、
    海自の人手不足は深刻だ。

     各艦艇ではすでに定員割れが常態化しているが、政府は現在18隻の潜水艦を22隻に増やす方針で、
    ある防衛省幹部は「女性自衛官の比率が増える中、もはや男性だけで任務をこなせる時代ではない」と語る。

    8/31(金) 7:19配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00050127-yom-soci

    (写真:読売新聞)

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 data-mix.org)
    参考


    (出典 data-mix.org)
    女性自衛官


    (出典 www.yomiuri.co.jp)
    潜水艦内


    【【女性自衛官】防衛省:海上自衛隊の潜水艦の乗組員、任務の増加や人手不足により女性自衛官を起用、「女性自衛官の配置制限を全廃」】の続きを読む



    1 しじみ ★ :2018/08/23(木) 12:43:09.99

     航空自衛隊に初の女性戦闘機パイロットが24日、誕生する。新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県)の第5航空団に配属され、F15戦闘機に乗り、外国軍機による領空侵犯に対処する任務に就く。
    防衛省は、少子化などで自衛官を志望する若者が減るなか、性別による配置制限を見直し、女性の採用を増やしていく方針だ。

     「小さい頃からの夢だった」。松島美紗2等空尉(26)は23日、新田原基地であった戦闘機操縦課程の修了式で修了証を受け取った後、報道陣の取材に答えた。

     松島2尉は防衛大学校を卒業後、自衛官に任官。当初は輸送機のパイロットを目指し、2014年9月から飛行教育を受け始めた。
    15年11月、防衛省が戦闘機パイロットの職を女性に開放したことを知り、夢だった戦闘機乗りの道へ踏み出した。


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL8N644BL8NUTIL031.html


    【【空自防衛】航空自衛隊に初の女性戦闘機パイロット、新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県)の第5航空団に配属「領空侵犯に対処する任務」に就く】の続きを読む

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