いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    カテゴリ: 防衛


    朝鮮半島有事の際の邦人救出作戦の訓練かな!

    1 記憶たどり。 ★ :2017/11/04(土) 17:16:04.66

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00026430-mbcnewsv-l46&pos=2

    3日は早朝から鹿児島市の上空を低い高度でヘリコプターが飛んでいるとの情報が、
    インターネットなどで相次いで発信されました。
    陸上自衛隊では通常の訓練で飛行したとしています。

    MBCのスクープ投稿に寄せられた動画では5機のヘリコプターが編隊を組んで
    飛んでいるのが確認できます。

    鹿児島市の男性が3日朝8時から9時にかけて自宅で撮影したもので、
    撮影した男性は午前5時前にもヘリコプターとみられる大きな音がして飛び起きたとしています。

    また、3日は、ツイッターなどで早朝から大きな音をたてて飛行する複数のヘリコプターを
    目撃したとの発信が相次ぎました。

    海上自衛隊鹿屋航空基地によりますと、3日は、陸上自衛隊の複数のヘリコプターが
    訓練の一環で鹿屋基地に着陸し、燃料補給を行ったということです。
    そして、陸上自衛隊西部方面総監部は、九州・沖縄方面で実施している演習「鎮西29」の
    一環で県内の上空を飛行したとしていますが、所属部隊や機種、飛行ルートなどについては
    明らかにしていません。


    (出典 www.mbc.co.jp)


    【【空自訓練】 鹿児島市の上空を低空でヘリコプター5機が飛んでいるとの情報がインターネットで相次ぐ! 】の続きを読む


    守も攻めるもくろがねの~(^^♪、日本の防衛よろしく!<やっちゃえしらぬい!

    1 ニライカナイφ ★ :2017/10/13(金) 17:15:33.84

    10月12日、5,000トン型護衛艦「2番艦」の命名・進水式を三菱重工株式会社長崎造船所において行い、「しらぬい」(艦番号120)と命名されました。

    写真:
    (出典 i.imgur.com)


    防衛省 海上自衛隊 (Japan Maritime Self-Defense Force)
    https://www.facebook.com/JMSDF.PAO.fp/posts/1597888033606242


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 i0.wp.com)



    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 Youtube)


    【【海自】三菱重工長崎造船所で進水式<海上自衛隊、5千トン型護衛艦>2番艦に「しらぬい」と命名 】の続きを読む



    (出典 chanare.com)


    今頃ですか?と言いたいけれど仕方が無いかな、今迄散々こう言う話になると必ず大騒ぎして足を引っ張るあの党が解散、瀬戸際に立たされている今がチャンスかなw

    1 記憶たどり。 ★ :2017/09/11(月) 14:11:49.67

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170911/k10011134961000.html

    小野寺防衛大臣は、自衛隊幹部らに対し、北朝鮮が核・ミサイル開発を加速させる中、
    迎撃態勢の強化が喫緊の課題だとして、地上配備型でイージス艦と同様の能力がある
    新型の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の速やかな導入に向け、調整を
    急ぐよう指示しました。

    小野寺防衛大臣は、自衛隊の幹部が一堂に会する「高級幹部会同」で訓示し、
    「刻々と能力向上を図る北朝鮮の弾道ミサイルの脅威に対し、総合的な能力向上を
    どのように図っていくのかが喫緊の課題だ」と述べました。

    そのうえで小野寺大臣は、「アメリカの新型迎撃ミサイルシステム『イージス・アショア』を
    中心に導入を行いたいと考えており、最速のペースで導入できるよう取り組んでいきたい」
    と述べ、必要な調整を急ぐよう指示しました。

    また、小野寺大臣は、安倍総理大臣から防衛力整備の指針となる「防衛計画の大綱」を
    見直すよう指示を受けたことを踏まえ、「安全保障上の数々の課題に加えて、部隊運営上の
    課題も的確に把握し、実効的な防衛力を整備できるよう議論をリードしてほしい」と述べました。


    (出典 ono-fumimachigai.com)



    (出典 gajitaku.link)



    (出典 img.bemil.chosun.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【【防衛相】<新型迎撃ミサイルシステム導入へ調整指示 >「最速のペースで導入を」】の続きを読む

    このページのトップヘ