いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 医療



    1 ばーど ★ :2018/04/06(金) 22:02:25.81

    順天堂医院(東京都文京区)を運営する学校法人順天堂は6日、約50年前に同院で新生児の取り違えが起きた可能性が高いと発表した。

    一部週刊誌で報道され、ホームページに経緯を掲載した。発表によると、最近行ったDNA検査で、約50年前に同院で生まれた当事者と、母親の間に遺伝上のつながりがないことが判明した。取り違えが起きた可能性は極めて高いとし、当事者らに謝罪したという。

    過去のカルテで取り違えの相手は絞られたが、現在の平穏な生活を乱す恐れがあるとして、伝えないことにしたという。ただし、本人や家族から問い合わせがあれば対応するとした。

    同法人は「関係者の皆様に心よりおわびする」とのコメントを掲載した。

    (ここまで301文字 / 残り103文字)

    2018年04月06日 21時15分
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    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180406-OYT1T50113.html?from=ytop_main5


    (出典 image.news.livedoor.com)



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    1 孤高の旅人 ★ :2018/04/01(日) 14:05:13.61

    <医療>認知症リスクを上げる過度な糖質制限
    4/1(日) 10:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000017-mai-soci

     ご飯やパンなどの炭水化物の摂取量を制限する「糖質制限食」をダイエット目的で実践する人が増えているようです。しかし、糖質(炭水化物)が分解されてできるブドウ糖は脳にとって唯一のエネルギー源です。むやみに減らせば当然、脳に悪影響があります。糖質制限食の是非を、くどうちあき脳神経外科クリニックの工藤千秋院長が、脳神経外科の観点から説明します。【毎日新聞医療プレミア】

     ◇糖質制限が必要な2型糖尿病

     一定の糖質制限が必要な人たちがいます。代表的な例が、血中のブドウ糖濃度(血糖値)が高くなる糖尿病患者です。中でも、食事を含む生活習慣が発症に大きく関わっている2型糖尿病患者は、糖質摂取量を抑える対応が必要です。

     血糖値の高い状態が長く続くと、次第に血管が障害されます。細い血管が障害されると、失明の危険がある網膜症、人工透析が必要になることもある腎症、手足の感覚がまひする末梢(まっしょう)神経障害などが起こります。太い血管が障害されると、脳梗塞(こうそく)や心筋梗塞といった直接命を脅かす病気も起きやすくなります。

     ◇低血糖とアルツハイマー病の関係

     ただし、いくら糖尿病であっても、糖質制限が行き過ぎると逆に問題が起こります。

     糖尿病患者は血糖値を下げる血糖降下薬を服用している場合が少なくありません。近年、血糖降下薬の服用時には、血糖値が下がりすぎる低血糖発作を起こさないようにすることが重要視されています。

     低血糖を起こしている高齢者の糖尿病患者は、糖尿病にかかっていない人と比べて、アルツハイマー型認知症発症の危険性が約1.6~2.4倍になることも分かってきたのです。脳細胞は加齢とともに減少します。糖質が脳のエネルギー源であることから考えれば、脳細胞が減少している高齢者の場合は、若者よりも低血糖が脳にダメージを与え、それが認知症につながるという理論は極めて妥当です。

     ◇「糖新生」は非常措置

     最近は、健康な若年~中年層で、ダイエットを目的に極端な糖質制限を行っている人もいるようです。しかし、全く糖質を取らない方法はお勧めできません。

     極端な糖質制限で体内のブドウ糖の量が低下すると、ヒトの体は脂肪や筋肉を分解することで糖質を作り出し、それをエネルギー源にします。これを糖新生と呼びます。

     確かに、脂肪や筋肉が分解されればダイエットはできるでしょう。しかし、糖新生はあくまでも非常措置です。停電時に自家発電機を稼働させるのと同じです。自家発電機を動かすには燃料が必要です。

     緊急事態を乗り切るために脂肪や筋肉を燃料に変えているわけですから、長期間続ければ当然体に異常が生じます。

     脳の働きは鈍り、めまいや冷や汗が止まらなくなり、最悪の場合は低血糖発作で意識を失ってしまいます。実際、糖質制限による低血糖発作で病院に救急搬送されたという事例も時折耳にします。

     ◇高齢者は「フレイル」の危険性が高まる

     高齢者が極端な糖質制限食を行うと、若者と比べて一層危険が増大します。

     高齢者の多くは筋肉量が低下しています。極端な糖質制限による糖新生が起きた場合、筋肉量はさらに低下し、著しく心身機能が低下した状態の「フレイル」に陥りやすくなります。

     「フレイル」になると、そうでない人と比べて死亡率が上昇したり、風邪をこじらせて命の危険を伴う重度の肺炎にかかりやすくなったり、日常動作で転倒・骨折の危険性が増大したりするなどさまざまな悪影響が起こります。

     ◇総摂取カロリーの6割は糖質で

     1日に必要なカロリー摂取量は、年齢や活動性、病気の有無などによって異なります。しかし、カロリー摂取量の約6割は糖質から摂取することが望ましいとされています。これは糖尿病の患者も同様です。

     具体的にいうと、健康な人の場合は、茶わん1杯分のご飯を1日3回食べるのが最も適切です。活動量の低下している高齢者ならば1日に2杯程度でも構いませんし、活動量が多い若年者ならもう少し多くても食べ過ぎとはいえません。やや肥満傾向がある人ならば、心持ち減らすのがいいでしょう。

     いずれにせよ、昨今の糖質制限食ブームに対しては、「過ぎたるは及ばざるがごとし」ということを強調しておきたいと思います。(聞き手=ジャーナリスト・村上和巳)


    (出典 a5ee2b7qdngmrx.cdn.jp.idcfcloud.com)


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    1 みつを ★ :2018/03/29(木) 21:12:48.28

    http://www.bbc.com/japanese/43579331

    2018/03/29
    ジェイムズ・ギャラガー健康科学担当編集委員、BBCニュース

    英イングランド公衆衛生局(PHE)は28日、同国の男性1人に、第一選択薬の抗生物質が効かない「史上最悪」の「スーパー淋病」への感染が確認されたと発表した。
    男性には決まったパートナーが英国にいたが、東南アジアで今年、女性と性交渉を持った後に感染したという。

    感染の拡大を防ぐため、公衆衛生当局は現在、男性がほかに性交渉を持った相手がいないか調査を進めている。
    抗生物質のアジスロマイシンとセフトリアキソンを投与するという、現在主流の治療では治癒できなかった。
    PHEのグウェンダ・ヒューズ博士は、「これら両方の薬と、ほかの一般的に使われている抗生物質に対して、これほどまで高い耐性が示されたのは初めてのことだ」と語った。

    世界保健機関(WHO)や欧州疾病予防管理センターも、今回の感染は過去に例を見ないとの見方を示している。
    男性は現在も治療を受けており、唯一まだ試していない抗生物質が効果を示す可能性があるとの分析結果が出ている。来月には結果が明らかになる見通し。
    男性のパートナーを含め男性以外の感染は現時点で確認されていないが、調査は継続されている。

    ヒューズ博士は、「ほかの選択肢によって感染が効果的に治療され、今後の感染拡大のリスクが最小限度に抑えられるよう、これからも経過を観察する」と述べた。
    医師らは、今回のような例の可能性を警告していた。2015年には、英国中部の都市リーズで、アジスロマイシンが効かない淋病が流行している。

    抗生物質が全く効かない淋菌が将来出現する懸念がある。
    英性健康・HIV協会(BASHH)のオルウェン・ウィリアムズ会長は、「新たに耐性の高い淋病が見つかったことは、非常に大きな懸念であり、注目すべき出来事だ。公衆衛生予算が大幅に削減されたことによって、問題がより深刻になるのを恐れている。最も良くないタイミングで診療所閉鎖が実施されており、性の健康に関する医療サービスは『限界』間近にある」と指摘した。

    淋病とはどんな病気なのか

    淋菌が引き起こす疾患で、女性器や肛門による避妊具を使わない性交渉や、オーラル・セックスによって感染する。
    感染者のうち、異性愛者の男性の約1割や女性の4分の3以上、同性愛者の男性で症状に気が付かない場合がある。
    しかし、症状には、性器から緑や黄色のおりものが出たり、用を足す際に痛みを感じたり、月経でないときに出血が起きたりする。
    治療しないと、不妊や骨盤感染症を引き起こしたり、妊娠時に胎児にうつしたりする可能性がある。

    (英語記事 Man has 'world's worst' super-gonorrhoea)


    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    (出典 xn--o3ww8hd1cia.com)



    (出典 www.shinjyuku-ekimae-clinic.info)


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    1 みつを ★ :2018/03/19(月) 06:04:26.12

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    3月19日 5時08分
    妊婦の血液を分析しておなかの中の胎児に染色体の異常があるか判定する新型出生前検査について、検査を実施する医療機関で作るグループが5年間の臨床研究の結果をまとめたところ、異常が確定し出産が可能だった人のうちおよそ98%が人工妊娠中絶を選んだことがわかりました。

    新型出生前検査は、妊婦の血液を分析しておなかの中の胎児にダウン症など3つのタイプの染色体異常があるか判定する新しい検査で、国内では検査の有効性を確認するために遺伝カウンセリングの実施など日本産科婦人科学会が、定める要件を満たした医療機関が臨床研究として5年間行ってきました。

    検査を実施する医療機関で作るグループがその結果をまとめたところ、去年9月までに新型出生前検査を受けた妊婦は、5万1000人余りで、このうち、胎児に染色体の異常がある可能性が高いことを示す「陽性」と判定されたのは、1.8%に当たる933人で、その後、さらに詳しい検査で異常が確定したのは700人だったということです。

    異常が確定した人の中で、自然に流産した人を除く668人のケースをさらに分析すると、14人が妊娠を継続し、人工的に妊娠中絶を選択したのは654人だったということで、胎児の染色体の異常が確定し出産が可能だった人のうち人工妊娠中絶を選んだ人は、およそ98%となりました。

    グループの代表で、国立成育医療研究センターの左合治彦医師は、「この中絶率は、染色体異常がどのように捉えられているかを反映したものと考えている。検査を希望する際には、受ける必要が本当にあるかや異常がわかったときにどうするか、十分考えたうえで受けてもらいたい」と話しています。


    (出典 iryou.chunichi.co.jp)



    (出典 mundane.cocolog-nifty.com)



    (出典 iryou.chunichi.co.jp)



    (出典 iryou.chunichi.co.jp)


    【【医療】新型出生前検査 :検査を希望する際、検査結果を覚悟の上で受けるように「染色体異常確定で人口中絶が98% 」】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2018/03/02(金) 22:07:09.96

    3/2(金) 20:31配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000116-jij-soci
     心臓の機能が低下する病気を患い、米国で心臓移植手術を受けた翁長希羽ちゃん(3)が2日、間質性肺炎のため熊本市内の病院で死亡した。

     希羽ちゃんは誕生から2週間後、拡張型心筋症と診断された。沖縄県浦添市に住んでいた両親らが米国での心臓移植に必要な3億2000万円の寄付金を集め、
    2016年2月に手術は成功。一方、悪性リンパ種などの合併症で入退院が続いていた。

     両親は「希羽は本日私たちの腕の中で安らかに旅立ちました。ご支援くださった皆さまに心からお礼を申し上げます」とコメントを出した。 


    (出典 oki.ismcdn.jp)


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