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    カテゴリ: 医療



    1 ばーど ★ :2018/07/17(火) 15:33:35.63

    東京都杉並区の肺がん検診でがんを見落とされた40歳代の女性が、その後、肺がんと診断され、今年6月に死亡していたことが分かった。同区が17日午後、記者会見を開き、事実関係を説明する。

    同区によると、見落としがあったのは、区内にある河北健診クリニック。女性は2014年と15年に同クリニックで実施した職場の成人健診で、胸部レントゲン画像に影があったにもかかわらず、異常なしと判定されていた。

    さらに今年に入ってからも、同クリニックで区の肺がん検診を受けたものの、異常なしとされ、4月に呼吸困難などで救急搬送された際、胸部レントゲン画像などで異常が見つかり、その際、過去の見落としが判明したという。

    区は見落としの発覚を受け、同クリニックで実施した区の肺がん検診の胸部レントゲン画像を調べたところ、2014年9月以降の9424件のうち44件が要精密検査となった。区では肺がん検診を杉並区医師会に業務委託し、同クリニックは検診実施医療機関だった。田中良区長は「あってはならない事故が発生し、大変無念で言葉もない。ご遺族や区民の皆様に深くおわびする」とのコメントを発表した。

    2018年07月17日 14時07分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180717-OYT1T50079.html


    (出典 news.nifty.com)


    【【検診判定ミス】東京:区委託の肺がん検診で、胸部レントゲン画像に影があったにもかかわらず異常なしの判定「3度の見落としで40代の女性死亡」】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/06/18(月) 02:04:40.54 ID:CAP_USER9.net

    ◆大麻宣言は大麻が効果的な「比較的安全な薬物」であると宣言している
     ~その結果は大麻の国際的な管理に影響を与える可能性がある

    先週、世界保健機関(WHO)は先週、大麻の安全性を再検討した。
    国連の麻薬委員会は、マリファナは「安全性の高い薬物」であり、世界中の何百万人もの人々がすでに多数の病状を管理していると指摘しています。

    調査結果は、代理店が大麻に対して「国際的統制の必要性とレベル」について国連に準備している勧告に影響を与える可能性がある。
    マリファナの禁止は、もともと1961年にさかのぼる国際的な薬物条約の下では、ほとんど世界中で実施されています。

    報告書によると、世界的に推定される1815万人の大人が2015年に大麻を使用した。
    ウィードは135カ国で栽培されており、「世界で最も広く作られた薬物である」。

    国連機関は31カ国の953人の医療マリファナ患者の調査を行った。
    彼らの大部分は、何年も大麻ベースの医薬品を使用していると言いました。

    大半は医師の監督下にあった。
    しかし大多数は医師の勧告を受ける前に大麻を試みたと述べた。

    ■痛みに最も頻繁に使用される

    大麻は様々な形で、背痛、睡眠障害、不安、うつ病、傷害後の痛み、多発性硬化症をコントロールするために最も頻繁に使用されています。
    大麻で最も一般的に治療される3つの条件は、痛み、睡眠障害、および不安であった。

    米国で220万人の推定患者が薬用に大麻を使用している。
    痛みは、最も頻繁に引用される条件である。イスラエルとカナダの大麻患者の痛みも高い。

    一方、英国の大麻患者の30%が、多発性硬化症の治療にハーブを使用したと報告しています。
    (Cannabis注入Sativexスプレーは一般に英国のMSに処方されています)

    委員会は、興味深いことに、「癌細胞の増殖を低下させる」と阻害カンナビノイドを示す「前臨床文学の豊かさ」を指摘し、「数多くの癌細胞型における癌細胞の遊走および血管新生」これがあると思われる偉大な約束の面積以上で、研究来る。
    その後、レクリエーション大麻のユーザーがいます。

    国連報告によると、全世界の人々の3?5%が非医学的理由でマリファナを試みたと推定されている。
    興味深いことに、この報告書で調べられた2つの研究では、大麻を医学的に使用する者と非医学的な使用者との間に有意差がないことを見出した。

    しかし、1つの研究では、レクリエーション用の消費者よりも大麻を毎日多く使用していたことが医療従事者には分かりました。
    医療従事者は、レクリエーション利用者よりも健康状態が悪い可能性が高い。
    しかし、この研究では、アルコール依存症と非処方薬の両方の使用も低かったことが分かった。

    写真:看護師は2011年3月9日イスラエルのキブツ・ナーンで、ハダリム老人ホームで患者のために大麻のタバコを点灯させます。
    イスラエルの保健省と協力して、ティクン・オラム社は現在、イスラエルの1800人以上の人々に薬用目的の大麻を配布しています。

    (出典 cdn.herb.co)


    写真:アントニオ・グテレス国連事務総長

    (出典 cdn.herb.co)


    Herb 2018年6月14日(英語)
    https://herb.co/marijuana/news/un-drug-committee-who-cannabis-safety-report

    ■前スレ(1が立った日時:2018/06/17(日) 21:50:13.32)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529239813/

    ※続きます


    【【大麻解禁?】国連の麻薬委員会:マリファナは「安全性の高い薬物」世界中の何百万人もの人々が病気の治療に使用し、効果を上げている】の続きを読む



    1 いちごパンツ ★ :2018/06/08(金) 08:56:06.12

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180608/k10011468511000.html

    山梨大学大学院の山縣然太朗教授が代表を務める厚生労働省の研究班は去年からことしにかけて、医療機関が入院患者を受け入れる際の対応などについて調査し、全国のおよそ1400か所から回答を得ました。

    その結果、入院の際、「身元保証人」などを求めると答えた医療機関は65%を占め、ベッド数が20床以上の病院では93%に上りました。

    さらに、保証人を求める医療機関のうち8%余りが、保証人がいない場合、入院を認めないと回答しました。

    保証人に求める役割を複数回答で尋ねると、「入院費の支払い」が最も多く、次いで「緊急の連絡先」、このほか「医療行為の同意」や「遺体・遺品の引き取り」などを挙げる医療機関が半数以上を占めました。

    厚生労働省は身元保証人がいないことだけを理由に入院を拒否するのは、正当な理由なく診療を拒んではならないと定める医師法に違反するとして、こうした対応を取らないよう全国の都道府県などに通知しました。

    山縣教授は「入院を拒まれて病気が悪化するようなことは絶対にあってはならない。一方で医療機関がためらうことなく患者を受け入れられるようにする制度も求められる。少子化や家族関係の希薄化で頼れる人がいない高齢者などが増える中、早急に解決策を見いだす必要がある」と指摘しています。

    「身元保証人」などを求める傾向は医療機関だけでなく、介護施設でも見られます。

    民間の研究機関「みずほ情報総研」は、厚生労働省の補助金を受け、去年からことしにかけて全国の特別養護老人ホームや介護老人保健施設などを調査し、2300か所余りから回答を得ました。

    その結果、入所の契約を交わす際、「身元保証人」など本人以外の署名を求めていると答えた施設は96%に上り、このうちの31%は署名がなければ受け入れていないとしています。

    保証人に求める役割としては「事故が起きた時などの連絡先」が最も多く、「亡くなったあとの遺体や遺品の引き取り」、「入院の際の手続き」、それに「施設利用料の支払い・滞納時の保証」などが続いています。

    厚生労働省はこうした介護施設についても「身元保証人がいないことはサービスの提供を拒否する正当な理由にはならない」として、受け入れを拒むことがないよう求めています。


    (出典 minnanokaigo.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    (出典 minnanokaigo.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    【【身元保証人】入院患者を受け入れる際の対応:「身元保証人」がいない場合、入院を認めない...「医師法違反」】の続きを読む



    1 すらいむ ★ :2018/06/04(月) 17:27:12.24

    毛髪の“もと”大量に作る技術を開発 理化学研究所

    「脱毛症」などの治療に応用するため髪の毛を作り出す「毛包(もうほう)」という器官を人工的に大量に作る技術を理化学研究所などの研究グループが開発し、来月から動物で安全性を確かめる試験を始めることになりました。

     薄毛などの脱毛症に悩む人は全国に2500万人以上いると推計されていますが、男性ホルモンをコントロールする薬の投与など治療法は限られていて、理化学研究所などでは毛髪を作り出す「毛包」と呼ばれる器官を再生医療の技術で作り移植する治療法の開発に取り組んでいます。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    NHK NEWS WEB 6月4日 17時22分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180604/k10011464261000.html


    (出典 kenko100.jp)



    (出典 saisin.link)



    (出典 usugehage.com)


    【【朗報】理研研究グループ:毛髪の元となる「毛包」と呼ばれる器官を「再生医療の技術で作り移植する治療」《「毛包」を大量に作り出す技術の開発に成功》】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/04/06(金) 22:02:25.81

    順天堂医院(東京都文京区)を運営する学校法人順天堂は6日、約50年前に同院で新生児の取り違えが起きた可能性が高いと発表した。

    一部週刊誌で報道され、ホームページに経緯を掲載した。発表によると、最近行ったDNA検査で、約50年前に同院で生まれた当事者と、母親の間に遺伝上のつながりがないことが判明した。取り違えが起きた可能性は極めて高いとし、当事者らに謝罪したという。

    過去のカルテで取り違えの相手は絞られたが、現在の平穏な生活を乱す恐れがあるとして、伝えないことにしたという。ただし、本人や家族から問い合わせがあれば対応するとした。

    同法人は「関係者の皆様に心よりおわびする」とのコメントを掲載した。

    (ここまで301文字 / 残り103文字)

    2018年04月06日 21時15分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180406-OYT1T50113.html?from=ytop_main5


    (出典 image.news.livedoor.com)



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