いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 医療



    1 豆次郎 ★ :2018/12/22(土) 22:46:02.75

    12/22(土) 7:00配信
    J-CASTニュース
    まぶたが突然開かなくなる...! 患者訴える「眼球使用困難症」の苦しみ、厚労省も認識

     まぶたが垂れ下がったり、けいれんしたりする病気に、眼瞼(けん)下垂や眼瞼けいれんがある。

     それが重度化すると、まぶたが開けられず、日常生活を送るのさえ困難になる。そんな症状を「眼球使用困難症」と眼科医が近年名付けた。患者の1人が国の障害認定をツイッターで求めて、反響を呼んでいる。

    ■まぶたが開かない...元タレントがその苦境を訴え

     「歩いているのにどうしよう...」。ツイッターに投稿されたイラスト漫画では、若い女性が外出中、突然まぶたが閉じて開かなくなり、困惑の表情を浮かべる。どんな光も眩しくなり、部屋を暗くして閉じこもるしかなくなってしまう。

     周りからは、「眠いの?」と誤解も受ける。まぶたに薬を注射すると症状が和らぐが、費用負担が大変だ。障害年金があれば助かるが、視力には問題がないため、国に身体障害者と認めてもらえない。

     症状が重いため、国に抗議したりSNSで訴えたりする活動も十分にできない。漫画の女性は、まずは「眼球使用困難症」の存在を広く知ってほしいと訴えている。

     漫画を描いたのは、自らも困難症だという元タレントで現在は文化人のマネージャーをしているマリーナさんだ。

     この2018年12月18日の投稿は、広く共感を集めて、21日夕現在で5万件ほどもリツイートされている。同様な症状を訴える人も次々に出て、マリーナさんにリプライを送っていた。

     マリーナさん自身は、1年半前から眼瞼けいれんを患っているといい、注射のおかげで外出もできるようになった。しかし、保険が使えても、診療費を含め1回1万8000円かかってしまう。注射が効かなくなれば、部屋に引きこもらざるを得ないと不安を訴えている。病気は、精神科でもらった薬の副作用だという。

    眼科医が提唱、「明確な視覚障害者」

     眼球使用困難症という呼称は、井上眼科病院(東京都千代田区)の若倉雅登(まさと)名誉院長が提唱した。

     読売新聞のサイト「ヨミドクター」の2017年2月9日付コラムでは、眼球は正常なのに、まぶしさで目を開けられない重度の症状をそう呼ぶことにしたと説明している。こうした日常生活を送るのも困難な人は、明確な視覚障害者だと若倉院長は言う。

     そして、この症状に理解を深めてもらうため、同年9月ごろに「眼球使用困難症と闘う友の会」を結成した。友の会窓口のNPO法人「目と心の健康相談室」によると、18年12月21日現在で、患者ら約80人が会員になっている。

     さらに、国への働きかけなどのため、そこから派生した「みんなで勝ちとる眼球困難フロンティアの会」も立ち上がり、マリーナさんもそこで活動している。

     身体障害の認定基準については、厚労省のホームページで、眼瞼下垂で両目が開けない場合に対し、「眼瞼下垂をもって視覚障害と認定することは適当ではない」と回答している。 厚労省の企画課は21日、J-CASTニュースの取材に対し、マリーナさんのような眼瞼けいれんも同様だとした。障害認定しない理由については、「視力や視野の機能で認定しており、それに異常が見られないため」だとしている。

     ただ、眼球使用困難症については、医療関係者から事情を聞いており、今後の課題だと認めた。「実態を把握するための研究を行っており、現在はその調査結果を待っているところです」と話している。

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000000-jct-soci

    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 www.yaesu-noushinkeigeka.jp)



    (出典 www.eye-care.or.jp)



    (出典 www.miyake-naika.or.jp)


    【【障害年金】「眼球使用困難症」患者の1人がツイッターで障害者認定を求めて、大反響を呼んでいる】の続きを読む



    1 rain ★ :2018/11/06(火) 20:18:57.58

    「成分量同じっぽいのに年齢制限変わってる」――子ども用に使用していた風邪薬に突然12歳未満には使用してはいけないとする注意書きがなされ、混乱するツイートが注目を集めています。

    『我が家はずっと風邪薬は新ルルA錠派で、数日前から錠剤デビューした9歳長女にも、6歳以上11歳未満1錠の表記に従ってこれを飲ませてたんだけど、今日追加で買ってきたら年齢制限変わっとるがな!!えー、なにこれ、なんでしれっと変わってるの?成分量同じっぽいのになんで?』
    https://twitter.com/itacchiku/status/1058262937456898049/

    これは、咳止め作用がある成分・コデイン(コデインリン酸塩水和物又はジヒドロコデインリン酸塩)が、呼吸困難などの重篤な副作用を引き起こす場合があることを理由に、投与制限が厳しくなったため。

    米国などでは2017年から厳しくなり、国内でも2017年7月から2018年末までを経過措置期間として、医薬品の添付文書改定が順次行われていました。ある程度の猶予期間が設けられたのは、「国内における小児の呼吸抑制のリスクは欧米と比較して遺伝学的に低いと推定される」と判断されたためです。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    影響を受ける薬は「新ルル-A錠s」「パブロンゴールドA<微粒>」「ベンザブロックS」など、よく薬局でも見かける医薬品数百種類に及びます。対象品については医薬品医療機器総合機構で一覧にまとめられています。

    https://www.pmda.go.jp/files/000219030.pdf

    なお、今回Twitterで話題を集めていたのは「新ルル-A錠s」が12歳未満は使用できなくなったこと。同製品を販売する第一三共ヘルスケアに取材したところ、現在順次パッケージの切り替えを行っていて、「店舗にも必要に応じて案内をお願いしている」とのこと。また、12歳未満でも使用できる風邪薬としては「カコナールこどもかぜシロップ」や「ルルアタックFXa」を案内しているとのことでした。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1811/06/news095.html
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    (出典 ryoukou-hibi.com)



    (出典 medicine-work.com)



    (出典 keisyuke-blogyakkyoku.xyz)


    【【注意書き改定】厚労省:市販風邪薬、2019年から12歳未満は使用不可に、「新ルル-A錠s」「パブロンゴールドA<微粒>」「ベンザブロックS」など、医薬品数百種類】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/10/21(日) 23:32:56.86

    ここ数年、性感染症(STD)である梅毒の患者数が急増し、国や自治体が警戒を強めている。
    感染症法では、梅毒と診断した医師は全患者について診断後7日以内に保健所へ報告することが義務付けられている。
    報告に基づく全国の患者数は2011年ごろまでは男女合わせて年間800人弱だったが、13年に1000人の大台を超えてから増加に歯止めがかからず、17年には5820人を記録した。

    ◇かつては「死に至る感染症」

    歴史的に見ると、15世紀に欧州諸国が南北アメリカ大陸に進出した直後に世界全域に拡散し、長い間「死に至るSTD」として恐れられていたのが梅毒だ。
    しかし、20世紀に治療薬のペニシリンが登場したことで重症化する危険が低くなったことから、注目されることは少なくなった。

    梅毒は、「梅毒トレポネーマ」という細菌が引き起こす感染症で、主に患者の体液などに混じった菌が粘膜や皮膚の傷から侵入する。
    発病後数週間、細菌が侵入した感染部位にできものが出きて1カ月程度で消失する「1期」の後、3カ月後から半年にかけて手のひらや足の裏、背中などに赤い発疹が現れる「2期」に進行。
    これらの症状が消えても、全身で炎症が進行する「3期」が数年続き、感染後10年以降の「4期」には脳神経や心臓に障害が生じるなど致死的な状態に陥る恐れがある。

    ◇東京都、啓発に本腰

    梅毒患者の増加傾向を受け、東京都福祉保健局は都民や医療機関向けの啓発用パンフレットなどを配布している。
    健康安全部感染症対策課は「患者急増の原因は調査中だが、患者の大半は感染2期までで、症状が進行した患者は少ない。性別・年齢別では、女性は20代に集中し、男性は20代から40代に多い」と分析する。
    高リスクグループは20代の女性だ。本人やパートナーだけでなく、出産時に母子感染の警戒も必要になる。

    都は、南新宿検査・相談室で無料・匿名でのHIVと梅毒の同時検査を毎日実施している。
    また梅毒を含めたSTDに関する疾患啓発ホームページを18年度内に立ち上げる。
    さらに東京都医師会と連携し、地域の内科医や皮膚科など非専門医を対象にした梅毒についての研修会も10月から都内各所で開催し始めた。

    同課は「梅毒の患者が増加している、という認識はある程度高まったとしても、エイズやクラミジア、淋病などに比べると、患者はもちろん、専門外の医師の間でも梅毒に対する具体的な症状や治療の必要性についての知識はまだ十分ではない。
    まず、梅毒がどんなものか知ってもらわなければ、受診や診断、その後の治療につながらない」と話す。

    ◇統計数字は氷山の一角

    長年、若年層の性行動やそれに伴う問題に取り組んできた日本家族計画協会理事長で同協会クリニックの北村邦夫所長は、女性で20代に患者が集中していることについて「情報機器の発達・普及に伴うSNSの発達もあって、若い女性の一定の層に活発的な性活動、つまり多数の相手と性交渉を持つ傾向が生じているのは確かだろう。
    結果として、梅毒の患者が増えているのでは」とした上で、「このような状態は梅毒患者が急増する以前からの傾向と考えられる」と指摘する。

    同時に、「国が定期的に発表する性感染症定点報告では、クラミジアや淋病など、感染経路が同じ他のSTDが梅毒と同じように増加していないのはおかしい。臨床の立場では、梅毒の患者だけが急増している、という感じはしない」とも話す。
    北村所長は、他のSTDと異なる梅毒の「全例報告」という制度が影響しているのではないか、とみている。
    「これまでは梅毒を疑う患者でも、届け出の手間や患者の抵抗などを考えて確定検査をせずに、他に発症しているSTDだけをカルテに記載し、治療薬の中にペニシリンを加えていた医師も少なくない。梅毒だけでなく、STD全体にも言えることだが、統計に出る数は氷山の一角だ」

    ◇症状が多様化

    近年は、典型的な症例と考えられた性器の周辺ではなく、性行為の多様化から口唇や咽頭などを介しての感染が増えるなど、梅毒の発症部位が多様化している。
    このため、症状に改めて注目したり、梅毒を識別する診断が必要と考えたりする医師が、積極的に梅毒の検査を実施するようになった。
    結果として、「これまで見過ごされてきた患者が顕在化し、それが統計上の患者急増につながったのではないか」と北村所長は言う。

    もう一つ、北村所長が問題点として指摘するのが治療法だ。
    現在海外では、ペニシリン系抗菌剤の筋肉注射1回が標準的な治療法だ。

    ※続きはソースでご覧ください。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00010001-jij-sctch


    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    (出典 news-wao.com)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【性病急増】性感染症(STD)梅毒の患者数が急増「女性は20代に集中、男性は20代から40代に多い」積極的に治療を受けるように警鐘を鳴らす】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/10/02(火) 10:01:55.33

    https://jp.sputniknews.com/science/201810015401269/

    アルコール
    アルコールをドラッグと認定し、入手を困難にすべき
    テック&サイエンス
    2018年10月01日 07:56
    (アップデート 2018年10月01日 08:10)

    豪ニューカッスル大学のクプロス・クプリ(Kypros Kypri,)教授と英ヨーク大学のジム・マッカムブリッジ(Jim McCambridge)教授は、アルコールを国家レベルでドラッグに認定する必要があると呼びかけた。研究結果はイギリス医師会雑誌(BMC)に掲載された。
    スプートニク日本

    チームは近年の研究結果を基に、健康被害を最小限に抑えるアルコール摂取量はゼロだと指摘する。その上で、年間280万件の死の原因だと見られるとする。

    アルコール対策として、論文では、アルコールが薬物であるという明確な認識に基づいて政策を検討すること、そして、価格を高めて容易にアクセスできないようにするよう提言している。

    ★1のたった時間
    2018/10/01(月) 23:32:02.08

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538431122/


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    【【薬物】英/豪大学教授:アルコールを国家レベルでドラッグに認定する必要があると論文発表】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/09/28(金) 09:31:38.48

    ※プレ金スレです


    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    【ソウル=水野祥】美容整形を目的に韓国の医療機関を受診した日本人が、昨年1年間で約6000人に上り、9年前の20倍近くに急増したことが、韓国当局への取材でわかった。距離的な近さや手術代の安さに加え、「Kポップ」アイドル人気が背景にあるとみられる。一方で、手術を巡るトラブルも起きており、日本の国民生活センターは「本当に必要かよく考えてほしい」と呼びかけている。

     「10日ぐらいで顔の腫れはひきます」

     ソウルの美容外科医院で9月上旬、韓国人医師が通訳を介して、夏休みを利用して神奈川県から訪れた大学1年の女子学生(18)に説明した。女性は鼻筋を3ミリ高くし、鼻の形を変える手術を受けた。「中学生の頃から低い鼻がコンプレックスで、顔に自信を持ちたかった」という。

    (ここまで330文字 / 残り509文字)

    2018年09月28日 07時09分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180927-OYT1T50134.html


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 www.newshonyaku.com)


    【【整形国家】韓国へ美容整形を目的の日本人が、昨年1年間で約6000人に上り、急増、手術を巡るトラブルも…国民生活センターは「本当に必要かよく考えてほしい」】の続きを読む

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