いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 判決



    1 ばーど ★ :2019/06/27(木) 14:54:34.76

    朝霞市の県警機動隊屋外プールで2012年、水難救助部隊の巡査佐々木俊一さん=当時(26)=が訓練中に溺死したのは私的制裁による暴行が原因として、遺族が県(県警)と当時の上司5人に計約1億9千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が26日、さいたま地裁であった。谷口豊裁判長は県に計約9200万円の支払いを命じた一方、上司ら5人に対しては「訓練と無関係の私的制裁と断定することは困難」として請求を退けた。

     判決理由で谷口裁判長は、当時指導員だった男性巡査(35)=業務上過失致死罪で有罪判決=が佐々木さんをプールに沈めたことについて「傷害の故意を伴うもので、注意義務違反の結果、佐々木さんが死亡したことは明白で違法」と認定した。

     原告側の私的制裁との主張に対しては「プールのはしごをつかむなどの禁止行為をした者に対して水没行為を行うことがあり、明確に禁止されていなかった」と指摘。他の参加者にも同様に行っているとして、組織的な私的制裁をしたとは言えないと述べた。

     一方、指導員が訓練員を沈める行為に疑問を呈する専門家がいたにもかかわらず、明確な規律を設けていなかったことなどが事故の背景にあると指摘した。

     判決によると、佐々木さんは12年6月29日、空気ボンベなど計38キロの装備を着けて訓練に参加。足の痛みを訴えて中止を求め、プールのはしごをつかんだところ、水深約3メートルのプール中央まで移動させられ、指導員に息継ぎなしで繰り返し水中に沈められたことにより溺死した。

     指導員だった巡査は業務上過失致死罪に問われ、同地裁で禁錮1年6月、執行猶予3年の判決が確定し失職した。

     佐々木さんの母千春さん(62)は判決後、さいたま市内で記者会見し、「個人の責任があるのではないかと思って裁判を起こしたが、認められず残念で悔しい」と話した。

     県警は「判決内容を十分に検討し、適切に対応したい」とのコメントを出した。

    2019年6月27日(木) 埼玉新聞
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2019/06/27/03_.html

    ■他ソース
    上司らの責任「認めてほしかった」母親が会見で無念の思い 県警機動隊員 溺死訴訟判決
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/list/201906/CK2019062702000141.html

    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    ■関連スレ
    【埼玉県警】機動隊のプールで潜水訓練中に沈められ巡査(26)水死 県に9200円万円賠償命令
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561595102/


    【【過剰訓練死】埼玉県警:県警機動隊屋外プールで、水難救助部隊の隊員が訓練中に溺死の裁判、さいたま地裁は、県に計約9200万円の支払い命令】の続きを読む



    1 Toy Soldiers ★ :2019/06/21(金) 13:56:59.04

     JAさが(佐賀県農業協同組合)の30代の元女性職員がセクハラ被害を受けたとして、同組合を相手取り、600万円の損害賠償を求めた控訴審判決が開かれ、福岡高裁が一審の佐賀地裁判決を変更し、慰謝料55万円の支払いを命じる判決を下したことが判明。JAさがの“性”に奔放な「実態」に、怒りの声が広がっている。

     原告の女性は2010年から11年にかけ、組合員の生産者対象の女性コンパニオンの性的接待が前提となっている懇親会に、業務として同席を余儀なくされた。また、別の研修会では女性は組合員の男からセクハラを受けたという。

     上司などに相談したものの、取り合ってもらえず、心的外傷後ストレス障害を発症。JAさがに安全配慮義務違反があったと提訴した。一審では慰謝料2440万円を求めて提訴したが、敗訴していた。

     女性は慰謝料の金額を600万円として控訴。福岡高裁は懇親会への同席を業務の一環と認め、「著しい精神的苦痛を受けた」と認め、55万円の支払いを命じる。
    しかし、研修会のわいせつ行為については、加害者が職員ではなかったことから、安全配慮義務違反を認めなかった。なお、JAさがはこの件についてコメントしていない。

     このなんとも胸糞の悪い事件に、「そもそも性的接待を前提とした懇親会を開くことが不適切」「農家になるとただで性的接待してもらえるなら俺も農家になろうかな」「性的接待する気満々で参加して、そのノリで女性職員をターゲットにしていたのか?」など、JAさがに怒りの声が上がる。

     さらに、「女性の尊厳を無視している」「性的接待する気満々の懇親会に女性職員を参加させるなんて許せない」という声や「JAはもともとこういう組織」「JAは高慢な人間しかいない。その最たる事例」と暴露するネットユーザーもいた。

     JAさがは現在のところコメントをしていないが、「性的接待を前提とした懇親会」を定期的に開いていたとすれば、不適切な組織といわれても致し方ない。しかも、その場に女性を業務として同席させ、「目の当たりにさせる」とは、鬼畜行為と言わざるを得ない。

     安全配慮義務違反であるか否かの前に、平気で性的接待を伴う懇親会を開く「意識」が大問題だ。

    https://npn.co.jp/sp/article/detail/61641691/


    (出典 shukatsu.saga-s.co.jp)



    (出典 ib-specialist.jp)


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    1 かばほ~るφ ★ :2019/06/19(水) 22:07:14.76

    未就学女児に強制性交の男 懲役3年8カ月の実刑判決【佐賀県】
    6/18(火) 18:00配信

    今年2月、県西部にある商業施設のトイレで未就学の女の子に暴行したとして
    強制性交などの罪に問われた男の裁判で18日佐賀地方裁判所は懲役3年8カ月の実刑判決を言い渡しました。

    嬉野市嬉野町の無職の男(22)は今年2月、県西部の商業施設で当時6歳の未就学の女の子を
    屋外の女子トイレに連れ込み暴行を加えたとして、強制性交などの罪に問われていました。

    検察側は、被告が手袋をして犯行に及んだことなどを指摘し、
    「計画性のある悪質な犯行」として懲役5年を求刑していました。

    18日、佐賀地裁の今泉裕登裁判長は「犯行は卑劣でわずか6歳の被害者が受けた精神的苦痛は大きい」
    としながらも「被告には知的障害があり、衝動の抑制が困難だった」として懲役3年8カ月の実刑判決を言い渡しました。

    サガテレビ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000007-sagatv-l41


    (出典 up.gc-img.net)



    (出典 i.ytimg.com)


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    1 すらいむ ★ :2019/05/21(火) 13:42:54.39

    寝屋川中1男女殺害、死刑が確定 被告が控訴取り下げ

     大阪府寝屋川市の中学1年の男女2人を殺害したとして殺人罪に問われた山田浩二被告(49)が18日付で控訴を取り下げ、求刑通り死刑を言い渡した昨年12月19日の大阪地裁判決が確定したことがわかった。

     判決によると、山田被告は15年8月13日午後7時~同11時10分ごろ、大阪府またはその周辺で、中学1年の平田奈津美さん(当時13)の首を手か鈍器で圧迫して窒息死させ、同日に平田さんの同級生の星野凌斗さん(同12)も首を何らかの方法で圧迫して窒息死させた。

    (公開部分ここまで)

    朝日新聞DIGITAL 2019年5月21日13時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASM5P33DBM5PPTIL003.html


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 i1.ytimg.com)


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    1 ガーディス ★ :2019/05/15(水) 00:07:40.20

    2019年5月14日 7時15分
     さいたま地裁(入江猛裁判長)は4月3日、強姦罪(刑法改正前の事件のため=現・強制性交等罪)、強制わいせつ罪、児童ポルノ禁止法違反の罪に問われた被告人の男Aに懲役18年(求刑23年)を言い渡した。

     2012年1月~14年8月の約2年7か月の間、血のつながった実の娘である長女(当時10~12歳)に対して、主に自宅で強姦17件、手淫や口淫など強制わいせつ4件を遂げたほか、性交の様子をビデオカメラで撮影し、動画データをハードディスクに保存・所持していた。

     起訴・追起訴は6度。昨年10月から6回の審理によって起訴内容はすべて認定された。性的行為の様子や裸体及び陰部の撮影は長女が7歳から、性行為は9歳のころから始まった。罪として認められたものは極めて一部にすぎない。

     長女が4~5歳のときに風呂場で手淫と口淫を教え込み、中学生になるまで性的及び性行為は約10年続いていた。

     この事件をさらに特異なものにさせ、長女を不幸にさせているのが、長女の母でありAの妻B(事件発覚後に離婚)も加担していたことに尽きる。4月23日、さいたま地裁(河村俊哉裁判長)はBを強姦ほう助と強制わいせつほう助の罪で懲役7年(求刑10年)の判決を言い渡した。

     BはAの指示に従い、2階寝室に長女を連れて行き、他の子供たちが2階に来ないように見張った。ときには自分も性的行為に参加して、手で勃起させたAの陰茎をそのまま長女の陰部に導くこともあれば、娘と2人でAを口淫することもあった。そして、ビデオカメラを持ってAと娘の行為を撮影したのだ。Bも起訴内容(強姦ほう助10件・強制わいせつほう助3件)を認めた。

     狂った親だが、他の4人の子供からすれば普通の親でもあった。事件化されるまで、彼らは同じ家の中で起きていたことを知らなかった。性行為の意味も分からない4~5歳から口淫を教えられ、嫌悪感や抵抗感を麻痺させられていた長女にとっても、ある意味で“普通の親”だったかもしれない。Aによる性交は長女が中学生になって終わった。それから約4年後、長女は高校生になってようやく初めて被害を被害と認識して、他者に相談できた。

     Aにも罪の意識がほぼないように見える。「悪いことというか、親子なので背徳的行為をしている認識はあった」と法廷で言っていた。逮捕された当初も取り調べでこう供述。

    「娘は自分から上に乗ってきたので、私と性交していると、きっと幸せだったと思う。娘との性交には彼氏彼女のような愛があり、和姦だったので逮捕されるなんて考えたこともない。なんでこんなことになったか不思議でしょうがない」

     Aが父娘関係と夫婦関係を言い表すところによると、長女を「最愛の女性」「運命の人」、Bを「マスター(ご主人さま)とスレイブ(奴隷)」。ゆがんだ醜い愛情を娘に注ぎ、妻は何でも言うことをきく奴隷として扱った。

     13歳未満の児童に対する強姦事件で暴行・脅迫要件は必要とされない。性交の事実さえ認定されれば、罪と認定される。Bが撮影し、Aが保存していた動画データが有罪判決に導いた。

    「娘を犯す父親は無条件でおかしい」と普通の人なら思うところだが、Aはイメージしやすい「娘に手を出すような粗暴な父親像」とも異なる。それは、他の子供たちが「自分たちにも長女にも良い父親だった」と証言し、出所後はAとBを支えると約束していることでも明らかだ。(続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16454920/


    (出典 dol.ismcdn.jp)


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