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    カテゴリ: 判決



    1 すらいむ ★ :2019/05/21(火) 13:42:54.39

    寝屋川中1男女殺害、死刑が確定 被告が控訴取り下げ

     大阪府寝屋川市の中学1年の男女2人を殺害したとして殺人罪に問われた山田浩二被告(49)が18日付で控訴を取り下げ、求刑通り死刑を言い渡した昨年12月19日の大阪地裁判決が確定したことがわかった。

     判決によると、山田被告は15年8月13日午後7時~同11時10分ごろ、大阪府またはその周辺で、中学1年の平田奈津美さん(当時13)の首を手か鈍器で圧迫して窒息死させ、同日に平田さんの同級生の星野凌斗さん(同12)も首を何らかの方法で圧迫して窒息死させた。

    (公開部分ここまで)

    朝日新聞DIGITAL 2019年5月21日13時30分
    https://www.asahi.com/articles/ASM5P33DBM5PPTIL003.html


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 i1.ytimg.com)


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    1 ガーディス ★ :2019/05/15(水) 00:07:40.20

    2019年5月14日 7時15分
     さいたま地裁(入江猛裁判長)は4月3日、強姦罪(刑法改正前の事件のため=現・強制性交等罪)、強制わいせつ罪、児童ポルノ禁止法違反の罪に問われた被告人の男Aに懲役18年(求刑23年)を言い渡した。

     2012年1月~14年8月の約2年7か月の間、血のつながった実の娘である長女(当時10~12歳)に対して、主に自宅で強姦17件、手淫や口淫など強制わいせつ4件を遂げたほか、性交の様子をビデオカメラで撮影し、動画データをハードディスクに保存・所持していた。

     起訴・追起訴は6度。昨年10月から6回の審理によって起訴内容はすべて認定された。性的行為の様子や裸体及び陰部の撮影は長女が7歳から、性行為は9歳のころから始まった。罪として認められたものは極めて一部にすぎない。

     長女が4~5歳のときに風呂場で手淫と口淫を教え込み、中学生になるまで性的及び性行為は約10年続いていた。

     この事件をさらに特異なものにさせ、長女を不幸にさせているのが、長女の母でありAの妻B(事件発覚後に離婚)も加担していたことに尽きる。4月23日、さいたま地裁(河村俊哉裁判長)はBを強姦ほう助と強制わいせつほう助の罪で懲役7年(求刑10年)の判決を言い渡した。

     BはAの指示に従い、2階寝室に長女を連れて行き、他の子供たちが2階に来ないように見張った。ときには自分も性的行為に参加して、手で勃起させたAの陰茎をそのまま長女の陰部に導くこともあれば、娘と2人でAを口淫することもあった。そして、ビデオカメラを持ってAと娘の行為を撮影したのだ。Bも起訴内容(強姦ほう助10件・強制わいせつほう助3件)を認めた。

     狂った親だが、他の4人の子供からすれば普通の親でもあった。事件化されるまで、彼らは同じ家の中で起きていたことを知らなかった。性行為の意味も分からない4~5歳から口淫を教えられ、嫌悪感や抵抗感を麻痺させられていた長女にとっても、ある意味で“普通の親”だったかもしれない。Aによる性交は長女が中学生になって終わった。それから約4年後、長女は高校生になってようやく初めて被害を被害と認識して、他者に相談できた。

     Aにも罪の意識がほぼないように見える。「悪いことというか、親子なので背徳的行為をしている認識はあった」と法廷で言っていた。逮捕された当初も取り調べでこう供述。

    「娘は自分から上に乗ってきたので、私と性交していると、きっと幸せだったと思う。娘との性交には彼氏彼女のような愛があり、和姦だったので逮捕されるなんて考えたこともない。なんでこんなことになったか不思議でしょうがない」

     Aが父娘関係と夫婦関係を言い表すところによると、長女を「最愛の女性」「運命の人」、Bを「マスター(ご主人さま)とスレイブ(奴隷)」。ゆがんだ醜い愛情を娘に注ぎ、妻は何でも言うことをきく奴隷として扱った。

     13歳未満の児童に対する強姦事件で暴行・脅迫要件は必要とされない。性交の事実さえ認定されれば、罪と認定される。Bが撮影し、Aが保存していた動画データが有罪判決に導いた。

    「娘を犯す父親は無条件でおかしい」と普通の人なら思うところだが、Aはイメージしやすい「娘に手を出すような粗暴な父親像」とも異なる。それは、他の子供たちが「自分たちにも長女にも良い父親だった」と証言し、出所後はAとBを支えると約束していることでも明らかだ。(続く)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16454920/


    (出典 dol.ismcdn.jp)


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    1 ばーど ★ :2019/05/13(月) 12:37:25.43

    「二審判決には、納得させてくれる言葉がなかった。結局、過去の判例ということなら、裁判員裁判の意味がない」。大阪・ミナミの通り魔事件で殺害された男性の妻も、一審の死刑判決を破棄した大阪高裁の判断に疑問を感じている。
     
    東京都に住んでいた南野信吾さん=当時(42)=は音楽プロデューサーの仕事で大阪に出張中、事件に巻き込まれた。幼い3人の子どもと駆け付けた妻有希さん(49)は遺体と対面しても、「現実味がなかった」という。
     
    事件後、仕事と子育てに追われる日々を送っていたが、検事から「夫がどういう人か伝えられるのは奥さんだけ」と説得され、証言を決意。地裁の法廷で、初めて被告(43)を見た。「なぜこんな人に」。悔しさしかなかった。
     
    一審は求刑通りの死刑判決。「2人の命を奪ったのだから、死をもって償うのが当然。本当にうれしかった」と有希さん。だが、1年8カ月後の控訴審判決は裁判員の判断を覆した。「計画性のない通り魔なら、2人まで殺してもいいのか。もう1人被害者がいればよかったのか」。朗読される理由に体が震えた。
     
    「裁判員の方は、見たくないものを見て、聞きたくないものを聞き、悩んで悩んで、結論を出してくれたのに」。有希さんは、過去の判例を言い募るのなら、裁判員制度なんてやめればいいとさえ思っている。

    2019年05月13日06時47分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019051200220&g=soc

    ★1が立った時間 2019/05/13(月) 07:39:35.53
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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557700775/


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    (出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)


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    1 ばーど ★ :2019/04/05(金) 07:33:01.00

    平成29年に愛知県内で抵抗できない状態の実の娘=当時(19)=と性交したとして準強制性交罪に問われた男性被告に、名古屋地裁岡崎支部が「被害者が抵抗不能な状態だったと認定することはできない」として無罪判決(求刑懲役10年)を言い渡していたことが4日、分かった。判決は3月26日付。

     公判で検察側は「中学2年のころから性的虐待を受け続け、専門学校の学費を負担させた負い目から心理的に抵抗できない状態にあった」と主張。弁護側は「同意があり、抵抗可能だった」と反論した。

     鵜飼祐充(うかい・ひろみつ)裁判長は判決で、性的虐待があったとした上で「性交は意に反するもので、抵抗する意志や意欲を奪われた状態だった」と認定した。

     一方で被害者の置かれた状況や2人の関係から抵抗不能な状態だったかどうか検討。「以前に性交を拒んだ際受けた暴力は恐怖心を抱くようなものではなく、暴力を恐れ、拒めなかったとは認められない」と指摘した。

    2019.4.4 22:27| 産経新聞
    https://www.sankei.com/affairs/news/190404/afr1904040036-n1.html

    ★1が立った時間 2019/04/04(木) 18:38:42.28
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1554384129/


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【酷判決】名古屋地裁、鵜飼祐充裁判長:実の娘(19)と準強制性交、父親に無罪判決 「「被害者が抵抗不能な状態だったと認定することはできない」として無罪判決(求刑懲役10年)】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/03/30(土) 19:53:09.81

    兵庫県西宮市で、交通違反の取り締まりを受けた男性の処分の無効を求めた訴えが認められました。

    道路標識が見えにくかったのが理由なのですが、この場所では「10ヵ月で95人」が検挙されています。

    【記者リポート】
    「まもなく通行禁止の標識がある場所に差し掛かるのですが…あっありましたね。
    本当に数秒で見えなくなる感じですね」

    西宮市山口町船坂を走る県道82号線。3年前、西宮市に住む50代の男性が、この道を大型バイクで走っていたところ、交通違反の取り締まりを受けました。

    実はこの道路、土曜日と日曜日、祝日に限り、約5キロにわたってバイクの通行を禁止しているのですが…

    【記者リポート】
    「標識が設置してある場所は、ほぼ直角のカーブになっています。あっ、標識ありましたね。ただ、竹の葉でほとんど見えません」

    男性は、「標識が見えづらい」として、処分の取り消しを求めて裁判を起こしました。神戸地裁は、時速40キロで走行した場合、標識を認識できるのは1秒から2秒で、道路交通法に適合していないと指摘し、処分を無効とする判決を言い渡しました。

    この道路は、男性が取り締まりを受けた日でほかに8人が検挙されるなど、3年前の10か月間で、あわせて95人が検挙されていました。

    【近くに住む人】
    「バイクにのせて、走っていた人が捕まったんですよ、そしたら、その人が怒って、どこにそれがあるっておまわりさんを連れて歩いたんですよ。卑怯ですよ」

    【記者リポート】
    「警察も標識が見えづらいことを認識していたのでしょうか。男性を摘発後、このようにカーブの手前に予告標識を設置しました」

    兵庫県警は、「判決内容を検討し、関係機関と協議した上で決めたい」とコメントしています。

    3/28(木) 19:25
    関西テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-19250603-kantelev-l28

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    (出典 blog-imgs-126.fc2.com)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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