いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 報道



    1 ガーディス ★ :2018/12/22(土) 16:21:20.41

    報道だけが先行し、証拠が見つかっていないHuaweiの「余計なもの」
    まず確認しておきたいのが、12月7日にフジテレビの「FNN.jpプライムオンライン」が報じた内容。与党関係者が『Huawei製品を分解してみたら余計なものが見つかった』と述べた……など、非常に大きなインパクトを与えるものでした。

    (出典 buzzap.net)

    しかも「Huaweiが手がける基地局設備にセキュリティ上の懸念がある」という話のはずなのに、スマホ自体に何らかのハードウェアが仕込まれていたかのような表現に。

    これを受けてHuawei日本法人は12月14日に「製品のセキュリティ上の懸念に関する根拠のない報道について」と題されたプレスリリースを発表。

    「余計なものが見つかった」などの報道を『まったくの事実無根』と否定。根拠としてHuawei内部のみならず、製品を納入している日本の各事業者の導入試験に合格していることを挙げています。
    一部の報道において、「製品を分解したところ、ハードウェアに余計なものが見つかった」「仕様書にないポートが見つかった」といった記述や、それらがバックドアに利用される可能性についての言及がありましたが、まったくの事実無根です。日本に導入されているファーウェイの製品はファーウェイならびに日本のお客様の厳格な導入試験に合格しております。
    さらに同日、半導体に詳しい大手メディア「EE Times」でHuaweiの最新機種「Mate 20 Pro」の分解レポートが掲載。業界に精通したプロの目によって「余計なもの」が入っていないことが確認されました。

    http://eetimes.jp/ee/articles/1812/14/news036.html

    移り変わる「余計なもの」、ハードウェアのはずが「スパイウェア」に
    携帯電話事業者、半導体に詳しいメディア、さらに言えば諸外国の政府機関などでも存在が確認できていないHuawei製品のハードウェアに仕組まれたとされる「余計なもの」。

    (出典 buzzap.net)

    さすがにハードウェア説では分が悪くなったのか、12月17日更新のFNN.jpプライムオンラインでは、与党関係者の話を振り返った上で……

    (出典 buzzap.net)

    「余計なものはスパイウェアに似たような挙動」と、ソフトウェア説に移行しました。ハードウェアを分解してもソフトウェアは見つからないと思うのですが……。

    法人向けのHuaweiスマホを分析したところ、遠隔操作でネットの閲覧履歴情報を盗んだり、ユーザーの会話を盗み聞きする悪質なものだったとのこと。

    しかしこのような切り口こそ最悪手。なぜなら「Mate 10 Pro」などのHuaweiスマホは、高いセキュリティが求められる企業ユーザー向けにGoogleが安全性を検証する「Android Enterprise Recommended」対象端末だからです。



    ついににHuaweiが法的措置を進めていることを18日付けで発表したプレスリリースで明かす事態に。
    一部のメディアにおいてファーウェイのスマートフォン製品が「スパイウェアに似たような挙動をする」「スパイのような動きをする“悪質”なもの」などという報道がありましたが、まったくの事実無根です。このような根拠のない批判報道に対して法的手続きを進めています。
    これを受けてか、FNN.jpプライムオンラインはソフトウェア説をブチ上げた12月17日掲載記事を削除。根拠を挙げずに疑惑の対象を拡大していった一連の報道は司法の手に委ねられることとなりそうです。

    全文
    https://buzzap.jp/news/20181219-huawei-fnn/

    (出典 buzzap.net)


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    1 どどん ★ :2018/12/08(土) 20:20:52.03

     安倍晋三首相が臨時国会閉幕に合わせ、10日に官邸で記者会見を行うことが分かった。外国人労働者の受け入れを拡大する改正入管難民法が
    成立した意義を強調し、国民の理解を得たい考えだ。政府関係者が8日、明らかにした。

     臨時国会の閉会に伴う会見は、野党の強い反対の中、特定秘密保護法が成立した2013年12月以来。

     14年以降は会期中の衆院解散や、臨時国会の開催見送りなどで行われなかった。通常国会の閉幕時には会見するのが慣例となっている。

    共同通信
    https://this.kiji.is/444069032941995105

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544261685/


    (出典 www.asahicom.jp)


    【【緊急会見】安倍首相が、10日に官邸で記者会見、外国人労働者の受け入れ拡大の改正入管難民法が成立した意義を強調】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/12/05(水) 18:28:27.77

    ☆ 韓ネタスレです

    事故や災害で被害が予想されるのにもかかわらず、「大したことないだろう」と思っているうちに惨事となる現象の原因を、社会心理学者たちは「正常性バイアス」(Normalcy bias)という言葉で説明する。
    過去に何度も経験した時の記憶にとらわれ、より大きな危機に直面しても、自分にとって大したことない状況だと認識しようとする心理的傾向は「経験の逆機能」の1つだ。
    日本に対する文在寅(ムン・ジェイン)政権の対応はこれに当たるのではないかと強い疑問と不安を抱いてしまう。

    10月30日の徴用被害者(徴用工)に対する韓国大法院(最高裁判決)は極めて「大韓民国の裁判所らしい」判決だ。
    外交条約にまで口出しできる司法権を持つ裁判所は、経済協力開発機構(OECD)加盟国にはほかにないと聞いた。

    約50年間にわたり維持してきた合意や約束を覆せば相手が反発して関係が悪化するだろう、ということは誰もが知る事実ではなかったのか。
    ところが、韓国外交部(省に相当)は「日本側の過度な反応を遺憾に思う」と言い返した。
    ほおを殴っておきながら、殴られた人が腹を立てるのを非難するのと同じだ。

    韓日関係が悪化すると、これまで例外なく代償を支払ってきた。
    代表的なケースとしては韓日漁業協定がよく挙げられる。

    金泳三(キム・ヨンサム)大統領退任1カ月前だった1998年1月23日、アジア通貨危機や政権交代期に乗じて、日本政府は協定破棄を一方的に通知してきた。
    続く金大中(キウ・デジュン)政権は「無協定状態」を避けるため、日本が要求する通り独島(日本名:竹島)周辺の「共同水域」を譲歩するしかなかった。
    これらは、金泳三大統領の「日本の性根をたたき直してやる」といった発言など、度を超えた対日強硬外交が生んだ惨事だという話が伝説のように言い伝えられている。

    金大中政権は韓日友好ムードを生み出したが、日本人を誘拐した辛光洙(シン・グァンス)元北朝鮮工作員を日本側の要請を無視して北朝鮮に送還すると、日本政府は在日韓国人系銀行設立拒否や情報共有拒否で対抗した。
    その後も日本側は通貨スワップ中止など金融制裁という切り札を随時使用してきた。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領時代には、同大統領が「外交戦争も辞さない」と宣言するや、在日韓国人に対する税務査察強化・留学生研修支援中止といった措置が新たに取られた。

    今、日本の世論は、もはやこれ以上悪化しようがないというほど悪化している。
    徴用被害者判決に続き、慰安婦問題解決のために発足した「和解・癒やし財団」まで解散となり、最悪の韓日関係は奈落に沈んでいる。

    日本側では「韓国は国家としての体をなしていない」というは極端な発言が飛び出し、韓国と顔を合わせるのが嫌だと言って韓日議員連盟を脱退した議員もいる。
    安保・軍事情報を断とうという声があるかと思えば、ビザ免除措置廃止などの措置を取ろうという動きもある。
    目に見えない規制や支援中止は既に始まっている。

    明白なのは、時間が経つにつれて悪化しているという事実だ。
    「歴史問題疲労症候群」や「中国傾斜論」などの失望が度重なり、韓国から離れようというムードの中、日本の方から先に各協定の廃棄に動くと言い出してもおかしくない状況になっている。
    韓国政府の外交責任者たちは「日本はあってもいいが、なくても大した不便はない国」くらいに思って扱っている。

    大法院初の判決後、沈黙を守ってきた文在寅(ムン・ジェイン)大統領は1日、初めて韓日関係の「未来志向」を強調しつつ、「歴史問題は別」とクギを刺した。
    李洛淵(イ・ナギョン)首相は「関係部処(省庁)や専門家と協議して対応策を打ち出す」と言ったが、1カ月たってもなしのつぶてだ。

    「韓日関係なんていつもそんなものだ」「米国が両国間の調整に乗り出してくれるだろう」。
    韓国外交部の官僚たちの本音を聞いてみると、これまでのパターン通り時間が経てば解決するだろうという「正常性バイアス」にとらわれている。
    国際舞台でこれまで韓国支持の立場をとってきた日本が態度を変えた時、韓国に本来の外交力がどれだけあるのか、すぐに明らかになるだろう。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/05/2018120580029.html


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 img03.ti-da.net)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【天罰】朝鮮日報:「反日の代償」は高い、「日本が態度を変えた時、韓国に本来の外交力がどれだけあるのか、すぐに明らかになるだろう」】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/02(日) 15:05:42.21


    (出典 www.sankei.com)

    石橋和歩被告から本紙記者に届いた手紙(河野光汰撮影、一部画像を処理しています)


     神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月、あおり運転を受けて停車させられた夫婦が死亡した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)罪などに問われ横浜拘置支所に勾留中の石橋和歩(かずほ)被告(26)から10月、本紙記者に手紙が届いた。接見には応じなかった。

     便箋1枚に書かれた手紙は5行程度のもの。「俺と面会したいなら30万からやないと受つけとらんけん」(原文ママ)と金銭を要求しているような文章から始まり、取材については「人のことをネタにしている」との趣旨が書いてあった。

     複数の関係者によると、石橋被告は弁護方針に関しては弁護人に一任。逮捕直後は「(後続車の夫妻の車に)あおられたり、パッシングされたりしたため停車した」と供述していたが、神奈川県警は事故当時に現場を走行していた車両260台以上の目撃情報やドライブレコーダーの映像を確認し、供述は虚偽だと判断。石橋被告もその後「現場近くのパーキングエリアで駐車場所を注意され頭にきて追いかけた」と供述を変遷させた。

    産経新聞 2018.12.1 18:08
    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/181201/afr1812010010-s1.html
    2018/12/01(土) 20:05:32.23
    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1543705004/


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【取材料要求】東名高速夫婦死亡事故、あおり運転の石橋和歩被告「俺と面会したいなら30万から」と金銭を要求】の続きを読む



    1 ニライカナイφ ★ :2018/12/02(日) 11:21:37.71

    ☆ 韓ネタスレです

    韓国で三菱重工業にも賠償を支払う判決が出たことで、徴用工問題はますます泥沼化している。
    そんな中で、14年も前に刊行された本の記述がネット等を中心に話題となっている。

    11月28日、経済評論家の上念司氏が、「真相深入り! 虎ノ門ニュース」(DHCテレビ)で取り上げたのは、2004年に刊行された『朝鮮総連』(金賛汀・著)。
    金氏はノンフィクション作家で内容紹介によれば「かつて組織内に身を置いた著者が、痛恨と義憤の思いで綴った」一冊だ。
    注目を集めているのは、戦後間もない時期の朝鮮総連の活動資金に関する次のような記述だ。

    「最大の財源になったのは帰還していく強制労働者の未払い賃金等であった。
    1946年末までに朝連(朝鮮総連)中央労働部長名で強制連行者を雇用していた日本の各企業に未払い賃金の請求が出された。
    その請求額は4366万円に達し、朝連はかなりの金額を企業から徴収し、それらのほとんどは強制連行者の手には渡らず朝連の活動資金に廻された」

    在日朝鮮人のために生まれた組織はなぜ変質していったのか……。
    かつて内部に身を置いた著者が全てを明かす――。

    当時の4366万円がどれほどの大金かは言うまでもないだろう。
    少なく見積もっても現在の価値に換算すれば数十億円になるのは間違いない。
    そして同書はこの莫大な金の行先について驚くべき指摘をしている。

    「これらの豊富な資金は日本共産党再建資金としても使用された。
    1945年10月10日、連合国最高司令官・米国太平洋陸軍司令官総司令部(GHQ)は府中刑務所に収容されていた徳田球一、金天海ら16名の共産主義者などを釈放した。
    彼らを府中刑務所門前で出迎えたのは日本の各地からトラックに分乗して集まってきた数百人の朝鮮人だった」

    釈放された徳田らは、すぐに日本共産党再建委員会を組織して、7人の中央委員を選出した。

    「こうして日本共産党は活動を再開したが、金天海が中央委員に選出されたこともあって、日本共産党再建初期の活動資金のほとんどは朝連が拠出した。
    こうして朝連と日本共産党の強い結びつきが成り立ったのであった」

    まとめると、朝鮮総連が企業から金を徴収し、それを日本共産党に献金した、という具合に金が流れたのだ、と金氏は指摘している。

    「しんぶん 赤旗」によれば、共産党の志位和夫委員長は、一連の徴用工をめぐる判決について、「徴用工問題の本質は、侵略戦争・植民地支配と結びついた重大な人権問題です。
    日本政府と該当企業は、過去の誤りへの真摯な反省を基礎にして、被害者の尊厳、名誉を回復するために努力すべきです」とコメントしたという(11月13日付記事)。

    常に日本の戦争責任に厳しい共産党の従来からの路線に則った主張なのだろうが、過去の清算を率先して行う気持ちはあるのだろうか。
    上念氏は同番組で「共産党が代々木のビルを売って、遺族の方に返せばいいではないか」と語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00552666-shincho-kr

    ■前スレ(1が立った日時:2018/12/02(日) 02:16:03.93)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1543707072/


    (出典 www.jcp.or.jp)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 i.ytimg.com)


    【【朝鮮総連】「徴用工」の未払い賃金を企業に「朝鮮総連」が請求し活動資金に、「日本共産党再建」にも使われた】の続きを読む

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