いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 健康



    1 らむちゃん ★ :2018/05/27(日) 11:27:37.82

    デイリー新潮 2018年5月27日 8時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14774648/

     うまみ調味料として知られるグルタミン酸及びグルタミン酸ナトリウムは、多くのインスタント麺に使用され、我々の食事にお馴染みの存在だ。だが、

    「マウス実験では神経への影響があることが判明しており、アメリカなどではこれを摂取しないようにする風潮が広まっている」

     と解説するのは、『なにを食べたらいいの?』(新潮文庫)の著者で「加工食品診断士協会」代表理事の安部司氏だ。この万能調味料は菓子類に使用されることも多く、例えば、「ハッピーターン」にまぶされている「ハッピーパウダー」なる粉は、

    「グルタミン酸ナトリウム、食塩、たん白加水分解物に砂糖を加えたものです。グルタミン酸ナトリウムと食塩とたん白加水分解物は食品にうまみを加える“黄金トリオ”で、鶏がらスープの素などにも使用されています」(同)

     たん白加水分解物は味覚障害を引き起こすとされ、グルタミン酸ナトリウムがアメリカで消費者から“敬遠”されていることは前述した。さらに冠動脈疾患のリスクを高めることが分かっているトランス脂肪酸についても日本とアメリカで対応に「温度差」がある。

    (全文は配信先で読んでください)




    (出典 www.dailyshincho.jp)


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    1 どらみちゃん ★ :2018/05/11(金) 13:40:40.12

    パンパース「誤解招く表現」で謝罪 妊娠中の避妊めぐり...「配慮足りなかった」

     P&Gのおむつブランド「パンパース」公式サイトに、妊娠中の性行為について「避妊について考える必要がない」と記載されていたことが、インターネット上を中心に物議を醸している。

     「妊娠中は避妊具をつける必要がない」などの誤解を招く恐れがあるためだ。P&Gの広報担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、「確認および配慮が足らなかった」と謝罪。2018年5月9日に問題のページを非公開とした。

    ■妊娠中のセックスは「安全」?

     「パンパース」公式サイト上には、妊娠や出産にまつわる疑問に回答するQ&Aコーナーがある。問題の記述は、同コーナー内の「セックスしても大丈夫なの?」と題したページに掲載されていたものだ。

     ページの冒頭では、妊娠中の性行為を不安に感じるカップルに向けて、「安心してください。妊娠経過が正常で合併症もなければ、セックスは安全です」との呼びかけが。その上で、「妊娠中のセックスの楽しみとは?」という質問に対して、

      「妊娠中のセックスのすばらしい点の1つは、避妊について考える必要がないということです!」

    と回答。「まじめな話、多くの女性がこのことに解放感を感じ、妊娠前よりセックスを楽しんでいます」とも記していた。

     こうした記述は、あるツイッターユーザーが5月8日に紹介したことでネット上の注目を集めることに。投稿のリプライ(返信)欄などには、上記の文章が「妊娠中の性行為は避妊具が不要」といった誤解を招きかねないとして、

      「何言ってんのパンパース...てかこれ信じる人出るじゃんやめてよ...」
      「妊娠の心配は不要かもしれんが性感染症の心配はするべきだろ」
      「これ読んで避妊しなくていいんだーって思った人がいて、それで感染症でもおこしたらどうするんだろう」

    との指摘が相次いで寄せられていた。

    専門医「非常に無責任なコメント」と苦言

     沖縄県立中部病院産婦人科の間瀬徳光医師はJ-CASTニュースの取材に、問題視されたパンパース公式の記述は「夫婦の関係は大事であるが、非常に無責任なコメントであると思います」としたうえで、

      「性感染症や精液に含まれる成分が引き起こす子宮収縮による流産や早産を防ぐためにも、避妊具はつけるべきでしょう」

    と指摘する。

     間瀬氏は、「性交渉による早産リスクは現時点では医学的に証明されていない」としつつも、「決して関係がない、だから安全だとは言い切れません」と指摘。その上で、

      「性交渉の直後に流産や超低出生体重児の出産が起きてしまったケースは、いくつも見てきました。妊娠中の性行為がそうしたリスクを伴うものだというのは、産婦人科の現場では『一般常識』のようになっています」

    とも話す。続けて、妊娠中に性行為をしても問題ない場合がほとんどだが、その一回の行為で人生が大きく変わってしまうこともあるとして、

      「妊娠中の性行為は、そういったリスクがあることを夫婦の間でも理解して欲しい」

    とも訴えていた。

    5/10(木) 21:10配信
    J-CASTニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000017-jct-soci




    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    (出典 ishicome-cdn.medpeer.jp)


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    1 シャチ ★ :2018/05/09(水) 14:48:47.19

    AFP=時事】米カリフォルニア州の裁判所は7日、同州内で販売されるコーヒーに発がん性を警告するラベルの貼るよう
    コーヒーチェーン大手のスターバックス(Starbucks)などの販売業者に命じた判決を支持する判断を示した。

     ロサンゼルス上級裁判所のイライヒュー・バール(Elihu Berle)裁判官は7日、非営利団体「有害物質に関する教育
    ・研究協議会(Council for Education and Research on Toxics)」がコーヒーを製造・販売する約90社を相手に起こした
    裁判における先の判決を最終的に確定した。

     バール裁判官はこの判断において、スターバックスやキューリグ・グリーン・マウンテン(Keurig Green Mountain)、
    ピーツ・オペレーティング(Peet's Operating)などの企業は、コーヒーを飲むことから得られる健康上の利益が、
    豆の焙煎時に生じる発がん性物質によるリスクを上回ることを証明できなかったと指摘した。

     有害物質に関する教育・研究協議会は2010年、発がん性のある製品への警告表示を義務付ける法律に基づき、今回の訴訟を提起。

     同協議会の主張によると、ほとんどのコーヒーに含まれる化学物質アクリルアミドはカリフォルニア州おいて発がん性物質、
    または健康に有害な物質に規定されているという。

     被告側はコーヒーにアクリルアミドが含まれているという点では争う姿勢は示さなかったものの、
    アクリルアミドは健康上のリスクを引き起こすことのない、焙煎過程で自然に生じる副生物だと主張。
    コーヒーを飲むことの利益は発がん性物質によるリスクを上回ると訴えた。

     しかしバール裁判官は、健康に問題がないと考えられるアクリルアミドの最低量が
    どのくらいかを決める具体的な証拠を、被告側が提示しなかったと結論付けた。

     セブンイレブン(7-Eleven)など被告の一部は判決前に和解に応じ、コーヒーに発がん性の警告表示を決定していた一方、
    スターバックスなどは最終的な判断を裁判所に委ねていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    AFP 時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000027-jij_afp-int


    (出典 ultimatelyhealthylife.com)



    (出典 txbiz.tv-tokyo.co.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)
    LAでも


    【【コーヒー発がん表示】米カリフォルニア州:スタバなど国内で販売のコーヒーに「発がん性の警告表示を義務付け」「セブンイレブンは警告表示を決定」していた。】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2018/04/17(火) 18:14:05.03

    4/13(金) 9:00配信 東洋経済オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00215982-toyo-soci
    「白いごはんが好き」と言う日本人は多い。厚生労働省と農林水産省が共同で作成した「食事バランスガイド」でも、
    ごはんをお茶碗で1日3~5杯食べることが推奨されている。
    ところが、膨大な研究論文から科学的根拠に基づいて分析してみると、
    白米は1日2~3杯でもすでに糖尿病のリスクが上がり始める可能性があるという。
    白米のみならず、さまざまな食材をエビデンスベースで5グループに分類し、
    「体に良い食品」と「体に悪い食品」を明らかにした『世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事』を上梓した
    UCLA助教授の津川友介氏に、白米を食べる量を減らしたほうがいい理由を解説してもらう。

    ■健康に良い炭水化物・悪い炭水化物

     巷では「糖質制限ダイエット」や「低炭水化物ダイエット」が流行っている。エネルギーとなる成分は大きく分けて、
    たんぱく質、脂質、炭水化物の3つに分けられるのだが、これらのダイエット法に共通しているのは、
    「炭水化物」の摂取量を減らして、代わりにたんぱく質や脂質の摂取量をやや多めにするということである。

     しかし、この炭水化物なら十把一からげに減らすべきという考えは、実はミスリーディングである。炭水化物には、
    「健康に良い炭水化物」と「健康に悪い炭水化物」があるからである。

     私たちにとって最も身近な炭水化物は、白米や小麦粉であり、これらは精製された炭水化物である。
    このように精製して柔らかくて食べやすい形にすることを(白っぽくなるため)「精白」すると表現し、米であれば「精米」すると呼ぶ。

     そして、この精白されている「白い炭水化物」は、血糖値を上げ、脳卒中や心筋梗塞などの動脈硬化による
    病気が起こるリスクを高める可能性があることが、数多くの研究から報告されている。

     その一方で、玄米のように、精製されていない「茶色い炭水化物」の多くは食物繊維や栄養成分を豊富に含み、
    複数の研究で肥満や動脈硬化のリスクをむしろ下げると報告されている。つまり、すべての炭水化物が悪者なのではなく、
    どんな炭水化物を食べるかで健康に関しては逆の効果があるのだ。(以下ソースで)


    (出典 www.gohongi-beauty.jp)



    (出典 tk.ismcdn.jp)


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    1 アルカリ性寝屋川市民 ★ :2018/04/16(月) 20:35:00.17

    (CNN) 環境保護団体が行った果物と野菜の残留農薬調査で、最も残留量が多い農産物として、前年までに続いて今年もイチゴが筆頭に挙がった。

    非営利の環境保護団体、環境ワーキンググループ(EWG)は2004年以来毎年、消費量の多い果物と野菜47品目の残留農薬を調べ、ランキングをまとめている。

    農薬の成分には、殺虫剤や除草剤、防かび剤、殺鼠(さっそ)剤といったさまざまな化学物質が含まれる。

    残留農薬が多いワースト12品目の今年のランキングは、イチゴを筆頭に、ホウレンソウ、ネクタリン、リンゴ、ブドウ、モモ、サクランボ、ナシ、トマト、セロリ、ジャガイモ、パプリカ・ピーマンの順だった。この12品目はいずれも、他の野菜や果物に比べて高い値の残留農薬が検出された。

    EWGによれば、残留農薬は非オーガニックの農産物サンプルのうち、ほぼ70%から検出されたという。

    EWGの調査では、米農務省と食品医薬品局が実施した非オーガニックの農産物約3万8800点のサンプル検査をもとに、残留農薬が検出された平均数や残留していた農薬の平均量を調べた。

    農務省のサンプル検査は、消費する時と同じように洗ったり皮をむいたりした状態で実施している。

    イチゴの場合、1つのサンプルから20種類もの殺虫剤が検出されたという。イチゴとホウレンソウ、モモ、ネクタリン、サクランボ、リンゴは、サンプルの98%以上で、少なくとも1種類の農薬が残留していた。平均すると、ホウレンソウの残留農薬は他の農産物に比べて1.8倍に上った。

    今年のワースト12品目のランキングには、「おまけ」として13番目にトウガラシが加わっている。トウガラシからは、人の神経系に対して有害性のある殺虫剤が検出されたという。


    長いので続きはソースで
    CNN 2018.04.16 Mon posted at 18:16 JST
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35117812.html?tag=top;mainStory


    (出典 xn--n8jp4goc854xb30bfj4c.com)



    (出典 xn--n8jp4goc854xb30bfj4c.com)


    【【農産物&農薬】最も農薬残留量が多い農産物ワーストNo1は、やはりイチゴ、「安全 No1 はアボカド」】の続きを読む

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