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    カテゴリ: 教育



    1 すらいむ ★ :2018/09/05(水) 17:11:20.35

    担任の指導直後、中3男子が自殺 夏休みの宿題提出促す

     鹿児島市内の公立中学校の3年の男子生徒が3日に自宅で自殺していたことが、市教委への取材で分かった。
     直前に担任の40代の女性教諭から職員室で個別の指導を受け、帰宅した後だった。
     市教委は指導に問題がなかったかどうかを調査している。

     市教委によれば、男子生徒は2学期の始業式があった3日、通常通りに登校。
     夏休みの宿題の一部が未提出だったため、放課後の午後1時すぎごろ、職員室で女性教諭から約10分にわたって宿題を提出するよう個別に指導を受けた。
     進路についてのやりとりもあったという。
     その際、同僚の教諭らが生徒が涙を流す様子を確認しているという。

     職員室では、宿題が未提出だった同じクラスの他の生徒数人もこの担任から個別指導を受けていた。

     生徒は帰宅し、母親が午後6時ごろ、自宅2階で自殺している生徒を発見した。遺書は見つかっていないという。

     市教委は「担任の体罰やいじめは把握していない」としている。

     市教委は4日夜、市立小中高校を対象にした臨時校長会を開き、自殺防止などに向けた取り組みをしていくことを確認した。 

    朝日新聞DIGITAL 2018年9月5日11時15分
    https://www.asahi.com/articles/ASL953C60L95TLTB004.html

    ★1が立った日時 2018/09/05(水) 11:30:48.68
    前スレ http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1536129735/




    (出典 bungu-uranai.com)



    (出典 Youtube)


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    1 孤高の旅人 ★ :2018/09/03(月) 09:13:28.56

    重いランドセル 文科省が“置き勉”認めるよう全国に通知へ
    2018年9月3日 5時14分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180903/k10011605301000.html

    各地の学校で新学期が始まる中、文部科学省は子どもたちのランドセルなどが重すぎるという意見を踏まえて、宿題で使わない教科書などは教室に置いて帰ることを認めるよう、全国の教育委員会に対して求める方針です。
    小中学校では教える量の増加で教科書が分厚くなり、教材も増える一方、原則それらを自宅に持ち帰るよう指導しているところも少なくありません。

    そのため、ランドセルなどの荷物は重量が増し、腰痛となる子どもたちも出始めるなど、対策を求める声が上がっていました。

    文部科学省は全国の教育委員会などに、従来の学校の対応を見直すよう近く通知する方針です。具体的には、家庭学習で使用しない教科書や、リコーダーや書道の道具などについては、施錠ができる教室の机やロッカーに置いて帰ることを認めるよう求めています。

    また、学校で栽培したアサガオなどを持ち帰らせる場合は、保護者が学校に取りに来ることを認めるとしています。

    文部科学省は「子どもたちの発達の状況や通学の負担などを考慮し、それぞれの学校でアイデアを出し合って対応してほしい」と話しています。
    「苦役のような通学は見直すべき」
    子どもたちのランドセルの重さについて、大正大学の白土健教授が去年、小学1年から3年までの合わせて20人の児童を調査した結果、平均の重量は7.7キロでした。

    小学1年生の平均体重はおよそ21キロですが、なかには体重の半分近い9.7キロのものもあったということです。

    白土教授は「体重の20%から30%の荷物を長時間持つと健康に悪影響があるという話もある。子どもが毎日小学校に苦役のように通うことは見直すべきだ」と話しています。

    ★1:2018/09/03(月) 06:30:52.99
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535923852/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)





    (出典 www.asahicom.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/08/24(金) 15:49:55.60

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000049-mai-soci

    JR西日本が新幹線のトンネル内に、通常業務では線路内に立ち入らない車両検査の社員を座らせ、
    最高時速300キロを間近で体感させる研修をしていることが、同社や関係者への取材で判明した。
    同社はボルト締め付けの確認などの重要性を学んでもらう目的だと説明するが、労働組合や専門家には
    効果を疑問視する声がある。

    ◇社員「怖かった」

    JR西によると、トンネル内には上りと下りの線路の間に幅約1メートル、深さ約1メートルの中央通路がある。
    研修は通路に数人がうずくまり、頭上の間近を通過する新幹線2~3本の風圧を体感する。

    2015年に福岡県のトンネル内であった部品落下事故を受けて、車両検査を担う博多総合車両所と
    同広島支所が16年2月に始めた。今年7月末現在、小倉-博多間と広島-新岩国間で計24回実施し、
    車両検査の担当者約190人が体感した。

    50代のベテラン男性社員によると、研修は「300キロ/h近接体感研修」と呼ばれる。怖いと聞いていたため、
    上司に「行きたくない」と申し出たが、「順番なので」と認められなかった。当日は2班に分かれて順にトンネルに入り、
    ヘルメットと防護眼鏡を着けて通路内に座り、新幹線が近づくと頭を下げた。

    男性社員は上下3本をやり過ごしたが「風圧がものすごく、ドンと押さえつけられるようで怖かった。研修に何の意味があるのか」
    と言う。グループごとに議論し、感想を書いて研修は終了。別の日に研修を受けた同僚も「怖い」と話していたという。

    研修のきっかけとなった事故は、15年8月8日に発生。国の運輸安全委員会の報告書によると、新幹線2両目下部の
    アルミ合金製の板(幅71センチ、高さ62・5センチ)が落下して側壁や車体側面に当たり、衝撃で3両目の乗客が負傷した。
    ボルトの締め付けが不十分だった可能性が高く、検査時の確認不徹底も一因とされた。

    男性社員は「ボルトが緩かったらどうなるか、トンネル内で速度を体感せずとも理解できる。社員を危険にさらすのは問題だ」
    と訴え、別の社員も「見せしめのようだ」と憤る。

    JR西日本労働組合(JR西労、組合員約700人)は昨年5月以降、中止を申し入れているが、会社は応じていない。
    同様の研修はJR東海が15年度まで約5年間、一部社員を対象に実施していた。

    JR西は「中央通路での待機は、線路内に通常業務で立ち入る機会のある社員は経験している。
    車両関係の社員にも経験する機会を与え、作業の重要性を学んでもらうことが目的。安全には十分配慮している」と説明する。

    ◇方法として問題

    中村隆宏・関西大教授(ヒューマンエラー論)の話 労災防止のため疑似的に危険を体感させる安全教育は一般にあるが、
    トンネル内はリスクがゼロでなく、研修方法として問題がある。インパクトがある経験で人間は変わるという前提かもしれないが、
    そんなに簡単にヒューマンエラーはなくならない。トンネル内で体感することと、検査の重要性を実感することは、ステップが離れすぎている。
    間を埋める教育がないと意味がない。


    トンネル内での時速300キロ体感研修のイメージ

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1535087583/
    1が建った時刻:2018/08/24(金) 14:13:03.23

    http://livedoor.blogimg.jp/yabaline_0412/imgs/5/1/5151e208.jpg


    【【社員研修】JR西日本:「300キロ/h近接体感研修」トンネル内で座らせ、最高時速300キロを間近で体感させる研修...「車両検査の社員に必要か疑問の声」】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/08/07(火) 13:13:23.88

    https://this.kiji.is/399411711121720417?c=39550187727945729

    全国的な猛暑が続き、児童生徒が学校での活動中に熱中症になる恐れがあることから、
    文部科学省は7日、都道府県の教育委員会などに対し、必要に応じて夏休みの延長や
    臨時休業日の設定を検討するよう求める通知を出した。

    通知では、気象状況に注意し、児童生徒の健康を最優先に考えるよう要請。
    年間の総授業時間数の確保にも留意し、夏休みの延長などをした場合は、
    冬季に休暇の短縮や土曜授業の実施を検討するとした。

    文科省は7月、愛知県豊田市で校外学習から戻った小学1年の男児(6)が熱中症で
    死亡したことを受け、対策の徹底を呼び掛ける事務連絡を発出した。


    (出典 news.nifty.com)


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/17(火) 21:34:26.90

    ◆女子大学生へ“妊活のススメ” 卵子の老化と妊娠適齢期 若いうちからライフプラン

    「女性が自分の体のことを知る」。
    妊活の第一歩ですが、それを女子大学生に勧める取り組みが始まりました。

    愛知県日進市にある愛知学院大学で行われていたのは、女子学生たちの採血検査。
    でも、健康診断ではありません。

    実はこれ、学生に妊娠・出産について若いうちから考えてもらおうとする授業の一環なんです。
    採血で調べているのは「卵子の在庫数」。
    つまり、その学生の残りの卵子の数です。
          
    女性ひとりひとりが持つ卵子の数には限りがあり、年齢を重ねるごとに減っていきます。
    残りいくつあるのか目安を知ることで、ライフプランを考える参考にしてもらおうというのです。
          
    しかし、彼女たちはまだ大学生。
    就職活動を間近に控える中、妊娠や出産について考えることはあるのでしょうか。
       
    「あんまりない」
    「自分にはあまり関係ないかなと」
    「仕事に差し支えない程度に、育てたいし産みたいと思っています」(女子大学生)

    ■妊娠・出産の適齢期とは 卵子の老化

    取り組みが始まったのは4年前。
    学校と協力して授業を担う医師は、この取り組みの必要性を強く感じています。
        
    「年齢によって妊娠しにくさが進行するのを知らない患者さんがあまりにも多い。
    すごく痛感させられたことは(授業を始めた理由として)非常に大きいです」(名古屋大学医学部附属病院 後藤真紀 医師)

    大学と医師が伝えたのは、妊娠・出産には「適齢期がある」ということです。

    「基本的には35歳以降は徐々に妊娠率が下がって来ますし、一般的に40歳以降は極端に妊娠しにくくなります」(後藤真紀 医師)
        
    女性の卵子は年齢とともに質と量が低下し、自然に妊娠する力は30歳くらいから下がり始めるといいます。

    ■若いうちからライフプラン

    しかし、街で聞いてみると、若いうちに妊娠・出産に目を向ける機会はなかったという人も。
        
    「(20代の頃は)バリバリ仕事をして正社員で働いていたので、結婚とか子どもっていうのは考えていなかったです」(40代 看護師)
    「もっと知っていれば計画的に、もうちょっと早く1人目産んで(仕事に)戻ってまた2人目とかあり得た」(40代 1児の母)

    学生の中には、改めて理想の母親像を思い描くようになったという人もいます。
    養護教諭を目指している小堺遥さん。将来は、仕事と子育てを両立したいと考えています。

    卵子の在庫の数を調べる血液検査の結果が返ってきました。
    小堺さんの卵子の数は、同世代の人より少し多めであることが分かりました。
    数だけで妊娠のしやすさが判断できるわけではありませんが、参考になったようです。
        
    「良かったです、調べて、本当に。
    仕事したいなとは思ってるんで、ちゃんと(子どもを)産んで、仕事と両立していけたらなと思います」(検査を受けた 小堺遥さん)

    ■後悔のない将来の選択を

    大学の担当者は、こうした取り組みを進める理由について。
        
    「ちゃんと社会に出ていく前に、健康管理をきちんとしてから社会に出て行ってもらいたい。
    (学生にとっては)キャリアプランが先だけれど、ライフプランも視野に入れて将来を考えていただきたい」(愛知学院大学 保健センター 糠谷敬子 看護師)

    仕事、そして家庭。若い彼女たちが将来、後悔することなく、選択できることを願い、取り組みは続けられています。

    中京テレビNEWS 2018/7/16(月) 14:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00010004-sp_ctv-l23


    (出典 ninkatsu-suppli.net)



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    (出典 asg-platform.org)


    【【妊活教育】女子大学生が採血検査、授業の一環で自身の「卵子の在庫数」を知り、ライフプランを考える参考に、妊娠・出産には「適齢期がある」】の続きを読む

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