いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 迷惑行為



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/20(金) 14:59:05.01

    https://www.j-cast.com/trend/2018/07/19334228.html?p=all

    うだるような暑さが連日続く今年の夏。7月に入り全国各地で猛暑が続いている。外出先では、扇子をパタパタとあおぐ機会も少なくないだろう。

    だが、扇子の使用に嫌悪感を表明したインターネットユーザーが注目を集め、議論に発展している。

    ■「やめてくれません?」と注意された人も

    匿名ブログ「はてな匿名ダイアリー」で2018年7月18日、

    「電車での扇子を明確に禁止にしてほしい」

    との書き込みがあった。

    投稿者は、電車内で年配男性が扇子を使用することを問題視する。汗ばんだ首筋から体臭が拡散し、周囲を不快にするとの持論だ。
    手を止めて「やっと止まったか」と思いきや、またもあおぎはじめ、苛立ちはピークに。「車内マナー以前の問題だよ」とおかんむりのよう。

    同様の悩みは、決して少数ではなさそうだ。ネットの掲示板では、同じような不満が多数見つかる。

    「電車で扇子でパタパタはアリ?ナシ?」(発言小町)では、年配女性の「香水」「汗」のニオイに、投稿者はうんざり気味。
    さらに冷房が効きすぎた車内だと、扇子の風がさらに追い打ちをかけ、こちらも悩みのタネだという。

    「電車内での扇子使用について マナー違反だった」(ヤフー知恵袋)では、扇子を使用していたところ、同乗者に注意されたエピソードを紹介している。
    投稿者は顔のあたりを控えめにあおいでいたものの、隣の女性からひと言「すみません。それ(扇子)、やめてくれません?」。
    投稿者は「(電車内での扇子使用は)マナー違反だったでしょうか?」と投げかけている。

    ■「仰ぐと音鳴るからやめろや」「むしろ私の方にも扇いで」

    はてな匿名ダイアリーの投稿に対しては、賛否両論寄せられている。否定派からは、

    「電車内で扇子使ってる人を迷惑なんて考えたこともなかったのでビックリ。むしろ私の方にも扇いでほしいくらいに思ってた」
    「気持ちはわかるが器がちいせえ。 こういうイライラしてる人が一番嫌い」

    と驚きやあきれる声が挙がった。一方、賛同派も少なくなく、「ニオイ」「風」以外にも、

    「扇子、仰ぐと音鳴るからやめろやと思う。イヤホンのシャカシャカ同様に気になる」
    「視界のすみでちょこちょこ動いているのがストレスになるので、おっさんでなくてもイヤ。同じ理由で化粧も嫌い」

    と新たな論点も示されている。

    「スメハラ」(スメル・ハラスメント)に厳しい目が注がれるようになった昨今。閉鎖空間での暑さしのぎも例外ではないようだ。


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1532062063/
    1が建った時刻:2018/07/20(金) 12:40:47.05


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    1 Witch hazel ★ :2018/07/19(木) 21:18:07.26

     北九州市の繁華街で暴力団の威力を示し周囲を不安にしたとして、福岡県警は19日、指定暴力団工藤会傘下組織組長の山本和義(70)=同市小倉北区泉台2丁目=ら7容疑者を県迷惑行為防止条例違反(粗暴行為の禁止)の疑いで逮捕し、発表した。他に逮捕されたのは、木村正勝容疑者(70)=同市小倉南区下城野1丁目=ら同会傘下組織組長の男4人と、幹部の男2人。県警は7人の認否を明らかにしていない。

     北九州地区暴力団犯罪捜査課によると、山本容疑者ら組長5人は6月16日午後8時過ぎごろ、同市小倉北区堺町近くの路上を黒色系のスーツ姿でうろつくなどして暴力団の威力を示した疑いがある。同日午後10時ごろには組幹部2人を加えた7人が、同市八幡西区黒崎1丁目で同様の行為をした疑いがある。

    https://www.asahi.com/articles/ASL7M5TWHL7MTIPE02T.html?iref=comtop_latestnews_01




    (出典 www.police.pref.fukuoka.jp)


    【【暴力団】暴力団の威力誇示容疑:「黒色系のスーツ姿」で往来をうろつくなどして暴力団の威力を示した、工藤会系組長ら7人逮捕】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/17(火) 12:57:50.92

    https://www.j-cast.com/2018/07/16333883.html?p=all

    西日本豪雨で甚大な被害のあった岡山県倉敷市内などで、ボランティアやマスコミが
    壊れた家にカメラを向けて被災者が困っていると、関係者がツイッターなどで訴えている。

    ボランティアの支援や、現状についての報道を通じて援助が受けられることには、
    被災地の人から感謝する声が多いが、「記念撮影」など一部のマナー違反には戸惑いも広がっている。

    ■「記念撮影」する人たち

    「ボランティアに来てくれるのはありがたいが、自分の家の状況を写真に撮ってSNSにあげるのはやめてほしい」

    広島県内在住という「広島 ボランティア 情報」さんは2018年7月15日、ツイッター上で、
    ある被災者が泣きながらこう訴えていたとの情報を投稿した。

    これはボランティアセンターの関係者からの情報だといい、「広島 ボランティア 情報」さんは、
    「大切なお話です」「被災地で写真を撮るときは配慮をお願いします」とボランティア参加者に呼びかけている。

    この投稿は、大きな反響を呼び、16日昼過ぎ現在で8000件ほどもリツイートされている。

    リツイートの中には、「やった成果を誇りたい気持ちは分からないでもない」との声もあったが、
    一部のボランティアに対しては厳しい指摘が多い。「もしも傷ついた自分や家族にカメラを向けられたらどんな気持ちになるか」
    「相手の気持ちを考えて、行動しましょう」「ボランティアを自己満足と勘違いされない姿勢が問われる」などと書き込まれている。

    岡山県では、倉敷市社会福祉協議会が7月14日、フェイスブック上などで「被災された方への配慮」を呼びかけた。

    「一部のボランティアによる記念撮影などで戸惑われている地元の方もおられます。不要な撮影は
    ボランティアへの信頼を損ねる原因になるため自粛ください。どうしても撮影したいときは必ず許可を得てください」

    ■避難所で「寝る所を用意して」

    また、マスコミの取材で写真やビデオの撮影が多くなって被災者が戸惑っているとも指摘し、
    「被災された方々へのお気持ちやプライバシーを配慮し、マナーある行動と言葉遣いをお願いします」と書いている。

    倉敷市社会福祉協議会の次長は7月16日、J-CASTニュースの取材に対し、被災者からボランティアへの苦情を数件聞いたと明かした。

    「ボランティアセンターで受け付けをせず、勝手に活動して、避難所で『水がほしい』などと言ってくる方も一部でおられます。
    ボランティアの寝る所を用意すべきだという方もおられました。これでは、被災者に回るべきものがなくなってしまいます。
    センターを通さずに入って熱中症になったり、半袖の軽装でケガをして搬送されたりするなど、活動にも支障を来たしています。
    写真など個人が特定できるものは、SNSなどに勝手に上げないでほしいですね」

    マスコミの取材についても、苦言を呈した。

    「撮影の許可をしないわけではないのですが、センターを通さずに、いきなり被災者の家に行って、
    『よろしいですか』とインタビューすることもあったようです。スタッフの人出が足りないところ、
    ボランティアが何人来たかなどを放送の時間までに教えて下さい、といった依頼もありました」

    報道ヘリの音がうるさくて電話の声が聞こえない、といった不満も出ているそうだ。

    ただ、被災者への支援はしてほしく、報道されないと現状が伝えられない面はあると言う。「ありがたいですが、痛し痒しです」と話していた。


    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 ばーど ★ :2018/07/08(日) 23:28:52.22

     岡山県倉敷市が公式サイトとTwitterを通じ、「自衛隊の通行の妨げになっている」として真備町川辺橋前に支援物資を置かないよう呼びかけています。

    https://twitter.com/Kurashiki_City/status/1015862721085038592
    倉敷市@Kurashiki_City

    倉敷市からのお願いです。現在、倉敷市では個人の方からの救援物資を受け付けていませんが、真備町川辺橋前に沢山の支援物資が置かれており、自衛隊の通行の妨げになり困っています。お気持ちは大変ありがたいのですが、支援物資を川辺橋前に置かないようお願いします。

    現在個人からの救援物資の受付を行っていないにもかかわらず、真備町川辺橋前に多くの支援物資が置かれているとのこと。倉敷市は「お気持ちは大変ありがたい」としながらも、自衛隊の通行路確保のため「川辺橋付近に救援物資を置くことはご遠慮ください」とコメントしています。

    倉敷市公式サイトより

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     倉敷市のツイートは投稿から2時間足らずで1万RTを突破。Twitterでは「救援物資は落ち着いてからにしよう」「迷惑行為になってしまう」といった声の他、「支援物資を受け入れられる場所を案内してほしい」といった意見もあがっています。

     公式サイトの発表によると、義援金の受付については体制が整い次第サイトやTwitter上で告知するとしています。

    2018年07月08日 18時36分
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/08/news024.html


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    1 ばーど ★ :2018/07/03(火) 13:57:30.09


    (出典 img.news.goo.ne.jp)


     名古屋市中区のいわゆる「ゴミ屋敷」で、裁判所が3日朝から住宅に大量にため込まれたゴミなどを撤去する強制執行に乗り出しました。

     住宅には3日午前8時半ごろ、裁判所の職員が到着し、作業員らが段ボールや空き缶などのゴミの撤去を始めました。

     この住宅では10年ほど前から住人の男性(62)が大量のゴミなどをため込んだため、いわゆる「ゴミ屋敷」となり、周辺住民から苦情が相次いでいました。

     このため、住宅の所有者がゴミの撤去や住宅の明け渡しを求め裁判所に提訴。今年1月、請求を認める判決が言い渡されましたが、男性は応じず生活を続けていました。

    住人の男性:「納得はしてないけど、そうなるしかないんだよ。裁判所の決定だから」

     ゴミの撤去は3日ほどかけ行われる予定です。

    (最終更新:2018/07/03 12:13)
    東海テレビ
    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=57403&date=20180703


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