いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 迷惑行為



    1 Witch hazel ★ :2018/07/19(木) 21:18:07.26

     北九州市の繁華街で暴力団の威力を示し周囲を不安にしたとして、福岡県警は19日、指定暴力団工藤会傘下組織組長の山本和義(70)=同市小倉北区泉台2丁目=ら7容疑者を県迷惑行為防止条例違反(粗暴行為の禁止)の疑いで逮捕し、発表した。他に逮捕されたのは、木村正勝容疑者(70)=同市小倉南区下城野1丁目=ら同会傘下組織組長の男4人と、幹部の男2人。県警は7人の認否を明らかにしていない。

     北九州地区暴力団犯罪捜査課によると、山本容疑者ら組長5人は6月16日午後8時過ぎごろ、同市小倉北区堺町近くの路上を黒色系のスーツ姿でうろつくなどして暴力団の威力を示した疑いがある。同日午後10時ごろには組幹部2人を加えた7人が、同市八幡西区黒崎1丁目で同様の行為をした疑いがある。

    https://www.asahi.com/articles/ASL7M5TWHL7MTIPE02T.html?iref=comtop_latestnews_01




    (出典 www.police.pref.fukuoka.jp)


    【【暴力団】暴力団の威力誇示容疑:「黒色系のスーツ姿」で往来をうろつくなどして暴力団の威力を示した、工藤会系組長ら7人逮捕】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/17(火) 12:57:50.92

    https://www.j-cast.com/2018/07/16333883.html?p=all

    西日本豪雨で甚大な被害のあった岡山県倉敷市内などで、ボランティアやマスコミが
    壊れた家にカメラを向けて被災者が困っていると、関係者がツイッターなどで訴えている。

    ボランティアの支援や、現状についての報道を通じて援助が受けられることには、
    被災地の人から感謝する声が多いが、「記念撮影」など一部のマナー違反には戸惑いも広がっている。

    ■「記念撮影」する人たち

    「ボランティアに来てくれるのはありがたいが、自分の家の状況を写真に撮ってSNSにあげるのはやめてほしい」

    広島県内在住という「広島 ボランティア 情報」さんは2018年7月15日、ツイッター上で、
    ある被災者が泣きながらこう訴えていたとの情報を投稿した。

    これはボランティアセンターの関係者からの情報だといい、「広島 ボランティア 情報」さんは、
    「大切なお話です」「被災地で写真を撮るときは配慮をお願いします」とボランティア参加者に呼びかけている。

    この投稿は、大きな反響を呼び、16日昼過ぎ現在で8000件ほどもリツイートされている。

    リツイートの中には、「やった成果を誇りたい気持ちは分からないでもない」との声もあったが、
    一部のボランティアに対しては厳しい指摘が多い。「もしも傷ついた自分や家族にカメラを向けられたらどんな気持ちになるか」
    「相手の気持ちを考えて、行動しましょう」「ボランティアを自己満足と勘違いされない姿勢が問われる」などと書き込まれている。

    岡山県では、倉敷市社会福祉協議会が7月14日、フェイスブック上などで「被災された方への配慮」を呼びかけた。

    「一部のボランティアによる記念撮影などで戸惑われている地元の方もおられます。不要な撮影は
    ボランティアへの信頼を損ねる原因になるため自粛ください。どうしても撮影したいときは必ず許可を得てください」

    ■避難所で「寝る所を用意して」

    また、マスコミの取材で写真やビデオの撮影が多くなって被災者が戸惑っているとも指摘し、
    「被災された方々へのお気持ちやプライバシーを配慮し、マナーある行動と言葉遣いをお願いします」と書いている。

    倉敷市社会福祉協議会の次長は7月16日、J-CASTニュースの取材に対し、被災者からボランティアへの苦情を数件聞いたと明かした。

    「ボランティアセンターで受け付けをせず、勝手に活動して、避難所で『水がほしい』などと言ってくる方も一部でおられます。
    ボランティアの寝る所を用意すべきだという方もおられました。これでは、被災者に回るべきものがなくなってしまいます。
    センターを通さずに入って熱中症になったり、半袖の軽装でケガをして搬送されたりするなど、活動にも支障を来たしています。
    写真など個人が特定できるものは、SNSなどに勝手に上げないでほしいですね」

    マスコミの取材についても、苦言を呈した。

    「撮影の許可をしないわけではないのですが、センターを通さずに、いきなり被災者の家に行って、
    『よろしいですか』とインタビューすることもあったようです。スタッフの人出が足りないところ、
    ボランティアが何人来たかなどを放送の時間までに教えて下さい、といった依頼もありました」

    報道ヘリの音がうるさくて電話の声が聞こえない、といった不満も出ているそうだ。

    ただ、被災者への支援はしてほしく、報道されないと現状が伝えられない面はあると言う。「ありがたいですが、痛し痒しです」と話していた。


    (出典 pbs.twimg.com)


    【【民度】倉敷市内などで、ボランティアやマスコミが勝手に壊れた家の写真撮影しSNSに投稿、被災者の気持ちに配慮を…関係者がツイッターで訴え!】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/08(日) 23:28:52.22

     岡山県倉敷市が公式サイトとTwitterを通じ、「自衛隊の通行の妨げになっている」として真備町川辺橋前に支援物資を置かないよう呼びかけています。

    https://twitter.com/Kurashiki_City/status/1015862721085038592
    倉敷市@Kurashiki_City

    倉敷市からのお願いです。現在、倉敷市では個人の方からの救援物資を受け付けていませんが、真備町川辺橋前に沢山の支援物資が置かれており、自衛隊の通行の妨げになり困っています。お気持ちは大変ありがたいのですが、支援物資を川辺橋前に置かないようお願いします。

    現在個人からの救援物資の受付を行っていないにもかかわらず、真備町川辺橋前に多くの支援物資が置かれているとのこと。倉敷市は「お気持ちは大変ありがたい」としながらも、自衛隊の通行路確保のため「川辺橋付近に救援物資を置くことはご遠慮ください」とコメントしています。

    倉敷市公式サイトより

    (出典 image.itmedia.co.jp)


     倉敷市のツイートは投稿から2時間足らずで1万RTを突破。Twitterでは「救援物資は落ち着いてからにしよう」「迷惑行為になってしまう」といった声の他、「支援物資を受け入れられる場所を案内してほしい」といった意見もあがっています。

     公式サイトの発表によると、義援金の受付については体制が整い次第サイトやTwitter上で告知するとしています。

    2018年07月08日 18時36分
    ねとらぼ
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/08/news024.html


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    1 ばーど ★ :2018/07/03(火) 13:57:30.09


    (出典 img.news.goo.ne.jp)


     名古屋市中区のいわゆる「ゴミ屋敷」で、裁判所が3日朝から住宅に大量にため込まれたゴミなどを撤去する強制執行に乗り出しました。

     住宅には3日午前8時半ごろ、裁判所の職員が到着し、作業員らが段ボールや空き缶などのゴミの撤去を始めました。

     この住宅では10年ほど前から住人の男性(62)が大量のゴミなどをため込んだため、いわゆる「ゴミ屋敷」となり、周辺住民から苦情が相次いでいました。

     このため、住宅の所有者がゴミの撤去や住宅の明け渡しを求め裁判所に提訴。今年1月、請求を認める判決が言い渡されましたが、男性は応じず生活を続けていました。

    住人の男性:「納得はしてないけど、そうなるしかないんだよ。裁判所の決定だから」

     ゴミの撤去は3日ほどかけ行われる予定です。

    (最終更新:2018/07/03 12:13)
    東海テレビ
    http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=57403&date=20180703


    【【ゴミ屋敷】名古屋市中区の「ゴミ屋敷」、裁判所のゴミなどを撤去する「強制執行開始」、住人「納得はしてないけど裁判所の決定だから」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/06/12(火) 20:01:28.12

    西武池袋駅ホーム(Wikimedia Commonsより、Okiaさん撮影)

    (出典 www.j-cast.com)


    西武池袋駅の改札前に、大量の汚物が散乱していた――。2018年6月12日朝、通勤ラッシュ時の駅を利用していた乗客から、こんな「悲鳴」のような報告がツイッターに同時多発的に上がった。

    目撃者の話によれば、改札付近10メートルほどの範囲にわたって、人糞とみられる汚物が広がっていた。しかも、「人がしたとは思えないくらいの量」だったという。

    ■「めっちゃ臭いなと思ったら...」

    西武池袋駅の利用客から、汚物を目撃したとの報告が出たのは12日朝9時過ぎ。現場は西武池袋駅の地下1階にある改札を入ってすぐの辺りで、ウン悪くここを通った利用客からツイッターに、「めっちゃ臭い」などと阿鼻叫喚の書き込みが相次いだのだ。

    量はかなりのものだったらしい。現場を目撃したツイッターユーザーのせな(@senass0306)さんは、報告ツイートで「象」にたとえて表現。J-CASTニュースの取材にも、

    「悪臭が酷く周りを見渡すと数箇所に分けて排せつ物があり、人がする量とはあまり思えないくらいの量でした」

    と衝撃を語る。汚物の範囲は「だいたい10メートルくらい」で、固形のものだけでなく、通行人に踏まれて広がった状況のものもあったという。

    ■西武鉄道「汚物が散乱していたのは事実です」

    せなさんは続けて、目撃時の状況について「駅員さんと清掃員の方が必死で掃除をしていました」と振り返る。モップやタオルなどで、床を拭いていたそうだ。周りの利用客の様子については、

    「口と鼻を抑えて歩いている人も多かったです」

    と振り返っていた。

    西武鉄道広報部の担当者は12日午後のJ-CASTニュースの取材に対し、

    「本日の朝8時35分頃、西武池袋駅改札内のトイレとその付近に汚物が散乱していたのは事実です」

    と説明。その上で、「駅員や清掃業者の人間が5人ほどで対処にあたり、すぐに汚物は処理しました」と話していた。

    2018/6/12 19:06
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/12331180.html?p=all


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