いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 調査



    1 記憶たどり。 ★ :2018/10/15(月) 14:18:41.65

    https://this.kiji.is/424435472624518241?c=39550187727945729

    宮内庁は15日、仁徳天皇陵として管理する堺市の大山古墳について、保全の一環の発掘調査を、
    今月下旬から初めて堺市と共同で実施すると発表した。陵墓への部外者の立ち入りは厳しく
    制限されており、画期的な試み。




    (出典 www.mozu-furuichi.jp)


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    1 サーバル ★ :2018/10/07(日) 17:34:52.38

    総務省の発表した平成29年通信利用動向調査によると、日本におけるスマートフォンの保有状況は75%を越えている。しかしこれは、世界各国と比べると決して高い数値とは言えない。日本独自の発達を遂げたガラパゴス携帯、通称ガラケーを使い続けている層が一定数いるからだ。

    しかし、現在実用化に向けて開発が進められている5G回線のサービス開始にともない、多くのガラケーが通信を行っている3G回線が終了する可能性がある。そのとき、ガラケーユーザーはどう動くだろう。スマートフォンを購入するのか、それともガラケーにこだわるのか?

    先日MMD研究所では、ガラケーユーザー1,009名を対象に「2018年6月 フィーチャーフォン利用者の実態調査」を実施した。スマートフォンを取り巻く技術が目覚ましく発展している今だからこそ、ガラケーユーザーの実態を把握し、改めて日本におけるガラケーのニーズを洗い出すためだ。本コラムでは、その調査結果をもとにガラケーユーザーの実態を紐解いていく。ガラケーがなくなる日は、本当にやって来るのだろうか?

    (※通常MMD研究所では「フィーチャーフォン」という正式名称を用いているが、本コラムにおいては、より一般ユーザーに馴染みの深い「ガラケー」を用いることとする。)

    2018年現在 5人に1人がガラケーを持っている
    事前調査において、全国の15~69歳の男女15,018人にプライベートで利用している端末を聞いたところ、スマートフォンを利用していると回答したのは全体の77.9%、ガラケーを利用していると回答したのは19.9%だった。

    (出典 cdn.zuuonline.com)


    19.9%――この数値を高いと思われるだろうか、低いと思われるだろうか。 20. MMD研究所で過去に実施したガラケーユーザー対象の調査と比較すると、ガラケーの利用率は低下している。「2016年6月フィーチャーフォン利用者実態調査」では、ガラケーユーザーは全体の31.2%。「2017年2月 フィーチャーフォン利用者のスマートフォンに関する意識調査」では23.9%だった。年を追うごとにガラケーユーザーが減っていることは確かだが、2016年から2017年にかけては7.3%減少しているのに対し、2017年から2018年にかけては4%しか減少していない。

    2018年現在でも全体の2割弱、言い換えればほぼ5人に1人がガラケーを持っているという結果が出たことは、調査担当者としても驚きだった。

    スマートフォンへの乗り換えを検討しているガラケーユーザーは23.8%
    ガラケーユーザー(スマートフォンとの併用ユーザーは除く)2,364人にスマートフォンへの乗り換え検討状況をきいたところ、現在乗り換えを検討しているユーザーが23.8%、過去に検討していたが現在はしていないユーザーが17.5%、一度も検討したことがないユーザーが58.7%だった。

    (出典 cdn.zuuonline.com)


    ちなみに同様の設問がある2017年の調査では、検討しているユーザーが20.2%、過去に検討していたが現在はしていないユーザーが22.9%、検討したことはないユーザーが56.9%という結果だった。

    2017年から2018年にかけて、スマートフォンへの乗り換えを検討しているガラケーユーザーの割合が増えていることが窺える。とはいえ、2018年の調査でもスマートフォンへの乗り換えを検討していないユーザーの方がはるかに多く、全体の76.2%を占めている状況だ。 現役のガラケーユーザーは、ガラケーに対して不満を抱いてはいないのだろうか?

    ガラケーユーザーのほぼ半分がガラケーに「不満はない」
    本調査において、ガラケーユーザー1,009人を対象にガラケー端末への不満をきいたところ、全体の49.0%がガラケーに不満を持っていないことがわかった。

    (出典 cdn.zuuonline.com)



    (出典 cdn.zuuonline.com)


    https://zuuonline.com/archives/189231


    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538886869/

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538891113/

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538896641/


    【【社会】プライベートで利用している端末:「スマホ 77.9%、ガラケー19.9%」ガラケーに不満はない】の続きを読む



    1 みそラーメン ★ :2018/09/16(日) 20:18:27.29

    東名高速道路で昨年6月、あおり運転をされて追い越し車線に無理やり停止させられた夫婦が亡くなるいたましい事件があった。
    この追突死事故で「自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)」などの罪で起訴された被告に、横浜地検が予備的訴因として「監禁致死傷罪」を追加したことが7日にわかった。

    この悲しい事件以降、あおり運転に関する事件を耳にする機会は増加した。
    9月3日にはあおり運転を受けたことに腹を立てた男が、乗用車に載っていた2人を殴って怪我をさせたとして、傷害の疑いで逮捕されるという事件も起きた。
    チューリッヒ保険会社は7日、全国のドライバー2230人を対象に実施した「あおり運転に関する調査結果」を発表した。

    ▼サイズの小さい白っぽい車が狙われやすい?

    「あおり運転を受けたことがある」と聞くと、「ある」と回答した人は70.4%もいた。
    その内容は、「車体を接近させて、もっと速く走るように挑発された」(78.5%)、「車体を接近させて、幅寄せされた」(21.0%)など、車間距離を詰められるケースが多いようだ。

    また、あおり運転をされた時に運転していた車は「軽自動車」(28.8%)、「コンパクトカー/ハッチバック」(22.8%)など、サイズの小さい車が多く、車体の色は「ホワイト」(26.3%)、「シルバー」(25.8%)といった白っぽい車があおられやすいらしい。
    一方、あおってきた車は、「セダン」(33.5%)、「バン/トラック」(18.3%)などの大きい車が多かった。

    大きい車を運転していると気持ちまで大きくなってしまう、という人がいるのだろうか。
    ちなみに、多い色は「ブラック」(27.8%)、ホワイト(23.8%)という結果になった。

    ▼あおり運転を警察に通報する人は2%未満

    警察庁は今年1月、あおり運転などの悪質かつ危険な運転に対して、危険運転致死傷罪や暴行罪を適用するなど、厳罰化を公表した。
    ただ、この「あおり運転に対する厳正な対処」を知っている人は51.2%と半数程度。
    警察庁が、あおり運転をこれまで以上に問題視している現状を知っている人はあまり多くない。

    また、あおり運転を受けた際の適切な対応を知っている人も少なそうだ。
    あおり運転を受けた際の対処として、最も多かったのが「道を譲った」(57.0%)。
    以下、「何もしなかった」(16.6%)、「路肩に停車した」(10.0%)が続き、「警察に通報した」人は2%未満に留まった。

    あおり運転は事故に至らずとも、暴行罪が適用されることのある犯罪行為だ。
    あおり運転を受けたら通報することを念頭に入れておくと、大きなトラブルは防げるだろう。

    ちなみに、「運転中に他のドライバーに対してカッとなり挑発的な運転をしそうになることがある人」は37.0%もおり、あおり運転の加害者予備軍は決して少なくない。
    「自分はあおり運転なんて絶対しない」と自負していても、感情のコントロールはなかなか難しい。
    「絶対なんてない」と想定して運転するだけでも、多少はイライラせずにすむかもしれない。

    ▼安全運転を心がけてもあおられる?

    あおり運転を受けた人に、普段の運転について聞くと、「十分な車間距離を保つ」(92.8%)、「ウィンカーは早めに出す」(92.8%)、「進路を譲る」(90.8%)と安全運転を心がけている。
    また、あおり運転を受けないように工夫している人は74.7%もおり、主な工夫として「車間距離をしっかりとる」(56.8%)、「ウィンカーは早めに出すようにしている」(43.8%)、「急な割込みをしない」(36.0%)などが票を集めた。

    また、あおり運転を受けた原因として、思い当たる節について聞くと「車線変更をした」(17.7%)が最多。
    以下、「追い越し車線を走り続けた」(15.3%)、「法定速度を守って走っていた」(14.5%)と続いた。
    車線変更にイラッとしてしまうドライバーは一定数いるのかもしれない。

    ▼冷静に対応することが大切

    同調査に対して、九州大学大学院システム情報科学研究院の志堂寺和則教授はこのようなコメントを残している。
    <あおり運転によるトラブルに巻き込まれそうになったら、挑発にのらず、交通法規を遵守して冷静に対処することが重要です。同乗者がいる場合は、110番通報、ナンバーなどの記録、動画撮影をしてもらうとよいでしょう>

    ※続きはソースで
    https://wezz-y.com/archives/58633

    ★1:2018/09/16(日) 11:01:47.28
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537063307/




    (出典 wezz-y.com)



    (出典 s.response.jp)


    【【あおり調査】 あおり運転:「軽自動車」など、サイズの小さい車で色は白っぽい車が被害に遭いやすく、黒っぽい大きい車に加害車両が多い】の続きを読む



    1 (^ェ^) ★ :2018/09/01(土) 08:23:48.67

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00010000-senkyocom-pol

    8月中に行われ、有効回答数や回答を公開している報道機関8社の世論調査の結果をまとめ、比較しました。なお、各社の調査日や手法は異なるため、あくまでも参考値としてご覧ください。

    安倍内閣への支持・不支持率の差が縮まり、均衡へ。支持率は微増傾向

    「安倍内閣を支持しますか?支持しませんか?」といった旨の内閣支持・不支持率について8社を比較すると、NHKを除く7社の調査においてはやや不支持率が減少し、支持率が上昇する形になりました。

    NHKの調査では、先月7月6日・8日の調査では4ヶ月ぶりに支持率(44%)が不支持率(39%)を上回っていましたが、今月行われた調査では支持率が3ポイント低下の41%、不支持率は2ポイント上昇の41%となり、支持率と不支持率が並びました。

    読売新聞の調査においては、支持率と不支持率の差は顕著になっています。先月7月21日・22日の調査ではともに45%と拮抗していたことに対して、支持率は5ポイント上昇の50%、不支持率は5ポイント低下の40%となり、8社の中でもっとも支持率が高く、また、もっとも支持率と不支持率の差に開きのある結果となりました。

    自民党支持率は変わらず。立憲民主党は8社すべてで下落

    政党ごとの支持率に目を通すと、与党の自民党には、日経新聞・テレビ東京の調査では支持率が7ポイントと大幅な上昇を見せたことを除けば、大きな変化は見られません。

    一方で、衆院で野党第一党の立憲民主党は8社の調査すべてで先月から支持率の下落を見せています。時事通信の調査では0.1ポイント、JNNの調査では0.5ポイントと「微減」の範囲ではありますが、共同通信の調査では3.6ポイント、読売新聞の調査では4ポイントと、それぞれ決して少なくはない下落を見せました。

    朝日新聞の調査では、「あなたは、自民党に対抗する勢力として、いまの野党に期待できますか。期待できませんか」と聞いています。この問いに「期待できる」と回答した人は11%、「期待できない」と回答した人が80%となっており、立憲民主党以外も含めた野党への期待の声が薄いことがわかります。

    このほか、朝日新聞の調査では「あなたは、安倍さんが大きな力を握る『1強政治』は、よいことだと思いますか。よくないことだと思いますか。」と聞いていますが、これに対しては「よいことだ」と回答した人は17%で、69%が「よくないことだ」と回答しています。自民党に対抗する勢力として野党への期待は薄いものの、「1強政治」には批判的な意見が多いことも明らかになっています。

    9月4日に国民民主党の代表選が、9月20日には自民党の総裁選が行われます。与野党ともに国民からどのような評価を受けるかに注目が集まります。なお、選挙ドットコムでは自民党総裁選に向けて各種解説コンテンツを掲載しています。ぜひあわせてご覧ください。

    <参考>
    NHK 世論調査(8月3~5日実施、回答数1205)
    朝日新聞 世論調査(8月4~5日実施、回答数1928)
    JNN(TBSテレビ) 世論調査(8月4~5日実施、回答数1200)
    時事通信 世論調査(8月3~6日実施、回答数1,230)
    ANN(テレビ朝日)世論調査(8月18~19日実施、回答数1,113)
    読売新聞 世論調査(8月24~26日実施、回答数1,076)
    日経新聞・テレビ東京 世論調査(8月24~26日実施、回答数950)
    共同通信 世論調査(8月25~26日実施、回答数1,027)


    (出典 stg2-cdn.go2senkyo.com)



    (出典 jijinewspress.com)


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    1 ばーど ★ :2018/08/16(木) 21:27:19.41

    ※総踊り  8月13日発表 キャリコネニュース

    東京オリンピックに合わせ、サマータイム導入の動きが活発化している。安倍晋三首相は導入に関し、自民党内での検討を指示するなど前向きに取り組んでいるが、首相と国民との間には、大きな溝がありそうだ。

    キャリコネニュースでは8月9日から12日まで、サマータイムに関するアンケートを実施した。キャリコネニュースの読者やキャリコネ会員らから312件の回答が集まり、賛成7.1%、反対92.9%と、反対が圧倒的多数を占めた。

    ■「システムの影響調査と対応に莫大な費用かかる。誤ればインフラに多大な被害出る」

    反対意見では、体調不良を心配する人が多かった。「アメリカで幼少期を過ごし、サーマ-タイムには慣れていて、尚且つ朝型なのでサマータイムそのものには反対しません」という30代の女性は、

    「但し、たった2、3か月間、それも2時間も動かしたら自律神経がついていかず、やっと慣れたと思ったらまた調整が必要となり、ただでさえ暑くて弱ってる体に負担が多すぎます。夜型の方は慣れずにそのまま睡眠時間だけ減る人が多いのではないでしょうか」(30代女性/管理・事務職)

    と指摘する。ベルギーでサマータイムを経験した40代女性も

    「ヨーロッパの人たちは日本の人より時間が守られないことにも寛容なので、なんとかなる。が、時間に常に正確であることを求める日本社会でサマータイムを導入するのは、要らないプレッシャーとストレスを抱えるだけである」

    と書いていた。

    サマータイムは長時間労働を助長するという懸念も多い。「主人の会社が6月から9月の3か月間、1時間早く出社するサマータイムを導入している」という50代女性も、

    「1時間、起きるのが早くなっただけで、帰ってくる時間は同じ。労働時間が増えただけ。おかげで、睡眠時間が1時間けずられて、サマータイムに変わったあとは、2週間ぐらい体調が必ずおかしくなる」

    と反対する。体調への悪影響を心配する声は多く、

    「朝早い人とかきつすぎだし、生活リズム壊れそう」(20代男性/研究開発職)
    「生活時間軸の変化による混乱と、それに同調することによる精神的負担。鬱病を誘発する可能性がある」(50代女性/その他)
    「5分早く出勤するだけでも身体にこたえる」(40代男性/販売・サービス職)

    などの意見が寄せられた。

    システム面での負担が膨大になる、と懸念する人も少なくない。

    「システムへの影響調査及び対応に莫大な費用がかかる上に対応を誤ると、日本のインフラに多大な被害が出る」(30代男性/IT系技術職)
    「導入まで2年なんて不可能です。自民党幹部はIT識者の意見を聞くべきです」(40代男性/IT系技術職)

    「日本の計算機システムはサマータイムを適用しない前提で設計されている。これをサマータイム対応に改修するのは、JRの線路を標準軌に改軌するのと同様、莫大な手間とコストがかかり、非現実的」(50代男性/IT系技術職)という回答もあった。このほか、

    「そんなことするよりも祝日と土曜日が被った場合振替休日を設けるようにしてほしい。欲を言えば水曜日を休みにして週休3日にしてほしい」(20代女性/その他)
    「東京だけサマータイムを導入するってことを考えないのかが不思議で仕方ない。オリンピックのために日本全国を巻き込む必要は絶対ない」(30代男性/IT系技術職)

    などの主張も多かった。

    また、安倍首相周辺が強引に進めていると感じている人も多いようで、

    「竹槍の再現になってはならない。ごく一部の『権威』ある者の思い付きで進められては民主主義が破綻する。いや、既に破綻している」(30代男性/その他)
    「特にポジティブな要素が見えてこない施策を、国家主導で決められること自体に違和感」(30代男性/営業職)

    という意見も出ていた。

    ■営業職は賛成の人多い傾向「気温上昇に対応する必要ある」

    一方、賛成意見には「気温上昇に対応する必要あり」(60代男性/営業職)などの声が出ていた。管理・事務職に従事する20代の男性は「朝夕の明るい時間を活用できるため。これに尽きます。サマータイムのある国に住んでいますが、1日で慣れます。国全体で取り組めば混乱はないと思います」と、楽観的な見方をしていた。

    以下ソース先で

    2018.8.13
    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=58060


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    【【夏時間賛否】サマータイム導入:「賛成7.1%、反対92.9%」と、反対が圧倒的多数 安倍首相周辺がごり押しの感】の続きを読む

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