いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 皇室



    1 プラチナカムイ ★ :2019/01/22(火) 01:18:10.56

    秋篠宮家の長女、眞子さま(27)との婚約が内定している米国留学中の小室圭さん(27)が、週刊誌などが報じた「金銭トラブル」について近く文書を公表して説明する考えであることが21日、関係者への取材で分かった。結婚への意思が変わらないことを改めて表明するという。

    秋篠宮さまが2018年11月の誕生日会見で「2人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、それ相応の対応をすべきだ」と発言されたことを受けたとみられる。

    17年12月に週刊誌が小室さんの母、佳代さん(52)と元婚約者の男性の間に「金銭問題」が生じていると報じた。

    関係者によると、小室さん側は男性との間の問題について解決済みとの立場といい、文書ではこれまでの男性との金銭のやり取りを巡る経緯などについて説明。男性との協議など、今後に向けた対応にも言及するとみられる。

    眞子さまは報道が出た翌18年2月に「充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」との文書を宮内庁を通じて公表。結婚に関する儀式は20年に延期となっている。


    2019/1/21 22:36
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40289050R20C19A1CR8000/
    ※前スレ
    【皇室】小室さん、秋篠宮さま発言受け金銭問題の経緯説明、文書公表へ 結婚への意思が変わらないことを改めて表明へ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548081469/


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【対応】米国留学中の小室圭さん、秋篠宮さまの発言に近く文書を公表して説明「金銭トラブル」「結婚への意思」など】の続きを読む



    1 豆次郎 ★ :2018/12/23(日) 01:02:59.37

    天皇陛下「国民に感謝」85歳の誕生日で天皇として最後の会見
    2018年12月23日 0時03分

    天皇陛下は、23日、85歳の誕生日を迎えられました。これを前に、天皇として最後となる記者会見に臨み「象徴としての私の立場を受け入れ、私を支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝したい」と述べられました。

    天皇陛下は、誕生日を前に、皇居・宮殿で記者会見に臨まれました。来年4月の退位を前に、天皇として最後となる会見で、これまでの歩みを振り返りつつ今の心境を述べられました。

    この中で天皇陛下は、象徴として歩んだ歳月や退位までの残された日々について「即位以来、日本国憲法の下で象徴と位置づけられた天皇の望ましい在り方を求めながらその務めを行い、今日までを過ごしてきました。譲位の日を迎えるまで、引き続きその在り方を求めながら、日々の務めを行っていきたいと思います」と述べられました。

    続いて、戦後の日本を振り返る中で沖縄の戦争や苦難の歴史に触れ「沖縄の人々が耐え続けた犠牲に心を寄せていくとの私どもの思いは、これからも変わることはありません」と話されました。
    そして、時折声を震わせながら「先の大戦で多くの人命が失われ、また、我が国の戦後の平和と繁栄が、このような多くの犠牲と国民のたゆみない努力によって築かれたものであることを忘れず、戦後生まれの人々にもこのことを正しく伝えていくことが大切であると思ってきました。平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵しています」と述べられました。

    続いて、天皇陛下は、阪神・淡路大震災や東日本大震災など平成に起きた数多くの災害を挙げ「多くの人命が失われ、数知れぬ人々が被害を受けたことに言葉に尽くせぬ悲しみを覚えます。ただ、その中で、人々の間にボランティア活動を始め様々な助け合いの気持ちが育まれ、防災に対する意識と対応が高まってきたことには勇気付けられます」と話されました。

    会見の終盤、天皇陛下は、来年4月で結婚して60年になる皇后さまについて「結婚以来、常に私と歩みを共にし、私の考えを理解し、私の立場と務めを支えてきてくれました」と思いを述べられました。

    そして、ひときわ声を震わせながら「天皇としての旅を終えようとしている今、私はこれまで、象徴としての私の立場を受け入れ、私を支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝するとともに、自らも国民の一人であった皇后が、私の人生の旅に加わり、60年という長い年月、皇室と国民の双方への献身を、真心を持って果たしてきたことを、心から労いたく思います」と述べられました。

    天皇陛下は、最後に、来年の春、新しい時代が始まるとしたうえで「天皇となる皇太子とそれを支える秋篠宮は共に多くの経験を積み重ねてきており、皇室の伝統を引き継ぎながら、日々変わりゆく社会に応じつつ道を歩んでいくことと思います」と話されました。

    皇居では、23日、さまざまな祝賀行事とともに一般参賀が行われ、天皇陛下は、皇族方とともに、午前中3回、宮殿のベランダに立ちお祝いを受けられます。

    ◆声を震わせ思いを語る

    今回の記者会見は、天皇陛下の思いがこれまでにないほど強く表れたものとなりました。天皇陛下は誕生日を前にした今月20日、皇居・宮殿の一室で会見に臨まれました。

    記者の代表から退位を前にした心境や、国民に伝えたいことを尋ねられた天皇陛下。象徴の務めとして大切にしてきた事柄を1つずつ取り上げ、話題が沖縄の苦難の歴史や先の大戦による犠牲者に及ぶと、声を震わせながら思いを語られました。

    天皇陛下は、戦後の平和と繁栄が多くの犠牲と国民の努力によって築かれてきたことを正しく伝えていくことが大切だとする部分では、「正しく」ということばを強く述べられました。

    会見の終盤、国民への感謝や、ともに歩んできた皇后さまをねぎらう気持ちを語る時には、込み上げる思いにひときわ声を震わせられました。

    続きはこちらから↓
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181223/k10011757511000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)



    (出典 www.kunaicho.go.jp)



    (出典 www.kunaicho.go.jp)


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    1 スタス ★ :2018/12/02(日) 11:35:40.20

    ※ゴシップネタではなく、公式な会見における殿下本人のご発言です。

    眞子さまの婚約、現状では「できない」 秋篠宮さま言及
    11/30(金) 0:03配信
    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000003-asahi-soci

     30日の誕生日を前に、紀子さまとともに記者会見した秋篠宮さま。来年5月から皇嗣(こうし)となる心境とともに、結婚が延期されている長女眞子さまと小室圭さんについても語った。

     「多くの人が納得し、喜んでくれる状況にならなければ、婚約にあたる納采の儀を行うことはできません」。秋篠宮さまは、ゆっくりとした口調でこう述べ、眞子さまの結婚準備が暗礁に乗り上げていることを認めた。

     お二人は昨年9月に婚約が「内定」し、今年11月4日に結婚式が行われるはずだった。だが昨年末から、小室さんの家族をめぐる金銭トラブルなどが週刊誌で相次いで報道され、今年2月、結婚は2020年まで延期されることが発表された。この際、お二人は文書で「充分な準備を行う時間的余裕がないことを認識するようになりました」と理由をつづった。小室さんは8月から米国に留学中だ。

     秋篠宮さまは、小室家
    のトラブルをめぐる報道を承知していると明かし、「今でも二人が結婚したいという気持ちがあるのであれば、それ相応の対応をするべきだと思います」と問題を解決するよう求めた。



    会見全文

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1 2018/11/30(金) 01:03:48.12

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1543676265/


    (出典 Youtube)
    会見動画


    【【眞子さま】秋篠宮さま:「多くの人が納得し、喜んでくれる状況にならなければ、婚約にあたる納采の儀を行うことはできません」】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/08/12(日) 11:13:20.05

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180812/k10011574131000.html

    高円宮家の三女の絢子さまと、東京の大手海運会社に勤務する守谷慧さんの結納にあたる
    「納采の儀」が行われ、お二人の婚約が正式に決まりました。

    「納采の儀」は、一般の結納にあたる皇室の行事で、12日午前10時前、守谷さんの使いで
    親族の近藤達也さんがモーニング姿で高円宮邸に到着しました。続いて、薄い水色の
    シルクのワンピースを着た絢子さまと、母親の久子さまが待たれる故高円宮さまの肖像画のある応接室で、
    「納采の儀」が行われました。

    室内には、結納の品となる絢子さまの披露宴用のドレスの布地や清酒などが並べられ、
    近藤さんが、「婚約のため納采を行いたく思います。幾久しくお納めください」という趣旨の口上を述べると、
    絢子さまは、「謹んでお受けいたします」と応えられました。

    そして近藤さんが絢子さまに結納の品の目録を手渡しました。このあと絢子さまは、
    久子さまと皇居にある天皇皇后両陛下のお住まいを訪ね、婚約が正式に決まったことを報告されます。

    夕方には、守谷さんと父親の治さんが両陛下のお住まいを訪ねてあいさつをする予定です。

    納采の儀を終えた絢子さまと守谷さんは、宮内庁を通じて文書で感想をあらわし、絢子さまは、
    「滞りなく納采の儀を終えられましたことをうれしく思います」と述べられました。また、守谷さんは、
    「賜りました御縁に感謝しつつ日々を過ごしてまいりたいと存じます」と述べました。

    結婚式は、ことしの10月29日に東京の明治神宮で行われます。



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【皇室ニュース】絢子さまと守谷さん、12日、「納采の儀」が行われ、お二人の婚約が正式に決まりました】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/20(金) 20:56:01.35

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180720-00396817-fnn-soci

    秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまと婚約が内定している小室 圭さんの留学先の大学が、
    眞子さまの「フィアンセ」と紹介していたウェブサイトを書き換えたことがわかった。

    小室さんについて、8月から通うアメリカのフォーダム大学は、眞子さまの婚約者を意味する
    「フィアンセ」という言葉で紹介していたが、20日までに、「フィアンセ」という見出しが消え、
    「2017年9月に結婚の予定を公表した」との表現に書き換えられた。

    宮内庁は、皇室では一般の結納にあたる「納采の儀」を経て、婚約となることから、
    現時点では「フィアンセ」ではない旨を大学側に伝えていた。


    (出典 img.youtube.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【【表記削除】小室 圭さんの留学先、米フォーダム大学はホームページの眞子さまの「fiance」の表記を削除、「宮内庁が同大学側に指摘」】の続きを読む

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