いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 社会



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/22(日) 10:36:46.66

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180722-OYT1T50009.html?from=ytop_main1

    日本郵便は、通信販売会社や百貨店などを対象に商品を宅配先の玄関前に置くだけで
    配達を完了するサービスを来春から本格的に始める。荷物の増加に対して人手不足の解消が
    進まない中、不在時の再配達を抑え、コストを削減する狙いがある。

    このサービスでは、受け取り側が在宅か不在かを確認せず、配達員が玄関のドアノブに
    商品が入った袋を掛けたり、宅配ボックスに入れたりすると、配達を終えたことになる。
    受け取り側が企業からメールなどで商品の発送を知らせる連絡を受けた後、この方法による配達か、
    在宅中に配達をしてもらう従来通りの方法かいずれかを選択する。

    玄関前などに置くだけで配達を済ませられれば、日本郵便にとってはコストのかかる
    再配達を減らすことが可能となり、受け取り側も配達予定の時間帯に在宅して待つ手間が
    省けるなどのメリットがある。


    (出典 contents.gunosy.com)



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 image.edita.jp)



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    1 ばーど ★ :2018/07/21(土) 22:59:26.25 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000030-asahi-soci

    炎天下の駐車場で車内に置き去りにされた子どもが、熱中症などで命を落とすケースが後を絶たない。
    酷暑のこの時期、パチンコ店が見回りを強めるなど、あちこちで注意が呼びかけられている。

    千葉県八千代市のマルハン八千代緑が丘店。女性従業員が昨夏、駐車場の車の中でぐったりとした2歳ぐらいの女児を見つけた。

    気温は30度を超えているのに、エアコンは動いていない。窓をたたき、声をかけても反応はない。
    店内のアナウンスで車の持ち主を呼び出し、警察に通報。ガラスを割ろうとした瞬間、女児が寝返りをうった。

    発見から10分後、戻ってきた両親は「短時間じゃないですか」「こんなことで子どもは死にません」。いらだった様子だったという。

    当時店長だった片山晴久さん(38)=現・静岡店長=は「保護者との温度差を感じる。
    夏場の車内が危ないと思っている人が少なすぎるのでは」と話す。

    赤ちゃんの寝顔の下に、「救出の為(ため)、車の窓ガラスを割る場合があります」。
    全国で300店以上を展開するマルハンは昨春、こんなポスターをつくり、今年5月にネットで話題になった。
    「割っていいのか」「託児所を作れ」という批判の一方、「子どもの命はガラス1枚より重い」と賛意も寄せられた。

    八千代緑が丘店の見回りに今月、同行してみた。気温は32・5度。駐車場に日陰はなく、閉め切った車内はすぐ息苦しくなる。

    後部座席の窓ガラスが黒く、中が見えにくい車も多い。チャイルドシートやブランケットが見えると、
    子どもが隠れている可能性があって注意が必要だ。懐中電灯のほか、いざという時に窓ガラスを割るハンマーも持ち歩く。

    山崎直樹店長(45)は「従業員も体力的にきついが、かけがえのない子どもの命を守りたい一心で回っています」。


    駐車場を巡回するマルハンの山崎直樹店長。後部座席の窓ガラスは黒っぽい車が多く、中が見えにくい

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532156941/
    1が建った時刻:2018/07/21(土) 12:12:55.73


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 www.asahicom.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/07/21(土) 19:59:36.94


    (出典 news.careerconnection.jp)


    保守系政治家として知られる自民党の杉田水脈衆議院議員による月刊誌「新潮45」上での主張が、物議を醸している。「『LGBT支援』の度が過ぎる」というタイトルで掲載された文章では、LGBTカップルに税金を使うことについて

    「LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです」

    と持論を展開。立憲民主党の尾辻かな子議員から、ツイッターで

    「LGBTのカップルは生産性がないので税金を投入することの是非があると。LGBTも納税者であることは指摘しておきたい。当たり前のことだが、すべての人は生きていること、その事自体に価値がある」

    と批判されていた。

    「LGBTだからといって、実際そんなに差別されているものでしょうか」

    掲載された記事の冒頭で杉田議員は、自身に差別意識がないことや、現代の日本社会が同性愛の人たちに対して「非国民だ!」といった扱いをしていないことを根拠に、

    「LGBTだからって実際そんなに差別されているものでしょうか」

    と疑問を投げかける。「『生きづらさ』を行政が解決してあげることが悪いとは言いません」と言う一方で、

    「子育て支援や子供ができないカップルへの不妊治療に税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分があります。しかし、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです」

    と、LGBTを支援する必要はないという立場を明らかにした。

    最近は、LGBT以外にも様々な性分類が生まれているが、こうした傾向にも「もうわけがわかりません。なぜ男と女、二つの性だけではいけないのでしょう」と首を傾げていた。

    「LGBTの方々は社会的弱者ではない。その点において日本では差別されていない」と反論

    LGBTを巡っては、アウティングをきっかけに自殺した一橋大学生の例や、就活で差別を受けたという事例もある。にもかかわらず「そもそも差別などない」と、差別そのものの存在を否定するのは、現在差別に苦しんでいるLGBT当事者の気持ちを蔑ろにしていると言える。

    また、子どもを作らないことを「生産性がない」と表現し、生産性がなければ行政で支援する必要はないとする主張は、LGBTだけでなく、子どもを持たない人、持てなかった人も蔑むものだ。ネットでは、

    「『子供を作ること』を生産性の根拠に据えるのであれば『高齢者に税金を投入する意味があるのか』について杉田水脈は説明しなければならない」

    という意見もある。

    このほか、「文章を全部読んだんだけど、怒り狂っている」などの批判が噴出しているが、杉田議員は「ちゃんと新潮45を購入して全文を読んでから批判していただきたいです」と取り合わない。また、立憲民主党の尾辻議員の指摘についても

    「LGBTの方々でも、障害者の方は障害者福祉を低所得者の方は低所得者福祉を高齢者の方は高齢者福祉を受けられます。年金も生活保護も受けられます。当たり前のことです」
    「その点に於いて日本の中で何ら差別されていないし、また差別すべきではないと思います。納税者として当然の権利は行使できます。その上で、何かLGBTの方々だけに特別に税金を注ぎ込むような施策は必要ですか?」

    と、反論している。

    LGBT支援に関しては、2015年3月に自身のブログで「生産性のあるものと無いものを同列に扱うには無理があります。これは差別ではなく区別です」とも発言。杉田議員はこのほか、今年6月に英BBCで放送された伊藤詩織さんのドキュメンタリー「日本の秘められた恥」では、性暴力の被害にあった伊藤さんについて「女として落ち度があった」と発言して物議を醸している。

    2018.7.19
    キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=56882

    ★1が立った時間 2018/07/21(土) 01:24:36.91
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532163473/

    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2018/07/180719sugitamioeye.jpg


    (出典 cdn.mainichi.jp)


    【【LGBT】自民党の杉田水脈議員:『LGBT支援』の度が過ぎる、「LGBTのカップル、彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がない」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/21(土) 23:26:31.74

    当する生活保護受給者の女性6人に性的な発言を繰り返したり、メールでデートに誘ったりしていたとして、東京都江戸川区は20日、福祉事務所の男性職員(55)(主任)を同日付で停職3か月の懲戒処分にした。

     発表によると、男性職員は今年5月までの約2年間、ケースワーカーとして区内の生活保護受給者の生活相談などを担当。被害女性6人のうち、5人に対して自宅を訪問した際などに「胸が大きいですね」「事務所にはノーブラで来てください」といった性的な発言を繰り返した。また、3人に対して私的にメールや電話をしていたほか、2人を食事に誘うなどした。同5月、被害女性の1人が別のケースワーカーに「言葉による性的な嫌がらせを受けていた」と訴えて発覚した。

     男性職員は、区の調査に「(性的な発言は)親しくなるためのジョークだった」「(食事に誘った一部の女性には)特別な感情があった」などと話しているという。区の岡村昭雄・福祉部長は「再発防止に向けて指導を徹底し、信頼回復に努める」とコメントした。

    2018年07月21日 14時45分
    YOMIURI ONLINE
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180721-OYT1T50013.html

    関連スレ
    【東京】「恋愛感情を持っていたのでやってしまった」 担当する生活保護受給者の女性に「胸が大きい」江戸川区職員を処分
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532086641/


    (出典 www.fuei-kyoka.com)


    【【セクハラ】生活保護受給者の女性6人に性的な発言「胸が大きいですね」など、また私的に食事に誘った区職員、停職3ヵ月の懲戒処分】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/21(土) 20:49:20.07


    (出典 www.asahicom.jp)


    中小企業125万社を傘下に持つ日本商工会議所の三村明夫会頭が19日朝、東京都内のホテルで加藤勝信厚生労働相と懇談した。日商側は、年々深刻化する人手不足や、若者の流出による地方の疲弊などを訴え、中小企業に対する政策的な配慮を求めた。

     「各地の人手不足は悲鳴にも近い」。三村会頭は向かい合った加藤厚労相にこう訴えた。

     日商の今年の調査では、65%の企業が人手が不足していると回答。その割合は毎年5ポイントずつ上がっている。6割の中小企業が昨年度、賃金を引き上げたと説明し、「多くの企業で業績が改善していない。我々はこれを『防衛的賃上げ』と呼んでいる」と、やむを得ず賃上げに踏み切っている現状を強調。「新たに雇える状態ではない」として、政府に支援を求めた。

     残業時間の上限が導入された働き方改革関連法への懸念も表明された。残業時間を規制すると、取引先への納期が遅れたり、商機を失ったりする可能性があるという。大企業が残業時間を厳守することによる中小企業への「しわ寄せ」も懸念されるという。

     これに対し加藤厚労相は「認識は三村会頭と変わるところはない」と述べた。「防衛的賃上げ」という日商の受け止め方については「労使間で真摯(しんし)に話し合い、政府の賃上げ要請にこたえていただいた。感謝したい」と述べた。

     懇談会の前日に開かれた日商の夏季政策懇談会でも地方の苦境を訴える声が相次いだ。北海道の商工会議所幹部からは「地域に若者がいない」「建設業が厳しい。日給でしか人を雇えず、月給制度にもできない。現場での働き方改革は無理がある」などの指摘が出ていた。(加藤裕則)

    2018年7月20日15時06分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL7N4D3TL7NULFA00K.html

    ★1が立った時間 2018/07/21(土) 06:39:32.66
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532166198/


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