いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 社会



    1 記憶たどり。 ★ :2018/02/22(木) 12:45:32.99

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00050091-yom-spo

    平昌五輪ボブスレー女子2人乗りに出場したジャマイカチームが22日、ツイッターで東京都大田区の
    町工場関係者による「下町ボブスレー」開発プロジェクトメンバーとの記念写真を公開し、感謝の意を表した。

    同国女子として五輪初出場を果たしたジャマイカチームは当初、「下町ボブスレー」を使う予定で
    そりの無償提供を受けていたが、大会直前でラトビア製のそりを使うと決定。それでも、21日のレースで
    観客席に駆けつけてジャマイカに声援を送った「下町」プロジェクトメンバーに対し、選手の1人は
    「情熱を持ってジャマイカボブスレーを支援してくれたことに、本当に感謝している」と語った。

    22日未明に更新されたツイッターには、「下町」のメンバーと共にジャマイカ国旗を持った記念写真に添えて
    「すべてのファンとサポーターのおかげです!信じられない旅だった」とのメッセージがつづられた。




    (出典 number.ismcdn.jp)


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    1 まるもり ★ :2018/02/22(木) 21:25:32.94

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL1T54WCL1TTNAB00J.html

     性的少数者を示す「LGBT」について理解を深める学習会が宮崎市で開かれ、当事者が自らの体験や思いを語った。都市部に比べ、地方は支援が進みづらいと言われるなか、当事者たちが表舞台に立って声を上げ始めている。
     学習会は、2016年8月からLGBTの交流会を開く「レインボービュー宮崎」が1月下旬に開いた。代表の山田健二さん(33)=宮崎市=は性的少数者の一人。「ゲイ」を公言し、今年から顔を出して活動するようになった。当事者の居場所づくりや異性愛者らに理解してもらおうと、月1回の交流会と講演活動などを続けている。
     会では性的少数者が人口の7・6%いることを紹介。「左利きの人、AB型の人と変わらないくらいの数がいる。まずはみなさんの身の回りにいることを知ってほしい」と訴えた。
     山田さんは高校時代、初めてゲ…

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    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 ばーど ★ :2018/02/21(水) 15:59:39.13

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00000055-sasahi-soci  、

    正社員、契約社員に派遣社員、嘱託、パートにアルバイト。雇用形態によって職場が分断され、
    アラフォー世代を中心に、非正社員が悲鳴をあげている。
            
    AERAでは、2月下旬、調査会社マクロミルの協力を得て、20代から50代までの非正規雇用者
    324人を中心に、アンケートを行った。

    非正規雇用者は、企業にとってどんな存在で、どこにメリットがあるのか。寄せられた回答は、
    現職を選んだ理由にかかわらず、総じてシビアだ。

    「いつでも切れる」「安く雇える」「都合よく使える」「使い捨て」

    本意・不本意を問わず、正規・非正規を問わず、ほとんどの雇用者がそう認識しているのだ。

    さらに詳しく回答を見ていくと、不本意非正規では悲痛な声が目立つ。

    「生まれた時から不況世代」という男性(44)は、新卒時、エンジニアとしてIT企業に就職した。
    必死で就活したが就職先は選べる状況ではなく、契約社員として社会に出た同期も多かった。
    3年後外資系に転職したが、数年でリストラされる。

    「以降は派遣社員として、1年ごとの契約を結んできました。年収は280万円ほどで、
    正社員時代に比べて、6割程度に落ちました」(男性)

    車を売り、家賃もセーブ。外食や飲みに行く機会を減らし、以前は月5万~6万かけていた交際費も
    現在は1万円に切り詰めた。40歳を超えると、求人が目に見えて減った。マンションは保証人がいないため
    借りられず、収入や安定性の面で婚活サイトに登録しても相手にされない。

    「非正規は、生活が安定しないし、結婚もできない。非正規になると、50代までずっと不遇な時代が続くと思います」(男性)

    正社員として採用されても、一度非正規になるとなかなか正規に戻れない。病気になってしまえば、なおさらだ。
    現在、作業所に通う男性(36)は、最初の就職がうまくいかず、1週間で退職。その後、自動車メーカーに正社員で
    工業簿記として入社。パワハラがあるなか、無理をして2年半勤めたが、その間に心身のバランスを崩して退職。
    以降、抑うつ症状が出るようになった。現在も、安定した仕事には就けていない。

    多様な雇用形態が入り乱れるからか、時として職場にはひずみが生じる。国立大卒で団体の契約社員の女性(40)は、
    メーカーの正社員営業職として2年勤務し、資格試験勉強のためのブランクを経て、現職に就いた。
    職場の正社員は非正社員よりも意欲もスキルも低い。そのため、女性ら非正社員が多くの業務を負担する。
    正社員の賃金は非正社員の、おそらく2倍以上。

    「『自分たちは総合職だ』という特権意識だけがあって、仕事に対する責任感はとても希薄です」(女性)

    旧世代の価値観の弊害もある。ある契約社員の女性(43)は、こう語る。


    (出典 www.garbagenews.com)



    (出典 iitokoronet.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【非正社員】非正規雇用者の悲痛な声「いつ切られるかの不安しかない」「年金はもらえないと思う」「定年前に死ぬしかない」「安楽死が法整備されることを望む」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/02/21(水) 00:10:21.62

     経産省は20日、エネルギー基本計画改定に向けた有識者会議を開き、経済界や消費者団体などから意見を聴取した。経団連は計画に原発増設を明記することを要求。原発の建て替えや増設を基本計画に盛り込むか否かを巡り、賛成と反対の双方の立場から議論を繰り広げた。

     経団連の担当者は、産業競争力の維持のため「海外と遜色ない価格でのエネルギー供給が必要だ」と原発の必要性を強調。2030年を標的としている現在の基本計画は増設を明記していないが、30年以降も一定規模の活用が不可欠だとして、盛り込むよう求めた。これに対し、全国消費者団体連絡会の関係者は増設に反対する考えを示した。

    共同通信 2018/2/20 18:15
    https://this.kiji.is/338610321755751521

    ★1が立った時間 2018/02/20(火) 19:42:07.85
    前スレ
    https://asahi./test/read.cgi/newsplus/1519123327/


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)



    (出典 www.yamamoto-hiroshi.net)



    (出典 www.fmnagano.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 ssl-stat.amebame.com)



    (出典 ssl-stat.amebame.com)


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    1 ばーど ★ :2018/02/20(火) 19:55:44.24

    いわゆるAV出演強要問題をきっかけに、業界の改善に向けて取り組んでいる「AV人権倫理機構」(代表理事:志田陽子)は2月20日、女優が出演作品の販売停止を申請できる窓口を設けたと発表した。同機構はこの日からホームページ(http://avjinken.jp/)を開設して、販売・配信停止の申請を受け付けている。

    この窓口を設けた背景は、「強要されたと主張する人の多くは、自分の出演した作品の映像を削除(配信停止)してほしいと求めている」からという。女優は、親や友人への顔バレのほか、学業、結婚、就職、社会からバッシングなどで、不都合があったという理由であれば、出演作品の販売・配信停止を求めることができる。同機構は、強要事案と削除を求めている事案を峻別することで、強要問題の洗い出しに役立てたいとしている。

    配信・販売の停止を希望する人は、同機構ホームページに掲示されている「作品販売停止申請書」を郵送する。同機構が本人確認をおこなったうえで、販売・配信停止相当と判断した作品については、同機構に加盟しているメーカーに勧告するという流れだ。あくまで人道的な配慮に基づく対応だが、その判断について「最大限尊重される」という。

    同機構は、若い女性がアダルトビデオへの出演を迫られるAV出演強要問題をきっかけとして、2017年4月「AV業界改革推進有識者会議」として発足し、同年10月に現在の名称に変更した。「出演者(現在のところは女優)の人権に適正に配慮した映像作品」=「適正AV」という考えのもと、制作から販売までのプロセスの適正化を業界に求めている。

    この日、東京都内で報告会を開いた同機構の志田代表は「作品の販売停止について取り組むべきという確信を得た。適切な仕組みづくりをすることが、一番深刻な強要問題の取り組みに役立つ」と述べた。販売・配信停止の申請数や、停止件数はホームページで公開する予定。どれくらいの申請数が寄せられるか現段階では不明のため、同機構のメンバーで直接、停止の判断をするかどうかは決まっていない。

    2018年02月20日 17時24分
    (弁護士ドットコムニュース)
    https://www.bengo4.com/internet/n_7464/


    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 portal.st-img.jp)



    (出典 useful-info.com)



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    【【AV出演】AV人権倫理機構:AVに出演した女優が「出演作品の販売・配信停止を申請できる窓口」を設けたと発表、ホームページ(http://avjinken.jp/)】の続きを読む

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