いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 社会



    1 ばーど ★ :2019/12/01(日) 16:54:05.20

    エアトリは11月29日、「手数料」に関する調査結果を発表した。調査は11月にネット上で実施され、20~70代男女1079人から回答を得た。

    「口座維持手数料についてどう思うか」を聞いたところ、「納得できない」(73.8%)が7割以上を占めた。一方、「納得できる」(8%)とした人は1割未満。海外では当たり前となっている手数料の一種だが、増税による家計のひっ迫や、銀行では他のあらゆるサービスに手数料がかかることから否定的な見方をする人が多いようだ。

    ■「維持しないといけない口座が限られる」

    「口座維持手数料を徴収される場合、保有している口座をどうするか」については「解約する」(23.5%)、「金額や条件によっては解約する」(67.8%)と合計9割以上の人が解約の可能性を示した。主な声としては

    「預けられた金融資産を運用して利益を得ているはずの銀行が、利息という形で顧客に還元しなくなって久しいが、それに飽き足らず預けるなら手数料を貰いますとは本末転倒、図々しいにもほどがあると思う」(50代・女性)

    といった厳しい意見のほか、「維持費を払ってまで維持しないといけない口座は限られる」(40代・男性)と冷静に考える人もいた。

    手数料取っても良いのは「荷物の再配達」「救急車の出動」
    銀行に限らず、納得できない手数料が「ある」(88.3%)と答えた人は9割に迫った。手数料の種類別にみると、最多は「ATMの手数料」(73.9%)。次いで、「携帯・スマホの契約事務手数料」(58.7%)、「銀行窓口における手数料」(55.9%)、「チケットの発券手数料」(51.1%)と続いた。利用者からは

    「ATMは客が機械操作をして人件費削減に協力している行為です、無料で当然。」(60代・男性)
    「時間帯により異なること・金額により異なることが納得できない。」(30代・女性)
    「手数料という言葉に「やってあげている」という、上から目線の態度が見える。」(70代・男性)

    といった理由が挙がっている。

    一方、手数料を取ってもよいと思うサービスを聞いたところ、「荷物の再配達」「救急車の出動」「飲食店・ホテルなどの予約/キャンセル」「コンビニ・飲食店などの深夜営業」「相談」などの回答が寄せられた。

    2019.11.29 キャリコネニュース
    https://news.careerconnection.jp/?p=83331

    ★1が立った時間 2019/12/01(日) 14:13:00.17
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575177180/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



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    1 ばーど ★ :2019/12/01(日) 09:05:23.47

    政府は30日、全世代型社会保障改革の一環として、市販の医薬品と同じような効果があり代替が可能な薬(市販品類似薬)について、公的医療保険の対象から除外する方向で調整に入った。市販品は全額患者負担だが、病院で処方箋をもらって薬を購入する場合、自己負担は1~3割で、残りは税金や保険料から賄われる。政府は自己負担を引き上げることで医療費抑制につなげたい考えだ。

     政府は、全世代型社会保障検討会議が12月中旬にまとめる中間報告に盛り込むことを検討しており、来年以降、随時進めていきたい考えだ。

     保険除外の対象として想定しているのは風邪薬や花粉症治療薬、湿布薬、皮膚保湿剤、漢方薬などの軽症薬。これらの薬を市販品より安く入手するために、患者が病院で受診するケースは多く、かねて過剰な受診を招く要因になっていると指摘されていた。

     また、がん治療で使われるオプジーボやキムリアなど超高額薬の相次ぐ登場は、医療保険財政を圧迫する要因になっている。政府は「大きなリスクは共助、小さなリスクは自助」との考え方に基づき、「大きなリスク」を支えるための改革は避けられないと判断した。

     健康保険組合連合会(健保連)は、市販薬で代替可能な薬剤費は年2126億円に上ると試算している。どの薬を保険対象外にするかによって抑制額は変わってくる。

     このほか、フランスで導入されている薬剤の種類に応じた自己負担割合の設定や、スウェーデンで行われている年間の薬剤費の一定額まで全額自己負担にするような仕組みも検討の俎上に載っている。

     ただ、日本医師会は市販類似薬の保険対象からの除外について「軽微な症状での受診を控えることにより、重症化する恐れがある」「重篤な疾患だけを保険給付の対象とすれば社会保険の恩恵が薄れる」などと反発している。

    12/1(日) 6:25配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00000501-san-soci


    (出典 www.tokyo-np.co.jp)



    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


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    1 ガーディス ★ :2019/11/30(土) 23:39:54.88

    スマホを扱いながら運転する「ながら運転」の厳罰化が、12月1日からスタートする。

    運転中にスマホや携帯電話を手に持って通話したり、画面を注視した場合の違反点数は1点から3点に、反則金も普通車は6,000円から1万8,000円と3倍になり、大型車は7,000円から2万5,000円になる。

    また、「ながら運転」が原因で事故を起こした場合、違反点数は2点から6点となり、反則金ではなく刑事処分の対象となる。

    ながら運転の交通事故は、2018年1年間で2,790件にのぼっている。

    11/29(金) 13:59
    フジテレビ系(FNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191129-00428103-fnn-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ■他ソース
    「ながら運転」12月厳罰化 違反点数、反則金3倍 事故起こせば即免停 カーナビ注視も対象
    https://this.kiji.is/572633257244001377?c=92619697908483575

    ★1が立った時間 2019/11/29(金) 14:36:26.21
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575036972/


    (出典 ibarakinews.jp)



    (出典 www.cariot.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2019/12/01(日) 04:55:20.40

    軽い気持ちで利用してしまうと、一気に返済額が跳ね上がることもあるリボ払い。技術職の40代女性からは、「初めは総額18万円をリボ払いにしたものの、次々と金額が増えて50万円ほどになったことがある」といった声が寄せられた。中には、

    「2年経ってもなかなか残高が減らない。30万円を超えてのリボ払いは、莫大な金利が付くことを知った」(40代女性、技術職)

    と嘆く声も。利用する中で、中々返済出来ない額に膨れ上がってしまうことに気づいたという声もあった。リボ払い最中のショッピングで金利に苦しむケースもある。30代女性は、月に1万円前後の支払いになるよう調整をしていたが、

    「カードを使う度に手数料がどんどん膨らんでいきました。2年経った現在は、毎月の支払い額が約4万円になり、支払い残高も80万円になってしまいました」

    と嘆いている。

    ■「最初にリボ払いで設定したものは変えられない」

    営業職の20代男性も、支払額を毎月5万円に設定し、車のホイールや高額商品を買っていた。その結果、残高が80万円を超えた。毎月約1万円の手数料に苦しんだが、「ボーナスや貯蓄で一気に残りを支払いました」という。

    「月々負担額は一時的に少なくなりますが、後で自分に返ってきます。今では計画的に利用すればよかったと思っています」

    一方、リボ払いの制約に困ったという人もいる。30代女性は学生時代、留学先での1か月間の生活費用としてカードを作った。「返せるかわからなかったので、最初にリボ払いに設定した」というが、

    「留学が終わってから使用した金額は合計で10万円程度。一括で返せる金額だったため、『一括返済に切り替えたい』と希望したが、『最初にリボ払いで設定したものは変えられない』とのことでした」

    と綴る。本来ならば不要な利息を払い続けるはめになったという。

    「なんで国はリボ払いを合法にしているのか理解に苦しむ」

    技術職の50代男性は、ガソリンスタンドで作ったカード会社から「定額払いにしませんか?」と電話があった。「月の限度額を決めていただき、それを超えたら、翌月まとめて払う仕組みです」と言われ、素直に従ったという。ところが数年後、

    「カードを使っていないのに、2万円程度の引き落としがあり、明細書を見ても一括払いになっていたので、カード会社に問い合わせるとリボ払いになっていた。返済するために借り入れを増やすも、逆に返せなくなった」

    という。現在は弁護士を通して、裁判所で再生の手続きをしているという。男性は、

    「自分の勉強不足もあるけれど、なんで国はリボ払いを合法にしているのか理解に苦しむ。説明の段階でちゃんと説明しなかったり、ほぼ騙しに近いやり方をしたりするのはどうなのか」

    と不満を綴っている。

    2019.11.30
    https://news.careerconnection.jp/?p=83266

    (出典 news.careerconnection.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1575129365/
    1が建った時刻:2019/12/01(日) 00:56:05.49


    (出典 ginkou.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    1 みつを ★ :2019/11/27(水) 19:39:24.48

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52631090W9A121C1EE8000/


    19年の出生数が急減 1~9月、5.6%減の67万人
    2019年11月26日 19:00

    少子化のペースが加速している。厚生労働省が26日発表した人口動態統計(速報)によると、1~9月に生まれた子どもの数は67万3800人と前年同期に比べ5.6%減った。年間の出生数が5%を上回る減少となったのは直近では1989年。2019年は30年ぶりの大幅減となる可能性がある。政府は土曜日の共同保育の推進など少子化対策の拡充を急ぐが、人口減に歯止めをかけるのは簡単ではない。
    (リンク先に続きあり)

    ★1のたった時間
    2019/11/27(水) 03:26:54.35

    前スレ
    【アベどうするのこれ?】19年の出生数が急減 1~9月、5.6%減の67万人 ★11
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574833596/


    (出典 lowawareness.com)



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


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