いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 社会


    一か月近く前の事件、振り返って検証!

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/28(月) 21:01:12.94

    大阪屈指の規模を誇る梅田の地下街にある有名パン販売チェーン店「神戸屋」で8月上旬、パート従業員の女性(28)が、同じパート従業員で後輩だった男(22)にパン切り包丁で切りつけられる事件が発生した。
    女性の悲鳴を聞いて駆けつけた通行人に制止され、大阪府警曽根崎署に現行犯逮捕された男は「女性に殴られ、頭が真っ白になった」と供述した。
    巨大地下街の一角を流血の修羅場に変えた事件。職場の先輩、後輩の間に何が起きたのか。

    ■ シャッターの向こう側で

    事件が起きたのは8月4日正午過ぎ。
    現場となった阪神百貨店梅田本店近くのパン販売店「神戸屋阪神梅田駅店」は、購入客らでにぎわうお昼時にもかかわらず、店のシャッターが閉まっていた。

    商談に向かうため、店の前の地下街を歩いていた京都市伏見区に住む会社員の男性Aさん(55)は、いつも営業しているはずの店が閉まっていたため、「変だな」と感じた。
    そのとき、誰もいないと思っていたシャッターの向こう側から女性の悲鳴が聞こえた。
    耳を澄ませると、悲鳴は立て続けに聞こえたという。

    「女性が監禁されているのかもしれない」
    そう思い、シャッター横にある通用口の扉を開けると、店の奥で男が女性に馬乗りになっていた。

    刃物は確認できなかったが、女性の左肩には血痕も見えた。「ただ事ではない」。
    周囲の人に女性の救出を手助けしてもらおうと、店のシャッターを拳で5回ほどたたいて「誰か来てください!」と叫んだ。

    出勤途中だった大阪府吹田市の映像制作業の男性Bさん(50)も女性の悲鳴のような声を聞いた。
    「最初はネコの鳴き声かと思った」が、Aさんが扉を開けて「やめろ!」と叫んでいるのを見て、何事かと店内をのぞきこんだ。

    人がすれ違えないほど狭い店内は、床一面が血だらけだった。
    そこにうずくまっておびえる女性と、青ざめた表情で立ちつくす男。
    Bさんは男を女性から離し、扉の近くまで引っ張っていくと、Aさんが男を床に押さえつけ、警察官の到着を待った。

    その間、男は全く抵抗せず、自責の念にかられたためか、自分の額を何度も何度も床に打ち付けていた。
    別の通行人の女性の110番で、現場に駆けつけた曽根崎署員は、殺人未遂容疑で男を現行犯逮捕した。

    ■ 先輩の注意が口論に発展

    現場はJRや地下鉄、私鉄の各駅に近く、人通りが多い梅田の巨大地下街。
    大勢の警察官や救急隊員が突然駆けつけたため、周辺は一時騒然となった。

    曽根崎署の調べに対し、男は「女性に何度も殴られて頭が真っ白になり、カッとなった。歯止めがきかなくなった」と供述。
    当初、女性に対する殺意も認めていたとされる。

    女性は刃渡り約25センチのパン切り包丁で後頭部を切りつけられたものの、幸い全治10日の軽傷で済んだ。
    同署の事情聴取に女性は「男の接客対応を注意するため、店に行った。男の頬を複数回平手打ちした」と話した。

    同署によると、女性はこの日、現場から東に約300メートル離れた系列の神戸屋東梅田駅店で正午まで働いていた。
    一方、男は正午から阪神梅田駅店で一人勤務だった。

    女性は勤務が終わった後に阪神梅田駅店を訪れ、その場で男と口論に発展。
    当初、男と勤務を交代して帰り支度をしていた別の同僚も現場にいたが、「店員同士のけんかを客に見られてはまずい」と店のシャッターを閉めて立ち去った。
    女性の平手打ちにキレた男がパン切り包丁に手を伸ばしたとき、店内はいわば〝密室〟の状態だった。

    捜査関係者は「通行人の男性らが制止していなかったら、もっと大ごとになっていたかもしれない。
    冷静に止められて、男もわれに返ったのでは」と話した。

    写真:店内で起こった殺人未遂事件の後、休業した「神戸屋阪神梅田駅店」=大阪市北区

    (出典 www.sankei.com)


    http://www.sankei.com/west/news/170828/wst1708280004-n1.html

    ★1:2017/08/28(月) 13:10:53.48
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1503915381/

    ※続きます


    【【神戸屋事件】あの大阪「神戸屋」の惨劇 を振り返ってみる<女性上司の「パワハラ・ビンタ」に男ブチ切れ、パン切り包丁で「過剰防衛 」】の続きを読む


    世論調査するたびに支持率がUPしてますね~て言うか元に戻って来たと言うべきかな!<マスゴミも底打ちですねぇ!>

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/27(日) 22:41:26.71

    日本経済新聞社とテレビ東京による25~27日の世論調査で、安倍晋三内閣の支持率は46%となり、内閣改造を受けた3、4両日の緊急調査から4ポイント上がった。
    不支持率は3ポイント低下して46%で、支持、不支持が拮抗した。政府が導入を目指す、働く時間ではなく成果に応じて賃金を払う「脱時間給制度」に関しては、賛成が43%と反対の35%を上回った。

    ▼続きはソースでご覧下さい
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS27H22_X20C17A8MM8000/


    【【世論調査】内閣支持率4ポイントUPの46%、不支持率3ポイント低下の46% 〔日本経済新聞とテレビ東京〕】の続きを読む


    女性専用車両があるのにわざわざ満員ノーマル車両に乗るという事は*漢OKの女性なのかなと思ってしまうのは自分だけかなww

    1 らむちゃん ★ :2017/08/27(日) 18:57:33.84

    産経WEST2017.8.27 18:00更新
    http://www.sankei.com/west/news/170827/wst1708270004-n1.html

     電車内で多発する痴漢被害は今も絶えない。近年は身に覚えのない人が立件されてしまう痴漢冤罪(えんざい)もクローズアップされている。いずれにせよ電車内から痴漢を追放する手立てはないのだろうか。電車内での迷惑行為を防ごうと、各鉄道会社は「女性専用車両」を導入し、広く定着してきた。しかし、痴漢対策効果をめぐって「抑止力にはならない」との指摘があるほか、導入に法的根拠がないことから、利用客の間では「男性差別」との反発も根強い。逆に「男性専用車両」の導入を求める声まで上がるが、これも根本的な痴漢対策に結びつきそうにない。新たなアプローチとして、車両内での防犯カメラの設置に加え、スマートフォンの普及を踏まえた痴漢撃退のアプリが注目されているようだ。

    女性専用車両は「安心を与えてくれる場所」

     「絶対に痴漢に遭いたくないので」

     大阪・梅田への通勤で、女性専用車両を毎日利用する女性会社員(28)の理由は明確だ。高校時代、電車で痴漢被害に遭ったことがあり、強烈なトラウマになっている。女性専用車両について、女性は「安心を与えてくれる場所」と話す。

     同じく女性専用車両を毎日使う女性会社員(35)は痴漢対策を意識したことはほとんどない。「満員電車で仕方なく誰かに接触するとしても、男の人とは嫌だから」と語る。

     日本民営鉄道協会(東京)によると、女性専用車両は、平成13年に京王電鉄が大手私鉄として初めて本格導入した。翌年、京阪電鉄と阪急電鉄が試験的に導入して好評を得たことから、関西以西の鉄道事業者で普及。その後、全国に拡大した。

     国土交通省によると、今年4月時点で、全国の32事業者が計87路線で導入している。


    【【女性専用車両】<肝心の痴漢対策に効果なし?>男性差別とブーイングも!】の続きを読む


    男性差別反対w

    1 ニライカナイφ ★ :2017/08/27(日) 17:35:28.28

    女性差別や、性別による役割分担を固定化するような表現について、多くの批判がアンケートに寄せられました。
    一方で、「女尊男卑」の言葉も。なぜ、男性への差別的表現がさほど問題にならないのか考えました。
    また、女性の関心事を掘り下げる新たな試みで評判になっている「ニュース番組」のプロデューサーに話を聞きました。

         ◇

    ●「これまでのあまりに無意識の女性差別やステレオタイプ化を気にするようにした内容を誤解しているのか、今度は逆に男性差別や蔑視のような、質的に全く同じことを繰り返すことになっていると思える。気にするべき、配慮が必要な点の全くの勘違いがあると思う。肝心なのは、個人の考えやふるまい、状態や、立場や所属というものを、本来無関係であるはずの性別にからめて表現したり、それに基づく日本語の用法や定型句(例えば、女性作家のような)が存在することのおかしさを、皆が知り合う、話し合える機会を作ることではないか」(東京都・50代男性)

    ●「一般に女性は男性よりもジェンダーを気にし過ぎるように思う。このためか被害者意識が強い気がする。男性の方が不利になるような表現の場合でも男性はそれほど騒がないが、これが逆に女性の場合だと差別であると騒ぎ立てる傾向があるのではないでしょうか? 女性も男性もそれぞれ有利な点、不利な点がありトータルして見れば結構公平なようにも思える」(福島県・60代男性)

    ●「ジェンダー表現で着目される対象が女性に偏っていると思われる。かつて女性が差別されていた影響だとしても、ジェンダー問題である以上、同様に男性にも着目し、表現するべきだ」(茨城県・20代女性)

    ●「消臭剤の男性の臭いをオーバーに表現したCMは女性がみても不愉快に感じる」(山梨県・70代女性)

    ●「夫の仕事の出来なさについて描かれたドラマや、消臭剤のCMで男性が女性に取り囲まれ臭いなどと批判を受けている場面は女尊男卑のように思える。これらが女性・男性反対に描かれていたらどうだろう。また、女性の問題は男性の問題でもあると思う。長時間労働で夫が家に早く帰れないために、女性が家事をせざるを得ない状況になってしまう社会の状況が男性は仕事、女性は家事という固定観念を作りあげていると思う。女性の問題だけ取り上げて男性の問題を取り上げないのはおかしいと感じる」(東京都・10代女性)

    ●「たとえば洗濯用洗剤のCM。若い男性に、『ベテラン主婦』とおぼしき2人があれこれ言っている、というもの。ちょっと違和感を覚えました。若い男性には洗濯の知識がないという前提なのでしょうか。さりとて、人間には生物学的には二つの性しかないわけで…正しいことを追い求め過ぎると、本質から離れていってしまう気がします。作る方も見る方も、ある程度の柔軟さが必要なのでは?」(東京都・30代女性)

    ●「性的少数者、特に同性愛者の表現について言いたいことがあります。昔に比べると同性愛者に対する表現もいくらか和らいでいますけど、まだ不満があります。まずステレオタイプの人が多すぎる。同性愛者は女っぽい男性の同性愛者、男っぽい女性の同性愛者だけではなくしゃべり方もしぐさも普通の同性愛者がいっぱいいます。メディアは分かりやすい人たちばかりクローズアップしがちです。見た目やしぐさが普通の同性愛者もクローズアップして欲しいと思います。あともう一つ言いたいことはメディアは極端な男尊女卑または女尊男卑に走りがちです。特に男は臭いという洗剤や消臭剤のCMは問題にならないことがおかしいと思う」(愛知県・30代男性)

    ■男性を取り巻く社会構造に目を

    「女性に対する表現だけに反応するのが、ジェンダーの議論ではない。男性を蔑(さげす)んだ表現に全く反応がないのはバランスを欠いている」といった指摘も、アンケートに寄せられました。

    田中俊之・大正大准教授(男性学)は「同意見です」と言います。なぜでしょう。
    「女性を性的対象に見たり、ステレオタイプに描いたりする表現にSNSなどで異議申し立てが相次いだ結果、女性に関する表現への認知度は上がりました。一方で、男性の差別的な描き方への意識はまだ女性ほど高まっていない」と指摘します。

    「『安い電気に替えるか、稼ぎのいい夫に替えるか』と妻が言うCMもありましたが、そういう表現が問題だと言っても多くの人はまだぴんとこないのではないでしょうか。
    それを『鈍感』と批判するより、男性を取り巻く社会構造、根底にある『男は稼いでナンボ』という意識に目を向けて欲しい」

    http://www.asahi.com/articles/ASK8R44MZK8RULBJ003.html

    ※続きます


    【【体臭】< 女尊男卑男>「男は臭い」男性差別CMはなぜ問題にならないのか/朝日新聞 】の続きを読む


    う~ん、基準は何かな?

    1 かばほ~るφ ★ :2017/08/26(土) 17:36:05.01

    生活に満足、最高の74%=「この先悪く」も2割強-内閣府調査


    内閣府が26日公表した「国民生活に関する世論調査」によると、
    現在の生活に「満足」「まあ満足」と答えた人は合わせて約74%に上り、
    調査項目に加わった1963年以来最高となった。
    一方、生活がこの先「悪くなっていく」とみている人も2割強いた。
     
    生活に満足しているとの回答は、前年よりも3.8ポイント上昇して73.9%となり、
    これまで最高だった95年の72.7%を上回った。
    所得・収入について満足と回答した人は51.3%(前年比3.2ポイント増)で、
    不満と答えた人の46.9%(同2.7ポイント減)と逆転した。
    所得・収入で満足が不満を上回ったのは96年以来。
    内閣府の担当者は「景気が緩やかに回復しているため」と分析している。
     
    生活はこの先どうなると思うかとの質問には、「同じようなもの」が65.2%で最も多く、
    「悪くなっていく」は23.1%。「良くなっていく」は9.4%にとどまった。
     
    長時間労働是正などを柱とする「働き方改革」に絡み、今回初めて「自由時間が増えた場合にしたいこと」を質問。
    トップは旅行の47.0%で、趣味・娯楽が34.8%、スポーツが18.7%だった。
    (2017/08/26-17:12) 

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017082600457&g=pol

    現在の生活「満足」が過去最高 内閣府世論調査
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170826/k10011113661000.html


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