いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 社会



    1 ガーディス ★ :2019/11/30(土) 23:39:54.88

    スマホを扱いながら運転する「ながら運転」の厳罰化が、12月1日からスタートする。

    運転中にスマホや携帯電話を手に持って通話したり、画面を注視した場合の違反点数は1点から3点に、反則金も普通車は6,000円から1万8,000円と3倍になり、大型車は7,000円から2万5,000円になる。

    また、「ながら運転」が原因で事故を起こした場合、違反点数は2点から6点となり、反則金ではなく刑事処分の対象となる。

    ながら運転の交通事故は、2018年1年間で2,790件にのぼっている。

    11/29(金) 13:59
    フジテレビ系(FNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20191129-00428103-fnn-soci

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ■他ソース
    「ながら運転」12月厳罰化 違反点数、反則金3倍 事故起こせば即免停 カーナビ注視も対象
    https://this.kiji.is/572633257244001377?c=92619697908483575

    ★1が立った時間 2019/11/29(金) 14:36:26.21
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575036972/


    (出典 ibarakinews.jp)



    (出典 www.cariot.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2019/12/01(日) 04:55:20.40

    軽い気持ちで利用してしまうと、一気に返済額が跳ね上がることもあるリボ払い。技術職の40代女性からは、「初めは総額18万円をリボ払いにしたものの、次々と金額が増えて50万円ほどになったことがある」といった声が寄せられた。中には、

    「2年経ってもなかなか残高が減らない。30万円を超えてのリボ払いは、莫大な金利が付くことを知った」(40代女性、技術職)

    と嘆く声も。利用する中で、中々返済出来ない額に膨れ上がってしまうことに気づいたという声もあった。リボ払い最中のショッピングで金利に苦しむケースもある。30代女性は、月に1万円前後の支払いになるよう調整をしていたが、

    「カードを使う度に手数料がどんどん膨らんでいきました。2年経った現在は、毎月の支払い額が約4万円になり、支払い残高も80万円になってしまいました」

    と嘆いている。

    ■「最初にリボ払いで設定したものは変えられない」

    営業職の20代男性も、支払額を毎月5万円に設定し、車のホイールや高額商品を買っていた。その結果、残高が80万円を超えた。毎月約1万円の手数料に苦しんだが、「ボーナスや貯蓄で一気に残りを支払いました」という。

    「月々負担額は一時的に少なくなりますが、後で自分に返ってきます。今では計画的に利用すればよかったと思っています」

    一方、リボ払いの制約に困ったという人もいる。30代女性は学生時代、留学先での1か月間の生活費用としてカードを作った。「返せるかわからなかったので、最初にリボ払いに設定した」というが、

    「留学が終わってから使用した金額は合計で10万円程度。一括で返せる金額だったため、『一括返済に切り替えたい』と希望したが、『最初にリボ払いで設定したものは変えられない』とのことでした」

    と綴る。本来ならば不要な利息を払い続けるはめになったという。

    「なんで国はリボ払いを合法にしているのか理解に苦しむ」

    技術職の50代男性は、ガソリンスタンドで作ったカード会社から「定額払いにしませんか?」と電話があった。「月の限度額を決めていただき、それを超えたら、翌月まとめて払う仕組みです」と言われ、素直に従ったという。ところが数年後、

    「カードを使っていないのに、2万円程度の引き落としがあり、明細書を見ても一括払いになっていたので、カード会社に問い合わせるとリボ払いになっていた。返済するために借り入れを増やすも、逆に返せなくなった」

    という。現在は弁護士を通して、裁判所で再生の手続きをしているという。男性は、

    「自分の勉強不足もあるけれど、なんで国はリボ払いを合法にしているのか理解に苦しむ。説明の段階でちゃんと説明しなかったり、ほぼ騙しに近いやり方をしたりするのはどうなのか」

    と不満を綴っている。

    2019.11.30
    https://news.careerconnection.jp/?p=83266

    (出典 news.careerconnection.jp)


    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1575129365/
    1が建った時刻:2019/12/01(日) 00:56:05.49


    (出典 ginkou.jp)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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    1 みつを ★ :2019/11/27(水) 19:39:24.48

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52631090W9A121C1EE8000/


    19年の出生数が急減 1~9月、5.6%減の67万人
    2019年11月26日 19:00

    少子化のペースが加速している。厚生労働省が26日発表した人口動態統計(速報)によると、1~9月に生まれた子どもの数は67万3800人と前年同期に比べ5.6%減った。年間の出生数が5%を上回る減少となったのは直近では1989年。2019年は30年ぶりの大幅減となる可能性がある。政府は土曜日の共同保育の推進など少子化対策の拡充を急ぐが、人口減に歯止めをかけるのは簡単ではない。
    (リンク先に続きあり)

    ★1のたった時間
    2019/11/27(水) 03:26:54.35

    前スレ
    【アベどうするのこれ?】19年の出生数が急減 1~9月、5.6%減の67万人 ★11
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574833596/


    (出典 lowawareness.com)



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    【【速報・少子化加速】厚生労働省発表:2019年の出生数が急減、1~9月に出生数は67万3800人と前年同期に比べ5.6%減!】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/11/27(水) 20:50:55.42

    2019年11月27日 11時0分
    文春オンライン

    「あたしの話を聞け」貧困女子ルポライターが呼び出され、出会った少女は圧倒的な怒りに満ちていた。興味をひかれ、2年越しという長期間に及ぶ聞き取り取材を続ける中で聞こえた“彼女の言葉”。

    ◆◆◆

    単純な善意や常識的な理屈は邪魔でしかなかった
    「売春による稼ぎで居所不定の生活を送る未成年の少女」は、本来保護とか支援とか、児童福祉の対象なのだが、そうした文脈で自分たちが被害者扱いされることに、19歳の里奈は激しい抵抗感を示した。

    「金で買われてんじゃなくて、売ってやってるんだけど?」
     それはやはり第一に、そうして自力で生きる少女らが、たとえ自らの性を切り売りし搾取されようとも、たとえ時には暴力の被害など恐ろしい経験をすることになっても、「自分の力」で生きていることを誇りに思い、その場で得られる自由とパワーの中に、それぞれ十代の少女なりの青春を味わっていたからだ。

     少女らの生きる世界の眩しさと逞しさを前に、単純な善意や常識的な理屈は邪魔でしかないのだと改めて思い知った。少女らからすれば、たとえどんなに劣悪な環境であっても、自分の力で奪い取った自由を誰にも侵されたくないのだ。

     里奈の語る生い立ちや物語に、僕自身の価値観そのものも、大きく覆された。

     里奈やその仲間たちは平然と言い切る。

    「金で男に抱かれることとあたしの自尊心は、関係ない」

    「金で買われてんじゃなくて、売ってやってるんだけど?」

    女を売ることは、世の中を生きるための「戦略」
     幼い時代の里奈は北関東の筋金入りのナイトワーカー女性らに育てられ、女が「自らの性」を糧に生きていくことを肌感覚で学んで育ってきた。もちろん女性がそんなことをせずとも自力で生きていく道が開けた世の中になったほうが良いに決まっているが、リアルを生きる彼女らにとって必要なのは、理想ではなく現実問題として圧倒的に女性の自由と尊厳が制限されてきている今を「どう生き抜くか」なのだ。

     女を売ることは、女に生まれただけで理不尽で不利な世の中を生きるための「戦略」。

     そして、その戦略を採るも採らぬも「女の自由じゃねえか」。

     里奈の言葉に、僕の中の綺麗ごとが次々に瓦解していった。

    「女でない者」が何か御用ですか?
     昨今、ミソジニスト(女性嫌悪主義者)とフェミニストの言い争いの中に、フェミ的な発言をする女性が女性性を押し出した服装や表現をするだけで「矛盾」とミソジニストが騒ぎ立てる定型化した流れがあるが、里奈たちの生き様や言葉はそうした論争を鼻で笑い飛ばす。

    全文
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17441844/


    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


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    1 WATeR ★ :2019/11/26(火) 01:50:40.61

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00024049-asahibcv-l28&pos=2
    大切な家を守ってくれるはずの民間の警備会社、その警備員が預かった鍵で客の自宅に侵入し、金品の盗みを繰り返していた疑いがもたれています。驚きの犯行の一部始終をカメラが捉えていました。

    兵庫県尼崎市の住宅に現れた男。シャツの背中には警備会社「セコム」と記されています。窃盗と住居侵入の疑いで25日に再逮捕された、セコムの元社員・坂上直希容疑者(24)。ABCテレビは、その手口を捉えた映像を入手していました。この日、セコムと契約している60代男性の自宅で不審者の侵入を知らせる警報器が鳴ります。門が閉まっていたのか、容疑者は門の脇から入り込みます。容疑者は留守を確認。男性がセコム側に預けていた合鍵を取り出し、扉を開け、なんとも自然な感じで侵入していきました。この後、警報は誤作動だったことがわかったのですが・・・あろうことか屋内を物色。高級ブランド・カルティエの時計、ネックレス、結婚指輪など4点、あわせて125万円相当を盗んだというのです。「誤作動で出勤した日に盗った」と勤務中の犯行を認めている容疑者。盗んだ時計を大阪市内の貴金属買い取り店に転売し、関与が明らかになったのです。さらに・・・(記者リポート)「坂上容疑者は通報を受けて駆け付けた尼崎市内の別の住宅でも、セコム職員として預かった合鍵を使って侵入し、犯行に及んでいました」。坂上容疑者は、別の男性会社員の自宅にも侵入、高級ブランドの時計などあわせて90万円相当を盗んだ疑いも新たに浮上しました。警察によりますと、男性からの「施錠を忘れた」との通報で駆けつけ、預かっていた合鍵で入り、犯行に及んだとみられています。調べに対し、坂上容疑者は「パチンコや風俗で、お金が必要だった。他にも勤務中に十数件盗んだ」などと話していて、警察は余罪についても捜査を進めています。


    (出典 ssl-cache.stream.ne.jp)


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