いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    カテゴリ: スポーツ



    1 Toy Soldiers ★ :2019/09/17(火) 11:34:29.52

     東京オリンピックまで1年を切るなか、全日本テコンドー協会の運営方針に不満を持った代表候補の選手らが17日からの強化合宿を辞退して合宿が中止になったことが分かりました。

     全日本テコンドー協会はオリンピックの代表候補ら28人を招集して、17日から東京都内で強化合宿をする予定でした。しかし、代表コーチの指導方法などに不満を持っている選手らが参加を辞退し、28人中26人が不参加になったため、合宿を中止しました。

     日本代表候補・江畑秀範選手:「お前らにこんだけお金がかかってるんだぞ。お前らが勝たなければ国はお前らに金を出さないから、つらい、しんどいのはお前らの方だぞとか。試合前にすごくお金の話されることが一番つらかったですね」

     協会の金原昇会長は「これまで協会は選手たちの声に耳を傾けてきた。なぜこうなってしまうのか分からない」と話しています。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17089732/

    画像

    (出典 www.shimizusouichi.com)


    ★1:2019/09/17(火) 10:21:52.96
    ※前スレ
    【空手】テコンドーの強化合宿が中止に 不満を持った選手らが辞退 選手「試合前にすごくお金の話されることが一番つらかった」 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1568683312/


    (出典 www.ajta.or.jp)



    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 hzrd97.info)


    【【不満】全日本テコンドー協会:強化合宿を中止、28人中26人が参加を辞退、協会会長「なぜこうなってしまうのか分からない」日本代表候補「試合前にすごくお金の話されることが…」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/09/03(火) 21:23:25.82

    ※トマト煮だ

     2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は3日、韓国国会の文化体育観光委員会が旭日旗の競技会場への持ち込み禁止措置を組織委などに求める決議を採択したことを受け「旭日旗は日本国内で広く使用されており、旗の掲示そのものが政治的宣伝とはならないと考えており、持ち込み禁止品とすることは想定していない」との方針を明らかにした。

     旭日旗は戦前、日本の陸海軍旗として使用された。韓国などでは「侵略の象徴」と受け止められている。

     8月29日に行われた決議では「侵略と戦争の象徴である旭日旗が競技場に持ち込まれ、応援の道具として使われることがないよう求める」としている。

    2019年9月3日 17時5分
    共同通信
    https://news.livedoor.com/article/detail/17025274/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ■関連スレ
    【韓国外交部】東京五輪での旭日旗使用是正を「軍国主義の象徴として認識。日本側も知っているはず」 組織委の禁止しない方針で
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567505021/

    ★1が立った時間 2019/09/03(火) 18:09:51.00
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567501791/


    【【韓国要求却下】韓国国会が旭日旗の競技会場への持ち込み禁止措置 要求決議に対して東京五輪組織委員会は「旭日旗の持ち込み禁止はしない方針」】の続きを読む



    1 孤高の旅人 ★ :2019/08/17(土) 17:35:39.76

    パラトライアスロン、水質悪化でスイム中止
    8/17(土) 7:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190817-00000028-kyodonews-spo

     2020年東京五輪・パラリンピックのテスト大会を兼ねたパラトライアスロンのワールドカップ(W杯)は17日、会場の水質が悪化したため、スイムを中止してランとバイクのデュアスロンに変更された。

    ★1:2019/08/17(土) 08:36:45.82
    前スレ
    【2020年東京五輪のテスト大会】パラトライアスロン、水質悪化でスイム中止 ★5
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566021333/


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 portal.st-img.jp)


    【【東京五輪のテスト大会】パラトライアスロンのワールドカップ(W杯):会場の水質悪化でスイム中止しランとバイクのデュアスロンに変更】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/03/05(火) 00:13:08.90

    3/4(月) 13:20AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00000005-jij_afp-spo

    四大大会(グランドスラム)のシングルスで通算18勝を誇る女子テニスのレジェンド、マルチナ・ナブラチロワ(Martina Navratilova)氏(63)は3日、女子競技への出場を望むトランスジェンダー(性別越境者)の選手をいんちきだと評したことについて謝罪した。

    ナブラチロワ氏は先日、出生時の性別が女性である選手とトランスジェンダーの選手を競わせるのは「いんちきで不公平だ」と新聞のコラムに書き、「トランスジェンダー嫌悪」だと批判を受けた。

    その後、スポーツ界におけるLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)の権利団体「アスリート・アライ(Athlete Ally)」のアンバサダーから降ろされた。

    ナブラチロワ氏は、自身のブログで「私の『いんちき』という言葉の使い方がトランスジェンダーコミュニティーの間で多くの怒りを招いているのは理解している。一般的にトランスジェンダーの選手がいんちきだと述べる意図は全くなかったので申し訳なく思う」とつづった。

    謝罪した一方で、ナブラチロワ氏はトランスジェンダーの選手による女子競技への出場をめぐっては、今後も競技的だけでなく倫理的な疑問が生まれることは間違いないだろうとの見解を示した。

    しかしながら、競技の中にさらに細かくカテゴリーを設けるという解決策は、混乱につながるとも主張している。

    「まず第一に、不当な扱いを受けたり、不利になったりする人をなくす完璧な解決策など存在しないということに、われわれは皆気づく必要がある。女子スポーツ界をできるだけ包括的で公平にする方策を見つけることが目的でなくてはならない」

    「結局、すべての人が含まれることになれば、私たちの知る女子スポーツは存在しなくなるでしょう。それゆえ、理にかなった方策は、必ず例外を持たなくてはならない。ではそれは何か? 範囲はどこからどこまでなのだろうか?」

    ★1が立った時間 2019/03/04(月) 12:35:37.48
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551670537/


    (出典 ironna.jp)


    【【男・女】女子テニスのレジェンド、ナブラチロワ氏(63):トランスジェンダー(LGBT)の選手を女子競技への出場で競わせるのは「インチキで不公平だ」…批判を受け発言謝罪】の続きを読む



    1 ネコゲルゲ ★ :2018/09/19(水) 23:09:20.01

    女子のスポーツ界を巡って、体罰やパワハラなどの問題が表面化している。
    「女子には自律性が足りない」という根拠なき社会認識が問題を助長している。

    リオデジャネイロ五輪体操女子団体で4位入賞に貢献し、10月開幕の世界選手権(カタール)代表候補でもある宮川紗江選手(19)に暴力を振るったとして、速見佑斗元コーチ(34)が日本体操協会から無期限の登録抹消などの処分を受けた。
    同協会によると、2013年9月から18年5月にかけ、宮川選手の顔を手でたたく、髪を引っ張るなどの暴力や暴言を繰り返したとされる。
    会見した速見元コーチは暴力を認め、「不快な思いと恐怖を与えた」と謝罪した。

    一方で宮川選手が、塚原光男副会長(70)と千恵子・女子強化本部長(71)の夫妻からのパワハラを告発。
    二つの問題が複雑に絡み合う異常事態となっている。

    12年に大阪市の高校生がバスケットボール部顧問の暴力やパワハラ指導を苦に自殺したことなどを機に、スポーツ界は暴力根絶に向けて動き出した。それから6年。
    いまもって日本代表クラスの選手が暴力指導を受けているという事実は衝撃的だ。

    宮川選手が速見元コーチから平手打ちされる暴力動画がテレビ放映されると「あそこまで殴るなんて」と非難の声はさらに拡大した。
    特に、体格的に劣る女子選手を男性コーチが殴るという構図は、理解しがたい。

    ところが、スポーツ指導の現場にいる人の感覚は少し異なる。
    関東地方でミニバスケットボールの指導をする50代の男性コーチは明かす。

    「女子への暴力が発覚して処分されるコーチは小学生チームにもいる。
    大会のベンチを見ればわかるが、女子チームのコーチのほうが暴言もひどい。怒鳴られたら女の子は萎縮する」

    体操の問題が発覚する以前にも、女子レスリングで強化本部長の、水球女子でも日本代表監督のパワハラ騒動があった。
    「女子は受け身なので、男子よりも(暴力や暴言等で)刺激して動かさなければ強くならないと考える人は昔から少なくない」(前出のミニバス男性コーチ)

    そんな“スポ根”漫画さながらの空気が、いまもスポーツ界にはびこっている。
    事実、日本女子体育大学の佐々木万丈氏の論文によると、ある体育大学の女子学生188人に調査したところ、高校時代にバレーボール部だった学生では84.2%が、ソフトテニス部だった学生では72.7%が、体罰を受けていた。

    女子は暴力的指導を受けやすいだけではない。
    今後パワハラ指導を解決する道のりを考えると、「女子のほうが険しいのではないか」との見方もある。
    そう指摘する一人が、スポーツ倫理学が専門で全日本柔道連盟コンプライアンス委員を務める日本福祉大学スポーツ科学部准教授の竹村瑞穂さんだ。

    「なぜなら、日本では女子のほうが男子より自律性が低いと思われがちだからです。
    つまり、自分で意思を決定し、判断し、行動を決める力が弱いと見なされやすい。
    本来は、そこに科学的な根拠は何もないはずなのに、そのように見なされ、指導されることによって、自律性、自立性が欠如した選手が生み出されてしまうといった構造があるのかもしれない。
    男性指導者と女性選手の関係性では、過去を振り返れば男尊女卑の歴史の中で、女性選手が周りの言うことを聞き、受け身になってしまう環境が作られがちであったのは事実でしょう」

    女子が暴力的指導を受けやすく、かつそれを許容しやすいのには、社会的背景があるのだ。
    竹村さんによると実際、「女子は殴らなければわからない」という理由で体罰をした事例の報告もあるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180918-00000047-sasahi-spo

    ★1:2018/09/19(水) 20:57:22.05
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537358242/


    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 dot.asahi.com)


    【【スポーツ】女子スポーツ界:自分で意思を決定し、判断し、行動を決める力が弱いと見なされやすい。】の続きを読む

    このページのトップヘ