いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    カテゴリ: スポーツ



    1 ばーど ★ :2018/08/07(火) 07:11:15.76



     日本ボクシング連盟の不正疑惑問題を受け、スポーツ庁の鈴木大地長官は6日、共同通信の取材に応じ、同連盟の山根明会長に対し「反社会勢力との交友が事実であれば、一刻も早く辞めるべきだ」と述べ、辞任を求める意向を示した。

     一連の問題では助成金流用の疑いに加え、山根会長は過去に暴力団組長と関係があったことを… 残り196文字(全文346文字)

    毎日新聞2018年8月7日 00時57分(最終更新 8月7日 02時06分)
    https://mainichi.jp/articles/20180807/k00/00m/050/181000c


    (出典 www.asahicom.jp)


    【【不正疑惑】日本ボクシング連盟の不正疑惑問題、スポーツ庁の鈴木大地長官、山根明会長に対し「反社会勢力との交友が事実であれば、一刻も早く辞めるべきだ」】の続きを読む



    1 国士舘ワロタ@ガーディス ★ :2018/07/27(金) 13:44:44.03

    7/27(金) 6:30配信
    毎日新聞

     スポーツ庁と文部科学省は26日、2020年東京五輪・パラリンピックの期間中にボランティアに参加しやすいように全国の大学と高等専門学校に授業や試験期間を繰り上げるなど柔軟な対応を求める通知を出した。

     多くの大学は7~8月が試験期間となる。通知では学生がボランティアをすることへの意義を説き、大会期間中は授業や試験を避けることを促した。授業開始時期の繰り上げや祝日の授業実施は学則などに基づき、学校の判断で特例措置を講じることができる。

     首都大学東京は昨夏、期末試験を大会前に終了させるなどして大会期間中に原則、授業や試験を行わないことを決めている。国士舘大も26日、同様の方針を発表した。【田原和宏】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000006-mai-spo
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532662258/


    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 i.imgur.com)



    (出典 snjpn.net)


    【【東京五輪】スポーツ庁・文部科学省:ボランティアに参加しやすいように全国の大学と高等専門学校に授業や試験期間を繰り上げるなど柔軟な対応を求める通知】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/24(火) 11:10:00.23

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00278154-nksports-spo

    2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長(81)が23日、都内で単独インタビューに応じた。
    開幕まで今日24日でちょうど2年となるのを前に、この日、東京では観測史上最高となる気温40・8度を記録。
    前代未聞の暑さが目の前にある厳しい現状を、チャンスに変えるべきとの考えを示した。これまでも暑さ対策は講じてきたが
    「想像上ではなく今、現実にある。実際に試すため、生かさない手はない」と机上論ではなく今夏、実証実験を徹底する。

    丸2年後、東京オリンピック(五輪)が開幕しているその日に東京で40度を超え、森会長は自問自答した。
    「この暑さが来たら本当に、まっとうにやっていけるのか」。

    全国的に熱中症で救急搬送されるケースが多発し、今夏の酷暑は社会問題となっている。
    しかし、開催時期は国際オリンピック委員会(IOC)が提示し、東京側も織り込み済みで招致した経緯もあり、日程はずらせない。

    現実から目をそらせない状況で「この暑さでやれるという確信を得ないといけない。ある意味、五輪関係者にとってはチャンスで、
    本当に大丈夫か、どう暑さに打ち勝つか、何の問題もなくやれたかを試すには、こんな機会はない」と語った。

    暑さ対策としてはこれまで、道路の遮熱性舗装、街頭ミスト、会場の大型冷却器、かち割り氷の配布などが検討されている。
    昔ながらの「打ち水」なども効果があるとし、東京五輪関連イベントではよく紹介されているが、実際に役に立つか、
    今夏、実証実験に最大限、利用すべきとの考えだ。

    森氏は選手同等にボランティア、競技役員、観衆に心配の目を向けた。「意識、覚悟している」選手とは違い、
    暑さへの知識が不足している一般客への周知や対策が必要となる。正直に「全て組織委で対策するのは難しい」と語り、
    「各自治体、各地域もともに考えて連携していかないと」と呼びかけた。

    “ピンチはチャンス”という発想で、暑さ対策で日本のイノベーションを世界に発信する機会とも捉えた。
    直接的な冷却装置以外にも、観客がスムーズに会場入りできるよう、会場ごとに顔認証システムの導入を目指している。
    それにより荷物検査時間を減らし、待ち時間を「最長20分」との目標を掲げている。

    今月18日、IOC理事会で承認された競技日程でも、暑さを考慮し男女マラソンが午前7時、50キロ競歩が同6時スタートと決まった。
    しかし、森氏は「朝5時という案もあった。極論、東京都心は夜も明るいため、夜のレースという意見もあった」と振り返る。
    斬新なアイデアは実現はしなかった。五輪の開催計画は各競技連盟や団体の思惑が複雑に交錯する。
    しかし、この酷暑を目の前に、残り2年、思い切った取り組みも必要かもしれない。

    猛暑の危険性ももちろん承知し、人一倍、気を使っている。22日、マスコットの名前発表イベントに参加。
    会場に到着すると、多くの子どもたちが目に入った。気温は午前11時で約35度。前室で待機中、東京都の小池百合子知事に
    「今日は暑いから、あいさつは短い方がいい」と話し、実際に本番で簡潔に切り上げた。

    IOCも注視している暑さ対策。「部屋の中で暖房をたいて実験をするわけではない。これが自然で起きていて、逆らうわけにはいかない。
    この暑さでそっくり2年後、東京で(五輪を)やるということを考えなければならない」と、気を引き締めるように言った。


    身ぶりをまじえてインタビューに答える組織委の森会長

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



    (出典 www.sankei.com)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【実証実験】東京五輪、森喜朗会長:猛暑「想像上ではなく今、現実にある。実際に試すため、生かさない手はない」】の続きを読む


    『フェデラー』についてTwitterの反応


    錦織に高いジョコの壁…13連敗 勝ち方見つけられん 錦織に高いジョコの壁…13連敗 勝ち方見つけられん
    …たのがジョコビッチだ。その時には勝ったが、その後、12連敗を喫した。 フェデラー、ナダル、マリーを含め、テニス界ではビッグ4という。その中で「ジョコビ…
    (出典:スポーツ総合(日刊スポーツ))



    (出典 www.asahicom.jp)



    【【敗退】『フェデラー』『錦織圭』】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/07/03(火) 14:37:36.00


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    ■「真の勝者がいた」

    サッカーのワールドカップ・ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、ベルギーに敗れた日本代表のロッカールームでの振る舞いに、世界から称賛の声が集まっている。

    写真で見る限り、ロッカールームはきれいに掃除され、美しい状態に保たれている。さらに、入り口側の棚の上にはロシア語で「スパシーバ(ありがとう)」のメッセージが書かれた紙も残されていた。

    プリシラ氏は「サポーターもスタジアムでゴミ拾いをした。すべてのチームにとって模範となります!」などのコメントとともに投稿。

    この投稿に対しては、返信やリツイートなどで、世界各国から「ありがとうのメッセージは桁違いだ」「arigato」「真の勝者がいた」などの声が寄せられていた。

    この試合で、日本は世界ランキング3位の強豪相手に善戦したが逆転され2ー3に終わり、惜しくも史上初のベスト8入りには届かなかった。ピッチ上では涙を見せ、うなだれる選手たちの姿も。悔しい結果となった直後の振る舞いとあって、感動を呼んだようだ。

    7/3(火) 12:07
    ハフポスト日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010004-huffpost-soci

    -----------------------------------------------------------------
    日本代表、ドレッシングルームを掃除して「ありがとう」。ロシア語の書き置き残して去る

    ベルギー戦で日本代表が使用したドレッシングルーム。手前の棚の上にロシア語で「ありがとう」の書き置きが(写真:プリシラ・ヤンセンス氏のツイッターより)

    (出典 lpt.c.yimg.jp)



     日本代表は現地時間2日、ロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦し2-3で敗れた。

     もはや日本代表のサポーターが応援を終えた後にスタジアムの客席を掃除して帰るのは、お馴染みの光景となった。これまで同様に、ワールドカップ敗退となったベルギー戦の後にも変わらず見られた。

     ところが今回、別の場所でも日本人による“掃除”が話題となっている。それは選手たちが使用したドレッシングルームだった。

     国際サッカー連盟(FIFA)の試合運営責任者であるプリシラ・ヤンセンス氏は、自身のツイッターでベルギー戦後の日本代表のドレッシングルームの写真を公開した。そこには塵一つなくきれいに片付けられた部屋が写っていた。

     ヤンセンス氏は「これがベルギーに94分に負けた日本代表のドレッシングルームです」と述べ、「スタジアムを訪れたファンの皆さんに挨拶をして、(ベンチやドレッシングルームを)全てきれいに掃除し、メディアに向かって話しをしていました。さらにロシア語で『ありがとう』の書き置きも残してくれました。なんて模範的なチームなのでしょう! 彼らのような人々と一緒に仕事をできるのは特権です!」と感謝を述べた。

     日本では使い終わったドレッシングルームを元の状態に戻すために片付けるのは当たり前のようにされていることで、A代表に限らず世代別代表でも徹底されている。この「使う前より美しく」の精神と行動に、FIFAのスタッフも感銘を受けたようだ。

     ヤンセンス氏のツイートには多くのコメントが寄せられ、なでしこジャパンのFW永里優季が所属するシカゴ・レッドスターズのアシスタントコーチを務めるガリー・カーネーン氏も「私が思うに、『ありがとう』という書き置きはすごすぎる。我々は競争力を怒りや欲求不満に結びつけてしまうことがほとんどだが…感謝の気持ちは試合を見たり経験したりするうえで少しの洞察を与えてくれる」も賛辞を送っている。

     まさに日本のことわざにあるように「立つ鳥跡を濁さず」の心で、日本代表はロシアワールドカップで最後に激闘を演じたロストフ・アリーナを去った。

    7/3(火) 11:19
    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00279628-footballc-socc

    ★1が立った時間 2018/07/03(火) 12:38:03.45
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530589083/


    【【日本人】「スパシーバ(ありがとう)」W杯ベルギー戦敗退直後、日本代表がロッカーに残した「メッセージに世界から称賛の声」】の続きを読む

    このページのトップヘ