いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: スポーツ



    1 ばーど ★ :2018/06/29(金) 14:33:54.67

    ※プレミアムフライデースレです

    中国国営新華社通信(英語版)は29日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表がポーランドに敗れながらもフェアプレーポイントで同組のセネガルを上回り決勝トーナメント進出を決めたことについて、「(日本は)フェアプレーとはほど遠く皮肉だ」と酷評した。リードされながら試合の最終盤で積極的に攻撃しなかった日本の作戦を批判したものだ。

    新華社は、試合終了の約10分前に今大会初勝利を目前にしたポーランドと、同時刻に行われていたコロンビア対セネガルの試合の途中経過により決勝トーナメント進出が見えてきた日本が「いずれも攻撃を放棄した」と指摘。双方が“休戦”を結び得点への努力を放棄した結果、「率直に言って恥ずかしい10分間」になったと表現した。

    中国のインターネット上でも「日本は決勝トーナメントに進出できることがわかったとたんに散歩を始めた」、「運命を他人まかせにするなんて信じられない」などと批判の声が相次いだ。

    一方で「そういうルールなんだ。日本おめでとう! アジアのチームがついに決勝トーナメントに行った」などと日本を祝福し、その作戦を冷静に評価する声もみられた。(北京 西見由章)

    2018.6.29 08:04
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/180629/wor1806290021-n1.html


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



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    (出典 public0.potaufeu.asahi.com)


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    1 餡子先生 ★ :2018/06/28(木) 10:52:00.06

     サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会で、韓国がドイツを下した27日(日本時間28日未明)、韓国メディアは「1%の奇跡 韓国、世界ランキング1位のドイツを破る」などと興奮気味に速報した。ただ、すでに2連敗しており、1次リーグ敗退は避けられなかった。

     韓国は1次リーグでスウェーデン、メキシコに2連敗。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング1位のドイツ戦について、韓国メディアは事前に「海外の賭け屋はいずれもドイツの勝利を楽観している」(YTNテレビ)などと厳しい試合になると伝えていた。

     試合はドイツがボール占有率やシュート数で圧倒したものの、後半の追加時間に韓国のキム・ヨングォンとソン・フンミンが連続ゴールを決めて「2対0」で韓国がドイツを制した。

     念願の一勝を果たしたものの、韓国にとっては2014年ブラジル大会に続く2大会連続での1次リーグ敗退。ただ、「韓国は世界最強のドイツを沈没させ、有終の美を飾った」(朝鮮日報電子版)、「16強入りは失ったが、韓国サッカーが見せた『最後の闘魂』は輝いた」(京郷新聞電子版)などと健闘をたたえる報道が相次いだ。

     韓国各地ではバブリックビューイング(PV)会場が設けられ、ソウルの中心部にある「光化門広場」にはそろいの赤いシャツを着た約5千人が大声援を送った。(ソウル=武田肇)


    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


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    2018年6月28日03時26分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL6X0TBFL6WUHBI03T.html

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    1 ばーど ★ :2018/06/25(月) 03:35:29.10

    サッカーワールドカップ ロシア大会、1次リーグのグループH、日本は第2戦でセネガルと対戦し、相手に2度リードされましたが、乾貴士選手と本田圭佑選手のゴールで2対2で引き分けました。日本は、2大会ぶりの決勝トーナメント進出をかけて、28日の第3戦でポーランドと対戦します。

    初戦でコロンビアに勝った日本は24日、エカテリンブルクで行われた第2戦で、同じく白星スタートを切ったセネガルと対戦しました。

    日本は前半11分、セネガルに攻め込まれ、ゴール前のこぼれ球をマネ選手に押し込まれて先制を許しました。

    それでも日本は、徐々にペースをつかみ、前半34分、相手陣の深くでロングパスを受けた長友佑都選手が乾貴士選手にパスを送り、その乾選手がゴールの右隅に蹴り込んで1対1の同点としました。

    後半、日本はたびたびチャンスをつくりますが、得点をあげられず、逆に26分、セネガルに攻め込まれ、ワゲ選手にシュートを決められて勝ち越しを許しました。

    日本は失点の直後に本田圭佑選手と岡崎慎司選手を投入し、33分には、その本田選手がゴールを決めて同点としました。

    日本は2対2で引き分け、勝ち点を4に伸ばしました。

    日本は2大会ぶりの決勝トーナメント進出をかけて、28日の第3戦でポーランドと対戦します。

    ■西野監督「勝ちきりたかったが死力尽くした」

    日本代表の西野朗監督は「勝ちきりたかったが、死力を尽くした。2度追いついたのはよかった。乾選手はコロンビア戦でゴールを外していたので、修正できたと思う。ポジションも代えないと変化も生まれないと思ったので本田選手を交代で入れた」と試合を振り返りました。

    そのうえで、次のポーランド戦に向けては「ただ勝ちきりたいだけです」と話しました。

    2018年6月25日 1時53分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180625/k10011494271000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    ★1が立った時間 2018/06/25(月) 01:53:28.15
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    1 すらいむ ★ :2018/06/23(土) 20:51:03.16

    人種差別的な電話相次ぐ バスケ審判殴った留学生帰国へ
    吉田耕一

     「スイマセン、スイマセン」。コンゴ民主共和国から来日した少年(15)は試合後、監督に抱き付き、校長にひざまずいて号泣しながら何度も謝ったという。
     全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で延岡学園の留学生が審判を殴った問題で、同校は23日、少年の帰国を発表した。
     問題発生直後から学校に人種差別的な電話などが殺到したことも、早期帰国を決めた一因だという。

     学校が発表した処分は次の内容。①寮で謹慎している留学生の留学を取りやめて6月中に帰国させる②男子バスケ部は8月の全国高校総体(インターハイ)出場を辞退し、6月23日から3カ月間は対外試合を自粛する③指導責任者として川添裕司監督(50)を25日付で解任し、教諭としても無期限の停職処分とする④管理責任者として佐々木雅彦理事長(71)と佐藤則夫校長(65)、佐々木博之教頭(50)の給与を7月分から3カ月間、減給する。

     学校は問題の原因について、留学生本人とのコミュニケーションが不足▽本人に対する日本文化や道徳の教育・指導が不十分▽試合中の本人の異変をチームとして速やかに察知できなかった――と説明。
     この三つが今回の問題につながったととらえ、それぞれの責任を問うて処分を決めたという。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    朝日新聞DIGITAL 2018年6月23日20時27分
    https://www.asahi.com/articles/ASL6R6DP2L6RTNAB00H.html


    (出典 i.ytimg.com)



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    1 みつを ★ :2018/06/21(木) 02:20:37.88 ID:CAP_USER9.net

    http://www.bbc.com/japanese/44544399

    【サッカーW杯】日本のサポーターがまたやった 試合後のごみ拾い
    2018年06月20日

    アンドレアス・イルマー記者 BBCニュース

    白熱したサッカー・ワールドカップ(W杯)の試合後、熱狂の中にあるスタンドはいつも残飯やコップ、包み紙などが散乱している。

    19日、W杯ロシア大会での初戦で日本代表はコロンビアを2対1で下し、南アメリカのチームに初めて勝利した。日本のファンには狂喜乱舞する十分な理由があった。
    しかし日本代表がグラウンドでコロンビア代表をきれいに片付けた後、ファンも同じことをした。自分たちが座っていたスタジアムの座席を念入りに掃除し始めたのだ。

    持ち込んだ大きなゴミ袋を手に列の間を歩き回ってごみを拾い、開場時と同じくらいきれいにしていった。

    こうしたことは今回が初めてではない。「サムライ・ブルー」のサポーターたちは、いつでも良いマナーを破ることはない。
    英国人のクリストファー・マケイグさんはツイッターで「今のところW杯で一番好きな場面は、日本がコロンビアに勝った後、日本のファンがごみを拾っていたこと。この試合で私たちが学べること。日本を応援する理由」と話した。

    在トリニダーゴ・トバゴ・カナダ大使館のレスリー・アン・ボワッセイユさんも、「日本のファンが、W杯の試合後に座っていたところを掃除している。すばらしいお手本。なんて素晴らしい!よくやった日本」とつづった。

    日本に住むスポーツジャーナリスト、スコット・マッキンタイヤさんはBBCの取材に対し、「これはサッカー文化だけでなく、日本文化の一部だ」と説明した。マッキンタイヤさんは日本チームの取材のためロシアを訪れているが、サムライ・ブルーのサポーターの一風変わった気質にも驚くことはない。
    「サッカーは文化の鏡だという言う人がいる。日本社会の重要な一面として、何もかもが清潔に保たれていることがある。あらゆるスポーツイベント、もちろんサッカーでもこのことが言える」

    掃除は幼少時代からの習慣

    こうした光景は、日本での試合を見に来た外国人が驚く出来事のひとつだ。
    マッキンタイヤさんは、「スタンドの床にペットボトルや食べ物のパッケージを置いていこうとすると、日本人に肩を叩かれ、ごみは置いていってはいけない、片付けるか家に持って返るべきだと諭されることがある」と話す。

    日本人にとって、掃除の習慣は幼少時代から教え込まれるものだ。
    「サッカーの試合後の掃除は、学校で習った基本的な習慣の延長。子どもたちは教室や廊下を掃除する」と、大阪大学のスコット・ノース人間科学教授は説明する。
    「幼少時代に定期的に覚えこまされることで、多くの日本人の習慣になっている」
    試合後の掃除の光景が、ソーシャルメディアで何度も話題になっていると知ったら、日本のサポーターはどう思うだろうか。もちろん、彼らは誇りに感じている。
    ノース教授は、「彼らは掃除とリサイクルの必要性を高く意識しているだけでなく、W杯のようなイベントでそれを行うことで自分たちの生き方への誇りを示し、我々にシェアしている」と指摘した。

    「責任感をもって地球を守る必要性を表明するのに、W杯以上の場所はない」
    ただ、日本人に情熱がないというわけではないとマッキンタイヤさんは話す。情熱があっても、基本的な振舞い方を忘れたり、ましてや暴力につながることはないのだという。
    「当たり障りがなく退屈に聞こえるかもしれないが、これが尊重と礼儀正しさの上に作られたこの国の現実」とマッキンタイヤさんは笑った。「それがサッカーの場にも及んでいるだけだ」
    「W杯でさまざまな国や人々が一堂に会し、こうしたことを学び合えるのはすばらしいと思う。これがサッカーの良さだ」
    (英語記事 Japan fans tidy up World Cup stadium )


    (出典 ichef.bbci.co.uk)



    (出典 blog-imgs-63.fc2.com)
    参考


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)
    参考


    (出典 blog-imgs-68.fc2.com)
    参考


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