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    カテゴリ: ネット



    1 Ψ( ̄∇ ̄)Ψ ★ :2018/07/17(火) 08:28:48.16

    2018年7月17日 8時22分 NHK

    アメリカの動画配信大手の「ネットフリックス」は、先月までの3か月間の決算を発表し、売り上げが去年の同じ時期に比べて40%以上増えるなど、引き続き好調な業績となりました。

    それによりますと、ことし4月から6月までの売り上げは39億700万ドル(日本円で4300億円余り)で、去年の同じ時期に比べて40.3%増え、最終的な利益も3億8400万ドル(日本円でおよそ430億円)と、こちらは6倍近くに増えて大幅な増収増益となりました。

    ネットフリックスは、定額でドラマや映画などが見放題になるインターネットの動画配信サービスを提供していて、会社の発表によりますと、会員数は、世界でおよそ1億3000万人とこの3か月で515万人増えたということです。

    アメリカ経済をけん引するグーグルやフェイスブック、それにアマゾンといったIT関連の大手企業の最新の業績が明らかになる3か月間の決算発表は、今回のネットフリックスを手始めに、今月末にかけて相次ぎます。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180717/k10011536001000.html


    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


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    1 記憶たどり。 ★ :2018/07/16(月) 07:59:51.15

    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/433076/

    「70代の夫が怪しいサイトにはまっている。何とかならないでしょうか」。
    特命取材班に半ば相談のようなファクスが届いた。慈善事業家を名乗る人物から
    「8千万円を支援したい」と持ち掛けられ、その手続きのために次々に現金をポイントに換えているという。
    明らかに詐欺に思えるが、家族の説得にも耳を貸さないとか。本人に話を聞いてみると-。

    ■「誰の言葉より信じる」携帯メール

    「絶対にだまされていない!」。70代の男性は言い張った。

    昨春、携帯に突然、資産家を名乗る女から「8千万円譲渡」「無償の愛」などと記されたメールが届いた。
    必要な手続きをすれば受け取れると説明され、指示通りにインターネット上のサイトに登録したという。

    やりとりにはポイントが必要で、コンビニで電子マネーを購入。IDを運営者側に伝えると、サイト内でポイントが加算された。
    「必要な手続き」と言われてメールのやりとりを重ね、ポイントを消費する「バトル」も繰り返してきたが、まだ1円も手にしていない。
    逆に「電子マネーに数十万円は使った」。

    ネット上には、このサイトにだまされたという声がいくつもある。警察からは「課金詐欺」と言われているが、男性は頑として聞かない。
    「5月8日に『私の支援は本物です』というメールが来とる。誰の言葉よりもこれを信じる」と携帯の画面を見せた。

    ■1年数カ月で7千万円失う

    1週間後、男性の妻から気落ちした声で電話があった。このサイトにつぎ込んだ額は約400万円に達していたほか、
    別に三つのサイトにも登録しており、通帳を調べると、1年数カ月の間に計7千万円以上を失っていたという。

    初めてだまされたサイトも「3億円支援します」というメールがきっかけ。支援を受けるために現金を振り込むように指示されたという。
    最初は3千円。要求額は数十万円、数百万円と桁が増えた。大金を受け取れるならという軽い気持ちから登録し、徐々に引き返せなくなったのか。

    神戸学院大の秋山学教授(社会心理学)によると、詐欺被害に遭う人は共通して「動揺させられ、時間的に切迫した状況に置かれる」という。
    男性も「○時までに振り込まないとこれまでの手続きが無駄になる」と入金をせかされていた。

    人には日常が常に安全だと考える「正常性バイアス」や、いったん思い込みに支配されると都合の良い情報を集めて信じ込む
    「確証バイアス」があるとされる。だまされるわけがないと思っている人に限って対処できず、詐欺師の言葉を信じ込むのはこのためだ。

    家族の言葉に耳を貸さないことについては、「『お金を取り戻して見返してやりたい』という心理に陥っているのでは」とみる。

    ■周囲の説得も“逆効果”に

    実は銀行で何度も「詐欺では」と引き止められ、警察を呼ばれて説得されたこともある。
    最近、家族に病院に連れて行かれ、軽度の認知症と診断された。

    認知症には金銭への執着のほか、不利なことは認めないといった症状がある。脳科学に詳しい山元大輔・情報通信研究機構上席研究員によると、
    周囲の説得や否定は「妨害」とみなされて逆効果になるという。「本人が心地よさを感じる出来事や記憶を喚起し、
    とらわれている事から意識を離してあげることが大切だ」

    老後の蓄えをほぼ失い、妻はショックを隠せない。「現実を受け止めきれず、つい責めてしまうこともある。
    夫も相当傷ついているはずなのでよくないとは思うけど…」

    警察庁によると、こうした詐欺の被害者は70歳以上が6割超を占める。
    もし、自分の家族がだまされたら、どのような言葉を掛けてあげられるだろうか。


    (出典 aksitu-bokumetu.com)
    参考画像


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    1 いちごパンツ ★ :2018/07/12(木) 10:04:31.41

    https://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20180711/Recordchina_20180711022.html

    ※イロモノスレ

    2018年7月10日、環球網によると、日本で記録的な大雨が各地に甚大な被害をもたらしていることについて、韓国では同情の声が上がる一方で、ネット上では喝采を送るなど心ない声も少なくない。その原因について韓国メディアが分析した。

    「どうせ日本はお金持ちだから援助など不要」「申し訳ないけど、まったくかわいそうだと思えない」「多くの犯罪を重ねてきた結果だ。罪滅ぼしにはほど遠い」「来週には3000ミリの雨を」「日本列島は沈没すればいい」

    韓国CBSテレビのオンライン新聞「ノーカットニュース」は、こうした冷ややかな書き込みが絶えないことについて、2011年に起きた東日本大震災で経験した「落胆」があると指摘している。

    当時、韓国では各界が日本に援助を行い、学校や街頭で募金活動が行われたほか、企業も生活用品などを提供。消防庁からは救援チームが派遣された。また、ある元慰安婦の女性も1500万ウォン(約150万円)と物資を提供。韓国赤十字も日本に300億ウォン(約30億円)の義援金を送っており、世界各国の赤十字の中で5番目に多い額だったという。


    ノーカットニュースは「日本からはこうした善意に何の報いもなかった」とし、「震災後間もなく文部科学省は中学教科書に『竹島は日本固有の領土』との記述を盛り込ませた。朝日新聞は援助国のリストから韓国を除外した。また、野田佳彦財務相(当時)は、A級戦犯は戦争犯罪人ではないとの考えを示した。こうした一連の出来事が韓国人を落胆させ、反感を買うこととなった」とした。今回の災害への心ない声の背景にはこうした経緯があると記事は分析している。(翻訳・編集/岡田)


    (出典 bbs90.meiwasuisan.com)


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    1 nita ★ :2018/07/07(土) 08:42:59.36

    2018年7月7日 8時05分

    インターネットのツイッターなどには、7日朝になって大雨による浸水や土砂崩れなどの被害を伝える画像や動画、それに孤立して救助を求めるメッセージなどが多数、投稿されています。
    このうち広島市内に住んでいるとみられる男性が投稿した画像は、自宅近くの市街地が広範囲で浸水して泥だらけになっている様子を撮影したもので、画像とともに、「一夜明けて被害状況が明らかになってきました。流された家屋もありました。電気もいまだ復旧せずですが、とりあえず生きています。」と伝えています。

    また、家の中などに取り残されて救助を求める投稿も多く、岡山県倉敷市に住むとみられる複数の人から、「一階は完全に浸水 外は冠水しており、避難できない状況です」とか「家族が取り残されています。90のおばあちゃんがいて、屋根にのぼれません助けてください」など、救助を求めるメッセージが投稿されています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180707/k10011519801000.html


    (出典 www.news24.jp)



    (出典 ef81hokutosei.way-nifty.com)





    (出典 corobuzz.com)


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    1 えりにゃん ★ :2018/07/06(金) 18:20:59.46

     オウム真理教による一連の事件で死刑が執行された教団元代表、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(63)=東京拘置所=の3女の松本麗華さんの
    ツイッターアカウントに「執行万歳」「父親の罪を恥じろ」といった誹謗(ひぼう)中傷が相次いでいる。

     誹謗中傷は6日午前の死刑執行の報道直後から投稿された。「家族も責任を負うべきだ」「死刑になるべきだ」「表舞台に出て来るな」といった
    コメントが殺到している。一方で、父を亡くした麗華さんを心配する声や、誹謗中傷に対し「親の罪を子にかぶせるな」「犯罪者の娘には何をしてもいいのか」
    と反論する書き込みもあり、ツイッター社に不適切な投稿として報告しようという呼びかけが広がっている。

     麗華さんは5日未明以降、6日午後5時現在、ツイートしていないが、3日前には「もう少し自由に生きたい。父の娘である限り、
    オウムと関連づけられ、自由に発言もできないのか」「(教団を作ったり拡大したりは)していないし、するつもりはない」と投稿していた。

     麗華さんは1983年4月に松本死刑囚の3女として誕生。幼少期は教団内で育ち、「アーチャリー」と呼ばれた。松本死刑囚が逮捕された時、
    麗華さんは12歳で、娘として教団内でも高位にあったが、16歳の時に教団を脱退した。

     しかし、その後も教団関係者と目され、小学校や中学校にも通えず、合格した大学にも入学拒否された。2015年に半生や父への思いを
    つづった手記「止まった時計 麻原彰晃の三女・アーチャリーの手記」を発表し、その後は執筆や講演活動のほか、カウンセラーとしても活動。
    後継の「アレフ」や派生した「ひかりの輪」とも無関係と表明している。

    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000068-mai-soci


    (出典 up.gc-img.net)



    (出典 matomejan.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


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