いまどきニュースNo1

いまどきニュースでは主に2chの話題のスレをを取り上げたまとめブログです。最新ニュース、おもしろ話題、芸能ニュース、政治、社会等様々な話題を提供していきます。ぜひ、ご覧ください。

    カテゴリ: 地震



    1 ばーど ★ :2018/06/26(火) 17:04:07.06

    https://www3.nhk.or.jp/sokuho/jishin/


    震度 4
    島根東部 広島北部

    震度 3
    鳥取西部 島根西部 広島南東部

    *NHKの地震速報、更新の可能性があります。


    【【地震】島根東部 広島北部 震度 4 「更新情報アリ」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/06/26(火) 10:33:00.16


    (出典 www.nikkei.com)


     政府の地震調査委員会(委員長、平田直東京大学教授)は26日、全国各地で今後30年以内に震度6弱以上の大地震に見舞われる確率を示した2018年版の全国地震動予測地図を発表した。

     17年版と同様、首都圏や中部~四国地域の太平洋側、近畿地方などの確率が高い。また千島海溝沿いプレートでの巨大地震発生確率を見直したため、北海道東部での上昇が目立った。大都市圏の震災リスクの高さが改めて浮き彫りになっただけでなく、防災対策の見直しを迫られる自治体もありそうだ。

     評価は18年1月1日現在。今月18日に発生した大阪北部地震の影響は織り込んでいない。

     南海トラフ巨大地震は平均約90年間隔で発生していると考えられ、時間の経過と共に発生リスクを高めた。この結果、南海トラフ巨大地震の影響を受ける恐れのある都道府県の確率が前回調査に比べてわずかに上昇した。

     県庁所在地別でみると、最も確率が高いのは17年版と同様に千葉市で85%。発生確率は17年版と同じだった。これに横浜市82%(1ポイント上昇)、水戸市81%(前回と同じ)、高知市75%(1ポイント上昇)、徳島市73%(1ポイント上昇)、静岡市70%(1ポイント上昇)が続いた。

     三大都市圏では東京都庁が48%(1ポイント上昇)、名古屋市46%(前回と同じ)で、大阪市は56%(同じ)だった。

     調査委は17年12月、北海道東部沖の千島海溝沿いの地震評価を見直し、マグニチュード(M)9級の超巨大地震をはじめて想定に入れた。今後30年間に起きる確率を7~40%とした。18年度版ではこの見直しを織り込んだ結果、北海道東部で今後30年間に震度6弱以上の地震に見舞われる確率が軒並み上昇。北海道で最も高いのは根室市の78%で17年版より15ポイント上がった。

     また、浦河町は70%(同5ポイント上昇)、釧路市は69%(同22ポイント上昇)になった。札幌市は震源域から離れていることから1.6%と前回の0.92%から小幅の上昇にとどまった。

     調査結果の詳細は国立研究開発法人「防災科学技術研究所」のホームページhttp://www.j-shis.bosai.go.jp/で公表される予定。

    2018/6/26 10:01
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32232840W8A620C1000000/


    【【地震予測地図】政府の地震調査委員会:今後30年以内に震度6弱以上の大地震に見舞われる確率「大都市圏の震災リスク」の高さが改めて浮き彫りになった】の続きを読む



    1 プティフランスパン ★ :2018/06/22(金) 11:19:51.57

    2018年6月20日 0時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14891356/

    (出典 image.news.livedoor.com)


     2018年6月18日早朝に発生した大阪北部地震。大阪府内を中心に近畿一円で広い被害を出し、余震が続いている。この地震を受け、台湾の蔡英文総統は、いち早く自身のツイッターでお見舞いと早期復旧を祈るメッセージを表明した。

     一方、中国では地震第一報がネットニュースに伝わるや、コメント欄が「お祝いの言葉」で埋め尽くされてしまった。中国の代表的なネットニュース「テンセント」で見られた、典型的な祝賀コメントは以下のとおり。

    《◯◯省人民よりお祝いを申し上げます》

     日本は国の仇、敵の不幸は何よりの慶事ということで、世界の人々が日本へ同情を寄せるなか、中国のネット民は「祝電」を送ってしまうというのだ。

    「『北京から~』『四川省から~』『チベット自治州から~』と、地震の被害が甚大であればあるほどお祝いの言葉も増えていき、表現も過激になる傾向にあるように思います」

     こう語るのは中国のネット事情に詳しいジャーナリスト・もがき三太郎氏。テンプレート化された祝意表現に飽き足りず、愛国ネット民によるヘイトメッセージは心ない言葉が並ぶ。

    《男は地震で全部死んで、女は中国用に生き残ればいい》
    《なんでマグニチュード6.1なんだ? マグニチュード16.1の地震で日本人なんか全員死ねば最高なのに!》

     もがき氏によれば、このような敵意むき出しな書き込みも、まだおとなしいほうだという。

    「世界中でヘイトスピーチが問題になっていますが、人を罵る表現にかけては、日本語など中国語の足元にも及びません。ここでご紹介できないような容赦のない言葉を、我々日本人は地震が起きるたびに、隣国から浴びせられているわけです。

     大半の日本人は中国語のニュースサイトなど見ませんし、何を書かれようが中国語が読めない以上、とりたてて実害はないのですが、東日本大震災から続く中国ネット界の定番現象ですね」

     もちろん、中国にも良識ある人々は大勢おり、コメント欄には「こういうことを書く奴こそが国の恥」といった反論のカウンターが入る。近年は良識派の書き込みに多くの「イイネ!」が見られるようになったというが……。

    「とはいえ、13億もの人口を擁する中国では、実際に日本人と交流を持つ機会など一生ない人が圧倒的大多数を占めます。反日教育だけでなく、毎日テレビをつければ必ず放送している抗日ドラマの影響は、決してバカにできません。

     そもそも、ネットに厳しい検閲がある国でこのような書き込みが放置されているのは、うがった見方をすれば、中国共産党が一般大衆の不満のガス抜きとして黙認している可能性もあります。

     将来の日中関係について、あまり明るい未来を想像できないというのが個人的印象です」(もがき氏)

     日中対話路線がなかなか進まないのもむべなるかな。

    ※ お問い合わせのクスクス=いろもの擬音語について
    http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1526222417/16


    【【反日支那人】中国:日本が震災のたび中国から「お祝い申し上げます」の反日祝電、《◯◯省人民よりお祝いを申し上げます》】の続きを読む



    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/18(月) 10:02:43.27 ID:CAP_USER9.net

    高槻市で女児1人が心肺停止 プールの壁に挟まれる
    2018.6.18 09:49
    http://www.sankei.com/smp/west/news/180618/wst1806180023-s1.html

    震度6弱の地震を受けて、大阪府災害対策本部は18日、高槻市立寿栄小学校の女児(9)がプールの壁に挟まれて心肺停止状態と発表した。


    【【地震被災】高槻市で寿栄小学校に通う女児(9)1人が、倒れてきたプールのブロック塀に挟まれ心肺停止後に死亡 】の続きを読む

    このページのトップヘ