いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 地震


    マグニチュード9クラスなんて怖すぎる!

    1 影のたけし軍団 ★ :2017/12/19(火) 11:34:06.71

    林文科相は北海道東部沖でマグニチュード9級の超巨大地震発生が「切迫している可能性高い」と長期評価公表。
    https://this.kiji.is/315676202948936801?c=39546741839462401


    (出典 www.imart.co.jp)



    (出典 www.nikkei.com)



    (出典 i.ytimg.com)



    (出典 www.imart.co.jp)


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    1 ニライカナイφ ★ :2017/10/18(水) 20:14:04.43

    先月19日午後1時14分(日本時間20日午前3時14分)、メキシコ中部プエブラ州でM7.1の地震が発生し、200人以上の死亡が確認されている。
    メキシコでは先月7日にもM8.2の巨大地震(チアパス地震)が起きたばかりだが、震源は首都メキシコシティから700kmほど離れた沖合だった。
    それに対してプエブラ地震の震源は、規模は一回り小さいながらも首都から約120kmと近く、結果として大都市に甚大な被害をもたらした。

    実は、9月6日に発生した太陽フレアの影響(大地震を引き起こすケースが多い)により、過去のタイムラグを考慮すると同月25日までは大地震に注意が必要であると筆者は何度も警告してきたのだが、懸念が現実になってしまった形だ。
    しかし、話はここで終わらない。
    なんと、この地震発生から翌日にかけてニュージーランド(19日、M6.1)、バヌアツ諸島(21日、M6.4)……と、M6以上の地震が環太平洋火山帯(リング・オブ・ファイア)上で時計回りに連続しており、今後はその西端にあたる日本周辺でも大地震の発生が予想されるのだ。

    ■「環太平洋・時計回りの法則」過去の実例

    リング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が連鎖することは、民間の地震研究者たちの間ではよく知られている。
    これを「バヌアツの法則」や「ニュージーランドの法則」と呼ぶ人もいる。

    しかし、筆者はこれらの地域に限らず、より包括的に見てリング・オブ・ファイア上を大地震が時計回りに連鎖する法則を見出している。
    これを仮に「環太平洋・時計回りの法則」とでも呼ぶことにして、具体例を見てみよう。


    (出典 tocana.jp)


    【メキシコ・日本を含むリング・オブ・ファイア上を時計回りに大地震が相次いだ例】

    1928年5月27日:岩手県沖、M7.0。
    1928年6月17日:メキシコ、M8.0。
    1928年12月1日:チリ、M8.0、死者224人。

    1931年1月15日:メキシコ、M 7.7、死者110人。
    1931年2月2日:ニュージーランド、M 7.7、死者250人。
    1931年2月20日:日本海北部、M7.2、深さ403km。
    1931年3月9日:三陸沖、M7.2。

    1995年10月9日:メキシコ、M8.0、死者49人。
    1995年12月4日:択捉島南東沖、M7.3、津波あり。

    2012年2月6日:フィリピン・ネグロス島沖、M 6.9、死者43人以上。
    2012年3月14日:三陸沖、M6.9、津波あり。
    2012年3月20日:メキシコ南部、M8.0。

    このように、「メキシコ→日本」のパターンだけでなく、「日本→メキシコ」という逆もあることがわかるだろう。
    しかし今回は、メキシコから地震の連鎖がスタートしているため、やはり次は日本が襲われる可能性を考えておくべきだ。

    ■注意期間は11月7日まで、最も警戒すべきは10月20日

    また、地震発生日の月齢を調べると、チアバス地震は満月の翌日、プエブロ地震は新月の前日に起きていることがわかった。
    そこで、18世紀から現在までにメキシコでM7.0超の大地震が発生した日の月齢を調べてみたところ、全13回のうち半分以上となる7回で、満月か新月の前後1日の間に起きていることが判明した。

    これを偶然として切り捨てるわけにはいかないだろう。
    ちなみに、月の引力が地震を引き起こす“トリガー”になり得るということは、防災科学技術研究所や東大の研究でも示唆されており、8月の記事で詳しく説明した。

    以上をまとめると、リング・オブ・ファイア上で、メキシコ→ニュージーランド→バヌアツと大地震が続いている現在、西端(日本付近)での大地震に十分注意しなければならない。
    通常、メキシコで地震が起きて(9月7日)から約2カ月以内に日本でも大地震が起きるケースが多いようだが(つまり11月7日まで)、今回は中間地点であるバヌアツ諸島までの連動が2日ほどと非常に早かったことから、より短期間のうちに日本でも揺れる可能性がありそうだ。

    特に10月6日(満月)、10月20日(新月)前後の「満月トリガー」、「新月トリガー」では発生する確率が高くなると思われる(10月6日には、福島県沖を震源とする震度5弱、M5.9の地震が起きてしまった)。
    10月20日は十分警戒しておくに越したことはないだろう。

    http://tocana.jp/2017/10/post_14565_entry.html


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【地震】メキシコ地震から「環太平洋・時計回りの法則」で判明 <11月7日までに日本を巨大地震が襲う可能性あり><要注意は10月20日前後!>】の続きを読む


    気象庁データとれず!

    1 みつを ★ :2017/09/23(土) 22:09:56.83

    http://www.afpbb.com/articles/-/3144052?cx_module=latest_top

    【9月23日 AFP】北朝鮮の核実験場近くで23日に検知された震源の浅いマグニチュード(M)3.5の揺れについて、米国と韓国はそれぞれ、「揺れの原因は断定できていない」、「人工の揺れの可能性はない」とするなど、先に中国が発表した「爆発による疑い」とは異なる見解を示している。

     米地質調査所(USGS)によると、揺れはM3.5で、北朝鮮が今月3日に6回目にして過去最大の核実験を実施した実験場から約20キロの地点で発生した。北朝鮮は後にこの実験について、ミサイルに搭載可能な水爆の実験だと発表している。

     USGSは声明で「揺れは北朝鮮が前回(核)実験を実施した地域で起きた。現時点でわれわれは揺れの原因は(自然または人工的なものか)断定できない。地震学者は震源の深さは浅く、5キロとしている」と述べている。

     一方、中国地震ネットワークセンター(CENC)はこれに先立ち、揺れはM3.4で「爆発による疑いがある」と発表している。また韓国の聯合(Yonhap)ニュースは韓国気象庁職員の話として、「人工的な揺れ」の可能性はないと伝え、韓国当局は「自然地震」との見解を示していることを明らかにした。(c)AFP

    2017年9月23日 21:17 発信地:北京/中国


    【【地震?】北朝鮮でM3.5の揺れ、<自然地震、爆発、不明、>米中韓で見解異なる】の続きを読む


    鹿児島の桜島も噴火が異常である、9/8だけで20回以上もの噴火をしている。これは異常である。

    1 動物園φ ★ :2017/09/08(金) 22:54:23.77

    情報発表時刻 2017年9月8日 22時27分
    発生時刻 2017年9月8日 22時23分ごろ
    震源地 秋田県内陸南部
    緯度 北緯39.5度
    経度 東経140.4度
    深さ 10km
    マグニチュード 5.3

    震度5強
    秋田県
    -大仙市 

    震度4
    秋田県
    -仙北市 

    震度3
    岩手県
    -花巻市  矢巾町 

    秋田県
    -秋田市  横手市  湯沢市  由利本荘市  北秋田市  三種町  五城目町  秋田美郷町  羽後町 

    https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20170908222322.html

    ★1 2017/09/08(金) 22:26:38.36
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1504877198/


    【【地震】2017/9/8・22時23分頃<秋田県で震度5強 >】の続きを読む


    鹿児島市で震度5強 川内原発異常なし - 毎日新聞
    11日午前11時56分ごろ、鹿児島県の鹿児島湾を震源とする地震があり、鹿児島市で震度5強を観測した。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は5.2と推定される。津波の心配はないという。九州電力によると、運転中の川内( ...
    (出典:毎日新聞)


    確実にプレートが・・・震源地、錦江湾。

    1 記憶たどり。 ★ :2017/07/11(火) 12:07:57.81 ID:CAP_USER9.net

    https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20170711115639.html

    情報発表時刻 2017年7月11日 12時00分
    発生時刻 2017年7月11日 11時56分ごろ
    震源地 鹿児島湾
    緯度 北緯31.4度
    経度 東経130.6度
    深さ 10km
    マグニチュード 5.2
    情報 この地震による津波の心配はありません。この地震について、緊急地震速報を発表しています。

    震度5強
    鹿児島県 鹿児島市 

    震度5弱
    鹿児島県 指宿市  南九州市 

    震度4
    鹿児島県 鹿屋市  枕崎市  薩摩川内市  日置市  曽於市  南さつま市 
    姶良市  大崎町  錦江町  南大隅町  肝付町 

    震度3
    宮崎県 都城市  日南市  串間市 

    鹿児島県 阿久根市  垂水市  薩摩川内市甑島  霧島市  いちき串木野市 
    志布志市  さつま町  東串良町 

    震度2
    長崎県 南島原市 

    熊本県 八代市  人吉市  水俣市  上天草市  天草市  芦北町  津奈木町 

    宮崎県 宮崎市  小林市  三股町  高原町 

    鹿児島県 鹿児島出水市  西之表市  伊佐市  三島村  長島町  湧水町  南種子町  屋久島町 


    (出典 p.news.nimg.jp)


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