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    カテゴリ: 地震


    北海道で震度5弱 津波の心配なし - NHK
    気象庁 午前2時から会見へ. 北海道で震度5弱の強い揺れを観測した地震について、気象庁の松森敏幸地震津波監視課長はこのあと午前2時から記者会見を開き、今回の地震のメカニズムや今後の注意点などについて説明することにしています。 気象・災害ニュース一覧へ ...
    (出典:NHK)



    1 豆次郎 ★ :2017/07/01(土) 23:54:19.68 ID:CAP_USER9

    7/1(土) 23:52配信
    時事通信
     気象庁によると、1日午後11時45分ごろ、北海道胆振地方中東部で震度5弱の揺れを観測した。 


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000110-jij-soci


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    東海道新幹線が一時見合わせ - 産経ニュース
    JR東海によると、長野県南部で25日午前7時2分に発生した震度5強の地震で、東海道新幹線は新横浜-掛川間の上下線で運転を見合わせたが、午前7時12分ごろ、同区間の安全が確認できたため再開した。 JR東日本によると東北、上越、山形、秋田、北陸の各新幹線は ...
    (出典:産経ニュース)


    日本のあちこちで地震発生、南海トラフ地震近い?

    1 ND20170625070221@かえる ★ :2017/06/25(日) 07:02:39.22 ID:CAP_USER.net

    2017/06/25 07:02:29発表。第4報

    時刻:2017/06/25 07:02:15
    震源:長野県南部 (北緯35.9、東経137.6)
    地図:http://maps.google.co.jp/maps?q=35.9,137.6
    規模:マグニチュード5.5
    深さ:10km
    震度:予想最大震度5弱

    ※一般向け緊急地震速報(警報)が発令されています。強い揺れに警戒してください。


    (出典 Youtube)


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    大分県で震度5強 津波なし - NHK
    地震のメカニズムに詳しい東京大学地震研究所の古村孝志教授は「地震のメカニズムや深さから考えると、陸側に沈み込んでいるフィリピン海プレートの内部で起きた地震と見られる。熊本地震のように浅い場所の活断層で起きた地震ではなく、心配されている南海トラフの地震の ...
    (出典:NHK)


    最近九州地方で地震が頻繁にありますねぇ!南海トラフが目を覚まさなければいいが・・・

    1 ニライカナイφ ★ :2017/06/20(火) 23:35:02.59 ID:CAP_USER9.net

    発生時刻 2017年6月20日 23時27分ごろ
    震源地 豊後水道
    深さ 40km
    マグニチュード 5.0
    緯度/経度 北緯32.9度/東経132.1度

    https://emergency-weather.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20170620232748/?1497969069


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    JAMSTEC、南海トラフ地震発生帯海溝軸近傍で繰り返す"ゆっくり滑り"を ... - マイナビニュース
    海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、同機構地震津波海域観測研究開発センターの荒木英一郎主任技術研究員、ペンシルバニア州立大学のDemian M. Saffer教授、東京 ...
    (出典:マイナビニュース)


    地震怖いブルブル(≧◇≦)

    1 白夜φ ★@\(^o^)/ :2017/06/16(金) 22:04:29.83 ID:CAP_USER.net

    南海トラフ巨大地震発生帯の海溝軸近傍で誘発・繰り返す「ゆっくり滑り」を観測
    - 地球深部探査船「ちきゅう」によるIODP 第365次研究航海の成果より -

    1.概要
    国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 平 朝彦、以下「JAMSTEC」という)地震津波海域観測研究開発センターの荒木英一郎主任技術研究員、ペンシルバニア州立大学のDemian M. Saffer教授、東京大学大学院理学系研究科の井出哲教授らは、南海トラフ巨大地震の発生が想定されている震源域の海溝軸近傍において、何度も繰り返し「ゆっくり滑り(※1)」が発生していることを明らかにしました。

    これは、1944年の東南海地震の震源域(熊野灘沖)およびその沖合の2か所の掘削孔内での間隙水圧等の連続観測データおよび地震・津波観測監視システム(※2、以下「DONET」という。)から得られた海底地震計データを2011年~2016年の6年間について解析したことによるものです。

    今回観測された「ゆっくり滑り」は、8~15か月間隔で繰り返しており、時に地震によって誘発されたり、低周波微動(※3)を伴って活動したりしていることがわかりました。
    これらの「ゆっくり滑り」によって解放される歪(ひずみ)は、海洋プレートの沈み込みによって発生する歪の30~55%に相当することから、海溝軸近くでは、「ゆっくり滑り」によって頻繁に蓄積された歪を解放することが、海底及び海底下での高感度かつ連続的な観測データに基づいた解析によって、世界で初めて明らかにされました。
    この結果は、最新の海底測地観測の結果と合わせると、「ゆっくり滑り」が地震発生帯固着域で進行している歪エネルギー蓄積のプロセスと深い関係があることを示唆しており、今後の一層の観測強化が求められます。

    本研究は、JSPS科研費JP15H05717の助成を受けて実施されたものです。

    なお、本成果は、米科学誌「Science」に6月16日付け(日本時間)で掲載される予定です。
    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ▽引用元:海洋研究開発機構 2017年 6月 16日
    http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20170616/

    ▽関連
    Science? 16 Jun 2017:
    Vol. 356, Issue 6343, pp. 1157-1160
    DOI: 10.1126/science.aan3120
    Recurring and triggered slow-slip events near the trench at the Nankai Trough subduction megathrust
    http://science.sciencemag.org/content/356/6343/1157


    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


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