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    カテゴリ: 国際



    1 ばーど ★ :2019/01/15(火) 19:32:15.17

    【ワシントン時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は14日、トランプ大統領が昨年、複数回にわたって北大西洋条約機構(NATO)から離脱したいとの意向を周囲に漏らしていたと報じた。国際協調に背を向けるトランプ氏はかねて、NATO加盟国による負担不足を批判し、米国の関与縮小もほのめかしていた。

    複数の政権高官によると、トランプ氏は昨年7月にブリュッセルで開催されたNATO首脳会議の前後、軍事同盟の必要性に疑問を呈し、政権幹部らに離脱したいと語っていた。いずれも非公式の場での発言だった。
     
    マティス前国防長官やボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)はトランプ氏の説得に追われる一方、首脳会議開始前に加盟国間で合意文書を作り上げるよう急がせたという。

    (2019/01/15-15:53)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011500862&g=int

    ★1が立った時間 2019/01/15(火) 16:16:10.01
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547544977/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【NATO離脱】トランプ大統領:北大西洋条約機構(NATO)から離脱の意向】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/01/16(水) 08:07:38.84

    @省略あり、全文はソースで


    (出典 i.imgur.com)

    ラミン・ディアク氏 (c)朝日新聞社 (18:49)週刊朝日

     2020年東京五輪招致を巡る贈賄の容疑者としてフランス当局から正式に捜査を開始された日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は15日、東都内で記者会見を開いた。

    @中略

     問題となっているのは、2020年東京五輪招致のコンサルタント契約で、2013年7月と10月、東京五輪の招致委員会がシンガポールのコンサルタント「ブラック・タイディングズ」社に約2億3千万円を送金したことだ。

     その金が2020年東京五輪招致の集票のために「賄賂」ではないかと、疑惑が浮上しているのだ。

     コンサルタント会社は、シンガポールに所在しているが、IOCの委員で国際陸上競技連盟(IAAF)前会長でもあったセネガル人のラミン・ディアク氏の息子、パパマッサタ・ディアク氏の「ダミー会社」とみられているという。

    「シンガポールでは、ほとんど活動していないペーパーカンパニーの銀行口座に突然、大金が送られてきた。シンガポール人の会社の代表者も、パパマッサタ氏との関係は認めている」(シンガポールの当局者)

     IOCの関係者はこう話す。

    「あの金額を見て、票を集めた見返りと思っている人は多いよ」

     2013年当時、東京はスペインのマドリッド、トルコのイスタンブールと激しく、招致を競り合っていた。また、これまでオリンピックの招致にはさまざまな疑惑が浮上。

     招致を目指す立候補都市が直接、投票権を持つIOC委員に直接、アプローチすることが原則、禁じられるようになった。
    なかでも、アフリカは「大票田」だとして、3都市が集票活動を展開していた。アフリカに大きな影響力があるとされたのが、有力五輪競技、陸上界のトップ、ラミン・ディアク氏であった。

    「過去の五輪の招致活動で不正があるたびに、賄賂の授受が噂になった。そこでわかってきたのは、1票の相場です。
    だいたいが、1票10万ドル(約1100万円)。実際、ある国のIOC委員は『10万ドルで投票してほしいと立候補都市から持ち掛けられた』と証言している。
    また、五輪招致のコンサルタントをしている人物も『1票10万ドルで、票を集めたことがある』と話している。東京がコンサルタント会社に2回に渡って送金した総額は、2億3千万円でしょう。1票10万ドルとして、20票集めれば、ちょうどこの金額くらいになる。
    ラミン・ディアク氏の力ならアフリカ以外からも集票できるので、20票は現実的な数字。金額から、まさに集票の報酬、賄賂じゃないか、先々で問題になると多くの関係者は思っていた」

    @以下省略

    【東京五輪賄賂疑惑】「1票10万ドルで20票が集められ、成功報酬は約2億3千万円」IOC関係者
    2019.1.15 18:49週刊朝日
    https://dot.asahi.com/wa/2019011500104.html

    ★1の日時、2019/01/15(火) 19:19:02.95
    ※前スレ
    【五輪賄賂疑惑】「1票10万ドルで20票が集められ、成功報酬は約2億3千万円」IOC関係者 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547558103/


    【【賄賂容疑】JOCの竹田恒和会長:記者会見で潔白を7分間、記者団に訴えたが、記者質疑には応じず、会見は打ち切り、外国人記者から次々と疑問の声、ブーイングが】の続きを読む



    1 AHRA ★ :2019/01/14(月) 22:58:14.35

    【大連=原島大介】中国遼寧省大連市の中級人民法院(地裁)は14日、麻薬密輸罪に問われたカナダ人男性被告への差し戻し審で、被告に死刑判決を言い渡した。一審判決は懲役15年だったが、高裁が刑が軽いとして審理を差し戻していた。中国通信機器最大手、華為技術(ファーウェイ)幹部を逮捕したカナダを揺さぶる狙いもあるとみられる。

    麻薬密輸罪に問われているのは、カナダ人のロバート・ロイド・シェレンバーグ被告。地裁は同日の審理で、被告が国際的な麻薬密売組織に関与していたことを示す証拠があると認定。死刑とともに、全財産の没収を言い渡した。

    地裁によると、被告は2014年11月、仲間と共謀して大連からオーストラリアに船で麻薬を密輸しようと計画。密輸用のコンテナや倉庫などの手配を仲間に指示した。

    ただ、仲間の一人が公安当局に通報したために事件が発覚。被告は飛行機でタイに逃亡を図ったが、経由先の広東省広州で逮捕された。公安はその後、222キログラムのメタンフェタミンを押収した。

    大連地裁は16年3月、シェレンバーグ被告の審理を開始した。中国では麻薬密輸罪の最高刑は死刑だ。ただ密輸が未遂に終わったことに加え、主犯でないなどとして18年11月、被告に懲役15年、15万元の罰金の判決を言い渡した。

    一方、検察側は「被告は国際的な麻薬密売組織に属しており、今回の事件でも主体的な役割を果たした」とし、一審判決の軽さを不服として、審理の差し戻しを要求。18年12月に遼寧省高級人民法院(高裁)が大連地裁に対し、審理のやり直しを命じていた。

    カナダ当局がファーウェイ創業者の娘、孟晩舟・副会長兼最高財務責任者(CFO)を逮捕した後、中国はカナダへの報復措置とみられる動きを強めている。カナダメディアによると、既に元外交官などカナダ人13人を拘束し、うち8人を釈放した。

    孟氏の逮捕は米国が要請しており、今後はカナダが米側に孟氏の身柄を引き渡すかが焦点となる。中国の一連の行為は、カナダ政府に揺さぶりをかける意図があるようだ。

    ファーウェイを巡っては、ポーランドで同社の中国人幹部がスパイ容疑で逮捕されている。

    2019/1/14 22:27
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3999351014012019FF8000/


    (出典 news.nifty.com)



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    【【報復】中国、カナダ政府に揺さぶり:麻薬密輸罪に問われたカナダ人男性被告に死刑判決、「ファーウェイCFO逮捕の報復措置か」】の続きを読む



    1 次郎丸 ★ :2019/01/12(土) 00:15:08.71

     2020年東京五輪をめぐる不正疑惑に関連し、仏司法当局が捜査を開始したと報じられた日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長の長男で、作家の竹田恒泰氏が11日、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が主宰するインターネット番組「言論テレビ」に出演した。
    恒泰氏は日産自動車前会長のカルロス・ゴーン被告が逮捕された事件の“報復”とみる声があることを踏まえ、
    「(報復のようなことは)民度が低い国がやることだと思っていた。父をゴーン氏と同じように見られるのはたまったもんじゃない」と不満をぶちまけた。

     報道によると、仏当局は恒和氏が五輪招致に向けて賄賂を支払うことを認めた疑いがあるとみている。ただ、恒和氏は疑惑を全面的に否定している。

     恒泰氏は番組で「本当に父がお金を渡すように指示したのであればあってはならないことだが、『何か怪しい』とか、それくらいで国境をまたいで容疑者だとか言われたらたまらない」と恒和氏を擁護した。

    「父をゴーン氏と同じように見られてはたまらない」竹田恒泰氏、仏司法当局の捜査に不満ぶちまけ
    2019.1.11 23:23政治政策
    https://www.sankei.com/politics/news/190111/plt1901110027-n1.html



    【五輪汚職疑惑】竹田恒和・JOC会長をフランス検察が訴追手続き 東京オリンピック招致に関連する贈賄容疑 ★18
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547218720/
    竹田JOC会長「いずれ分かる」「拘束されているわけではない」仏当局の事情聴取認める
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547208876/


    (出典 www.sanspo.com)


    【【報復】日本オリンピック委員会の竹田恒和会長の長男で、作家の竹田恒泰氏「父をゴーン氏と同じように見られてはたまらない」…仏司法当局が「ゴーン被告、逮捕の“報復”か」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/01/11(金) 18:42:24.29

    【パリ=白石透冴】フランス司法当局が、2020年東京五輪・パラリンピックの招致活動に汚職の疑いがあったとして、招致委員会の理事長を務めていた日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長に対する刑事訴訟の手続きを始めたことが分かった。仏紙ルモンド(電子版)が11日報じた。仏検察の捜査着手は16年に明らかになっており、証拠固めを進めていたもようだ。

    ルモンドによると仏で「予審」と呼ばれる裁判所への起訴の前段階に当たる手続きが始まった。司法当局が捜査の継続が適切と判断したことを示しており、今後は予審判事による捜査が続くとみられる。

    招致活動を巡っては、東京での五輪開催が決まった13年、日本の招致委がシンガポールのコンサルタント会社「ブラック・タイディングス」に約2億3千万円を支払っていた。仏検察は一部が国際オリンピック委員会(IOC)関係者の賄賂として流れていたとみて、贈収賄などの疑いで捜査していた。

    この資金について、招致委は招致活動を進めるために必要なコンサル業務に対する正当な送金だったとの立場だ。

    17年には東京地検特捜部が仏検察の要請を受け、竹田会長らを任意で事情聴取していた。

    JOCの広報担当者は11日、「報道は把握しているが、事実関係を確認中だ」と話した。

    2019/1/11 18:25
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39926310R10C19A1CC1000/

    ■他ソース
    JOC竹田会長を訴追 仏当局、五輪招致に絡む汚職容疑

    (出典 www.asahicom.jp)



    (出典 pbs.twimg.com)


    ★1が立った時間 2019/01/11(金) 17:05:22.54
    前スレ
    【速報】竹田恒和・JOC会長をフランス検察が起訴 東京オリンピック招致に関連する贈賄容疑 ★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547198960/


    【【速報】フランス司法当局:日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を東京五輪の招致活動での贈収賄の疑いで刑事訴訟開始】の続きを読む

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