いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 海外



    1 ガーディス ★ :2018/09/17(月) 14:25:33.86

    過激な菜食主義者ら逮捕=「肉」売る店次々襲う-仏

    【リール(仏)AFP時事】フランスでここ数カ月、「肉」を売る店が次々襲われる事件が続き、過激な菜食主義者6人が逮捕された。
    ファストフード店のマクドナルドや、チーズ専門店、鮮魚店も狙われ、窓が割られ、人間以外への差別「種差別」に反対する文言が壁に書き殴られていた。

    仏警察の12日の発表では、北部リール一帯だけで6人は5~8月、9カ所を襲っていた。
    残されたDNAや通話記録から警察が家宅捜索を行った。6人は「黙秘している」(警察)という。
    食肉店などの業界団体はこれに先立ち、血に似せた赤い液体を店などにまかれる被害が全国で続出中と警備強化を内務省に訴えていた。
    最近も、仏北部カレーで菜食主義者が計画していた集まりの横で、不満を募らせる酪農家や店主らの団体がバーベキュー・パーティーを企画。一触即発の事態になった。(2018/09/15-18:24)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018091500457
    人間以外への差別「種差別」に反対する旗を掲げるフランスの活動家たち=8日、パリ(EPA時事)

    (出典 www.jiji.com)


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    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537150822/


    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    【【菜食主義テロ】フランスで最近、肉を売る店が次々と襲われる事件で、過激な菜食主義者6人を逮捕、「マクドナルドや、チーズ専門店、鮮魚店も」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2018/09/13(木) 14:23:32.33

    9月12日、米南東部に向かっている大型ハリケーン「フローレンス」で、200億ドル程度の被害が発生する可能性がある。国際宇宙ステーションから12日撮影した同ハリケーン。NASA提供

    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    米南東部に向かっている大型ハリケーン「フローレンス」で、200億ドル程度の被害が発生する可能性がある。フローレンスは現在、勢力が5段階中2番目に強い「カテゴリー4」で、ノースカロライナ州を直撃する見通し。

    調査会社RMSが11日にまとめたリポートによると、フローレンスの被害による損失は、1954年の「ヘーゼル」および1989年の「ヒューゴ」の2つのハリケーンに匹敵するとみられる。

    RMSはリポートに「過去の被害を振り返ると、ノースカロライナとサウスカロライナ両州に上陸したハリケーンは珍しいが、今回のハリケーンで生じる高潮や暴風、洪水による被害は甚大となる可能性がある」と記した。

    RMSはフローレンスの上陸後に被害の推計額を改めて示す予定だ。

    2018年9月13日(木)11時30分
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/09/22000.php


    (出典 news.nifty.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


    【【米国台風】米南東部に上陸間地かの大型ハリケーン「フローレンス」、被害は2兆2000億円規模の可能性、現在、勢力が5段階中2番目に強い「カテゴリー4」】の続きを読む



    1 みつを ★ :2018/09/05(水) 22:46:12.92

    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35125129.html

    インスタグラムのカリスマ女性、大型ヨット上で首つり自殺
    2018.09.05 Wed posted at 17:11 JST


    アテネ(CNN) インスタグラムのカリスマとして人気を集めていたオーストラリア人の女性が先週、ギリシャの島に停泊中の大型ヨット上で意識不明の重体に陥っているところを発見され、空路搬送される途中で死亡した。現地の検視官は4日、首つり自殺だったと断定した。

    シネイド・マクナマラさん(20)は世界各地を旅行して現地の写真をインスタグラムに投稿し、フォロワー数が2万7000人を超える人気者になっていた。
    最近の投稿には、世界中を見てまわるために船上生活を送っていると書かれていた。

    大型ヨットの所有者はメキシコの富豪と伝えられたが、この人物の関連会社から確認は取れていない。
    フェイスブックの紹介ページによると、マクナマラさんは豪東部ニューサウスウェールズ州出身。

    ギリシャ領ケファロニア島の港に停泊したヨットの中で、8月31日に発見された。

    検視官によると、争ったり暴力を加えられたりした形跡はなく、首にロープの跡が残っていた。心理的ストレスからの自殺か、薬物を使用していたのかは明らかでない。毒物検査の結果が出るまでには数週間以上かかるという。

    マクナマラさんは8月初め、家族や友人と1カ月以内に会えるというコメントを投稿していた。

    最後の投稿では、昨年地中海でのジェットスキーで知り合ったポーランド人の女性から「青」を意味するポーランド語を教わり、それが一番好きな言葉になったというエピソードを紹介していた。

    死去の知らせを受けて、インスタグラムには哀悼の言葉が次々と書き込まれた。

    インスタグラムのカリスマとして人気を集めていたシネイド・マクナマラさん/Instagram/sineadmcnamara

    (出典 www.cnn.co.jp)


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    1 みつを ★ :2018/09/03(月) 00:58:21.92

    https://www.indy100.com/article/chrisitina-schell-osoyoos-golf-club-human-rights-british-colombia-bra-8519196

    要約
    カナダ、ブリティッシュ・コロンビア州アルベルタ市のクリスティナ・シェル(25)さんは、オソヨース・ゴルフクラブでウェイトレスの仕事をしていたが、勤務中にブラジャーをしなかったことを理由に解雇された。

    会社は、新しい服装規定で女性はユニフォームの下にブラジャーかアンダーシャツを着るようにという通知を出したが、シェルさんはこれを拒否。

    会社側はこれは女性を守るための規定であると説明した。

    シェルさんは、ゴルフクラブで酔っ払いが何をするかは分かっていると発言。
    しかし、シェルさんは2年前からブラジャーの着用を辞めた。理由は付け心地が悪いからだ。それを会社に伝えた後で、彼女は解雇された。

    シェルさんは、女性だけに定められたこの規定を人権侵害として告訴した。

    シェルさんはこういう
    「私には乳首があるけど、男の人にもあるでしょ」

    Woman was sacked for not wearing a bra to work so she's suing them for breaching her human rights
    Posted about 4 hours ago by Lowenna Waters in news

    A woman has sued her employer for breaching her human rights after she was told that she had to wear a bra to work.

    25-year-old Christina Schell, from Alberta, British Colombia, was fired from her job as a waitress at the Osoyoos Golf Club, Osoyoos, because of her refusal to wear a bra while working as a waitress.

    She refused to comply with an updated dress code mandate, that specified that when she was waiting tables outside, she had to wear either a bra or an undershirt, reports the Daily Mail.

    She claims that she didn't realise that being braless was an issue, until she received the restaurant's new dress code, which stated:

    Women must wear either a tank top or bra under their uniform shirt.

    When she confronted the restaurant's general manager, Doug Robb, she was told that the new mandate was for her own protection.

    Speaking to CBA News, she claims he said:



    I know what happens in golf clubs when alcohol's involved.

    Schell stopped wearing bras over two years ago, because she finds them 'horrible'. She said that after she was fired, she decided to bring the case before the B.C. Human Rights Tribunal because she noticed men didn't have the same restrictions on their dress code. Speaking to the local news site, she said:

    It's gender-based and that's why it's a human rights issue.

    I have nipples and so do the men.

    Speaking to CBC news, Employment lawyer Nadia Zaman said:

    If they simply require that female employees wear a bra but then they don't have a similar requirement for males, and they can't really justify that … then there is a risk that their policy's going to be deemed to be discriminatory.

    She continued:

    They're basically saying that sexual harassment and gender-based dress codes are off the menu, and they're no longer being tolerated.

    In 2016, the Ontario Human Rights Commission called for an end to sexist dress codes, which stated that dress codes couldn't force women to wear uncomfortable clothing like high heels or short skirts as their work uniform.

    This isn't the first time that women have felt that they're being discriminated against because they've been forced to wear a bra.

    In June 2017, waitress Kate Hannah, 22, alleged that she was fired from her job as a waitress at the Bird and Beer in Beverly, East Riding of Yorkshire, when her manager tried to deal with inappropriate sexual comments made to her while she was at work by forcing her to wear a bra. The restaurant denied the claims.
    (リンク先に続きあり)


    (出典 img.guideme.jp)


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    1 @くコ:彡 ★ :2018/08/28(火) 15:07:24.50

    先日、フランスのブルターニュ地方にある小さな海辺の村が、夏真っ盛りだというのに遊泳を禁止した。

    その原因というのが、海で遊ぶ人間を狙う凶暴化したイルカである。

    問題となっているのは3メートルほどの若いオスイルカで、地元ではザファーという名前で親しまれていたという。

    そんな中、8月23日、ビーチで遊んでいた女性の元にザファーがやってきて、口で空中に勢いよく投げて遊ぶという事件が起こった。

    その後、海上に浮くカヤックや小型ボートをひっくり返しては、体の一部をこすり付ける行為もし始めたのである。

    一体ゼファーに何が起こったのだろうか。

    欲求不満で豹変
    それまでザファーは、人間を好いている可愛らしいイルカだったという。

    海水浴に来た子供に背びれを掴ませると一緒に泳いでくれたり、ボートに乗る観光客に会いに来てくれたりと、サービス精神がたっぷりだったようだ。

    そのおかげで地元では愛されていたようだが、ここ数週間前、急に性格が変わってしまったと村民は話しており、この短い期間だけでも、凶暴化したザファーによって何名かの観光客が被害を訴えてきたという。

    専門家によると、ザファーは性的な目覚めの時期にあるというが、今のところ彼がつがいのメスと泳いでいる姿は見られていないという。こうした理由から、専門家の間では欲求不満に陥り気性が荒くなっていると推測されている。

    これを受け、海があるランデヴェネック市の市長は遊泳を禁止し、イルカを発見したら50m以上の距離を取るように呼びかけている。

    ザファーに恋人が見つかり、前のような穏やかな性格に戻ってくれればありがたいものだが・・・。

    ・Sexually frustrated dolphin named Zafar terrorises tourists on French beach
    https://www.telegraph.co.uk/news/2018/08/27/swimming-banned-french-beach-sexually-frustrated-dolphin-named/?utm_campaign=Echobox&utm_medium=Social&utm_source=Facebook#Echobox=1535373368

    (出典 www.telegraph.co.uk)



    (出典 www.telegraph.co.uk)


    2018年8月28日 edamame
    https://edmm.jp/78632/


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