いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 交通



    1 ニライカナイφ ★ :2018/07/10(火) 09:26:33.67

    ◆「あおり運転」の一斉摘発、一週間で1000件を超える

    ■取り締まりをさらに強化

    警察庁によると6月1日~7日に全国の高速道路で行なった初の「あおり運転」の一斉取り締まりにおいて、1088件を車間距離保持義務違反などで摘発。
    一部府県ではヘリコプターまで動員して確認しており、都道府県別では静岡の95件が最も多く、次いで愛知81件、福岡69件、埼玉60件の順。
    警察庁は今後も取り締まりを強化していく考えだ。

    写真:
    (出典 carsmeet.getnavi.jp)


    自動車情報サイト『LE VOLANT CARSMEET web』 2018/07/08 12:25
    https://carsmeet.getnavi.jp/2018/07/08/70097/


    (出典 blogthumbnail.fc2.com)



    (出典 motor-fan.jp)


    【【あおり取締】警察庁:6月1日~7日、全国の高速道路での「あおり運転」の一斉摘発、1088件】の続きを読む



    1 ティータイム ★ :2018/05/14(月) 10:26:26.76

    朝日新聞 2018年5月14日05時04分

    トラックやバスの運転手は6月から、乗務前に必ず睡眠状態のチェックを受け、不足の場合は乗務できなくなる。
    輸送業界は人手不足が深刻で、運転手が過酷な勤務を強いられ睡眠不足による事故も目立つことから、国土交通省が事業者への義務化を決めた。

    貨物自動車運送事業法などに基づく省令を改め、事業者がドライバーを乗務させてはならない項目に「睡眠不足」を新たに盛り込む。
    「疾病」や「疲労」などはあったが、睡眠不足は明記されていなかった。

    事業者は、乗務前に運転手の健康状態や飲酒の有無などを確認する「点呼」の際に睡眠が十分かを確認することが義務となる。
    睡眠時間には個人差があるため具体的な時間についての基準は定められていないが、
    睡眠不足のまま乗務を許可したと認定されれば運行停止など行政処分の対象となるため、事業者は厳しい対応を求められる。
    具体的には、運転手と対面などでやり取りし、睡眠不足による集中力低下など安全に支障がでる状態にないか丁寧に確認して結果を記録として残さなければならない。

    ドライバー側に対しても、睡眠不足についての正直な申告を義務化する。

    睡眠が関係しているとみられるバスやトラックの事故

    (出典 www.asahicom.jp)


    https://www.asahi.com/articles/ASL4W5FTML4WUTIL02J.html?iref=pc_ss_date


    (出典 response.jp)



    (出典 i.ytimg.com)


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    1 ばーど ★ :2018/04/30(月) 20:06:45.41

    ゴールデンウィーク前半、最終日の30日。

    各地の高速道路では、現在も激しい渋滞が続いている。

    東名高速道路、厚木インターチェンジ付近の様子。

    日本道路交通情報センターによると、午後6時半現在、関越自動車道の上り、高坂サービスエリア付近を先頭に36km、中央自動車道の上り、小仏トンネル付近を先頭に27km、東北自動車道の上り、羽生パーキングエリア付近を先頭に、26kmの渋滞などとなっている。

    これから夜にかけて渋滞は解消していく見通し。

    5月1日は平日ということもあり、大きな渋滞は予測されていない。

    4/30(月) 19:06
    フジテレビ系(FNN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180430-00390945-fnn-soci


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    1 ニライカナイφ ★ :2018/04/22(日) 14:35:52.07

    ◆インバウンドで大人気!公道カート「マリカー」は、はっきり言って「危険」で「邪魔」

    「正直言って……ナメてんのかっ!って思いますよ。大事故が起こってからでは遅いのですから」と憤るのは、国土交通省のとある職員。
    何について怒っているかといえば、外国人観光客に大人気の公道カートだ。

     ***

    近頃、街で目につくあの集団――。
    任天堂の「スーパーマリオブラザーズ」に登場するマリオをはじめ、ルイージ、ピーチ姫やキノピオといったコスチュームに身を包み、ゴーカートそのものの小さなカートに乗って公道を走る集団である。

    任天堂には「マリオカート」というゲームもあるから、この公道カートを“リアル・マリオカート”なんて呼ばれ方もしているのだが、任天堂とはまったくの無関係。
    それどころか、任天堂はマリカー社に対して不正競争行為、著作権侵害を訴えて、いまも係争中だ。

    「任天堂がマリカー社を訴えたのは2017年2月24日のこと。
    公道カートのサービス自体が著作権侵害であり、マリオカートの略称である“マリカー”を社名に無断使用しているとして1000万円の支払いを求めています。
    ただし、社名については、マリカー社によって前年(16年)6月に商標登録されており、特許庁は任天堂の異議申し立てを却下しています」(社会部記者)

    実際、これが報じられた当時は、「無許可だったのか!」という驚きの声が上がったものである。
    だれもがパクリ商法としか思えなかったのである。

    ■任天堂とは無関係

    「相手は民間企業最強とまでいわれる任天堂法務部ですからね、マリカー社も考えたと見え、公式ページからはマリオのコスプレを外したり、コスプレ衣装をレンタルでなく買い取りにしたり、他店で購入できるとしたり、マリオカートとの無関係を強調するようになっていますよ」(同)

    ホームページ曰く、

    〈「マリカー」は公道上でゴーカートを運転して観光する、冒険型の健全な観光アクティビティです。
    任天堂やゲーム「マリオカート」(Mario Kart)とは無関係で全くの別物です。
    ですから、公道上でレースを行うことはできません。バナナの皮等のゴミを公道に投げ捨てることもできません。
    ましてや、赤い亀の甲羅などの物品をお互いに投げ合うこともできません。
    マリカーでの楽しい体験は、日本での忘れることのできない一生物の思い出になるでしょう。
    私たちは、お客様が安全に楽しんでいただけるよう、安全を最優先に運営を行っております。ご協力に感謝します。〉

    ちなみにその料金は、マリカー秋葉原店を参考にすると、秋葉原から東京駅を経て、上野、浅草、スカイツリーを巡るミドルコースの場合で9000円。
    SNSでレビューしてくれたら7500円に割り引き、宣伝は客にやってもらうというスタイルだ。
    これに付けヒゲ(250円)、コスチューム(販売)5500円などが加算される、というシステム。

    問題はむしろ“安全”のほうなのである。

    ■事故の86%が外国人ドライバー

    「警視庁は昨年(17年)3月27日から今年(18年)2月26日までに都内で発生した、公道カートの事故は50件となり、そのうち86%を占める43件は外国人ドライバーが関わっていたことを発表しました。
    事故にからんだ外国人ドライバーの国籍は、一番多かったのがアメリカ人の15人、次いで韓国人の10人、以下、中国、台湾、オーストラリアと続くそうです。
    国際色豊かなのは、リオデジャネイロ五輪の閉会式で安倍首相がマリオに扮したことでもわかるように、スーパーマリオのおかげでしょうね。
    それにしても、外国人が86%とは驚きました」(同)

    その上、ジャマという声が多いのだ。

    画像:公道カートは危険?(MariCar Facebookより)

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ライブドアニュース(デイリー新潮) 2018年4月22日 7時31分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14613247/

    ※続きます


    (出典 bodysonic.net)



    (出典 blog-imgs-121.fc2.com)


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    (出典 s.aolcdn.com)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    1 ひぃぃ ★ :2018/03/28(水) 12:12:12.22

    ■追い越し車線を法定速度で走り続ける行為は合法?

     最近、問題視されている「あおり運転」。このきっかけの一つと言われるのが、高速道路の追い越し車線を後続車が来ているにもかかわらず、譲らない「通せんぼ走行」という行為です。

     人間は誰でも先を急ぎたいという気持ちがあるので、前方に自分のペースより遅い車両がいれば、抜かしたくなることでしょう。

     片側2車線以上ある高速道路の場合、道路の構造も「走行車線」と「追い越し車線」と分けています。また、高速道路であっても法定速度は決まっています。法律的にそれ以上の速度を出してはなりません。

     そこで、高速道路にあるパーキングエリア(PA)や、サービスエリア(SA)で休憩中のドライバーの方々に「追い越し車線を法定速度でずっと走行する運転について、どう思いますか?」と聞いてみました。

     すると驚くことに意外な回答が多くありました。「法定速度を維持していれば追い越し車線を走ってもいいだろう。抜く方が速度違反だ。譲る必要は全く無い」というのです。

     こういった考えの人が少なくなかったことに改めて驚きました。

     果たして、法定速度以内で追い越し車線を走り続ける行為は合法でしょうか?

     結論からいいますと、法定速度であっても追い越し車線を走り続けるのは明確な道交法違反(道路交通法 20条 1項)となります。

     条文には、「車両は、車両通行帯の設けられた道路においては、道路の左側端から数えて一番目の車両通行帯を通行しなければならない」と明記されており、通行帯が2つある道路では左側が通行帯とされています。

     このように、走行車線を走ることが義務づけられているので、追い越し車線に出られるのは文字通り、追い越し時のためだけです。

     ですから、むやみに追い越し車線を走り続けると、法定通行帯外違反(通行帯違反とも言う)になってしまいます。

    ■通行帯違反、何キロ走り続けると違反になる?

     具体的にどの程度、追い越し車線を走り続けたら違反なのでしょうか?

     警察の取り締まりを見ると、どうやら「2000m」を目安にしているようです。違反切符の多くに「連続して2000m走行」と書いてあります。

     つまり走行車線に車両がいない状況で時速100キロであれば、1分14秒走ると取り締まられることになります。ちなみに、法定通行帯外違反は速度に関係ありませんので、法定速度以下でも以上でも違反です。

     さて、話を冒頭に戻します。追い越し車線で走行中に後続車が居る場合、交通の流れを止めてしまうと、当然ながら怒りを買ってしまいます。

     ここで「法定速度なんだから」と思う気持ちは少しだけ理解出来ますが、ただ法定速度かどうかを決めているのは、自分の車両のスピードメーターなのです。

     実はクルマの車載メーターには誤差があり、正確かどうかは不明です。速度超過かどうかを決めるのは、警察なのです。

     以上から、法定速度を出しているから追い越し車線を走るということに対しての適法性は全くありません。追い越し車線をずっと走行し続けることは違法行為となるので、後続車の有無に関わらず速度の遅い車両を抜いたら走行車線に戻らないといけません。

     もちろん「あおる行為」も違反です。前走車をあおることは、通りすがりの人にガン付ける行為と同じくケンカ売っているようなものです。

    3/27(火) 6:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180327-00010000-kurumans-bus_all

    画像

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【運転マナー】「あおり運転」誘発の一つに「通せんぼ走行」、高速道路の追い越し車線を後続車が来ているにもかかわらず、わざと譲らない行為】の続きを読む

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