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    カテゴリ: グルメ


    うぁ~喰いたくなった、ジンギスカン!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/10/18(水) 18:31:59.65

    北海道の「ジンギスカン」には大きく分けるとふたつの味がある。

    肉をそのまま焼き、つけダレの味で食べる後づけ系と、肉をあらかじめ甘辛いタレに漬ける漬け込み系の2系統だ。

    道央の札幌から道南にかけて普及した後づけ系の聖地は、札幌市豊平区。種羊場のあった月寒(つきさむ)はその昔、「ツキサップ」と呼ばれていた。

    生系(後づけ系)ジンギスカンの祖と言われる「ツキサップじんぎすかんクラブ」の名前などにその名残を見ることができる。

    豊平区には文字通り「羊ケ丘」という地名もあり、この名前もめん羊事業に由来する。「羊ケ丘」は1944(昭和19)年の地名変更で生まれた、まだ比較的新しい名前なのだ。

    さて、肉に話を戻すと札幌から道南にかけては後づけ系が多い。

    北海道の地形は札幌から南西へ100キロほど行った、長万部町あたりでキュッとしたくびれが発生し、そこから南へ80キロほどで道南の函館に到達する。

    肉に味をつけずに焼き、後からタレにつけるというシンプルさに加えて、地勢上からもほぼ一本道で情報が曲がらずに伝わりやすかったと考えられる。

    一方、札幌から北東に数十キロ離れた滝川で生まれた漬け込み系ジンギスカンはそこからさまざまな形で道北、道東方面に拡散していく。

    例えば道北の名寄(なよろ)周辺には「煮込みジンギスカン」という様式がある。この地域のジンギスカンは漬け込みダレの量が多く、タレごと煮込む食べ方が多かったという。

    通常、ジンギスカンは中央が盛り上がった半球状のスリット入りの専用鍋を使うが、タレの多い「煮込みジンギスカン」には一般の家庭にあるような普通の鍋やフライパンが使われる。
    家庭料理として伝えられてきたからこそのスタイルだと言えよう。

    近年、名寄市ではこの「煮込みジンギスカン」をご当地グルメとしてプロモーションに活*施策を打ち出し、現在では市内の飲食店でも口にすることができるようになっている。

    滝川で生まれた漬け込み系は、道内でも極寒の地域で、より汁気の多い形に進化したのだ。
    一方、道東の十勝には、また違うスタイルが伝わっていた。 =続く

    ■松浦達也(まつうら・たつや) 編集者/ライター。レシピから外食まで肉事情に詳しく、専門誌での執筆やテレビなどで活躍。「大人の肉ドリル」に続く新著「新しい卵ドリル」が好評発売中。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13765518/
    2017年10月18日 17時6分 ZAKZAK(夕刊フジ)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    (出典 tblg.k-img.com)


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    (出典 www.hokkaidoisan.org)



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    恥ずかしくて注文できんわw

    1 あずささん ★ :2017/10/02(月) 17:38:47.34

    グラコロ、月見バーガー、マックシェイクチェルシー……などなど、目まぐるしく入れ替わるマクドナルドの新メニュー。日本トップランカーのファストフード店だけあって商品開発にも余念がないが、2017年10月4日から発売となるのが『ヘーホンホヘホハイ』だ。

    ヘーホンホヘホハイ。ヘーホンホヘホハイ……。ヘーホンホヘホハイ? そこはかとなく中国語っぽい感じもするが、果たしてヘーホンホヘホハイの正体とは一体……? 実はきっとみなさんもご存じの “あのメニュー” が復活するのである。

    ・ヘーホンホヘホハイの正体

    まずはもったいぶらずに正解をお伝えしてしまおう。期間限定で復活するマクドナルドの新メニュー『ヘーホンホヘホハイ』とは、ご存じ……

    「ベーコンポテトパイ」

    ……のことである。1990 年から2002 年までの12 年間レギュラーメニューとして販売され、アップルパイと並び人気を博したメニューだからご記憶の方も多いことだろう。昨年、7年ぶりに復活し好評だったことから、今年も期間限定で販売されるらしい。

    今回の『ヘーホンホヘホハイ』というネーミングについては、ベーコンポテトパイを頬張った時の美味しさや温かさを表現しており、思わずハフハフ & ほっこりする瞬間を表現しているという。味についてはもちろん、純度100%のベーコンポテトパイだ。

    余談だが、今回の法則でいうと「ビッグマック」は「ヒッフハッフ」で「チキンマックナゲット」は「ヒヒンハッフハヘッホ」ということになる。今回のキャンペーンが好評だった場合、他のメニューもハフハフネーミングで登場する……かもしれない。

    ちなにも『ヘーホンホヘホハイ』は「ベーコンポテトパイ」でも注文が可能だ。いずれにせよマックの隠れ激ウマメニューが期間限定で復活だから、気になる人はぜひフェッフヒヘフヘホハ!(チェックしてみてくれよな!)

    ソース/ロケットニュース24
    https://ro*etnews24.com/2017/10/02/963401/

    (出典 www.mcdonalds.co.jp)



    (出典 px1img.getnews.jp)



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    Bigチャンスかも資本0円だよ!

    1 らむちゃん ★ :2017/10/01(日) 22:53:31.90

    2017年10月1日 18時45分
    http://news.livedoor.com/article/detail/13689843/

    石ころだと思っていたら、ダイヤの原石だった。ビジネスのチャンスをものにできる人は、誰も気づいていない価値や需要に気がつくことができる人だ。既存の価値観は邪魔になるだけだろう。

    いま、日本では商品価値ほぼゼロのものに、海外から熱視線がそそがれているのをご存知だろうか。日本なら駆除され、何なら肥料やゴミになるアレが、中国だと高級グルメ! 中国ネットユーザーから「売ってほしい!」などの声が寄せられているという。その正体は……

    ・日本でゴミとなるアレが中国では美食

    ザリガニ! ザリガニだ!! たしかに中国では、ザリガニは初夏の味覚として人気だ。季節になると数多くのザリガニ屋台が軒をつらねる。さらに、今年はザリガニブームが起き、価格が高騰しているのだとか。 

    そんななか、先日、中国で「北海道の阿寒湖では外来種であるザリガニを駆除、ふみつぶして肥料にする」と報道されたという。すると、ザリガニ愛爆発中の中国ネットユーザーが反応! 以下の声が寄せられていた。

    「あんな美味しいものを食べないなんて、日本人はかわいそう」
    「日本のザリガニはどんな味なのかな」
    「クッソ、中国では養殖しても足りないというのに」
    「それなら、俺が狩りにいくわ! 中国のシェフといっしょに!!」
    「阿寒湖に中国人向けの店を作ればいい。外来種問題も解決!」
    「日本から輸入すれば儲けられそう」
    「捨てるくらいなら売ってくれ!」
    「日本は今すぐ輸出すべき!!」
    (全文は配信先で読んでください)


    (出典 www.shinsenhino.com)



    (出典 portal.nifty.com)



    (出典 www.monstersproshop.com)



    (出典 www.geocities.jp)



    (出典 img.sirabee.com)



    (出典 i1.wp.com)



    (出典 j.people.com.cn)


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    イカは絶対に旨いでも値段が高い!

    1 ばーど ★ :2017/08/21(月) 18:09:29.80

    「魚離れ」とよく言われているが今に始まったことではない。

    2001年からじわじわと減少の一途なのだ。
    そこで外務省の方からFAO(国連食糧農業機関)に聞くのが最も確かな数字ということで、問い合わせしたところ、魚介類の一人当たりの年間消費量の30年間の推移では、2005年までは日本は世界的にみて、魚介類の消費量は断トツに1位を維持していた。しかしその後2006年には韓国、2010年にはノルウエーに追い越され、魚の消費量は3位となっている。ちなみに4位が中国、5位がEUとなる(国連食糧農業機関、「Food Balance Sheets] 参照)。

    このところ巨大な人口を持つ中国の消費量が1995年からじわじわ増量している。中国では流通のインフラが整備されてきており、その為、随分以前から買い負けが起こっている。一人一人の消費量が増加すれば、今後はますます日本の魚の価格はアップしていくであろう。
    とはいえ、その前になぜここまで日本人が魚から離れていったのだろうか。

    ■スーパーでも肉は好調、一方、魚は売れない

    スーパー関係者に聞いてみると、 「確かに魚が売れないのですよ、肉は売れるんですけど・・・・」

    「魚惣菜を中心にし、その中に「刺身」を販売するという逆発想も必要かも・・・」といった声も聞かれる。
    そこで水産庁の平成25年に実施した消費者モニター自由回答をみてみることに。

    魚を食べるメリットとして
    ?健康的
    ?季節感を感じることができる

    魚を購入した際のデメリットとして
    ?魚のメニューで思い浮かべてもレパートリーが少ない
    ?肉に比べ割高感がある
    ?生ごみが発生しやすい
    ?日持ちがしない

    小売りの方々も生ごみ問題は認識されており、 「ごみ日の前日は鮮魚の売り上げがアップするのです」

    ■魚から肉食へ変わっていく日本人

    そこで魚の購入をより詳しく見てみると、日本人の一人当たりの消費量の内容では2001年をピークに2009年以降、肉にシフトしていることがわかる。

    1人、1年あたりの消費量:農林水産省「食料需給表」

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    このほかに、農林水産省が平成25年に消費者モニターによるアンケートを実施された内容を見ると、平成9年(1997年)と平成25(2013)年2月では、魚を食べる頻度が高い者(「週に4~5回位」又は「ほぼ毎日」魚を食べる者)の割合が49.9%から32.1%と17.8%減少している。そして外食でも肉類より魚介類を選ぶとする消費者が減ってきているのだ。

    ■イカが1位から4位に陥落

    さて家計調査2016年魚の購入量を種類別で調べてみた。 2000年から辿ってみると、NO1だったイカがなんと4位に陥落しているのだ。

    1人当たりの年鑑購入数量 その推移 総務省「家計調査年報」2世帯

    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    ※以下省略 見出しのみ 全文はソース先をお読み下さい

    ■イカはレジームシフトに影響を受けやすい

    ■レジームシフトとはなにか

    ■高齢化によるイカ離れ

    ■魚における栄養から訴求

    8/21(月) 14:12
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ikedaeri/20170821-00074638/


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    正しい情報を発信するように!!

    1 荒波φ ★ :2017/08/06(日) 10:45:41.24

    2017年8月3日、韓国のインターネット掲示板に、「日本食が韓国料理よりも世界的に受けている理由は何だろう?」との疑問が投稿された。

    投稿者は「韓国料理の方がはるかにレベルが高いと思うんだけど…。とにかく日本の方が韓国より豊かだからということなのか?」と、世界での受け入れられ方に納得がいっていないようだ。

    これに、他のユーザーはさまざまな回答を寄せている。

    まず和食の人気の理由については、

    「おいしいから」
    「単純だし洗練されてる」
    「単品のスタイルがいい」
    「好き嫌いが分かれないものが多い。あっさりしてるし、ほとんどが甘じょっぱい味で、世界中の人に拒否感が生まれないんだ」
    「子どもに食べさせるにもいいね」
    「独創性もある。代表的な和食であるすしも、西洋の人からしたら完全に初めて見る料理だっただろう」

    と味や形式に関する意見が並ぶ。

    また味以外の理由を挙げる声も多い。

    「日本は人口が多いし、競争力も韓国より上。単純な話だ」
    「マーケティングの効果」
    「イメージづくりの成果」
    「日本という国自体のイメージの影響も無視できない」
    「好景気の頃に西洋に進出したからでは?」
    「海外、特に米国への移民の歴史が全然違う。今だって欧州の方では韓国系より日系の人口の方が何倍も多いはず」

    などだ。

    一方、韓国料理の現状について

    「和食のレベルは別にして、韓国料理の世界での人気はイマイチだよね」
    「韓国料理は世界の中でベトナム料理よりもネームバリューがない」と説明するものや、世界に広がらない理由について「韓国料理はものすごく複雑だ」
    「世界化=単純化だけど、韓国料理の高級化=複雑化の路線をたどっている」

    と分析するコメントも。さらに「僕も和食の方が好き。韓国料理は辛過ぎる」と、韓国人らしからぬ声も中にはあった。

    またスレッド全体をまとめるように、韓国料理のグローバル化を進めること自体に疑問を呈するこんな意見も最後に上がった。

    「和食とはつまり刺し身とすしだけど、グローバル化したのはつい最近だよ。少し前までは野蛮で不衛生な食べ物だと言われてたけど、その先入観をなくそうと日本はものすごい宣伝費用をかけたんだ。でもかけたお金に比べたら実益はそれほどないみたい。だから僕は韓国料理のグローバル化にお金を使うのは反対。韓国料理を輸出したからってそれほどもうけになるものじゃない」。


    2017年8月6日(日) 7時40分
    http://www.recordchina.co.jp/b173419-s0-c60.html

    ★1の立った時間 2017/08/06(日) 09:22:14.09

    前スレ
    http://lavender./test/read.cgi/news4plus/1501978934/


    【【誤認】韓国ネットで議論<和食が韓国料理よりも世界で受けているのはなぜなのか>】の続きを読む

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