いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 話題



    1 nita ★ :2018/10/18(木) 17:01:22.27

    10/18(木) 11:00配信
    朝日新聞デジタル

     「付き合っていれば、性行為をするのは当たり前」「家に泊まるのは、性行為をしてもいいというサイン」。こう考えるあなたは要注意! 性行為について、互いの意思を確認することを「性的同意」と呼びます。パートナーとよりよい関係を築くために大切な考え方ですが、日本ではあまり知られていません。この言葉を広めるため、関西の大学生がチェックリストを載せた冊子をつくりました。

     つくったのは、京都市男女共同参画推進協会と5人の大学生です。京都大に在籍していた高島菜芭(なは)さん(22)は昨年末、大学教員を通じて協会との縁を得ました。性教育やジェンダーに関心がある高島さんと、若者と一緒に事業に取り組みたい協会の考えが合い、冊子をつくることになりました。

     大阪大の学生4人も加わり、議論をして決めたテーマが「性的同意(セクシュアル・コンセント)」。イギリスに留学経験がある高島さんを始め、5人のうち3人が留学経験者でした。「海外では知っている学生が多い。日本では広まっていないし、教えてもらった記憶もない」。関連する国内外の本を読んだり、性について大学生にアンケートしたりして、冊子の内容をまとめました。

     注目してほしい力作は、「相手がイヤと言ってなかったら、性行為もOKのサイン」「付き合っていれば、性行為をするのは当たり前」といった質問が並ぶ10項目のチェックリスト。当てはまれば、性的同意を大切にする傾向が薄い可能性があります。

     では、性的同意を取るとは具体的にどういうことなのでしょうか。

     「一つの答えの形」として、性教育に詳しい京都教育大学の関口久志教授(64)のインタビューを掲載しています。「対等、平等に、合意、納得したか、が大事」と関口さんは訴えます。さらに「合意、納得」には、(1)相手(2)時(3)場所(4)方法(避妊や性感染症予防など)の四つについて、互いが積極的に同意していることが必要なのだそうです。関口教授の話を参考に、5人が考えた性的同意の取り方や断り方の具体例も紹介しています。

     冊子をつくり終えた後、5人は「Genesis(ジェネシス)」というグループを立ち上げました。「だれもが安全で幸せな性生活を送れる社会づくり」を目指して、活動を続けていくそうです。

     協会の今井まゆり・事業企画課長は「若い感性が反映された、上から目線ではない冊子。性被害の予防はもちろん、周りの人が被害者、加害者になりそうなときに、正しく介入するときの参考にもしてほしい」と話します。

     冊子「ジェンダーハンドブック」はA5判16ページ。京都市中京区のウィングス京都で無料で配っているほか、郵送も可能(送料は自己負担)。協会のホームページからダウンロードすることもできます。問い合わせは協会。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000027-asahi-soci

    (出典 www.asahicom.jp)


    (出典 www.asahicom.jp)


    ★1:2018/10/18(木) 13:50:23.36

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539838223/


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    1 サーバル ★ :2018/10/17(水) 16:02:14.93

    電子ペーパー採用の「カードケータイ」、47gでテザリングも
    ニュース

     「カードケータイ KY-01L」(京セラ製)は、11月下旬に発売される予定のフィーチャーフォン。その名の通り、カードのような形状で、薄さ5.3mm、重さ47gに仕上げられた。

     電子ペーパーディスプレイを搭載しており、簡易的なWebブラウジング、SMSが利用できる。通話ではVoLTEもサポート。またWi-Fiテザリングに対応し、モバイルルーター代わりに利用することもできる。

     防滴性能をサポート。防塵性能はない。おサイフケータイ機能などもない。OSはAndroidをベースにした独自のもので、アプリを追加することはできない。通話やSMS、Webブラウジングのほか、カレンダー、時計、電卓、メモ帳といった機能が用意されている。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1147480.html


    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)


    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)



    (出典 k-tai.watch.impress.co.jp)


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    1 すらいむ ★ :2018/10/12(金) 10:59:03.53

    5年伸ばした髪、病気の子に寄付 筑紫野市の小4男児

     筑紫野市原田の原田小4年、河野祐太君(9)が4日、腰の辺りまで伸ばしていた長髪を美容室で切り、病気などで髪を失った子どもたちのかつらとして活用してもらうよう寄付した。
     ヘアドネーション(髪の寄付)と呼ばれ、約40センチを切り落とした。

     母親の典子さん(38)によると、髪を伸ばし始めたのは5年ほど前。
     「気づいたら肩までになっていて、かわいらしいのでそのままにしていた」という。

     小学校入学後も長いまま。
     夏は全部を後ろで結び、冬は半分下ろしたスタイル。
     遊んだ後に乱れた髪を先生や上級生が直してくれるなど、みんなにとてもかわいがられたそうだ。

     一方で「シャンプーにトリートメントと、長い髪を毎日洗うのが大変」と河野君。
     加えて進学する中学校ではこの長さは認められない。
     髪を切り、ヘアドネーションをしようと対応する美容室を探した。

     訪れた店は同市二日市中央5丁目の「プリンヘアールーム」。
     月に数件のヘアドネーションがあるが、店長の園木友也さん(32)は「男性は初めて。パーマなどをしていないきれいな髪なので、かつらを作りやすそう」と驚いていた。

     ため息と涙を交えて典子さんが見守る前でカットが終了。
     河野君は「すっきりしていい気持ち。切った髪の毛のかつらを使う人もいい気持ちになってほしい」と目を輝かせた。

    西日本新聞 2018年10月12日 10時33分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15433521/


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 lc333-e.com)


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    1 樽悶 ★ :2018/09/22(土) 05:09:10.44

    家系図のサンプルを見せる行政書士の丸山学さん=埼玉県所沢市小手指町で、飯田憲撮影

    (出典 cdn.mainichi.jp)

    家系図作りの費用と期間

    (出典 cdn.mainichi.jp)


     自分はいったい何者で、どこから来たのか--。本人に代わって家系図を作成する業者への依頼がじわりと伸びている。顧客の中心は、核家族化を背景に家族のつながりが薄くなっているとされる中高年世代。専門家は「家に縛られない個人の時代だが、だからこそルーツをたどりたくなるのかもしれない」と言う。家系図作りの人気の理由を追った。【飯田憲】

     「年間80件の依頼を請け負っていますが、これ以上の予約は厳しい」。家系図作りを専門にする埼玉県所沢市の行政書士、丸山学さん(50)は苦笑する。依頼者から委任状をもらい、役所で本人の戸籍を取り寄せる。戸籍制度が確立している日本では、江戸末期の先祖までさかのぼることができるといい、凝った装丁で依頼者の家系図を作る。

     要望によっては、さらに古い先祖探しも請け負う。郷土史などを読み込み、縁者から丹念に話を聞く。家系を400年さかのぼる「上級コース」の場合、1年ほどの調査期間と約130万円の費用がかかる。それでも現在、40件が同時進行中だ。

     依頼者には中高年が目立つ。丸山さんは「家意識が薄れて個人の時代となり、2世代が過ぎた。人生の折り返しを迎え、どんな土台に自分が立っているか知りたい人が増えている」と分析する。

     家系図作りを専門に行う業者も増えてきた。2017年にサービスを始めた家樹(かじゅ)(東京都中央区)は家系図作成を手掛けるとともに、親族で共有できるように作成した電子データも提供する。これまでに計120件を受注した。同社が提案するのは、家系図を手にルーツの土地を巡る旅だ。

     東京都渋谷区の会社役員、本間浩一さん(58)も家樹に家系図作りを頼んだ。大学入学とともに群馬県から上京後、父との連絡は途切れがちになり、30代で父が亡くなった。「もっと父と話しておけばよかった」。自分のルーツを聞ける人がいないことに、喪失感が強まった。

     作成された家系図をつぶさに見ると、はるか昔に近所の親戚の間で慶弔が集中した時期があったりして、先祖の当時のやり取りを思い浮かべることができた。家系図のデータを印刷し、法事で親族に配ると好評だったという。

     家系図作りは日本よりも欧米諸国が先行し、インターネット家系図サービスなどが一大市場になっているとされる。日本での先祖調査に詳しい関西学院大学文学部の山口覚教授(人文地理学)は「かつての『家柄』や家意識のための先祖調査ではなく、近親者を中心とした個人的な家族史への志向や、先祖の故郷を巡る先祖ツーリズムも珍しくない。現代では、趣味としての側面がより強まっており、ニーズが広がる可能性がある」と言う。

    毎日新聞 2018年9月21日 13時21分(最終更新 9月21日 13時55分)
    https://mainichi.jp/articles/20180921/k00/00e/040/297000c?inb=ra
    毎日新聞 2018年9月21日 東京夕刊
    https://mainichi.jp/articles/20180921/dde/001/040/048000c?inb=ra

    ★1:2018/09/22(土) 01:45:09.64
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537548309/


    【【ルーツ】いま家系図作りが大人気、家系を400年さかのぼる「上級コース」約130万円、200年の「中級コース」約60万円、150年の「初級コース」約9万円】の続きを読む



    1 スージハルワ ★ :2018/09/13(木) 10:56:26.33

    初心者マークやシルバーマークをはじめ、赤ちゃんが乗っていることを示すものなど車には様々なステッカーが貼られているが、「家に猫がいます」というステッカーがSNSで話題を呼んでいる。「どうでもいい情報」という声がある一方、飼い主にとっては重要なメッセージだという意見も寄せられている。

    このステッカーは、黄色地に黒い猫のシルエットが描かれたもの。猫の下には「家に猫がいます」という言葉が書かれている。商品説明には、「車に乗っていない自宅でお留守番中の猫の存在を後方の車へ伝えます」と記されているが、後ろのドライバーにとっては不必要な情報。Twitterでも、「どうでもいい情報好き」という投稿が拡散し、ユニークで面白いと話題になっている。

    一方、「家に猫がいます」は、飼い主にとって重要なメッセージだという指摘も複数。事故などで動けなくなった場合、家に猫がいることを示すことで助けを求めるためのものだという。

    「事故などで自分が意識不明になった時にこのシールに気付いたら家にいる猫を保護してほしいという意思表示です」

    「何かあった時にこの人の家には猫がいるから猫に助けが必要と分かってもらうためです」

    「運転者が事故に遭い、救急搬送で入院や死亡した時に、万一を考えての表示です」

    「これを見たあなたがペットが家に残されていると気がつき、助けられるようにどうか動いてくださいという願いが込められています」

    「めちゃくちゃ大事な情報だと思う…私がもし出先でなにかあったときに、何らかの手を使って誰かが家にいる我が主のケアをしてくれたらどれだけいいだろう」

    また、「子供が乗っています」「Baby in car」というステッカーも、「事故になったときは子供を先に助けて下さい」「まず赤ちゃんを探してほしいというご両親のお願い」という意味が込められているという。
    なお、「家に猫がいます」の開発意図や使い道を確認ため、販売元にも問い合わせたが連絡を取ることはできなかった。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15296592/

    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536797951/


    (出典 tr.twipple.jp)



    (出典 scontent-atl3-1.cdninstagram.com)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 corobuzz.com)


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