いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 話題



    1 首都圏の虎 ★ :2019/12/15(日) 20:16:16.30

    放火・障害・器物損壊など「イタズラ」三昧な少年時代
    元外交官の野口雅昭氏とエジプト人の母親の次男として生まれた野口健さん。伝記や自伝に描かれた幼少時代の野口少年は決して模範的な子供ではありませんでした。

    伝記「僕の名前は。アルピニスト野口健の青春」によると、父親のエジプト勤務時代に小学生だった野口さんは荒れに荒れた不良で、数々の「イタズラ」を重ねます。


    (出典 i.imgur.com)




    子供のヤンチャにしてもやり過ぎに見えますが、野口さんの「イタズラ」はさらにエスカレートして一線を越えます。それは小学5年生の時、食用の雀や鳩を撃つのに使う、鉛玉を撃てるライフル型空気銃「ラムセス」を購入したことによります。

    野口さんはこの空気銃で雀や鳩を撃っては肉屋に売って弾丸代を稼いでいましたが、それ以外にも練習として工事中の他人の家の電灯や走行中の車の窓などを撃って遊んでいました。

    しかしある時、友人たちと射撃の練習をしている時に猫の親子を見つけ、子猫の頭を撃って射殺。そのことを咎めた友人と口げんかになり、「撃つぞ」「撃ってみろよ」というやり取りの後、本当に友人の足の甲を撃って大怪我をさせます。

    驚いたことに、事件当日に友人が病院に行った帰りにはまた同じ空気銃で鳩を撃っていたとされています(「僕の名前は。アルピニスト野口健の青春」75~80ページより)。

    こうした荒れた小学校時代を送った後、野口さんはイギリスの全寮制の立教英国学院に入学。そこでは先輩らに因縁を付けられてよく殴られていたとのことですが、高校1年になると友人2人と共に先輩グループを個別に襲撃してボコボコにするという暴力沙汰を繰り返して停学処分になっています(「僕の名前は。アルピニスト野口健の青春」106~108ページより)。

    ◆セクハラに下着泥棒も
    日本での短い小学校時代には、スカートめくりをしていた他の男子に混じり、好きな女の子の下着の中に手を入れてまさぐっていたというエピソードも(「僕の名前は。アルピニスト野口健の青春」55ページより)。

    さらに立教英国学院時代には女性の下着を盗んでいたことも描かれています(「僕の名前は。アルピニスト野口健の青春」120ページより)。

    ここまでのエピソードはいずれも自らの伝記に描かれたものであり、自身でも語っているため、悪意を持った何者かによるデマではないということは確認しておく必要があります。

    ◆ネパールの15歳(推定)の少女と「児童婚」
    そして野口さんはネパールで高地順応の際にシェルパの家に泊まっていた時、15歳くらい(出生届がなかったため詳細不明)を見初めて結婚。その経緯を_現代ビジネスのインタビュー記事「アルピニストとシェルパの娘との、世にも奇妙な「結婚生活」 」の中で自ら詳しく語っています。


    (出典 i.imgur.com)




    野口さんの言葉を見るに、少女本人との恋愛感情からの結婚ではなく、親にのみ話した上での本人の意志とは関係のない状態での結婚ということになります。

    なお、国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)は2016年にネパールでの児童婚の問題について報告書を発表し、同国では18歳未満の少女3人に1人が結婚をしている事を指摘。

    ネパールの法律では女性が結婚できる年齢は20歳なので、この結婚はあきらかに違法。そしてユニセフでは児童婚を「18歳未満での結婚、またはそれに相当する状態にあること」と定義しているため、野口さんが行ったのは違法な児童婚ということになります。

    この辺りのエピソードについては吉田豪さんがラジオでも取り上げており、野口さん本人から武勇伝のように語られた事も赤裸々に話しています。

    (出典 Youtube)


    一部抜粋。全文はソースで
    2019年12月14日19:00
    https://buzzap.jp/news/20191214-noguchi-ken-past/
    関連スレ
    【震えて眠れ】アルピニスト野口健、デマに対して名誉毀損を検討中 
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576288782/
    炎上中の自称アルピニスト #野口健 さん、日本人の眠っているDNAスイッチをONにして霊性を高める自己変革がどうたらの副代表
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576301663/

    ★1が立った時間 2019/12/14(土) 13:24:55.81
    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576388182/


    (出典 www.nikon-image.com)


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    1 ニライカナイφ ★ :2019/12/15(日) 19:08:55.68

    白 @012_shiro
    これすんごい。
    GABAのフォースリープ、ツイッターで人気だったから半信半疑で夜に3粒食べてみたら昨日めちゃぐっすり眠れた
    …例えるなら旅行中に1日気持ち良く遊び疲れた日の夜みたいな睡眠クオリティ。
    しかも味がまろやかなミルク感あるチョコで好みすぎる。
    目安は一日3粒で、GABAが100mg摂れるみたい。

    (出典 pbs.twimg.com)


    (出典 pbs.twimg.com)

    https://twitter.com/012_shiro/status/1205482193306341377
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1 ばーど ★ :2019/11/29(金) 18:06:56.34

    火葬後の人骨解説を「やめてくれ」と思う人たち

     「ここは喉仏ですね」「病気だと骨がもろくてあまり残らないです」。
     火葬場でのお骨揚げの際、係員が「人体解説」をすることがある。
     これについて朝日新聞の「声」欄で「裸を見られているようで安らかな気持ちになれない」といった意見が寄せられ、議論になっている。
     朝日新聞からコメントを求められたジャーナリストで僧侶の鵜飼秀徳氏は「気持ちはわかるが、火葬場職員のプロ意識にも思いを巡らせてほしい」という--。

    ■お骨揚げ時の“人体解説”はプライバシー侵害なのか
     先日、朝日新聞からユニークな依頼があった。
     読者投稿欄「声」でコメントを寄せてほしいという。
     事の発端は、10月13日付同紙にて、「お骨揚げでプライバシー配慮を」というタイトルの投書が寄せられたことによる。

     そこには、「プライバシー侵害の最たるものに、火葬場でのお骨揚げがある。(中略)係員はお骨を前に、これは身体のどこの部分だとか、このような病気だと骨がもろくてあまり残らないなどと説明していた。丁寧な応答は理解できるが、病歴や骨格などには触れないでほしい」と書かれていた。

    ■「裸を見られているよう」“人体解説”を拒絶する人々の言い分
     担当記者さんが言うには、この投書に対し、読者から賛否の意見が多数寄せられたというのだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    プレジデントオンライン 2019年11月29日 9時15分
    https://news.livedoor.com/article/detail/17452193/

    ★1が立った時間 2019/11/29(金) 10:50:17.09
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574999972/


    (出典 upload.wikimedia.org)





    (出典 ososhiki.bellco.co.jp)


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    1 ばーど ★ :2019/05/11(土) 16:19:15.36

     沖縄県立沖縄工業高校2年の崎元颯馬(そうま)さん(17)が、財布をなくして困っていた時に、お金を貸してくれた見ず知らずの男性を捜していた件で、10日午前、本紙などの記事を見た本人から同校に連絡があった。男性は埼玉県のイムス三芳総合病院で勤める脳卒中神経内視鏡センター長の猪野屋博医師(68)。ネットニュースを読んだ同じ病院の医師から伝えられた。

     猪野屋さんは「捜してくれていることに感激して泣けてきた。信じていて良かった」と涙を流しながら喜んだ。学校から恩人が見つかったことを知らされた崎元さんも「今すぐ連絡したいほど嬉しい。あの時の感謝が思いだされて胸がこみあげる」と話した。

     母親が沖縄出身で、沖縄にもゆかりが深く、たびたび来県する猪野屋さん。20日から沖縄を訪れ、滞在中に崎元さんや学校関係者と面談する予定。「感謝の気持ちを伝えたい」と話す崎元さんは、直接会ってお金を返し、「工業高校生らしく自作の品もプレゼントしたい」と再会を心待ちにしている。

     2人の「出会い」は4月24日の早朝。崎元さんは伯父の葬儀で与那国島に行くため那覇空港に向かっていたが、航空券代が入った財布をなくし途方に暮れていた。沖縄都市モノレールに同乗していた猪野屋さんは、うなだれている崎元さんに「どうしたんだ」と声を掛け、事情を知った。

     なくしたお金は6万円。猪野屋さんは「そんなにかかるのか」と一瞬、疑問もよぎったが、「あまりに悲しい顔なので、貸すことは先に決めていた」。空港駅のホームで6万円を渡し、身元も十分に確認しないまま、出発便へ急がせた。

     猪野屋さんは埼玉に戻る前に念のため警察に行き、困った高校生がいたと、いきさつを説明。警察からは「高校生が誰か分かるわけない」と言われた。帰ってから知人らと話題にしたが、「だまされたんだよ」と笑われた。

     半ば諦めもあったが「俺は信じている」と思っていた猪野屋さん。10日朝に同じ病院の医師からの電話で崎元さんが捜していることを知った。「やはり沖縄の人は優しいよ。涙が止まらなかった」と、取材にも泣きながら話した。

     同日、猪野屋さんから連絡を受けた同校の赤嶺正一郎教頭(53)は「こんなに早く見つかり驚いた。崎元さんと一緒にお礼したい」と話した。

     猪野屋さんは、首里中・高校出身で新潟大学医学部を卒業。東京大学で脳神経外科の教官を経て各地の病院で脳神経外科医として活躍。沖縄でも旧県立那覇病院、豊見城中央病院で脳神経外科部長を務めた。(デジタル部 宮城栄作)

    5/11(土) 7:45
    沖縄タイムス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00418081-okinawat-oki

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    他ソース
    飛行機代の恩人 埼玉にいた! 沖縄の高2、地元紙通じ捜す 
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201905/CK2019051102000242.html

    (出典 www.tokyo-np.co.jp)


    ★1が立った時間 2019/05/11(土) 14:43:19.85
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557553399/


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    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/03(金) 10:42:09.22

    ◆ 断捨離って本当に効果あるの? 「貯金が増えた」「先送りにする癖がなおった」という声

    “こんまり”こと近藤麻理恵さんのベストセラー『人生がときめく片づけの魔法』では、断捨離はただ家や部屋が片付くだけでなく、人生にときめきが増すような様々なメリットがあるとされている
    ガールズちゃんねるの「断捨離の効果を感じたエピソード教えて下さい」では数々の断捨離メリットが書き込まれていた。(文:菅谷圭祐)

    ■「物が多い家、散らかってる家ってお金の管理も大雑把な場合が多い」

    はじめに挙げられるのが金銭面のメリットだ。
    「余計なものを買わなくなった」「無駄なものを買わなくなり、貯金が増えました」などのお金が以前よりも溜まるようになったという声があげられている。

    一度部屋を片付けたら、その状態をキープしたいもの。
    不要なものを買って部屋が散らかってしまわないように、買い物する前に「本当にこれは今必要なのか」と考えるようになるのだろう。

    また、片付けができない人は実際にお金の使い方が上手ではない傾向があるという書き込みも。

    「不動産仲介やってますが、破産やローン返済に困窮する方の家は物が多いか整理整頓が出来てないかにあてはまる方が多いです」
    「物が多い家、散らかってる家ってお金の管理も大雑把な場合が多い」

    もしもお金のやりくりが上手くできていないようなら、逆説的ではあるが思い切って家の片づけをしてみると良い方向に進むようになるかもしれない。

    ■「汚い家だと家族内でのケンカが多い気がする」

    部屋を片付けることで、家庭内の雰囲気が良くなることも期待される。

    「散らかった部屋は空気も気持ちも淀む…」
    「汚い家だと家族内でのケンカが多い気がする」
    「汚い家は家族が破たんしてる気がする」

    といった声が出ていた。

    確かにテレビのドキュメンタリーなどでも、ケンカの多い家庭はいわゆる汚部屋のような状態の家が多い。
    もしも家庭内で不和があるようなら、断捨離によって関係が改善するなんていうこともあるかもしれない。

    短期的に見ても「(断捨離によって)部屋がスッキリして、売ったお金で家族でケーキ食べて幸せでした」という断捨離による家族の幸せエピソードも数多く書き込まれている。
    また、高齢者と一緒に住んでいる家庭であれば断捨離によって思わぬアクシデントも避けられる。

    汚い部屋は「家の中で物につっかかって転んで骨折する人の多い」という声がある。
    東京消防庁によると、高齢者が救急車で運ばれる事故の8割が転倒によるものだという。

    若いうちは問題ないかもしれないが、高齢者になると転倒がきっかけで寝たきり生活に陥ってしまうことも多々ある。
    高齢者のいる家庭はリスク回避のために最低限の片付けはやっておきたい。

    ■「人間関係を断捨離したら心が軽くなった」という人も

    断捨離する前と後では、後の方が幸せな生活ができているという声も多い。
    それまであった悪い習慣や悪い癖まで断捨離によって改善できるという。

    「物事を先送りにする癖がなおった」「前向きな気持ちになれた」「心の平和が保たれる」など、綺麗な家で過ごすと気持ちまでスッキリするようだ。
    中には「ごみ屋敷から綺麗な部屋にしたら、暴飲暴食がなくなりました」という食生活に変化が表れている人もいる。

    そして断捨離はただの家の片づけのみではとどまらない。
    「人付き合いも断捨離。義理の付き合いに距離おいて心が軽くなった」「物の断捨離もだけど、不毛なお付き合いの断捨離は本当にスッキリする」と、人間関係まで断捨離させてしまう人もいる。

    行きたくない飲み会、惰性で続いている趣味の集まりなど、本当はやめたいのだけれどダラダラと続けてしまっている人はいないだろうか。
    断捨離は、人間関係までも見直す機会を与えてくれることもあるようだ。

    キャリコネ 2019.5.2
    https://news.careerconnection.jp/?p=70997

    ■前スレ(1が立った日時:2019/05/03(金) 04:23:27.93)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556825007/


    (出典 menteor-organizzarea.com)



    (出典 zuboradesu.com)


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