いまどきニュースNo1

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    カテゴリ: 話題



    1 ガーディス ★ :2019/04/30(火) 10:28:11.45

    2019年4月30日 6時10分
    「夫が全然分かってくれない」「妻が急に怒り出した理由が分からない」そんなすれ違いを経験したことがある方も多いだろう。
     夫と妻の認識の違いからくるギャップに焦点をあてた黒川伊保子氏の『妻のトリセツ』は、その夫婦間のギャップを埋めるための具体的な言葉、行動を提案し大ヒットとなっている。

     しかし、現実には言葉や行動だけでは埋まりきらない、すれ違いや溝がある。
     そのひとつが、夫婦の片方が脳が置かれた状況を認識しないために「当たり前とされること」ができない「共感障害」の場合に、相手がうつ病になってしまう「カサンドラ症候群」と呼ばれるケースだ。
     聞き慣れない方も多いと思うが、黒川氏の新刊『共感障害 「話が通じない」の正体』によると、「カサンドラ症候群」とは以下のような症状だという。(以下引用は同書より)

    「カサンドラ症候群は、発達障害の一種であるアスペルガー症候群の夫を持つ女性によく見られる症状である。共感によって機能している女性脳が、一切の共感を得られないで暮らしていると、自己価値が消失し、生きる意味を見失う。心が折れてしまうのだ」

     アスペルガー症候群は、「共感障害」が生じるひとつの要因である。「共感障害」は、「暗黙のうちに学ぶ」ということができないために、挨拶を返さなかったり、相手の話にうなずかない、同僚の片付けを手伝わないなど、周囲を困惑させることが多いという。
     さらに黒川氏によれば、カサンドラ症候群は、夫婦間だけでなく、例えば職場の人間関係など、日常的に共感障害の相手と接する機会の多い場合にも生じることがあるという。
     同書にはある30代女性が、共感障害の女性部下のせいで、眠れない、頭痛がする、ふとしたことで涙が止まらないなどの症状を呈するようになったという例が記されている。

    全文
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16393105/

    (出典 image.news.livedoor.com)

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556582287/


    (出典 www.jiji.com)


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    1 みなみ ★ :2019/03/23(土) 23:48:00.64

    3/23(土) 18:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00010011-tokyofm-life

    TOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」では、パーソナリティをつとめる、たかみなが、「今の時代、男と女、どっちが得?」に寄せられたエピソードに答えてくれました。

    電車の女性専用車両や、映画館や飲食店などで女性だけが割引になるレディースデーなど、女性に優しい(!?)気がする今の時代。実際に得をしているのは、男なのか女なのか?
    まずは「男性が得!」という意見からどうぞ。

    「立ち食いソバ屋や牛丼屋でビール。ひとりメシ&ひとり呑みが気楽にできるのは男の特権です」(40代・男性)

    「男は素で生きられる。女は外に出たら女優だから(笑)。化粧に毎日の服選びに、営業スマイル……ハンパなく疲れるし、身だしなみにお金もかかる」(20代・女性)

    この「男性が得」派の意見について、たかみなは「私も女性なので、男性がうらやましいな、気が楽だなって思っちゃうんですよね。
    やっぱり女性は気を使うことが多いじゃないですか。キレイな服を着なきゃとか、お化粧のこともそうだし、朝の時間も男性だと多分すぐ出かけられるでしょ? すぐには出れないもん、女の人って。
    でも男性からしたら、女性はこういうところがいいなっていう意見も、あるんじゃないでしょうか」とコメント。

    以下ソースで読んで
    ★1 2019/03/23(土) 20:43:40.11
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553341420/
    ★2 2019/03/23(土) 22:23:26.
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553347406/


    (出典 news.nifty.com)



    (出典 dot.asahi.com)


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    1 みなみ ★ :2019/02/20(水) 22:24:06.24

    2019年2月19日 6時20分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16044980/

    他車の隣に駐めるのは駐車がしやすいためという人も

     最近、駐車場で「ほかが空いているのに、なぜわざわざ横に止める」と思ったことはないだろうか?
    昔であれば、ドアを開けにくいし、ぶつけてドアパンチしたくないし、
    されたくもないから、クルマが停まっている隣にわざわざ止めたりはしなかった。
    少なくとも1台空けて停めるのが普通だった。

    個人的にも数年前から非常に気になっていて、事例を収集しつつ、周囲の人間だけでなく、当事者にも聞いたりと研究を重ねてきた。
    その結果を発表しようではないか。

    今までの例をパターン化すると、まず広い駐車場でガラガラなのに、隣に止める。
    以前、広大な駐車場に自分1台だけで、こりゃ気持ちいいと思って数分で戻って来たら、
    横に止められていたことがあった。つまり広大な駐車場に、ぽつんと2台が寄せ合って止まっているわけで、その光景はじつにシュールだった。

    さらに隣にやってくる場所は、ショッピングモールの入口に近いとからとかは関係なし。またこちらがドアを開けて荷物を降ろしたりしていても 、
    強引に隣に入ってくる猛者も珍しくない。営業車で、営業マンが後ろのドアを開けて、荷物を下しつつ、上着を着て準備、という光景はよく目にするが、
    そこにもグイグイと進入して来たのを見たときはそこまでするか、と思ったものだ。

    以下ソース
    ★1 2019/02/20(水) 20:01:16.12
    ★2 2019/02/20(水) 21:18:33.47 https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550665113/


    (出典 cdn.snsimg.carview.co.jp)



    (出典 blog-imgs-61.fc2.com)


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    1 東京花子 ★ :2019/01/15(火) 00:57:27.05

    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/121422

    狩りガール「食害、何とかしなきゃ」  栃木県内でも増加、女性の狩猟免許所持者
    1/12 14:00
    農林水産業

     県内でも増えている女性の狩猟免許所持者。猟銃やわなを駆使し、
    イノシシなどの野生鳥獣と向き合う危険や社会的責任が伴う活動に、
    積極的に取り組んでいる。
    「食害を減らし、地域の役に立ちたい」「生態系の循環に貢献したい」。
    亥(い)年の今年、ここ数年で免許を取得した県内の「狩りガール」2人が意欲を
    新たにしている。

     「今年は作物の被害が少ないねって近所の人から言われると、うれしい」。
    2014年秋、散弾銃などを扱う第1種銃猟免許と、わな猟の免許を取得した
    那須塩原市塩原、農業市村(いちむら)さやかさん(46)は話す。

     栽培する高原大根などの食害が深刻化し「何とかしなきゃ」と思い立ち、
    夫と一緒に免許を取った。最初の冬は1頭も仕留められなかったが、
    狩猟仲間の指導で徐々に腕前は上がった。
    訓練の一環で参加したクレー射撃では、今や全国大会に進むまでになった。

     地元の小学校にイノシシが出たと聞けば駆除に加わり、夏場は山に張った
    わなを毎日見回る。農作業や別の仕事との両立は簡単ではないが
    「今年もとにかく事故なく、地域に貢献したい」と意気込む。

     かすかに響く鳥や獣の気配に耳を澄ませる。
    「こうしていると、人は狩りをする動物だと何となく感じる」。
    昨年12月下旬、鹿沼市内の山林で同市上粕尾、林業山本久美子(やまもとくみこ)
    さん(38)は狩猟の魅力を、こう表現した。

     シカによる森林被害が多発する中、「もっと人と動物が良い関係になればいい」
    と17年秋、第1種銃猟免許とわな猟免許を取得。
    鳥をメインにしているが、有害鳥獣駆除でシカやイノシシも追う。
    仕留めた獲物をトラックに積み、解体するのは一苦労という。
    ただ両親ともハンターで、その姿を間近に見てきただけに狩猟の世界に抵抗感はない。

     自然観察会などを通して自然との共生について啓発する自然観察指導員も務める。
    「楽しいからではなく、必要だから撃つのが狩猟。命を止める営みだと忘れずにいたい」
    と語った。


    狩猟免許を取得して5年目の市村さん(写真=右、昨年12月27日午前、那須塩原市)と
    動物の気配に五感を研ぎ澄ます山本さん(写真=左、昨年12月29日午前、鹿沼市)

    (出典 www.shimotsuke.co.jp)


    【【ハンター】女性の狩猟免許所持者、増加中:狩りガール「食害を減らし、地域の役に立ちたい」】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/26(水) 12:56:23.55

    http://www.at-s.com/news/article/topics/shizuoka/582061.html

    「お宅の猫ではないですか?」-。12月中旬、静岡市葵区に住むマーフィー・かおるさん(37)の携帯電話に連絡が入った。
    約1カ月前から行方不明だった愛猫の「デビー」が見つかったという知らせ。引き取りに車で急行した先は、名古屋市の動物愛護センター。
    「どうやってこんな所まで…」。デビーとの再会を夫のトニー・マーフィーさん(46)と喜ぶとともに、驚きも隠せなかった。
     
    デビーとの生活は2年半ほど前から。家の中と外を自由に行き来できる環境で一緒に暮らしていた。いなくなったのは11月中旬の夕方。
    「夜中やご飯を食べるときは、いつも帰ってくるのに」。一向に戻らず、トニーさんとかおるさんの不安は募るばかりだった。
     
    いても立ってもいられず、2人はデビー探しに奔走した。「白黒 2歳半 3・5kg 人懐っこい性格」と特徴を書いた張り紙を周辺に掲示した。
    近隣住民やトニーさんが講師を務める英会話スクールの生徒に情報提供を求めた。警察にも届けた。だが手掛かりが得られないまま、時間が経過していった。

    名古屋市の動物愛護センターから連絡が来たのは、2人に諦めムードが漂い始めたころ。話を聞くと、同市の大須観音で衰弱しているデビーが発見された。
    付けていたマイクロチップの情報から飼い主が分かったという。発見場所と住所があまりに離れていたため、センターの担当者も「こんなことは初めて」と驚く。
    名古屋までの移動手段は不明のままで、2人は「引っ越しのトラックに乗っちゃったのかな…」と推測している。
     
    マーフィー家に戻ってきたときは体重が1キロほど減っていたというデビー。今ではすっかり元気になり、室内を自由気ままに闊歩(かっぽ)している。
    ただ、思わぬ遠出に懲りたのか、2人に擦り寄ってくる時間が増えたという。「もうどこにも行かないでね」。2人はデビーを抱き寄せ、優しいまなざしで語り掛けた。


    (出典 cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com)
    デビ―とマーフィー夫妻


    【【旅猫】「もうどこにも行かないでね」静岡で行方不明の飼い猫、名古屋市の動物愛護センターから連絡が、マイクロチップの情報で、1ヶ月ぶりに飼い主の元に】の続きを読む

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